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UIの専門性を起点に、戦略から改善まで担うシニアUI/UXデザイナー募集

シニアUI/UXデザイナー
Mid-career
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on 2026-09-28

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UIの専門性を起点に、戦略から改善まで担うシニアUI/UXデザイナー募集

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株式会社グッドパッチ's members

Naofumi Tsuchiya

ishi1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

Katsuhisa Ishii

2014年にGoodpatchにiOSデベロッパーとして入社。 iOSデベロッパー、マネージャー、UIデザイナー、プロダクトマネージャーと役割を変えながら多くのプロジェクトをリード。 現在はディレクターとしてUIデザイン組織を統括。デザインパートナー事業とUIデザイン組織を成長させることがミッション。

Takahiro Kawakita

京都府出身。建築業界向けSaaSの立ち上げからグロースまでのプロダクトマネジメントを経験後、東洋医学に事業ドメインSaaSの運営責任者を担当。 現在はGoodpatchリードデザイナーとして商社・EC・小売サービスなど幅広くサービスデザインサービスデザインに従事している。

株式会社グッドパッチ's members

ishi1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

Job Description

What we do

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

What we do

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja

Why we do

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

グッドパッチは、ハートを揺さぶるデザインで企業変革や顧客体験の向上を実現し、世界を前進させることを目指すデザイン会社です。 創業は2011年、スマートフォン黎明期。当時の日本に、アプリのUI/UXデザインを専業とする会社はほとんどありませんでした。 グッドパッチはUI/UXを軸に、事業立ち上げ・プロダクト開発・ブランディングなど さまざまな企業の変革に並走してきました。日本で初めて上場したデザイン会社として、グループ経営で提供価値を広げながら、ビジネス成果に繋がるデザインを届けます。 急激なAIの発展により、あらゆる体験にAIが織り込まれる現代においては、プロダクトの作り方も変わりつつあります。企業がAI本来の価値を発揮するためには、人が操作するUI(ユーザーインターフェイス)だけでなく、AIエージェントを自律的に動かすAgentic UXのデザインが重要であると私たちは考えています。 AI前提の体験や仕組みをデザインしながらも、人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」 そのために、デザインがビジネスに欠かせないものであると証明し続けること。 目指す世界はこれからも変わりません。

How we do

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。これまでの経験や専門領域は人によって異なりますが、共通しているのはオープンでフラットな文化。プロダクトやデザインの議論では役職も年齢も関係なく、「もっと良くするために」率直に意見を交わすことが歓迎されます。 働き方は、リモートワークとオフィスワークのハイブリッド環境。また、社員のライフスタイルにあわせた多様な働き方を実現するために、2022年より勤務地選択制度を導入しています。 柔軟な働き方を推進する一方で、企業カルチャーの醸成には全社員のコミットが必要不可欠と考えています。変化が激しい時代だからこそ、自分たちの価値観やカルチャーを問い直しながら、偉大なチームを目指しています。 --- 【カルチャーと価値観】 ■ Whyを見い出し物事を前進させる なぜ、目の前にある仕事に取り組むのか?ビジョンや目的、共感できるWhyを自ら見い出し、人を動かし、仕事を推進していくことが基本姿勢です。 ■ 曖昧さやカオスを楽しむ 誰も正解がわからない不確実な状況でも立ち止まらず、挑戦し続けることを称賛します。失敗から学び、進化する力がグッドパッチの原動力です。 --- 【生成AIの活用について】 ■ デザインとAI Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年。AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、いまも変化し続けています。 グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトをつくることに挑戦しました。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わず、AIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。 全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたこと https://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87 いま、デジタルデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。 誰でも簡単につくれる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるストーリーやブランドを創る——その領域でこそ、デザイナーの介在価値はこれからも発揮されると私たちは考えています。 ■ 会社のスタンス 2026年の方針として掲げるのは「AI Driven Design Company」への進化です。AIを便利ツールとして部分的に使うのではなく、デザイン・開発・コーポレート機能のすべてに組み込まれた状態を目指し、各事業部で現場主導の実装が進んでいます。AIはデザイナーを置き換える存在ではなく、判断できる領域を広げる存在。初期探索やリサーチ整理はAIが担い、細部・一貫性・体験の手触りといった人にしか判断できない領域に、デザイナーが集中できる環境を整えています。 ■ 働く環境としてのAI 業務で利用可能な生成AIツール(一例):Claude / Claude Code / Cowork、ChatGPT Business、Gemini、Figma AI、Notion AI + MCP連携、Zapier、Dify、Layermate(自社AIデザインツール)、HRmony AI(自社HR向けAIプロダクト)ほか。 「生成AIサービスの利用ガイドライン」を整備し、セキュリティと情報機密を担保しながら、ガイドラインに沿って申請することで業務ニーズに応じた新しいツールも導入できる運用としています。 AI活用を後押しする社内の仕組みも整えています。 - AI専門組織「Gp-AX Studio(Goodpatch AI Experience Studio)」を設立し、デザイン×AI領域の事業基盤を強化 - 全社員参加のAIアプリ構築の取り組み(2026年3月実績:アプリ構築217件/参加者185名/ナレッジ記事295件) - 社内表彰制度「AI勝ちパターン」や、社内ナレッジデータベース(4万件以上)を通じた知見共有 - 各事業部で「AI活用レベル」を定義し、組織横断でリテラシーを底上げ - CEO自らが非エンジニアの立場でAIエージェントを活用したプロダクト開発を実践し、社内へ継続的に事例を発信

As a new team member

■ 採用背景 近年、Goodpatchへ依頼される案件の幅はプロダクト・サービスデザインから戦略・組織デザインへと拡大しており、これまでデザインを積極的に取り入れていなかった企業・業界からのご相談も増えてきました。クライアントの課題は日々変化しており、既存のプロセスでプロジェクトを進めていくだけで本質的な価値を提供することはできません。そこで今回、UIにおける高い専門性を起点に、既存の手段にとらわれず自ら領域を広げて課題解決に取り組み続けるシニアUI/UXデザイナーを募集します。 ■ 仕事内容 日本を代表する大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントに対して、デザインパートナーとして並走します。プロジェクトではUI/UX領域の中心的役割を担い、戦略・要件定義フェーズからリリース後の改善まで携わっていただきます。クライアントの経営層・事業責任者・PdMなどと直接議論しながら意思決定を支援し、UXデザイナー、UIデザイナー、エンジニアなど複数職種のメンバーと協働して、プロジェクト全体のデザイン品質を担っていただきます。 - クライアントの経営層・事業責任者と議論し、事業課題や「なぜやりたいのか」を言語化してプロジェクトのゴールと課題を定義 - 定性的かつ定量的なゴールを設定(KGI/KPI) - プロダクトロードマップ設計とステークホルダーとの合意形成 - UIを手段としてブランドと体験を一貫して設計。インターフェースの設計思想やトーン&マナーを言語化 - デザインシステム化し再現性のある仕組みを提供 - リリース後の改善・グロースを主導し事業成果につなげる - UI/UXデザイナーチームのナレッジ循環やメンバー育成への貢献 ■ チーム・案件 0→1案件とリニューアル案件がバランスよくあり、6ヶ月から1年を超える案件までプロジェクトの期間も様々です。1つの案件に対し3〜4名の異なる職種のメンバーがアサインされ、チームで協働して課題解決に向けてアプローチしていきます。 ■ この仕事の魅力 - 本質的な価値作り:デザインをWhyから考えるので、働きかけ次第で戦略・課題設計から提案・設計・実装・グロースまで一貫して関われます - 土台づくりや大規模なリニューアル:新規事業立ち上げやフルリニューアル、ブランド刷新、デザインシステムの構築など、プロダクトやブランドの方針を再定義する案件に携われる機会が豊富にあります - 多様な業種・多様なフェーズへの挑戦:スタートアップから大企業まで、既存事業・新規事業、B2C・B2B、さらには行政案件まで関われます - 成長するための環境と文化:毎週のチーム定例や半期に一度の全社プロジェクト結果シェアなど、ナレッジをチームへ循環させる文化があります ■ 使用ツール/開発環境 - AIツール:ChatGPT、Gemini Pro、NotebookLM、Claude、Cursor、midjourney、Figma Make - デザイン作成:Adobe Creative Cloud、Figma、Sketch - チームコミュニケーション:Slack、Zoom、Strap - ドキュメント:Strap、Notion、Keynote
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 09/2011

    280 members

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south 2階