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21卒/新規事業
on 2020-03-24 166 views

80年続く会社の変革期。スポーツの未来を一緒に創りたい21卒募集!

日本写真判定株式会社

日本写真判定株式会社 members View more

  • 総務部付 1年目
    水泳というメジャースポーツとアイスホッケーというマイナースポーツの経験から、「自転車競技をメジャースポーツに」という思いに惹かれ入社しました。
    現在は採用業務を軸に、様々な業務を経験しながら業界や会社について学んでいます。

    自転車競技は奥深く、とても魅力的だと感じています!

  • 入社後すぐに日本写真判定の基幹業務である写真TVの仕事を経験。

    その後は、自転車競技の経験を活かして、
    みんなが楽しめるイベントをたくさん企画しました。

    そして今年度から、新しい部署に配属され、
    未知の領域にチャレンジしています。

  • HR推進担当 入社5年目

    お客様対応やイベント業務補助を経験後、総務部に配属
    現在は総務部のHR推進担当として、採用・社員教育に注力しています!

    大きな夢をもった方や、自分にとって未知の世界を知っている方と
    お会いできる採用のお仕事はとても楽しいです♪

  • 日本写真判定採用担当者

What we do

  • チームを組んでミッションに取り組みます
  • コミュニケーションが円滑です

日本写真判定は、公営競技場のトータルマネジメントを行っている会社です。

私たちはもともと、公営競技場における写真判定業務を中心として担ってきた会社です。
判定カメラの製造・販売を行い、特許も取得しています。

こうして公営競技に関わってきた私たちは、
その後公営競技を広めるテレビ番組制作、
公営競技場のトータルマネジメントと、
公営競技場を盛り上げるべく徐々に事業領域を拡大していきました。

現在の公営競技場を取り巻く環境は、高齢化の進展や少子化、娯楽の多様化など、厳しさを増しています。
そうした中でも、地方自治体と連携し、お客さまのニーズに対応するためのさまざまな取り組みを続けてきました。
公営競技場と地域の皆様との共生を目指し、日々奮闘しています。

また、新規事業として「ドリームスタジアム」事業を推進しています。
私たちは現在、千葉市に「千葉公園ドーム」と呼ばれる国際規格の自転車競技用トラックを建設しています。
「千葉公園ドーム」は国内で2つ目の国際規格準拠のトラックとなる予定で、その立地の良さから、自転車競技は更なる盛り上がりを見せると予想されます。
公営競技として浸透している自転車を日本のメジャースポーツにするべく、私たちは日々奮闘しています。

上記の他、判定、放送、システム設計、マネジメント、Webと時代に合わせた事業を幅広く展開しています。

Why we do

  • 公営競技で街を元気にしています。
  • 千葉公園ドームは、2020年中の完成を予定しています。

①公営競技で街を元気に!
②自転車競技を日本のメジャースポーツに!
という2つのモットーを掲げています。

【公営競技で街を元気に!】
そもそも公営競技場とは、誰のものでしょうか?
答えは、その地域に住む人々のものです。

公営競技場のトータルマネジメントを担う会社として、収益力を向上し自治体の財政に貢献するのは当然のことです。
それに加えて、「公共の場」としての公営競技場の在り方を自治体に提案し、実行していくのも大切な仕事です。
遠足、フリーマーケット、よさこいの練習…といった場を提供することで、既存の“ギャンブル場”という概念にとどまらず、地域のみなさまに愛される競技場の創造を目指しています。

【自転車競技を日本のメジャースポーツに!】
私たちが自転車競技にこだわる理由。
始まりは、弊社社長・渡辺と、アテネ五輪自転車競技銀メダリストの長塚智広選手との出会いでした。

「自転車は公営競技として日本に深く浸透している。メジャースポーツになる土壌はできているのに、それが実現できていない。」

渡辺はこの話を聞き、自転車競技の可能性と誰もできていない状況に対する使命感を感じました。
こうした背景から、「千葉公園ドーム」におよそ70億円の投資を行い、自転車競技をメジャースポーツにするべく立ち上がりました。

How we do

  • 過保護なくらい若手の育成に積極的です!
  • オフィスには自転車を飾っています!

私たちの経営理念は、「人の成長機会を提供できる企業であり続けること」というものです。
やる気と行動力があれば、「成長の機会」がつかめる環境づくりに本気です!

・充実の社外研修サポート制度!
弊社では、社外研修の受講を推奨しています!
申請こそ必要ですが、希望する研修はほとんど受けることができます!
(中には研修として大相撲を見に行った社員も!)
また、1on1の面談を通し、必要な研修を上司からおすすめすることもあります。
「過保護」なくらい、若手の育成に積極的です!

・「実務につながる」社内研修
社内研修では、「自分で考える」ことを重視しています。
テーマを突き詰めて考え、それを役員にプレゼンすることでフィードバックをもらうことができます。
部署について考える研修では、役員プレゼンから実際に「ダイバーシティ推進室」という部署が生まれるなど、実務に直結した内容であるのも、特徴の一つです。

・手を挙げればチャレンジできる環境
弊社では年齢に関係なく、手を挙げれば挑戦できる環境があります!
新卒入社後3年目から、主任に就く社員もいれば、事務職から企画職にチャレンジする社員もいます!
また、新規事業として始まったWeb事業では、担当者を公募で決めるなど、機会の提供にも積極的です!

やる気と行動力さえあれば、履歴書に書けるような仕事ができるはずです!

As a new team member

私たち日本写真判定は、
公営競技上の運営を通してスポーツビジネスを行っている会社です。

◆会社の歴史◆
当社のはじまりは1940年にまで遡ります。
大河ドラマ「いだてん」にも取り上げられた幻の第一回東京オリンピックが開催されるはずだったこの年。
創業者の渡辺俊平が、大会組織委員会において写真判定の研究に従事したことが当社のはじまりです。

数年後、実際に写真判定業務を開始し、
アジア競技大会や1964年開催の東京オリンピックにおいて写真判定業務を担当してきました。

その後も最新技術を用いたスポーツ競技への支援を続け、
競技場の運営やスポーツ番組制作など幅広く事業を展開してきました。

そんな80年近い歴史をもつ当社は今、変革期を迎えようとしています。

◆自転車競技の歴史を変える!『千葉公園ドーム』◆
私たちは現在、建設費約70億円をもちいて『千葉公園ドーム』を建設しています。

2020年秋に完成予定のこの競技場は、地上3階・地下1階、
自転車競技やコンサートイベントが開催できるドームアリーナとなります。

現在、私たちはこの競技場を用いた新規事業に挑戦してくれる仲間を募集しています!

ドームが建設中ということもあり、
まだまだ決まっていないことが多い事業ではありますが、
だからこそ皆さんの力が生かせる環境です!

◆こんな方とお会いしたいです!◆
・スポーツに関わる仕事をしてみたい!
・新しいことに挑戦してみたい!
上記に少しでも当てはまる方は是非一度お会いしましょう!

特定の知識や経験は必要ありません。
少しでも興味を持っていただけた方は、
是非一度話を聞きに来てください!!
(「話を聞きに行きたい」をタップしていただいた方から順次説明会の日程をご案内させていただきます)

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Company info
日本写真判定株式会社
  • Founded on 1957/09
  • 801 members
  • Expanding business abroad /
  • 東京都千代田区富士見2丁目4番11号
  • 80年続く会社の変革期。スポーツの未来を一緒に創りたい21卒募集!
    日本写真判定株式会社