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Railsエンジニア
on 2020-06-22 114 views

メディアアプリのデータドリブンな開発やりませんか?Railsエンジニア募集

StockForce Inc.

StockForce Inc. members View more

  • 連続起業家。
    StockForce Co-Founder
    ForStart CEO

    18歳で起業、10代で会社が六本木ヒルズにいきました。その後色んな業種経由してITに戻ってきて、今はアルゴリズム領域を中心にやっています。

    「Googleをディスラプトする」と言い続け、ユーザーが知りたいことを顕在的に認知する前に潜在的なニーズに対して高精度でパーソナライズされた最適なコンテンツを届けることを目指しています。

    データドリブン主義者です。全ての意思決定をデータによって行い、全ての作業をプログラムによって自動化することを1つのゴールとして捉えています。

    インフルエンサー事業では事業戦略...

  • ・2013~2015 学生時代Java,PHP,Rubyを学ぶもJava,PHPは挫折しRubyは継続中

    ・2016~2017Ruby on Rails,JavaScriptにてWebサービス「RanQ」を開発、リリース
    ・2017~2018 ReactNative、Xcodeにてアプリ「RanQ」を開発、リリース
    ・2018~ Pythonにてコンテンツの人気度を算出するアルゴリズム開発、開発中



    合同会社ForStart2016年6月よりインターンを経てWebサービス・アプリ「RanQ」2017年2月にシステムの基礎を開発しリリースを一人で行った


    主にバックエンドを担当し...

  • 私が勤務しているForStartでは、RanQというメディアサービスを開発しております。主に、以下の業務を担っております。



    ■RanQのフロントエンド
    使用言語
    HTML、CSS、Javascript、jQuery、Ajax、Ruby on Rails、Active Record

    ■記事が書きやすくなるためのライター側の開発

    ■RanQのデータを管理しやすくするためのアルゴリズムの開発
    ・ライターに上位互換の記事の提示


    RanQの開発についての意志決定は大きく二つに分けることができます。

    ・それがなぜ必要なのか?
    ・また長期的な視点から見た際に効果的か?



    RanQの...

  • 【現在】
    株式会社StockForce COO/CMO

    【略歴】
    1993年生まれ。東京都出身。大学在学中にWebサービスの開発やWebメディアの運営を経験。
    2017年、大学卒業後、Webマーケティング領域で起業。
    2019年2月、株式会社StockForceを共同で設立。StockForceでは、主に広告、マーケティング周りを担当。

What we do

  • CEO富永の書いた「RanQはGoogleをディスラプトするよ絶対に」は1万6000人を超える方に読んでいただきました。
  • RanQユーザーにRanQの魅力を紹介して頂きました

「Googleをディスラプトする」

我々は、20年以内にRanQをGoogleを超えるプロダクトにします。
なぜ打倒Googleを掲げているのか、それは我々がアルゴリズムの力で人類に届けたいのが「知りたいことが検索する前に勝手に届く」体験だからです。

我々は今あらゆる情報およびコンテンツを必要に応じて探してアクセスしています。これら全てをアルゴリズムの力でユーザーが何も言わずとも察して届けるのがRanQが創り出す未来です。
人類全員に執事がついて、
「あなたの今欲しい情報ってこれですよね?」
「こんなめちゃくちゃ面白い情報ありましたよ」
「そろそろお腹空きませんか?こんなお店どうでしょうか」
といった具合に常に最適なコンテンツを届けてくれる、しかもユーザーが何も言わずとも察してくれて。というのがRanQの目指す世界です。

すでに今の世の中はアルゴリズムによって格段に便利になっています。
TikTokではアプリを開いた瞬間に動画が始まり、ユーザーは面白いと思えば視聴、つまらなければ1秒でもスワイプして飛ばします。たったそれだけなのにユーザーがどんな動画が好みなのかを把握し、ユーザーの求めるコンテンツを届け続けることができます。
Amazonの関連商品、UberEatsのおすすめ、日常で見るバナー広告。
それら全てはアルゴリズムによって決められています。我々のことを1番知っているのは我々自身ではなく機械の学習によって導き出されたアルゴリズムなのかもしれません。自分ですら気付かなかった欲しいものをアルゴリズムは弾き出してくれます。

今こうやって起こっていることはアルゴリズム革命のほんの序章に過ぎないでしょう。
これからは、ユーザーが使うたびに勝手にアプリが好みを学習し常に最適なものを届けるのがスタンダードになります。RanQは15年後のスタンダードです。アルゴリズムを使いこなせないプロダクトは全て滅びるかもしれません。

最適なコンテンツをこの世に生み出すこと、そして最適なユーザーに最適なタイミングで届けること。
RanQがやっているのはたったこれだけです。そして、我々はそのためのアルゴリズムを開発すること、改良することに全てを費やしています。

また、RanQに関する詳しい内容は「RanQはGoogleをディスラプトするよ絶対に」という1万6000人に読まれた記事とCEOの富永のツイッターをご覧頂くとご覧になれます。

下記にリンクを貼っておくのでぜひご覧ください。
https://ranq-media.com/articles/732
https://twitter.com/sota_tominaga

Why we do

  • 記事の内容を解析し、自動的にその内容に合った画像を記事中に挿入することのできる機能など、機械学習技術を重要視しています
  • 従来の古い企業とは違い、若い学生がどんどん裁量を与えられて活躍しています

RanQというプロダクトはアルゴリズムを全ての軸として創られています。我々がやっているのは究極のアルゴリズムドリブンです。

では、アルゴリズムを機軸にしていかにユーザーに届けるか。
そのためにはあらゆる土台が強固なものではないといけません。

RanQ上には膨大な数の記事があります、膨大な数のユーザーがいます。それらの情報を管理するデータベースおよびはデータ構造が稚拙なものではアルゴリズムがどれだけ優れていてもうまくレコメンドすることができません。
ユーザーに最適な情報を届けることができたとして、そのコンテンツの表示にかかる時間が1分だったらユーザーは見てくれるでしょうか?いかに快適にユーザーにコンテンツを届けるかというのもアルゴリズムと同様に重要です。
アルゴリズムとはいえ処理できる量に限りはあります。ユーザー1人に1つスーパーコンピューターを用意するのも不可能です。いかに最小限のコンピューターリソースで「ユーザーの満足するコンテンツを導くか」無駄な計算を行うのではなく、ユーザーの視点に立ってユーザーが欲しいものを最小のコストで届ける必要があります。

このような基盤があってこそアルゴリズムが生きます。我々エンジニアの仕事は世界中のどこかにいるユーザーにRanQというアプリの持つ価値を届けるためにあらゆる基盤を整えること、ユーザーの視点に立って快適に使ってもらうことです。

今世の中にはレコメンドの機能を備えたプロダクトが前述のTikTok、Amazon、UberEatsのように数多く存在しています。ただアルゴリズムのために作られたプロダクトは存在していません。TikTokでさえもショートムービーのプロダクトです。
それはなぜか、このようにアルゴリズムをベースにアルゴリズムドリブンでコンテンツを届けるというのはそれだけ難しいからです。
ただ、15年後にはアルゴリズムの時代がきます。量子コンピューターの普及と共に格段に進化したアルゴリズム性能(これは今ではAIと呼ばれています)によってアルゴリズムが社会を牛耳る瞬間がきます。その変化の波はIT革命の比ではありません。

そういった時代に戦えるような、世界でナンバーワンに立てるプロダクトを目指して我々は開発をしています。

How we do

  • 我々のプロダクトの奥にいるのはこんなパソコンも普段使わないような女子高生かもしれません。彼女たちでも使ってくれるような価値を生み出すのが仕事です。
  • 様々なバックグラウンドをもった人たちが集まります

<起業家だらけのスタートアップ>
ForStartのCEO富永創太は18歳で起業した学生起業出身です。河西は21歳で起業など学生起業家も多くインフルエンサーの事業など非常に多くの事業が行われています。そのため、スピード感は大企業などと比べると圧倒的で、スタートアップの中でも圧倒的に誇れるのが弊社です。
富永は連続起業家であり、起業家たちに直接ビジネスのイロハを教われる環境です。

<プロダクトの思想から議論する開発文化>
RanQのエンジニアは少数精鋭であり数は多くありません。そのため、プロダクトに関する意思決定も開発陣全員で議論し「RanQがやりたいことってそもそもこういうことだよね」「将来的にここを目指すのならばこういう方向性で戦わないといけないよね」という思想の部分から全員で共有し開発をします。
ホワイトボードを前に1日中話し合う日もあります。
ただただこれをやれと言われるのではなく、「このゴールに対してみんなでやるべきことをやろう」という全体像の見える開発を行っています。

<急成長スタートアップで求められる柔軟性と対応力>
RanQというプロダクトは日々変化します。スタートアップのプロダクトは出しては改善し、出しては改善し、の繰り返しです。常に改善し続けることもあって使用する技術が変化することも正直あります。
要件が全て定義されているわけではなく、プロダクトのグロースに応じて改善をし続けることでまた新しい技術が必要になったりプロダクトにテコ入れを行うことがあります。
弊社で求められるのは「この仕事だったらできます!」ではなく、時代の変化の中で常に新しい手段を模索しベストを叩き続ける柔軟性と対応力です。

<エンジニアファースト主義>
データドリブンな文化でデータが全ての意思決定プロセスもそうですが、エンジニアが極めて尊重される文化です。全ての人間の作業を機械化することを目指しており、少しでもコードの力で合理化することを目指しています。非エンジニアのメンバーもGAS程度は簡単に書けるだけの技術力を求めます。

<年齢は全く関係なし!実力が全て>
18歳で起業した富永ほか、10代で結果を出してきたメンバーが在籍する弊社では年齢は一切関係なしです。全て実力のみで判断されます。大学1年生がデータ分析の責任者を担うなど、能力と意欲を持った人材を登用します。

<徹底してデータドリブンな文化>
富永が理工学部数理科学科の出身ということもあり、意思決定は全てデータで行います。RanQというプロダクトがアルゴリズムを全ての軸として開発されておりデータの力を信じています。あらゆる議論がデータを介して行われるなど、合理的な意思決定を求めるあなたにぴったりです。

<必ず意図を持って開発を行う>
「はい、これやってね」ではなく、「プロダクトとしてこのような方向性に進みたい、そうすればユーザーにこんな価値を与えることができる、だからこういう実装をしよう」という会話が常に飛び交っています。
常にCEOの富永からプロダクトに関する言語化された指針がissueに落とされ、全ての開発メンバーがプロダクトとしての道筋を見据えて日々取り組んでいます。

As a new team member

「RanQ」はGoogleをディスラプトするを合言葉にして人類に対して完全なる情報の最適化の普及を目指すサービスです。
現在は、iOSアプリに力を入れており、着実にユーザー数が増加中です。Webに関してはMAU50万人ほどと、サービスとしては軌道に乗りつつある状況にあります。
開発陣にとっても今が最も充実していてワクワクするステージです。

iOSアプリではユーザーごとに最適化されたコンテンツを表示させるためのパーソナライズ技術に力を入れており、そのためのデータ構造からAPIの構築までを任せられるエンジニアを求めています。アルゴリズムによってユーザーごとにコンテンツを届ける、しかもそれをシームレスに非同期で行うというのはほとんどのサービスが行なっていない難題だとは思いますが、それを解決し人類の情報の最適化を実現するのがRanQの目指すところです。

また開発人数もまだまだ少ない状況で少数精鋭でサービスの全体像を見据えながら業務にあたれるということも魅力的な部分です。入りたての学生がCEOの富永と議論を重ねるシーンも多く見られます。
まずは、富永にRanQについて説明させてください!

◆業務内容 
50万のユニークユーザーが利用しているメディアアプリの開発

◆開発環境 
 ・Web:Ruby on Rails
 ・アプリ:iOS / React Native ・バージョン管理: Git / GitHub
 ・ツール: Slack, MicroSoftTeam, Trello

◆使用している技術
 ・AWS
 ・Ruby
 ・Python
◆必須条件
 ・Ruby on Railsを用いてのアプリ開発(設計から運用まで、一部分でも可)

◆歓迎スキル・経験 
 ・APIを書いた経験のある方
 ・Gitを用いたチームでの開発経験のある方
 ・SQLを用いた業務経験のある方
 ・既存技術のみならず、新しい技術要素にもアンテナ高く反応できる方
 ・リファクタリングの経験・知見のある方

◆その他こんな人材が弊社にはいます
 ・オープンソースコミュニティでの活動経験のある方
 ・ドメイン駆動設計など、設計領域にも感度が高い方
 ・HTML、CSS、JavaScriptを用いたフロントビュー描写の経験のあるメンバー
 ・UI/UXに対する関心やこだわりのあるメンバー
 ・CIを活用したアプリ開発経験のあるメンバー
 ・ユニットテスト/UIテストに対する経験・知見のあるメンバー
 ・Pythonを用いてのデータ運用の経験のあるメンバー
 ・AWS/GCPを用いたデータ基盤の構築、運用経験のあるメンバー
 ・AWSを用いたインフラアーキテクチャの設計、構築、運用経験のあるメンバー

◆こんな人と働きたい
 ・かんたんでわかりやすく、親しみやすいUI/UXへのこだわりを持った方 
 ・幅広い知識と技術を身につけ、成長していきたい方 
 ・好奇心が強く、主体的に行動できる方
 ・プロダクトへの情報感度が高く、日頃から多くのアプリに敏感に触れている方
 ・データドリブンで意思決定ができる方

◆働くまでの流れ
 1.この求人に応募する
 2.CEOの富永から1営業日以内にメッセージが届きます
 3.Skypeで10~15分のご説明をします
 4.新宿区のオフィスで顔合わせと簡単な説明
 5.面接に合格したらそこから働き始めます

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Company info
StockForce Inc.
  • Founded on 2019/02
  • 30 members
  • CEO can code /
    Average age of employees in 20s /
  • 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-14-2 新陽ビル
  • メディアアプリのデータドリブンな開発やりませんか?Railsエンジニア募集
    StockForce Inc.