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社会課題に本気で挑む!0→1を共に起こす創業仲間求む

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on 2026-09-24

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社会課題に本気で挑む!0→1を共に起こす創業仲間求む

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株式会社アルフォ's members

小林 隼大

齋木 紫雄

2001年生まれ、埼玉県川越市出身。幼少期からブレイクダンスに親しみ、高校時代は体操部・アルバイト・商業系資格取得を同時並行でこなす。 「社長になる」という目標を軸に、高校卒業後は『経営は人。人を学ぶなら現場』だと考え就職の道を選択。新卒でホテルマンとして働き、日々過ごしている中で、本来の目標に立ち返るタイミングで株式会社アルフォに出会いました。少しずつ関わっていく中で「好きを仕事にできる」ということに魅力を感じ、入社しました。 株式会社アルフォに入社した当初はダンスのインストラクターなど現場業務からキャリアをスタートしましたが、現在は会社の経営に携わりながら、バックオフィス構築・仕組み化・マニュアル整備・研修設計・クリエイティブ / デザイン・システム開発まで幅広く担当しています。 「作ること」が好きなクリエイター気質、そして「挑戦・発見・自己成長」に喜びを感じる、旅好きな気質を仕事に全力で活かしています。 経営に携わる中で「最後は結局、人」という本質に気づき、仕組みづくりと人への向き合い方の両輪が大切だという信念のもと日々取り組んでいます。 株式会社アルフォの好きなところは、「新しいことに、挑戦できるところ」です。 自ら動く『行動力』は必要ですが、動いた先では新しい発見や経験、新たな自分に出会うことができます。そういうチャンスを掴むことができる会社です。 社会人としても、自ら考え、提案、実行する中で経営目線に立って広い視野で物事を見れるように経験が積めるのは、すごくいいところだと思います。 趣味:一人旅、映画鑑賞

塙 聖実

なぜ、こんなにも温暖化が進んでしまったのか? 高校時代をきっかけに、 私の「環境問題との旅」が始まりました。 当時は、車の二酸化炭素排出が問題視され、 その後はリサイクルブーム、 さらにエネルギー転換へ。 時代ごとに様々な取り組みが行われ、 私自身も仕事やボランティア活動を通して 関わってきました。 それでも、毎年のように暑さは更新され続けています。 なぜなのでしょうか。 それは、 「みんなが続けられる形」でなければ、 本当の意味で変わらないからだと思うのです。 車を電気自動車に変える。 電気を自家発電にする。 ゴミを減らす。 プラスチックを使わない。 もちろん大切なことです。 でも、一部の人だけでは限界があります。 みんなが無理なく参加できなければ、 社会全体は変わっていきません。 そんな中で私が出会ったのが、 「農業と地球環境の深い関係」でした。 食べるものを変えること。 選ぶ野菜を変えること。 それだけで、 地球環境への負荷を減らし、 環境再生につながる可能性がある。 その考えに出会った時、 私は初めて希望を感じました。 「地球を救える最後の世代」と言われる私たち。 でも、今動けば、 未来は変えられる。 そう信じています。 もし、 「もう遅いのでは」 「何をしても変わらない」 そんなふうに感じたことがあるなら、 ぜひ私たちと一緒に歩んでほしい。 目の前の子どもたち、 そして未来の子どもたちが生きる地球を、 少しでも良いものにしていきませんか? 明るく、楽しく、 歌って、踊って、 美味しいものを食べて、 元氣に生きる。 そんな仲間を、私たちは待っています。

七瀬 遥香 (人事)

Job Description

What we do

私たちは、環境保全型農業の普及を軸に活動しています。農薬や化学肥料を減らし、土壌と生態系を守る農業の価値を広めるため、食・健康・農業・環境の関係性を学ぶ教育プログラムの展開に取り組んでいます。 また、環境保全型農業で育てられた農産物を届ける流通プラットフォームの拡大、CO2固定に貢献する新たな農業資材の研究にも携わっています。 「食」を変えることで地球を変える——その市場をゼロからつくっていくことが、私たちの仕事です。

What we do

私たちは、環境保全型農業の普及を軸に活動しています。農薬や化学肥料を減らし、土壌と生態系を守る農業の価値を広めるため、食・健康・農業・環境の関係性を学ぶ教育プログラムの展開に取り組んでいます。 また、環境保全型農業で育てられた農産物を届ける流通プラットフォームの拡大、CO2固定に貢献する新たな農業資材の研究にも携わっています。 「食」を変えることで地球を変える——その市場をゼロからつくっていくことが、私たちの仕事です。

Why we do

「環境問題、最初は正直ピンとこなかった」——代表の小林も、そう振り返ります。 でも学んでいくうちに、気づいた。プラネタリーバウンダリーの9項目中7項目が臨界点を超えていること。農業はCO2排出源の約30%を占めながら、やり方を変えれば土壌が炭素を吸収する側に転じること。地球の未来が、農業にかかっていること。 知ったら、動かずにいられなかった。環境を守りながら事業を育てる——「好きを仕事に」が社会課題解決と重なる場所をつくりたい。その一念で、今日も走っています。

How we do

「好きを仕事に」——これが、ALFOのすべての根っこにある考え方です。 私たちが取り組むのは、まだ誰も歩いていない市場をゼロからつくること。農業・食・環境の領域でイノベーションを起こし、多種多様な人たちがそれぞれの強みと「好き」を事業に変えていける場をつくっています。 ひとつのビジネスモデルを再現可能にして広げていく——その実践を通じて、地球環境を良くしながら「好きを仕事に」を体現できる環境です。

As a new team member

▶︎ 市場がないなら、ゼロからつくる。それが、このシゴトです。 環境保全型農業はまだ、多くの人に知られていないニッチな領域。 顧客が既にいる市場ではなく、共感する人を増やし、市場そのものをつくっていく——そんな視点で動けるポジションです。 【このポジションの3つの特徴】 ◆ 教育・啓蒙から始まる、社会課題解決の仕事 食・健康・農業・環境の関係性を学ぶ教育プログラムの普及を通じて、環境保全型農業の価値を広めます。売るより先に、知ってもらうことが出発点。 ◆ 環境・社会・経済を、同時に動かす 農業を変えることでCO2排出を削減し、生態系を守り、食を豊かにする。その活動を事業として育て、経済的にも持続させる。綺麗事で終わらない社会課題解決に、正面から挑めます。 ◆ 創業パートナーとして、戦略ごと担う どう広める?誰と組む?どう育てる?担当領域が決まった営業職ではなく、事業のつくり手として動くポジションです。 お任せしたいこと ・環境保全型農業の価値を伝える教育プログラムの普及活動 ・環境保全型農業で育てられた農産物の流通拡大 ・消費者・企業・パートナーとのネットワーク構築 ・共感の輪を広げるための発信・コミュニティ活動 こんな方にぴったりです! ・環境や社会課題に関心があり、仕事として関わる方法を探している方 ・営業力・コミュニケーション力を、社会的意義のある領域で活かしたい方 ・ゼロから市場をつくる経験を、自分のキャリアにしたい方 ・義務感ではなく、ワクワクしながら社会課題に向き合える方 「環境問題、最初は正直ピンとこなかった」——代表の小林も、そう振り返ります。 でも知っていくうちに、農業が地球環境の鍵を握っていることに気づいた。 好きを仕事に、日本をひっくり返したい。その想いに共感できる方と、一緒に走りたいと思っています。 業務委託契約。副業・複業歓迎、稼働時間・場所は柔軟に相談可能です! まずはカジュアルにお話ししませんか? 「話を聞きに行きたい」からお気軽にどうぞ!
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    Company info

    Founded on 06/2019

    30 members

    東京都大田区城南島3丁目2−10 赤坂室町ビル7階