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28卒/1年目から0→1へ。新規事業を創るRelicのエンジニア募集!

学歴不問! 28卒エンジニア
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on 2026-10-07

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28卒/1年目から0→1へ。新規事業を創るRelicのエンジニア募集!

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Expanding business abroad
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Expanding business abroad

株式会社Relic's members

Takaaki Kitajima

株式会社Relic 代表取締役CEO l Founder 埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームにて中小・ベンチャー企業から大企業まで幅広く新規事業開発や組織変革を支援した後、ITメガベンチャーであるDeNAに入社。新規事業開発や事業戦略/事業企画の立案、大企業とのオープンイノベーションの責任者として数々の事業の創出から成長までを担う責任者を歴任し、100億円規模まで拡大。 2015年に株式会社Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業開発支援・共創実績を持つ事業共創プラットフォームに成長させる。Financial Timesのアジア太平洋地域の急成長企業ランキングに4年連続ランクイン、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞などを受賞。著書に4万部を超えるベストセラーとなった「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント――不確実性をコントロールする戦略・組織・実行(日本経済新聞出版)」がある。2021年9月、株式会社Relicホールディングスを設立し持株会社体制に移行後、23社・350名以上が連なり100億を超える規模になったRelicグループの代表も務めるなど、起業家としても社内起業家としても100億を超える事業規模を実現。大阪大学大学院「イノベーション論」招聘教員。 ▼Relicコーポレートサイト https://relic.co.jp/ ▼著書:「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」 https://www.amazon.co.jp/dp/4532323681/ ▼10周年記念note https://note.com/relic_kitajima/n/n36ec7aa9f53a ▼出演したYouTube番組 【前編】新規事業開発 国内シェアNo.1のRelic北嶋さんとフリートーク https://www.youtube.com/watch?v=wGOeKjt519U&t 【後編】新規事業開発 国内シェアNo.1のRelic北嶋さんとフリートーク https://www.youtube.com/watch?v=dI7PvYtUpCU

大志ある人や企業の挑戦を後押ししたい、そのためにまずRelicが取り組んだこと/Relic創業ストーリー

Takaaki Kitajima's story

Ryo Oba

奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科に在学中、産業技術総合研究所の技術研修生としてロボット工学の研究やロボット開発に従事した後、DeNAに入社。エンジニアとして主にEC事業領域の新規事業・新規サービスや大手小売業との協働事業であるECサイトやショッピングモールの開発・運用の責任者としてリード。その後、100万人以上のユーザーが利用するスマートフォンアプリの開発や新規事業の開発リーダーを経験。インフラを含め、全体のアーキテクチャの設計〜実装まで、幅広い領域を得意とする。2015年より複数のスタートアップのサービス開発や運用支援、及び技術アドバイザリーに従事した後、2016年、株式会社Relicに参画し、取締役CTOに就任。

【CTOインタビュー・前編】“新規事業”の創り手であるエンジニアに、Relicが求める姿勢

Ryo Oba's story

takato araya

奈良大学附属高等学校(野球部)を卒業後、HAL大阪 高度情報学部WEB専攻へ進学。野球の強豪校からWEBの世界へ飛び込み、「学歴に依存しない業界で勝負したい」と考え、エンジニアとしてのキャリアを志す。 学生時代はイベントスタッフの統括リーダーとして3チームを率い、現場のマネジメントを経験。業務の課題を解決するために「落とし物管理システム」を開発・納品し、現場のDX化を実現。 また、bravesoft株式会社のインターンでは、新規事業の立ち上げに参加し、要件定義・DB設計・仕様策定・コーディングまでを一貫して担当。エンジニアとしての実践経験を積む。 在学中に「HAL・EVENT・WEEK 企画賞」を受賞し、技術力と企画力の両面で成果を残す。 新卒で株式会社Relicに入社し、リードエンジニアとして「性格診断を活用した人的資産の最大化」を支援する事業に従事。設計・開発からリリース後の改善、利用分析までを一貫して担当。  入社直後、クライアント導入時の業務効率化を提案し、導入対応時間を2〜3時間から10分に短縮する機能を実装。これにより、運用コストの大幅な軽減を実現。 採用サービスではリリースから数ヶ月で累計5万人以上のユーザーに利用され、企業の採用活動におけるミスマッチ防止や定着率向上に貢献。 また、エンジニアリングにとどまらず、ビジネスサイドにも積極的に関与し、KPIの設定やデータトラッキング、UI/UXの改善提案などを行い、事業成長を支援。その成果が評価され、令和6年5月度 月間MIP(Most Innovative Person)そして、令和7年度 上半期MIPを受賞。 現在も、テクノロジーの力で人口減少社会の課題解決に挑戦し、ビジネスと技術の両面から価値を創出し続けている。

1年目から裁量をRelicで挑む等身大のプロダクト開発

takato araya's story

株式会社Relic's members

株式会社Relic 代表取締役CEO l Founder 埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームにて中小・ベンチャー企業から大企業まで幅広く新規事業開発や組織変革を支援した後、ITメガベンチャーであるDeNAに入社。新規事業開発や事業戦略/事業企画の立案、大企業とのオープンイノベーションの責任者として数々の事業の創出から成長までを担う責任者を歴任し、100億円規模まで拡大。 2015年に株式会社Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業開発支援・共創実績を持つ事業共創プラットフォームに成長させる。Financial Timesのア...
大志ある人や企業の挑戦を後押ししたい、そのためにまずRelicが取り組んだこと/Relic創業ストーリー

大志ある人や企業の挑戦を後押ししたい、そのためにまずRelicが取り組んだこと/Relic創業ストーリー

Job Description

What we do

新規事業を、ずっとつくっている会社です。 Relicは、新規事業開発やイノベーション創出を専門にしている「事業共創カンパニー」です。 2015年の創業以来、大企業からスタートアップまで、5,000社以上の新規事業づくりに関わってきました。 現在は350名規模まで組織が拡大し、Relicグループは27社を超え、グループ売上高も100億円を突破しています。 さらに、Financial TimesとStatistaが発表する「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026」にも5年連続で選出。 2026年は、 ・アジア太平洋地域 総合281位 ・IT & Software部門 53位 ・国内 総合35位 ・国内 IT & Software部門 12位 にランクインしました。 会社としてはかなり大きくなってきましたが、Relicがやっていることは創業当初から変わっていません。 それは、 「新しい事業を、一緒につくること」 です。 企業から、 「新しいサービスをつくりたい」 「アイデアはあるけど、どう形にしたらいいかわからない」 「新規事業をもっと前に進めたい」 といった相談を受け、 「本当にユーザーに必要?」 「まず何をつくって検証する?」 「どうやって事業として伸ばしていく?」 というところから一緒に考えます。 そして、考えるだけではなく、プロダクトをつくって、世の中に出して、その後改善していくところまで関わります。 Relicでは大きく3つの事業を展開しています。 ① 自分たちでプロダクトをつくる 新規事業づくりを支える自社サービスを開発・提供しています。 たとえば、新規事業を生み出す仕組みを支援する「Throttle」や、クラウドファンディングの仕組みを構築できる「ENjiNE」など。 新規事業を支援するだけではなく、自分たち自身もプロダクトをつくっています。 ② 企業と一緒に0→1で事業をつくる アイデアを考えるところから、ユーザー調査、仮説検証、プロトタイプ開発、デザイン、システム開発、リリース、その後のグロースまで。 「企画だけ」「開発だけ」で終わるのではなく、事業が形になり、成長していくところまで一緒に取り組みます。 ③ Relic自身も新しい事業をつくる 大企業とのJV設立や、スタートアップへの投資・経営支援、Relicから新しい会社を生み出す取り組みなども行っています。 誰かの挑戦を支援するだけではなく、Relic自身もリスクを取りながら新しい事業をつくり続けています。
Relic及びRelicグループの企業一覧&北嶋が出版した本
アジア太平洋地域 総合281位
様々なバックグラウンドを持つメンバーたち
プロダクト開発はエンジニアが主導することも
ビジョンは「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」
多種多様な業界から優秀、かつユニークで熱量のある人材が集まっています

What we do

Relic及びRelicグループの企業一覧&北嶋が出版した本

アジア太平洋地域 総合281位

新規事業を、ずっとつくっている会社です。 Relicは、新規事業開発やイノベーション創出を専門にしている「事業共創カンパニー」です。 2015年の創業以来、大企業からスタートアップまで、5,000社以上の新規事業づくりに関わってきました。 現在は350名規模まで組織が拡大し、Relicグループは27社を超え、グループ売上高も100億円を突破しています。 さらに、Financial TimesとStatistaが発表する「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026」にも5年連続で選出。 2026年は、 ・アジア太平洋地域 総合281位 ・IT & Software部門 53位 ・国内 総合35位 ・国内 IT & Software部門 12位 にランクインしました。 会社としてはかなり大きくなってきましたが、Relicがやっていることは創業当初から変わっていません。 それは、 「新しい事業を、一緒につくること」 です。 企業から、 「新しいサービスをつくりたい」 「アイデアはあるけど、どう形にしたらいいかわからない」 「新規事業をもっと前に進めたい」 といった相談を受け、 「本当にユーザーに必要?」 「まず何をつくって検証する?」 「どうやって事業として伸ばしていく?」 というところから一緒に考えます。 そして、考えるだけではなく、プロダクトをつくって、世の中に出して、その後改善していくところまで関わります。 Relicでは大きく3つの事業を展開しています。 ① 自分たちでプロダクトをつくる 新規事業づくりを支える自社サービスを開発・提供しています。 たとえば、新規事業を生み出す仕組みを支援する「Throttle」や、クラウドファンディングの仕組みを構築できる「ENjiNE」など。 新規事業を支援するだけではなく、自分たち自身もプロダクトをつくっています。 ② 企業と一緒に0→1で事業をつくる アイデアを考えるところから、ユーザー調査、仮説検証、プロトタイプ開発、デザイン、システム開発、リリース、その後のグロースまで。 「企画だけ」「開発だけ」で終わるのではなく、事業が形になり、成長していくところまで一緒に取り組みます。 ③ Relic自身も新しい事業をつくる 大企業とのJV設立や、スタートアップへの投資・経営支援、Relicから新しい会社を生み出す取り組みなども行っています。 誰かの挑戦を支援するだけではなく、Relic自身もリスクを取りながら新しい事業をつくり続けています。

Why we do

ビジョンは「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」

多種多様な業界から優秀、かつユニークで熱量のある人材が集まっています

挑戦したい人が、もっと挑戦できる世の中をつくりたい。 RelicのVisionは、 「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」 です。 世の中には、 「こんなサービスをつくりたい」 「この業界をもっと良くしたい」 「自分で事業を立ち上げたい」 という想いを持った人がたくさんいます。 でも、新しい事業をつくるのは簡単ではありません。 事業の考え方がわからなかったり、 つくれる人がいなかったり、 検証方法がわからなかったり、 社内の仕組みが壁になったり。 良いアイデアや強い想いがあっても、それだけでは事業として形にならないことがあります。 Relicは、そんな「挑戦したい」という想いを、実際の事業に変えていく会社でありたいと考えています。 事業を考える人。 プロダクトをつくる人。 デザインする人。 世の中に届ける人。 それぞれの専門性を集めて、挑戦する人と一緒に走る。 そして、日本から世界に届くような新しい事業をもっと増やしていく。 それがRelicがやりたいことです。 そして、誰かの挑戦を応援する会社だからこそ、 Relic自身も挑戦し続ける。 新しいプロダクトをつくったり、 新しい会社を立ち上げたり、 AIやディープテックなど新しい領域に挑戦したり。 完成された会社を守るのではなく、Relicそのものも変わり続けています。

How we do

様々なバックグラウンドを持つメンバーたち

プロダクト開発はエンジニアが主導することも

職種を越えて、一緒に事業をつくります。 Relicが大事にしているのが、 Business × Technology × Creative という考え方です。 事業を考えるBusiness。 プロダクトとして形にするTechnology。 ユーザーに届く体験をつくるCreative。 新規事業は、どれか一つだけではうまくいきません。 だからRelicでは、事業プロデューサー、エンジニア、デザイナーなど、それぞれ違う専門性を持ったメンバーが同じチームで事業をつくります。 2026年にはCEOとCTOによる共同代表体制へ移行し、さらにデザインコンサルティングファームSEESAWがグループに加入。 Business・Technology・Creativeそれぞれが、より対等に事業づくりや経営に関わる組織へ進化しています。 Relicのメンバーの約半数はエンジニア・デザイナー。 エンジニアだから「決められた仕様を実装するだけ」ということもありません。 「この機能、本当に必要?」 「もっと小さく試せない?」 「どうすればもっと使ってもらえる?」 「そもそも別の方法の方がよくない?」 みたいな話を、職種関係なく一緒にします。 また、Relicでは一人ひとりが自分の専門性を持ちながら、職種や年次に関係なく意見を出すことを大切にしています。 「こうした方がいいと思う」 「こんなプロダクトをつくりたい」 「これ、自分がやってみたい」 と思ったら、まず手を挙げてみる。 そんな人が動きやすい会社です。 創業から約10年で350名規模まで成長しましたが、まだまだ完成された会社ではありません。 新しい会社が生まれたり、 新しいプロダクトが始まったり、 組織の仕組みそのものが変わったり。 今もいろいろなことが動いています。 すでに出来上がった環境に入るというより、これからのRelicを一緒につくっていく。 そんな感覚で働ける会社です。

As a new team member

こんなことやります 「言われたものを作るだけじゃ、ちょっと物足りない」 「せっかくなら、プロダクトや事業づくりから関わってみたい」 そんな方には、Relicは結構合うかもしれません。 Relicでは、エンジニアも「どう作るか」だけではなく、 「そもそも何を作るべきか?」 「このアイデアって、本当にユーザーに必要?」 「まず何を作って試してみる?」 みたいなところから一緒に考えます。 ■ 1年目から、0→1に関われます Relicは、新規事業づくりをメインにしている会社です。 大手企業やスタートアップと一緒に新しいサービスを立ち上げたり、自社プロダクトをつくったりしています。 プロジェクトによっては、 ・プロトタイプを作って仮説検証する ・フロントエンド、バックエンド、インフラまで触る ・技術選定や設計から考える ・リリース後のデータを見て改善する みたいなところまで関わります。 「新卒だから、まずは言われたものを実装するだけ」 という感じではなく、比較的早い段階からいろいろ任せてもらえる環境です。 ■ 実際、どこまで任されるの? 2023年に新卒で入社した新谷は、入社直後から採用・オンボーディング支援プロダクト「HaKaSe」の開発に参加しました。 開発に関わって2〜3ヶ月くらいの頃、クライアントへの導入時に毎回2〜3時間かかっていた作業に対して、 「これ、もっと効率化できるんじゃないか?」 と改善案を出し、実際にプロダクトへ反映。 最終的には、約10分で対応できる仕組みまで改善しました。 その後も、設計・開発だけではなく、利用状況を見たり、KPIを考えたり、改善施策を出したりと、かなり幅広くプロダクトに関わっています。 ▼新卒のエンジニアとして入社した新谷の密着動画 https://youtu.be/jcMXL_jw7LI?si=HuWmmWn7qNKXUItC ■ 技術だけじゃなく、プロダクトも事業も Relicでは、エンジニアも事業プロデューサーやデザイナーと一緒に、 「この機能って本当に必要?」 「もっと小さく試せない?」 「どうすればもっと使ってもらえる?」 といったことを考えます。 コードを書くことはもちろん大事ですが、それだけじゃなく、 「自分たちが作ったものを、どう事業として伸ばしていくか」 まで考えたい人には面白い環境だと思います。 ■ AIもかなり使っています 日々の開発では、Claude Code、GitHub Copilot、CursorなどのAIツールを使っています。 また、OpenAI API、Anthropic API、Amazon Bedrockなどを使ったプロダクト開発や検証をすることもあります。 「AIを使ってコードを書く」だけでなく、 「AIを使ってどんなプロダクトを作るか」 というところまで触れられます。 ■ こんな人とは、ぜひ話してみたいです ・個人開発やハッカソンが好き ・技術だけじゃなく、プロダクトにも興味がある ・フロント、バックエンド、インフラと幅広く触ってみたい ・新しい技術やAIをどんどん使ってみたい ・いつか自分でプロダクトや事業を作ってみたい ・若いうちからいろいろ挑戦したい 全部当てはまらなくても大丈夫です。 「Relicってどんな会社なんだろう?」 「新卒エンジニアって実際どこまでやるの?」 くらいの温度感でも、ぜひ気軽に話しましょう。 少しでも気になったら、「話を聞きに行きたい」から連絡してもらえるとうれしいです!
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Job Post Features
Online interviews OK

Company info

Founded on 08/2015

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東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー19F