こんにちは!
もうすぐ夏休みですね。
もう夏の予定は考えてありますか?
海、花火、旅行、合宿…色々なイベントが想いつきますが、
どうせなら、1番楽しかったといえるような最高の夏にしたいものです。
…とはいえ、その前に課題やテストが山積みなのですがorz
創業3期目、平均年齢24歳のリトルクラウドで働く、
見た目は子供、中身も割と子供(笑)
20歳の新人ライター、しのです(‘◇’)ゞ
さてさて。
キャストの皆様にインタビューをして、リトルクラウドを語ってもらおう企画、その名も『りとくラジオ』の時間がやって参りました!
今回は、な・ん・と…
リトルクラウド随一のプリンスをお呼びしております!!!
爽やかイケメン営業マンの高津さんに引けを取らない、
オフィスの王子様、神崎拓真さん(通称:王子さん)です!
王子さん、今日はよろしくお願いしますね!
(以下、私と王子でお送りいたします)
王子「しのさん。こちらこそ、よろしくお願いします」
私「あっ、質問する前に、一ついいですか?」
王子「はい。どうぞ」
私「王子さんが王子って呼ばれている理由、多分皆さん気になっていると想うんですけど…」
王子「いや、未だに私も謎なんですけどね(笑)社長曰く、ジャイアントキリングっていう漫画に出てくる王子というキャラクターが私に似ているらしいです」
私「ジャイアントキリングって、サッカーの漫画ですよね?私も少しだけ読んだことあります。王子さん…似ていますかね(笑)」
王子「うーん、似ているか似ていないかで聞かれたら似ていないかな」
私「でも、私は王子さんがリアルに王子だと想った瞬間ありますよ!後でお話しします」
王子「えっ、なんだろ…怖いな(笑)」
私「あはは。脱線してしまいましたが、最初の質問に行きたいと想います」
王子「お願いします」
私「実は私と王子さん、4月入社の同期なんですけど、最近までほとんど仕事で関わる機会はなかったんですよね。ですので、この辺でリトルクラウドは何をやっている会社なのかということを話し合いたいなと想いまして」
王子「なるほど。確かにしのさんとこうしてお話しする機会はあまりなかったですからね。ここらで腹割って話しましょう!」
私「はい!リトルクラウドでは『頑張っている人たちが報われる社会を創る』という企業理念がありますよね。これには『誠心誠意、自分の仕事や相手と本気で向き合っている人たちが勝てる未来を創る』という意味が込められていると想うのですが、王子さんが誠心誠意を尽くせる相手ってどのような方たちですか?」
王子「そうですね、やっぱり大切な人たちじゃないですか。自分を支えてくれる家族や友達や今のリトルクラウドの仲間たちの存在は掛け替えのないものですから。後は…自分の彼女かな」
私「おっ、出ました。王子さんが愛してやまない彼女さん秘話(^^)」
王子「秘話ってなんすか(笑)でも唯一、今の自分が誠実さを貫き通せるとしたら、彼女を幸せにできることくらいなんですよね。これが自分の在り方だと想っているし、これだけは常に考えながら生きています」
私「おおっ、流石は王子さんです!ちなみに、前に王子さんと話していた時に、王子さんの帰りが遅くて心配する彼女さんが泣いてしまうと、王子さん自身が悲しくなるという話を聞いて、本当に王子だなあと想ったんですよね」
王子「……しのさん、よくそんなこと覚えていますね(笑)」