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くそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜 俺、言葉が作れない

かっこいい大人を増やす原稿作成

on 2019-12-09

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くそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜 俺、言葉が作れない

Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work

智菜 貞光

▼社内での呼び名 ちな、ちなってぃー、ちなちゃん、ちなさん ▼役割 取締役 戦略人事本部 ▼プロフィール (地元)生粋の浜っ子 (口癖)#大人の青春 #明日も元気におはようございます #いいんだよ #真面目か (好き)#仕事 #人 #夏 #旅行 #服 #刺激物 #圧倒的辛党 #スポーツ #睡眠 人生のキーワードはインサイドアウト。内から広がる本質的な人のつながり。 世の中に血の通ったチームを増やしたい!

「想いをカタチに」という”理念”の体現

智菜 貞光's story

Seigo Yoshida

インビジョンをわかりやすく例えると「ラジオ番組のような会社」かもしれません。 ラジオ番組のような会社ってどういうことかと言うと… あくまでも個人的なイメージですが、ラジオ番組って 「相当コアなファンがリスナーになっている」 「形式的な情報発信ではなく、自然体でリスナーとの距離が近い」 そんな会社でありたいし、そうなりたいと思ってこの言葉を使っています。 インビジョンは万人うけする会社ではなく 熱狂的ファンがいる会社でいたいと思っています。 そんな熱狂的なファンをつくるためにはあなたの持っている力が必要です。 ぜひ私たちと「想いをカタチに」するアツイ仕事をしませんか?

Kazuma Takeda

そう!俺が武田!

寛大 新井

▼役割 マーケティング・メディアチームリーダー ▼特徴 ・VIBES:Logical=5:5(バランスがいい!) ・マーケティング企画はたくさん出せる(to Cも採用系も) ・デザインも得意 ・組織について考えるの好き(これから携わりたい) ・結構ビジネスの話が好き ・もっと好きなのはAmerican Culture(カウボーイ崇拝してる) ・お酒飲むと腕と足が痛くなる ・サブスク加入しがち ・筋トレは最強のソリューションだと思ってる ・インビジョンでこの人やたら指にリングつけてるなと思ったら私です ▼プロフィール 1996年3月7日生まれ 福岡生まれ千葉育ち(ディズニー近い) 小1〜高3までずっとサッカーやってました 働く時間を楽しく有意義なものにしたいからインビジョンに入りました。

インビジョン株式会社's members

▼社内での呼び名 ちな、ちなってぃー、ちなちゃん、ちなさん ▼役割 取締役 戦略人事本部 ▼プロフィール (地元)生粋の浜っ子 (口癖)#大人の青春 #明日も元気におはようございます #いいんだよ #真面目か (好き)#仕事 #人 #夏 #旅行 #服 #刺激物 #圧倒的辛党 #スポーツ #睡眠 人生のキーワードはインサイドアウト。内から広がる本質的な人のつながり。 世の中に血の通ったチームを増やしたい!

What we do

***インビジョンは、企業や地域のおダシ屋です*** おダシ。それは人や企業、地域から自然と漏れ出てしまう魅力、「らしさ」のようなものです。 そしておダシは、どんな人も、どんな企業も持ち合わせているものだと思っています。 ただ、自分のおダシが何なのか、どうしたらおダシを上手く伝えられるのかが分からず、 自然体の魅力を最大限に表現できていない人、企業が多いように感じます。 ついつい好きになっちゃうような人、企業、地域を増やし 「この人たちと働きたい」 「この会社で働きたい」 「この地域で働きたい」 と思ってもらえる感染源をたくさんつくること。 そうして「働くって楽しい!」と言える大人を増やすのが、インビジョンの揺るぎないミッションです。 ■おダシ採用・ブランディング事業 想いも経験もあるけれど、あっちこっちで勃発するチーム課題に 「どうしたもんかなぁ」とくすぶる経営者・人事に寄り添いながら、 採用や組織開発、ブランディングのお手伝いをしています。 《我が子、自社プロダクトは三兄弟!》 インビジョンには、愛すべき自社プロダクトが3つあります。 「世の中にとって真に価値あるプロダクトとは?」考え抜いて魂を宿してます。 ①人事の採用業務をガッツリアク取り効率化するATS「HRハッカー」 ②隠れヒーローの表舞台として働くかっこいい大人たちの記事を掲載するメディア「ダシマス」 ③人間らしい自然体のチームづくりの生きた知恵を濃縮したオンライン学習プログラム「ダシトレ」 ちなみに、「ダシトレ」は生まれたてほやほやのプロダクト。 これからどんどん愛を注いで、大きく育てていくフェーズです 「プロダクトの成長って、どれだけ愛を注いでるかだと思うんですよね」 「自社プロダクトっていうか、我が子だべ。」byプロダクト開発チーム起爆屋の会 ■おダシ地域創生事業 自分が住む地域を盛り上げたい熱い気持ちがありながら、 既存のやり方や決まりから抜け出して、今一歩挑戦できない。 そんな地方自治体や地方の有力メディア企業、教育機関を巻き込みながら 若者に「仕事って面白い」を伝える教育事業を行っています。
代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。
インビジョンの正装はオリジナルはっぴ。商談時はもちろん正装です。
何が面白かったかは忘れたけど、なにかに爆笑した写真。
たまには焚き火を囲んで、みんなで同じ釜の飯を食べたり。
仕事って、作り手が面白がっているかどうか。
インビジョンが向き合ってるのは、狂育連鎖のある社会そのもの。

What we do

代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。

インビジョンの正装はオリジナルはっぴ。商談時はもちろん正装です。

***インビジョンは、企業や地域のおダシ屋です*** おダシ。それは人や企業、地域から自然と漏れ出てしまう魅力、「らしさ」のようなものです。 そしておダシは、どんな人も、どんな企業も持ち合わせているものだと思っています。 ただ、自分のおダシが何なのか、どうしたらおダシを上手く伝えられるのかが分からず、 自然体の魅力を最大限に表現できていない人、企業が多いように感じます。 ついつい好きになっちゃうような人、企業、地域を増やし 「この人たちと働きたい」 「この会社で働きたい」 「この地域で働きたい」 と思ってもらえる感染源をたくさんつくること。 そうして「働くって楽しい!」と言える大人を増やすのが、インビジョンの揺るぎないミッションです。 ■おダシ採用・ブランディング事業 想いも経験もあるけれど、あっちこっちで勃発するチーム課題に 「どうしたもんかなぁ」とくすぶる経営者・人事に寄り添いながら、 採用や組織開発、ブランディングのお手伝いをしています。 《我が子、自社プロダクトは三兄弟!》 インビジョンには、愛すべき自社プロダクトが3つあります。 「世の中にとって真に価値あるプロダクトとは?」考え抜いて魂を宿してます。 ①人事の採用業務をガッツリアク取り効率化するATS「HRハッカー」 ②隠れヒーローの表舞台として働くかっこいい大人たちの記事を掲載するメディア「ダシマス」 ③人間らしい自然体のチームづくりの生きた知恵を濃縮したオンライン学習プログラム「ダシトレ」 ちなみに、「ダシトレ」は生まれたてほやほやのプロダクト。 これからどんどん愛を注いで、大きく育てていくフェーズです 「プロダクトの成長って、どれだけ愛を注いでるかだと思うんですよね」 「自社プロダクトっていうか、我が子だべ。」byプロダクト開発チーム起爆屋の会 ■おダシ地域創生事業 自分が住む地域を盛り上げたい熱い気持ちがありながら、 既存のやり方や決まりから抜け出して、今一歩挑戦できない。 そんな地方自治体や地方の有力メディア企業、教育機関を巻き込みながら 若者に「仕事って面白い」を伝える教育事業を行っています。

Why we do

仕事って、作り手が面白がっているかどうか。

インビジョンが向き合ってるのは、狂育連鎖のある社会そのもの。

***インビジョンの志*** 『働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす』 働く時間は人生の70% なのに、日本で働くことに幸せを感じている人は、6%。 とりあえず「ちゃんとしなさい」という 大人たちが少しずつ積み立ててきた教育のアクにより 生きた道徳感、倫理観が徐々に薄まってしまっている世の中。 だけど、この6%の数字がひっくり返るとき、 人間社会にどんなワクワクすることが起きるだろう? 本当は誰だって、自分の体の中心から湧き上がってくる 自然な想い、人間臭い魅力的な「おダシ」を持っている。 自分の人生、100%自分次第。 自分次第でいくらでも、人生って、仕事って、面白い。 私たちは、大人にも、子供にも「仕事って面白いぞ」を感染させる 働くエンターテインメント会社です。 ・・インビジョンの志の裏にある、世の中への義憤は代表メッセージで →https://www.invision-inc.jp/vision/

How we do

何が面白かったかは忘れたけど、なにかに爆笑した写真。

たまには焚き火を囲んで、みんなで同じ釜の飯を食べたり。

***インビジョンのカルチャー*** デジタルな時代だからこそ、アナログも人間臭くていい。 インビジョンのリアルなカルチャーをご紹介! ■オフモードででるコトバって、結構本質的だったりして。 (人事がコソコソ書き溜めました。笑) 「結局、己が働くかっこいい大人であれってことだと思うんです。」 「感情すらも自己決定してるよね」 「相手の気持ちを考える、じゃなくて、相手の立場になってみる。」 「本質的な人とのつながりって、ピンチの時に助け合える関係かどうか」 「結果でないと面白くなくない?」 「”お前、そういうんじゃねえんだよ!”みたいなぶつかりも、時には必要だと思うんだよ」 「誰かがつくる会社じゃなくて、皆でつくる会社がいいよね」 「人間ってやつは、つまるところ幸せのために生きてんだよな。」 ■会社紹介動画〜インビジョン物語〜 →https://www.youtube.com/watch?v=0g9PhNBFuOw ■どんな社員がいるのか丸わかり!全社員の生き様紹介 →https://www.invision-inc.jp/our-dashi/#member-page ■Instagramハイライトで日常の何気ないシーンを発信中 →https://www.instagram.com/invision_inc/ ■採用ページはこちら →https://www.invision-inc.jp/recruit/ 他にも、スタッフが書いてるコラムや、夜寝る前に聴けるゆるめのラジオなど カルチャーが伝わるコンテンツがたくさんあります。 気になるところから、遊びに来てみてくださいね〜^^

As a new team member

【サッカーにハマり、筋トレにハマり、公務員にハマらず、今営業にハマっている】 高校までサッカーしかやってきていなかった。大学のサッカーチームからも声をかけてもらってたけど・・・。大学にサッカーのためだけに行くのってどうなんだろう?自分なりに悩んだ。大学に行くか、働くか。ただ、働くとしても"どんな仕事が世の中にあるのか"全然わかっていない。何となくぼんやりと「体動かす系」「団結力」「チームプレイ」・・・・。結局、選んだ道は消防士になることだった。高校卒業して、専門学校に行って、公務員試験の勉強と筋トレを繰り返す日々。当時付き合ってた彼女との将来を考えると、”浪人は絶対できない、したくない”と人生で初めて猛烈に勉強をしたのがこの時だったかもしれない。専門学校のクラスメイトとは、同じ目標に向かって進んでいるちょっとした「団結力」があり、月並みな言葉でいう”充実した日々”をおくっていた。 【消防で直面した”人の死”】 公務員試験に合格、晴れて念願だった”消防士”になれた。横須賀にいる母ちゃんは、自分以上に喜んでくれた。消防署に配属されて、2ヶ月程経ち慣れ始めた頃、徐々に違和感を感じ始めた。「現場で人の死にふれたとき」「上司、職場でのちょっとした人間関係」「仕事への誇り」「待機の時間」あげればキリがない。ただ1時間という、時が経つのがものすごく長かったのを今でも覚えている。一人暮らしを初めて間もない、ダンボールも山積みのままの1人静かな寮の部屋で「俺は自分の人生を生きてるのだろうか?」と胸がキュッーと締め付けられた。 【唯一相談できたダイチさん】 2018年夏の記録的な猛暑が過ぎ去っても、自分の中の違和感は消えていない。消えるどころか、膨らんでいった。その頃から、同じ寮に住む兄のように慕っているダイチさんに、ダイチさんだけには自分のモヤモヤした胸の内を受け止めてもらっていた。週1回はルーティーンで寮の近くの稲荷湯で手がシワシワになるくらい湯船に浸かりながら語り合った。2018年流行語大賞が「そだねー」に決まった12月、極寒の日比谷公園で「ダイチさん、俺、仕事やめようと思ってる」と伝えたら、ヤケドするぐらいの熱い言葉を何発も放り込んできた。そして最後に、「ワタルさぁ〜、インビジョンのチナさんに相談してみれば?」 【自分の話を聞いてくれたチナさんとの出会い】 インビジョンがどんな仕事をしているのか?どんな会社なのか?正直、よくわかっていなかった。ただ、ホームページからは、直感的にいい波動を感じた。面談の日、中目黒のオフィスに入ると、想像どおり、みんながナチュラルそのものだった。営業責任者の草野さんと面談も終わり、会議室から出ると、WEB面談してくれたチナさんがたまたま通りかかって「おっ!ワタルくん、どうだった?自分の想い話せた?」と、ポジティブオーラ全開で、話しかけてくれた。その時、転職活動での自分なりの気づきを話すと、「もうちょっとその話聞かせて!」と15分プチ面談みたいに話を聞いてくれた。この時、ダイチさん以外に、自分のことをホントに理解しようとしてくれるあったかい人を見つけた気がした。それがチナさんとの出会い。と同時に、”インビジョンで働けたらなぁ〜”と帰りの電車で胸がキュッーと締め付けられた。 【セイゴさん、ダイチさんとの飲み会】 後日、セイゴさんとの最終面談。「働くかっこいい大人を増やしたい」「働くエンターテイメント」今まで出会ってきた大人とは考え方が違い、正直、刺激しかなかった。「ワタルくんさぁ〜、ダイチ知ってる?一緒の寮だったんでしょ?今度飲み行くから、一緒に行こうよ。空けといて!これからよろしくね」。内定をもらい、めちゃくちゃ嬉しかった!ただ、もっと嬉しかったのは、ダイチさんとまた一緒に働けることだった。(自分よりも1ヶ月前、ダイチさんはインビジョンで働くことが決まっていた)後日、こんなにも仕事を前のめりに熱く語り、めちゃくちゃで純粋に楽しい社会人飲み会に初めて参加した気がした。 【人に火をつける仕事がしたい!】 「刺激的な仲間と一緒に働ける環境」「団結力」「チームプレイ」こんな環境で、今営業にハマっている。人に火をつける仕事にドハマリしている。ただ、1つだけ悩みのタネがある。”自分、人の心を動かす言葉が作れません”。だから、企業の理念ビジョン、空気感、温度感を一緒に前のめりに取材して、うちの企業理念である「想いをカタチに」を最前線でやってくれるライターさん。インビジョンの社内用語で「オダシ=人間臭い言葉」って呼んでる、オダシ出せるライターさんがいたら、すぐにでも自分を助けてほしいっす!
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