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プロジェクトアドベンチャーを知る30日間!長期インターン募集!

株式会社プロジェクトアドベンチャージャパン

株式会社プロジェクトアドベンチャージャパン members

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  • ・らしさに気付くと、らしくなる。
    ・らしくいられるとFUNを感じる。
    ・FUNを感じると、起こる現象に意味づけできる。
    ・意味づけが生まれると、学びが加速する。
    ・らしさは1人では得ることは難しく、誰かがいるから、らしくいられる。
    ・相互のやり取りに意味付けが成されていればいるほど、やり取りは具体的になる。
    ・具体的な体験は、自信や行動活力を生む。
    すると、自然かつ健全に「自分らしく」いることが出来る。
    これは私がプロジェクトアドベンチャージャパンという会社で感じていることの一部です。
    (あくまで私の個人的な思い、解釈です…)

    2003年 大学を卒業後、販売促進商...

What we do

  • 673a776a 4af2 4eda a688 7215db8165a9?1548643433 教育プログラムが私たちのルーツです。
  • 765e3d57 f51e 45d2 bfac 64c2c6afb1e1?1509022513 アドベンチャー施設を施工してきました。

プロジェクトアドベンチャージャパンは、アドベンチャーをベースとした安全で質の高い学びを提供することにより、人の成長に貢献します。

プロジェクトアドベンチャージャパンは、米国Project Adventure, Inc.とのライセンス契約により1995年に誕生しました。当時は、まだほとんど認知されていなかったアドベンチャー教育という概念を日本に広め、誕生以来延べ1500人を超える指導者育成と70カ所を超える施設開発によりアドベンチャー教育分野のプラットフォームを構築してきました。アドベンチャー教育では、高所に登ったり、人を支え合ったり、ドキドキする体験を通して参加者が自身の価値観や他者との関わり方に気づきます。そうした気づきを利用して、チームビルディングやリーダーシップ開発を目的に行われることが多くあります。

2007年からは、それまでの教育に特化した施設開発だけでなく、レジャー向けの施設開発に参入。ハウステンボスの天空の城やシューティングスター、ツインリンクもてぎのジップラインつばさなどは、プロジェクトアドベンチャージャパンの代表的な施工です。

2017年からは、レジャー向けの施設運営にも参入。沖縄県国頭郡恩納村にあるシェラトン沖縄サンマリーナリゾートにあるPANZA沖縄でメガジップとゴーフォールの運営を開始しました。教育事業、施工事業、運営事業のシナジーによりこれまで以上にイノベーションを実現する体制に変化し、さらなる成長を目指しています。

プロジェクトアドベンチャージャパンの主な事業は、教育事業、施工事業、施設運営事業の3つです。

①教育事業:アドベンチャー体験を基にした体験学習プログラムの普及

1995年の創業以来、社会に価値提供し続けてきた事業です。アドベンチャー教育を体系立てて概念化し、アドベンチャー教育の担い手であるファシリテーターの育成を行ってきました。小学校から大学院までの学校団体に向けて、学年単位やクラス単位のプログラムを実施したり、教職員に向けたプログラムを実施したりしてきました。企業に向けては、新入社員研修から役員研修までの幅広い年齢層と多岐にわたるテーマに応じてプログラムを実施してきました。近年は、これまで以上に体験から学ぶことのニーズが高まっているように感じます。教育事業における主な活動は次の通りです。

・アドベンチャー教育ファシリテーターの育成
・学校向け教育プログラムの受託
・企業向け研修プログラムの受託
・アドベンチャー教育プログラムに関わる研究、開発、出版

②施工事業:アドベンチャー施設の施工・運営

1995年の創業時、日本国内でアドベンチャー教育施設の施工を請け負ってくれる事業者は見当たりませんでした。そのため、私たちは自らが施工者となる決断をしました。それ以来、北海道から沖縄県まで、国公立施設や学校を始めとする屋内外の場所に合計で70以上のアドベンチャー教育施設を施工してきました。しかしながら、アドベンチャー教育施設は、学校や企業などの団体による利用が原則であるため、個人やファミリーがアドベンチャーの力をこれらの施設で感じる機会はありませんでした。

2007年、プロジェクトアドベンチャージャパンはレジャー向けアドベンチャー遊戯施設の施工事業に参入しました。施設に遊びに行くだけで、友達や仲間同士、ファミリーがアドベンチャーの持つ力を享受できるようになりました。以来、ハウステンボス、ツインリンクもてぎ、マザー牧場、ニジゲンノモリなどでアドベンチャーパークやジップラインなどのアドベンチャー遊戯施設を施工してきました。アドベンチャー遊戯施設の数が増えるにつれてニーズが多様化し始めているため、国内外の事業者とのコラボレーションを通して新しい価値を継続的に創造しています。

③施設運営事業:PANZAの運営

2017年、プロジェクトアドベンチャージャパンはアドベンチャー遊戯施設の運営事業に参入しました。日本屈指のリゾートエリア=沖縄県国頭郡恩納村にあるシェラトン沖縄サンマリーナリゾート内に、自社初となる運営施設、PANZA沖縄をオープンしました。きらきらと輝くグラデーション・ブルーの海を越えるジップライン、13mの高さからフリーフォールするGoフォールを笑顔満面で運営しています。プロジェクトアドベンチャージャパンが運営事業を自ら手がけることにより、そこから得られる知見がアドベンチャー遊戯施設の設計や施工に活かされる体制を作っています。

プロジェクトアドベンチャージャパンは、これからもアドベンチャー分野のイノベーターとして新たなプラットフォームを創造し、誰もがアドベンチャーを通して成長できる社会を実現していきます。

Why we do

  • 6d3b537f 7b8e 4fe5 bbbc 6fbf9f8ddd67?1548643433 リスクのある活動だからこそお互いを信じる瞬間が生まれます。
  • 14cbf5f2 2697 4631 af79 0dbb41ab1efc?1509022514 命綱を握ります。真剣そのものです。

プロジェクトアドベンチャージャパンは、「アドベンチャーをベースとした安全で質の高い学びを提供することにより、人の成長に貢献します」をミッションに掲げています。私たちがアドベンチャーにこだわるには理由があります。

近年、アドベンチャーの持つ不思議な力が注目されています。みんなでアドベンチャーをすると仲良くなります。これまではアドベンチャーというものは危険なものとして日常生活からは排除されてきました。

しかし、人は自分が危険にさらされていると感じた時に本能が動き出すようです。生きようという強い意志が働くからです。かつて、人はお互いに助け合って生きてきました。それも本能だったのではないでしょうか。日常生活が危険と隣り合わせだったからです。しかし、現代の世の中は安全に作られすぎてしまっているのでお互いに助け合わなくても生きていけます。ただし、残念なことにそれと同時に助け合ったときの喜びを体験する機会も激減してしまったように感じます。

アドベンチャーを安全に体験することにより本能を揺さぶる。アドベンチャーは人が成長する上で重要な役割を果たすと考えます。

こうしたアドベンチャー体験の性質を身近に、かつ、最大限利用出来るように、プロジェクトアドベンチャージャパンは、プログラムの設計、ファシリテーターの育成、プログラムの実施というソフト面と、アドベンチャー教育施設やアドベンチャー遊戯施設の設計や施工などのハード面を同時に手掛けてきました。アドベンチャー体験のプラットフォームを構築することにより、より多くの人にアドベンチャー体験から成長する実感を得て欲しいと思っているからです。

How we do

  • 9665c1d1 c1db 4984 9db6 3898d5f38981?1550222737 東京オフィスのメンバーです。
  • 1ae34adc 24e1 4c9c adc1 9bdf5ac7b590?1552033809 PANZA沖縄のメンバーです。

プロジェクトアドベンチャージャパンは、やりたいことを考えて、自ら社内外の人を巻き込んでリードしながらどんどん進められる環境です。20代から40代までを中心に年齢に関係なく、それぞれの仕事をリードしています。若いから、社歴が浅いからという理由で仕事を任されないことはありません。本人の意思と能力次第で無限の可能性があります。

プロジェクトアドベンチャージャパンは、教育事業を主な柱として長年運営されてきました。企業文化として、個人としても組織としても「成長すること」を大切にしています。従い、成長できるような環境づくりを意識しています。また、成長の源泉にはイノベーションがあり、イノベーションの源泉には、他者とのコラボレーションや関係性があると考えています。このため、以下の要素を大切にしています。

関係性:
コラボレーションの前提に人間関係があると考えます。年齢や役職に関係なくニックネームで呼び合うだけでなく、お互いの価値観の出来るだけ尊重するように意識したり、お互いの成長を出来るだけ考えて関わります。プロジェクトアドベンチャージャパンが教育プログラムで大事にしてきた価値観を社内でも大事にしています。

コラボレーション:
社内では、他者のスケジュールに空いている時間があれば、その人を自由にミーティングに招待して良いルールになっています。招待された人は応じなければなりません。他者にいちいち許可を取る必要はありません。こうしたルールによって、上下関係や部門の違いを気兼ねすることなく、社内の人を巻き込むことができます。また、社外の人を招いて打ち合わせすることも多く、社内外の人とのコラボレーションが活発に行われています。

時間:
勤務時間に縛りはありません。コアタイムの無いフレックス制です。クライアントや社内外のコラボレーターと調整しながら、働く時間を自分で決めます。ただし、9:30から18:30まではコラボレーションタイムとしています。他者に招待されたミーティング等があれば、その時間は出勤することになります。もし、そのような予定がなければ、出退勤の時間は自由です。

場所:
オフィスは、イノベーションが起こりやすい環境でありたいと願っています。したがって、一部の人を除いてフリーアドレスです。自分が座る場所を自分で決めます。在宅勤務は許可制です。オフィス等で顔と顔を合わせて話し合う方がイノベーションを起こしやすいと考えるからです。でも、翻訳作業などひたすら集中力が求められる作業は、自宅で行うことが出来ます。

BYOD:
自分が作業する端末は、原則として自分のものを使います。スマートフォン、タブレット、パソコンは自分の使い慣れたものを使うと効率が高まると考えています。どんな端末を使うかは、好きなだけこだわって欲しいです。しかし、ノートパソコンのみ、希望者には会社から貸与します。ノートパソコンは会社が指定するMac OSの端末。初めて使う人にも分かりやすいですインターフェースが特徴です。

服装:
基本的に自由です。しかしながら、お客様や事業環境に合わせて、最適なものを選ぶことが求められます。また、運営事業などでは、会社からユニフォームが支給される場合があります。

個人の成長と組織の成長のバランスを取りながら、個人の意思をできるだけ尊重した働く環境づくりを目指しています。

Description

【プロジェクトアドベンチャージャパンで、未来の学びのカタチを企画提案しませんか】
未来の学びを企画提案するコーディネーター職を希望する方をインターンとして募集します。
インターンは、「コンサルタント」の役割を担い弊社の課題や新規のプロダクトを社内で提案していただきます。
提案内容は何でもOK!既存の学びのカタチに囚われず、枠組みを超えた提案をしてください!

提案するために必要な社内のリソースは自由に使うことができます。
社員と一緒に顧客へ訪問する。プログラムの現場に同行する。社内の教育関連グッズを使い倒す。など、必要な機会は惜しみなく提供します。インターンシップの時間をどう過ごすかは皆さん次第です。

コンサルタントとしてこれまでの学びを試してみませんか!!

【募集の背景】
ビジネスの世界で将来の不確実性が増し、社内外の人と協業する機会が飛躍的に増えているなか、チームビルディングのニーズはこれまでにないほど高まっています。また、過去の成功体験が将来に通用しなくなる傾向のなかで、アンラーニング(学びほぐし)のニーズも非常に高まっています。こうしたニーズの変化を背景にアドベンチャー教育は企業研修においてかつてないほど求められています。そこで、私たち、プロジェクトアドベンチャージャパンは、出来るだけ多くの方々に価値を提供すべく、これからを担うアドベンチャー教育コーディネーターを募集しております。

【コーディネーターとは何をする人?】
一言で言うと、アドベンチャー教育の企業研修や学校教育のプログラムをプロデュースする人です。提案営業とプログラムのデリバリーを一気通貫して行いますので、自分の関わりによる人の成長を目の当たりにすることが出来ます。クライアントを訪問してクライアントの真のニーズを探り、本当に効果的なソリューションをアドベンチャー教育の文脈から提案します。提案の際には、必要に応じて社内外のリソースに参画してもらいながら、プログラムのデザインを行なっていきます。プログラムのデリバリーに同行し、受講者と関わる役割を担うファシリテーターと共に、プログラムを実施します。そして、実施後はクライアントに成果を報告します。

【必須条件】
・プロジェクトアドベンチャージャパンの理念に共感すること。
・クライアントの課題解決に関心があること。
・企画提案営業に関心があること。
・アドベンチャー教育に関心があること。

【歓迎条件】
・人、組織面からクライアントの課題解決に関わった経験があること。
・無形サービスの提案営業の経験があること。
・アドベンチャー教育を受講もしくは提供した経験があること。
・英語によってビジネスの会話ができること。

【期間】
・8/1〜8/30(仮)
※相談の上決めましょう。
※有給制。

【最後に】
出来るかどうか分からないところから一歩踏み出すことによってアドベンチャーは始まります。企業に働く人にこの一歩を踏み出す環境を作る仕事。あなたもこの仕事に一歩踏み出してみませんか。

※処遇はご相談の上、決定致します。

株式会社プロジェクトアドベンチャージャパンに関する詳しい情報はホームページをご覧ください。
- ホームページへのリンク http://www.pajapan.com/

株式会社プロジェクトアドベンチャージャパン社員による生の声をお届けするスタッフインタビュー
- スタッフインタビューのリンク https://www.wantedly.com/companies/pajapan/feed

私たちが大切にしている「あり方」をもっと深く理解されたい場合には、「あり方を探求するメディア - Being」をご覧ください。
- あり方を探求するメディア Being http://pajapan.jp/

Values

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Community engagement

PAJの理念のひとつ、「フルバリュー」は、お互いを最大限に尊重するという意味です。この理念のもとで「プロジェクトアドベンチャージャパン... Show more

Creativity and innovation

いつも次の可能性を生み出す努力をしています。社名にも入っている「アドベンチャー」は私たちが一番大切にしているものです。スタッフの一人ひ... Show more

No fear of failure

自分にとっての安心安全な場所から一歩飛び出してチャレンジする。これは私たちのプログラムや施設で大切にしている考え方です。スタッフも一歩... Show more

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Basic info
Looking for 長期インターン
Job type Internship
Special features Foreign nationalities welcome / Come visit with friends / Students welcome
Company info
Founder 林壽夫
Founded on June, 1995
Headcount 30 members
Industries Leisure / Construction / Real Estate / Home / Education / Research

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Location

東京都品川区西五反田7-8-11

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