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英語力を活用する!製品のローカライズをサポートする学生インターン募集!

WHILL Inc

WHILL Inc members

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  • 学部と院では、ロボット学問を専攻. 大学院の交換留学プログラムに参加し、一年間トロント大学と提携しているリハビリ病院へ研究生として所属.
    卒業後、WHILLに新卒入社. 電気ソフト技術部に所属後、法規制認証部へ異動し、欧州におけるCE Marking認可取得の業務を経て、各国の法規対応、品質マネージメントシステム、各国展開時に伴う翻訳の管理を担当.

  • WHILL 人事担当

    上智大学外国語学部英語学科卒。学生時代はアメリカ留学をするなど英語漬けの日々。新卒でHondaへ入社し、人事として研究開発部門と本社の2拠点を経験。主に能力開発、採用、評価処遇に携わる。2018年9月にWHILL入社。

  • 2012年4月、創業直前のWHILLにProduct Managerとして参加し、ニードファインディングやコンセプト設計に携わる。同年9月コンサルティングファームに新卒入社。その後商社への出向、大手自動車メーカー勤務を経て、2015年1月、WHILLに入社。アメリカにおけるFDAの医療機器認可取得、欧州におけるCE Marking取得などを担当し、現在は品質本部にて法規制・認証および品質保証を統括している。東京大学工学部機械工学科卒。スタンフォード大学大学院機械工学科修士課程修了

What we do

  • 98a4f7d5 ffc5 445a b4fc 42de7e40ddac 2017年4月に発表されたWHILL Model C。フラッグシップモデル「WHILL Model A」のデザインや走行性能を継承しつつ、車載性や収納性を高める分解機能などを搭載した、普及価格帯で提供する最新モデルです。
  • A45446fc 3177 47f4 8c09 eb17ecd74ac3 こちらがフラッグシップモデルのWHILL Model A。高い機能性と融合した美しいデザイン、走破性と小回りを両立した走行性能、ソフトウェアを生かした利便性が特長の、まったく新しいパーソナルモビリティです。

WHILLは、日本(開発、販売・マーケティング)、米国(販売・マーケティング)、EU(販売・マーケティング)、台湾(製造)の4か国に拠点を置くハードウェアスタートアップです。「すべての人の移動を楽しくスマートにする」をミッションに、パーソナルモビリティとMaaSを事業の柱とし、歩道・室内移動領域でのグローバルNo.1を目指します。
パーソナルモビリティ事業では、デザインと技術の力を生かした一人乗りのモビリティを6カ国で販売し、車椅子に抵抗を感じていた障害者、高齢者の移動スタイルを大きく変えてきました。

MaaS事業では、世界的な高齢化に伴い歩行困難者が増加していることを受け、電車、車、バスなど既存の交通機関を降りた後の「ラストワンマイル」の移動の最適化を行います。自動運転・IoT機能を搭載したモビリティであるWHILLを、空港や商業施設、公道などでシェアリング利用する「歩道領域のための新モビリティサービス」を提供し、ひきこもりがちだった高齢者の社会参加、労働の機会を広げます。現在、ヒースロー、スキポールなど複数の空港でも導入検討が進んでいます。

Why we do

  • Dc6fb4c2 33df 4e67 85f5 c61e80c5925a?1560611494 免許返納後のカーライフの延長として
  • 71a647ae 04b7 4f4c bedd 4a54c3b22a5b?1560612766 全ての人の移動をスマートに

「100m先のコンビニにいくのをあきらめる」

WHILLの創業者は、元日産のデザイナー、ソニーの車載カメラのエンジニア、オリンパスの医療機器のエンジニアの3人です。創業者たちがパーソナルモビリティの開発を始めたきっかけは、ある車いすユーザーの「100m先のコンビニにいくのもあきらめる」という言葉でした。
その背景には、100mというわずかな距離でも、段差が乗り越えられない、溝にはまってしまう、砂利道が走れないといった物理的なバリアや、車いすに乗って出かけること自体にためらいや不安を感じるという心理的なバリアがありました。
これらの、物理的・心理的なバリアを克服し、スマートで機能的な「パーソナルモビリティ(次世代型車椅子)」として、WHILLは誕生しました。販売以降、大変多くの反響をいただき、デザインと走破性を両立したパーソナルモビリティとして多くの方にご利用いただいています。

<WHILLが始まった理由>
WHILL創業への想いを、WHILL CEOの杉江理が語ります。
https://youtu.be/h3zzRqA3ouA

<WHILL HISTORY>
WHILLのものづくりは、2009年、小さなアパートでのものづくり活動から始まりました。 東京モーターショーへの出展、「ふざけるな」と叱られ起業を決意した日、 日本とアメリカで資金調達に駆け回った時期、最初の製品の誕生。 WHILLの「これまで」と「これから」を語ります。
https://whill.jp/about-company/whill-history

<開発秘話>
WHILLは斬新で目新しいモビリティ開発にチャレンジしながらも、確実で安全に使用できる製品の開発に取り組んできました。数々のトレードオフを乗り越えてきたエンジニアたちの、情熱とこだわりの物語をご紹介します。
https://whill.jp/secret_story

<Design Your Own Road>
愛犬と一緒に風を感じて散歩したい。美術館やちょっとお洒落なカフェに、電車に乗って行ってみたい。そして、一度諦めた大空にもう一度飛び立ちたい。
WHILL Model C が生活の一部になった、3人のお客さまの思いを一本の動画にしました。
https://youtu.be/6T0Z0z4mpxY

<次世代の歩道の移動を提案する「WHILL」>
CEOの杉江が今のWHILL、そしてこれからのWHILLをプレゼンテーションした記事が掲載されています。
https://industry-co-creation.com/industry-trend/3038

How we do

  • 5acd188d 35a8 40ed 8cf8 3bcd5a7030be?1560645632 WHILL法人レンタルスタート(志摩スペイン村様)
  • 6b7cadc4 d8b6 4753 a04d e8848f664be9?1560609528 様々な企業とのコラボレーション(広島東洋カープ様)

世界的な高齢化に伴い長距離の歩行を困難と感じる高齢者は増加しており、日本では後期高齢者の過半数である約1,000万人が、500m以上歩行するのが困難です。労働人口が減少する中、介助に関する人手不足も大きな課題です。

しかし、電動車椅子は、年間出荷台数約25,000台という市場の小ささと、介護保険制度などによる製品流通構造により、これまでデザインや機能に大きな変化が起きていませんでした。

WHILLは、既存マーケットではなく、国内に約1,000万人いる歩行困難者を市場と捉え、電動車椅子を「一人乗りの乗り物(パーソナルモビリティ)」と再定義して、デザインと機能を大きく向上させました。介護系の流通チャネルに加え、メガネのパリミキやヤナセ、日本調剤、大阪マツダなど、介護以外の流通チャネルを切り開くことで、製品イメージを変革し、車椅子を利用していなかった層の取込みを行ってきました。

さらには、個人利用が主だった車椅子の利用シーンを変え、公共の場でのシェアリングにより、高齢者の移動をよりスムーズにしています。実際に、伊勢神宮や志摩スペイン村などで利用され、家族との旅行が難しかった高齢者の誘客につながっており、地域経済の活性化が期待されています。

他にも、リアル脱出ゲームで活用されたり、カープ球団とのコラボレーションを行うなど、電動車椅子の枠を超え、新たな一人乗りの乗り物として活用の場が広がっています。

<各種コラボレーション>
志摩スペイン村、横浜市、カープ球団、伊勢神宮など・・
幅広いパートナーとのコラボレーションストーリーです。

https://whill.jp/corporate_partner

≪受賞歴≫
日本を始め各国で多くの賞を受賞し、メディアからも多く取り上げていただいております。この期待に応えできるよう、さらに事業を拡大してまいります。

<受賞>
・第5回日本ベンチャー大賞 審査委員会特別賞
https://www.meti.go.jp/press/2019/05/20190523003/20190523003-1.pdf
・CES2019 Accessibility部門 Best of Innovation Award
https://www.ces.tech/Events-Programs/Innovation-Awards/Honorees.aspx#inline_content11347
・Red Dot Design Award 2018 Product Design 最優秀賞
https://www.red-dot.org/de/pd/about/?lang=en
・CES 2018 Accessible Tech部門 Best of Innovation Award
https://www.ces.tech/Events-Programs/Innovation-Awards/Honorees.aspx
・グッドデザイン賞2017受賞
https://whill.jp/news/10824
・アジアデザイン賞2016(Design for Asia Awards 2016)大賞(Grand Award)を受賞
https://whill.jp/news/7714
・グッドデザイン賞2015 大賞
https://www.g-mark.org/award/describe/42566
・Forbes Japan 日本の起業家ランキング 3位
http://forbesjapan.com/articles/detail/10248
・日経優秀製品・サービス賞2014 最優秀賞
http://www.nikkei.com/edit/news/special/newpro/2014/
・日本イノベーター大賞2014 優秀賞
http://business.nikkeibp.co.jp/innovators/?rt=nocnt
・ベストチームオブザイヤー2014 優秀賞
http://business.nikkeibp.co.jp/innovators/?rt=nocnt

《主なメディア取り上げ》
<TV>
NHKおはよう日本/NHKひるまえほっと/テレビ東京ワールドビジネルサテライト

<新聞>
日本経済新聞/読売新聞/朝日新聞/毎日新聞/産経新聞
/日経産業新聞/日刊工業新聞/フジサンケイビジネスアイ/

<WEB>
東洋経済オンライン/ダイヤモンドオンライン/FORBES JAPAN Online/Business Insider/Tech Crunch

Description

世界各国の新規市場への参入にあたっては、製品に関わるさまざまな資料や製品ラベルの現地語への翻訳を含む、製品の現地化(ローカライゼーション)が必要となります。

今回、弊社製品のさらなる海外展開にあたり、ローカライゼーションをサポートいただけるインターンシップ生を1名募集します。
語学力を生かしたい方、またグローバルなものづくりの現場を体感したい方には絶好の機会です。
少人数のチームに入り、スピード感のある業務を体験いただきますので、圧倒的な成長が期待できます!

【職務内容】
・ローカライゼーション(製品の現地化)に関わる諸業務

※例えば翻訳者や校正者とやりとりをして納期の調整・管理をしていただくこと、製品に関わる翻訳元テキストの管理をしていただくこと、慣れてきたら外部委託者に対する製品やブランドの説明をしていただくことなど、参加いただく方の希望にも合わせて調整いたします。
※資料の翻訳をしていただく業務ではありません。

【勤務時間】
平日9:00〜18:00
※毎日出社できない方も遠慮なくご相談ください!

【必要要件】
ビジネスレベルの英語力

【歓迎要件】
クラブ活動・サークルなどでリーダーを務めた経験がある方

【その他】
有給、別途交通費実費支給

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Basic info
Looking for インターン・学生バイト
Job type Internship
Special features Use foreign languages / Students welcome
Company info
Founder 杉江 理、福岡 宗明、内藤 淳平
Founded on May, 2012
Headcount 200 members
Industries Automobiles / Industrial Machinery / Electronics / Electrical Equipment / Health Care / Pharmaceuticals

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Location

神奈川県横浜市鶴見区末広町1-1-40-F 横浜市産学共同研究センター内 F棟

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