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株式会社Relic's members
Takaaki Kitajima
株式会社Relic 代表取締役CEO l Founder 埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームにて中小・ベンチャー企業から大企業まで幅広く新規事業開発や組織変革を支援した後、ITメガベンチャーであるDeNAに入社。新規事業開発や事業戦略/事業企画の立案、大企業とのオープンイノベーションの責任者として数々の事業の創出から成長までを担う責任者を歴任し、100億円規模まで拡大。 2015年に株式会社Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業開発支援・共創実績を持つ事業共創プラットフォームに成長させる。Financial Timesのアジア太平洋地域の急成長企業ランキングに4年連続ランクイン、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞などを受賞。著書に4万部を超えるベストセラーとなった「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント――不確実性をコントロールする戦略・組織・実行(日本経済新聞出版)」がある。2021年9月、株式会社Relicホールディングスを設立し持株会社体制に移行後、23社・350名以上が連なり100億を超える規模になったRelicグループの代表も務めるなど、起業家としても社内起業家としても100億を超える事業規模を実現。大阪大学大学院「イノベーション論」招聘教員。 ▼Relicコーポレートサイト https://relic.co.jp/ ▼著書:「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」 https://www.amazon.co.jp/dp/4532323681/ ▼10周年記念note https://note.com/relic_kitajima/n/n36ec7aa9f53a ▼出演したYouTube番組 【前編】新規事業開発 国内シェアNo.1のRelic北嶋さんとフリートーク https://www.youtube.com/watch?v=wGOeKjt519U&t 【後編】新規事業開発 国内シェアNo.1のRelic北嶋さんとフリートーク https://www.youtube.com/watch?v=dI7PvYtUpCU
大志ある人や企業の挑戦を後押ししたい、そのためにまずRelicが取り組んだこと/Relic創業ストーリー
Takaaki Kitajima's story
Ryo Oba
奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科に在学中、産業技術総合研究所の技術研修生としてロボット工学の研究やロボット開発に従事した後、DeNAに入社。エンジニアとして主にEC事業領域の新規事業・新規サービスや大手小売業との協働事業であるECサイトやショッピングモールの開発・運用の責任者としてリード。その後、100万人以上のユーザーが利用するスマートフォンアプリの開発や新規事業の開発リーダーを経験。インフラを含め、全体のアーキテクチャの設計〜実装まで、幅広い領域を得意とする。2015年より複数のスタートアップのサービス開発や運用支援、及び技術アドバイザリーに従事した後、2016年、株式会社Relicに参画し、取締役CTOに就任。
【CTOインタビュー・前編】“新規事業”の創り手であるエンジニアに、Relicが求める姿勢
Ryo Oba's story
takato araya
奈良大学附属高等学校(野球部)を卒業後、HAL大阪 高度情報学部WEB専攻へ進学。野球の強豪校からWEBの世界へ飛び込み、「学歴に依存しない業界で勝負したい」と考え、エンジニアとしてのキャリアを志す。 学生時代はイベントスタッフの統括リーダーとして3チームを率い、現場のマネジメントを経験。業務の課題を解決するために「落とし物管理システム」を開発・納品し、現場のDX化を実現。 また、bravesoft株式会社のインターンでは、新規事業の立ち上げに参加し、要件定義・DB設計・仕様策定・コーディングまでを一貫して担当。エンジニアとしての実践経験を積む。 在学中に「HAL・EVENT・WEEK 企画賞」を受賞し、技術力と企画力の両面で成果を残す。 新卒で株式会社Relicに入社し、リードエンジニアとして「性格診断を活用した人的資産の最大化」を支援する事業に従事。設計・開発からリリース後の改善、利用分析までを一貫して担当。  入社直後、クライアント導入時の業務効率化を提案し、導入対応時間を2〜3時間から10分に短縮する機能を実装。これにより、運用コストの大幅な軽減を実現。 採用サービスではリリースから数ヶ月で累計5万人以上のユーザーに利用され、企業の採用活動におけるミスマッチ防止や定着率向上に貢献。 また、エンジニアリングにとどまらず、ビジネスサイドにも積極的に関与し、KPIの設定やデータトラッキング、UI/UXの改善提案などを行い、事業成長を支援。その成果が評価され、令和6年5月度 月間MIP(Most Innovative Person)そして、令和7年度 上半期MIPを受賞。 現在も、テクノロジーの力で人口減少社会の課題解決に挑戦し、ビジネスと技術の両面から価値を創出し続けている。
1年目から裁量をRelicで挑む等身大のプロダクト開発
takato araya's story
株式会社Relic's members
takato araya
プロダクトディスカバリー事業部
大志ある人や企業の挑戦を後押ししたい、そのためにまずRelicが取り組んだこと/Relic創業ストーリー
Takaaki Kitajima's story
What we do
What we do
Relic及びRelicグループの企業一覧&北嶋が出版した本
アジア太平洋地域 総合281位
Why we do
ビジョンは「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」
多種多様な業界から優秀、かつユニークで熱量のある人材が集まっています
How we do
様々なバックグラウンドを持つメンバーたち
プロダクト開発はエンジニアが主導することも
As a new team member