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Bilingual Wanted! Customer Success

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on 2020-12-16

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Business trips abroad
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matsuri technologies's members

technologies matsuri

matsuri technologies株式会社は、住宅宿泊業界において国内有数のシェアを保持する住宅宿泊運営管理システム「m2m Systems」を展開する不動産テックカンパニーです。 新しい不動産管理・運用の世界を目指し、様々なサービスを展開しております。 2018年6月に民泊新法が施行され大手企業も続々参入を発表しており、市場が加速度的に拡大し健全化されていく中でも、これまでの事業ノウハウや知見を活かし、様々な形でより価値のあるサービスを展開していきます。

Keita Yoshida

matsuri technologiesのサービス開発全般ビジネスデベロップメントを担当。中学生の頃から複数事業を営み、高校進学時にはHP作成の受託を経験。その後早稲田大学に進学し在学中にソフトウェア開発のスタートアップであSPWTECHを創業。KDDI∞LABOにて開発し、売却。その後複数事業を立ち上げ黒字化させながら現在の注力分野である民泊分野でカスタマサポートサービスのairm2mを立ち上げる。創業から半年で0-1の事業を単月黒字化及び新規事業の展開を行う。

Ryota Irie

2016年matsuri technologies株式会社に入社。ruby on railsでのweb開発担当。

Stephen Satoru Hanada

matsuri tech.で哲学者兼エンジニアとして働いております。 論理学の哲学を専攻していたはずですが、今はRailsで開発をするようになりました。 実体を求めない立場、特に関数型言語の思想を研究していたはずなのですが、オブジェクト指向言語という真逆の言語を扱っております。 何かと思想の違いで混乱することがあります。 済済黌+壺溪塾の四年制高校を卒業後、熊本大学文学部に入学、実存系の哲学をやっていたはずが、必要に駆られて論理学の哲学をやることになっておりました.在学中に予習復習をやっていたら、証明論、再帰理論、超準理論が好きになって、卒業論文は矛盾許容論理(Paraconsist...

matsuri technologies's members

matsuri technologies株式会社は、住宅宿泊業界において国内有数のシェアを保持する住宅宿泊運営管理システム「m2m Systems」を展開する不動産テックカンパニーです。 新しい不動産管理・運用の世界を目指し、様々なサービスを展開しております。 2018年6月に民泊新法が施行され大手企業も続々参入を発表しており、市場が加速度的に拡大し健全化されていく中でも、これまでの事業ノウハウや知見を活かし、様々な形でより価値のあるサービスを展開していきます。

Job Description

What we do

当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを用いた次世代の空間活用「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。 創業以来成長を続け、売上げ規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(*1) 優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携(*2)により、加速度的な速さで事業を拡大しています。 すでに国内の民泊領域ではマーケットをリードする存在であり(*3)、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。 (*1)売上高と成長率 ・売上高(成長率): FY23:14.3億円⇒ FY24:41.2億円(288%)⇒FY25:75.7億円(183%) (*2)大手企業との提携 ・三菱地所株式会社 ・三菱HCキャピタル株式会社 ・三井不動産レジデンシャル株式会社 ・東急リバブル ・東急不動産ホールディングス株式会社 ・Airbnb Japan株式会社 他多数 (*3)民泊の運営施設数 2600施設(競合他社で1000施設を超える民泊物件を運営している会社はいません。2024/12時点) ▍代表インタビュー 事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。 ▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
当社のサービスモデル
当社運営物件の一例
「「旅」と「すまい」の自由を全ての人に」というビジョンを実現すべく、日々議論しています。
デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社、野村証券株式会社主催「Morning Pitch SpecialEdition 2025」にて最優秀賞を受賞
コーポレートブランドロゴのコンセプトは、「人類の発展」です。最初の人類の発展であり、イノベーションであった「火」という概念が連想できるよう、強い印象を与える赤を選び取りました。
「民泊」と「マンスリーマンション」を組み合わせることで、稼働率や収益性を最大化しつつ、法規制にも柔軟に対応できる運用となっています。

What we do

当社のサービスモデル

当社運営物件の一例

当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを用いた次世代の空間活用「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。 創業以来成長を続け、売上げ規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(*1) 優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携(*2)により、加速度的な速さで事業を拡大しています。 すでに国内の民泊領域ではマーケットをリードする存在であり(*3)、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。 (*1)売上高と成長率 ・売上高(成長率): FY23:14.3億円⇒ FY24:41.2億円(288%)⇒FY25:75.7億円(183%) (*2)大手企業との提携 ・三菱地所株式会社 ・三菱HCキャピタル株式会社 ・三井不動産レジデンシャル株式会社 ・東急リバブル ・東急不動産ホールディングス株式会社 ・Airbnb Japan株式会社 他多数 (*3)民泊の運営施設数 2600施設(競合他社で1000施設を超える民泊物件を運営している会社はいません。2024/12時点) ▍代表インタビュー 事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。 ▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN https://forbesjapan.com/articles/detail/85250

Why we do

コーポレートブランドロゴのコンセプトは、「人類の発展」です。最初の人類の発展であり、イノベーションであった「火」という概念が連想できるよう、強い印象を与える赤を選び取りました。

「民泊」と「マンスリーマンション」を組み合わせることで、稼働率や収益性を最大化しつつ、法規制にも柔軟に対応できる運用となっています。

■ミッション:『意味ある新産業を創り続ける』 テクノロジーが成し得た「共有」と「効率化」、これを画面の中にとどまらず画面の外に実装し、人類の進化が起きる領域で新産業を創り続けます。 ■ビジョン:『「旅」と「すまい」の自由を全ての人に』 「人類の移動総量を100倍にする」 世界中の誰もが自由に旅をし、異文化を体験し、好きな場所で暮らせる未来――それが私たちの描く理想です。 全ての人類が自由に移動をする力を持つ時代、「平和」と「繁栄」の形が大きく変わると考えています。 〇平和の未来を描く移動の力 異なる文化や国への理解が深まるほど、私たちは他者を尊重し、共に生きる喜びを知ることができます。旅を通じて触れる美しい街並みや人々の優しさは、その土地への愛着を育みます。誰かにとっての「第二の故郷」となる場所が増えれば、そこに争いの種を持ち込む人は減るでしょう。旅と住まいの自由は、心をつなげ、世界をより「平和」に導く鍵です。 〇繁栄の種を蒔く移動の力 新しい土地や文化との出会いは、人類にとって計り知れないインスピレーションの源です。 歴史を振り返れば、旅をした人々が異文化の影響を受け、多くの偉大な発明や変革を成し遂げてきました。私たちは「人類の移動総量を100倍にする」ことで、埋もれる才能にインスピレーションの機会を提供します。次のダ・ヴィンチやイーロン・マスクが世界中から次々と生まれ大きな発明と変革をする未来――それが我々の描く「繁栄」の姿です。 ■バリュー: 〇「凡事徹底」 私たちは、凡事を非凡に徹底します。一つひとつの行動に責任を持ち、誠実で真摯な姿勢を貫くことで信頼を築きます。「凡事徹底」が私たちの信頼と価値を支える基盤となります。 〇「全社視座」 私たちは、個人や自部門ではなく全社の成果を最優先にします。部門や役職を超えた協力と尊敬を大切にし、一体感を持って共通の目標に向かいます。「全社視座」が組織全体の成長と成功を支えます。 〇「逆算思考」 私たちは目標から逆算して計画を立て成果を追求します。ゴールを明確にし、実現可能なプロセスを設計することで短期的な成果と長期的な成功を両立します。「逆算思考」により目標を確実に達成し、成長へとつなげます。

How we do

「「旅」と「すまい」の自由を全ての人に」というビジョンを実現すべく、日々議論しています。

デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社、野村証券株式会社主催「Morning Pitch SpecialEdition 2025」にて最優秀賞を受賞

私たちは「意味ある新産業を作り続ける」という理念のもと、 「旅」と「すまい」の自由をすべての人に届けることを目指しています。 民泊やマンスリーマンション、貸別荘、ホテルといった多様な滞在に、 テクノロジーの力をかけ合わせ、新しいライフスタイルと多様な宿泊体験を創出するリーディングカンパニーです。 ■直近のプレスリリース ・matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html ・「Morning Pitch Special Edition 2025」年間最優秀賞ベンチャーを受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000994.000022329.html ・「Technology Fast 50 2024 Japan」12位に選出 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html ・株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html ・【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html 【StayXとは】 matsuriの主幹事業で、空間の価値を最大化するサービスです。 StayXは、集客プラットフォーム事業、ソフトウェア事業、ブランド・運営管理事業によって成り立っております。 これら3つの要素により、空間の無人運営、宿泊体験の拡大、貸し手と借り手のマッチングを網羅した事業を行っております。 公式サイト https://www.stayx.io/

As a new team member

【仕事内容】 *民泊メッセージ返信業務 *ユーザーの声を活かしたサービス改善 【アピールポイン】 *リモートで作業する可能 *インターナショナルな仕事環境  *話題のairrbnb(民泊)を運営する会社 *外国人の方に対して、ワークビザの申請は弊社で対応させていただきます! 【必須条件】 *日本語・英語・中国語が堪能な方 (英語+中国語必須、日本語日常会話以上レベル) *PC基本操作(メール/チャット/SNS等) 【歓迎条件】 *民泊を利用した経験がある方 *インターナショナルな環境で楽しく働きたい方 *スタートアップに興味のある方 *語学力を仕事に生かしたい方 *新しいことが好きな方 【勤務時間】 *祝日、土日勤務あり *09:00-24:00 (シフト制 09:00~18:00/ 15:00~24:00)
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Job Post Features
Online interviews OK

Company info

Founded on 08/2016

200 members

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $1,000,000/
  • CEO can code/
  • Funded more than $300,000/
  • Average age of employees in 20s/

東京都豊島区高田3丁目14ー29 KDX高田馬場ビル5F