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行政170兆円市場で事業をリードするセールスマネージャー募集!

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on 2026-09-10

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行政170兆円市場で事業をリードするセールスマネージャー募集!

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Kai Yoshimoto

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを務めております。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。

地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

Kai Yoshimoto's story

平野 紗友理

立命館大学を卒業し、2018年にレバレジーズ株式会社に入社しヒューマンキャピタル事業部で若年層特化のサービス(ハタラクティブ)の大阪支店立ち上げを経験。毎月約15名の入社を決定し、これまで約3000名ほどの求職者を支援。2020年6月には看護領域に関わり、同年12月に退職。その後、HR領域で独立をし、フリーランスエンジニアと未経験エンジニア特化の転職活動の支援(RA、CAを務める)をし、2023年1月にWiseVineに参画。

津村 健策

京都大学大学院卒業後、新卒でNECに入社し18年勤務。前半9年は、インフラSE、国内インフラサービス営業、台湾向け決済サービス営業、国内決済サービス営業を経験。後半は、国内Saasプロダクトの立ち上げメンバーとして参画。各種ピボットを繰り返し5年でPMF。現在はWiseVineのプロダクトオーナーとしてプロダクト戦略の策定〜推進を行う。

奥田 浩行

大学院修了後、SIer企業にてキャリアをスタート。複数の新規システム開発プロジェクトに携わり、要件定義から設計、実装、そして運用保守まで、システム開発の全工程を一貫して経験。 2020年に転職し、QAエンジニアとしてLINEのプロダクトの開発に従事。その中で複数プロダクトのE2Eテスト自動化の立ち上げから運用保守を経験。 2024年6月より、WiseVineに参画。テスト業務に加え、シフトレフトアプローチを実践。開発初期から要件定義や仕様策定に関与し、上流工程からの品質向上を主導しています。

株式会社WiseVine's members

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを務めております。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。
地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

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What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

Why we do

GDPの1/3にもなる行政。 急速に少子高齢化が進む今、その行政を支える持続的な財源は岐路に立っています。 過去から積み上がり、やめられない継続的な事業に押しつぶされ、未来に投資する事業は借金頼み。 その借金は我々の子供たちの借金です。小手先ではこの問題は変わりません。 誰もが解決したかったけど、対処療法では解決できなかった構造的な問題がそこにはあります。 我々は、行政のガバナンスそのものと言える、基幹業務(予算編成、執行管理)に着目しました。 予算編成にまつわる業務をデータ化し事業評価を容易にすることで、重点事業への増配と旧来事業の削減を同時に実現する基盤を構築します。これにより、未来に借金という形で課題を先送りしてしまうガバナンス構造そのものにアプローチします。 誰かの予算を切ることは、誰かの生死に関わるかもしれないこと。 予算配分を合理化する中でも、おじいちゃんおばあちゃんを悲しませたくない、でもやはり子供たちに少しでも豊かな未来を残したい、経済的困窮があっても生きる尊厳を確保したい。 綺麗ごとではすまない予算の配分でも、手を伸ばしてなるべく多くの人が幸せに合意形成できることをあきらめない。経営管理システムの向こう側にリアルな人の生活があることを決して忘れない、愛のあるシステムを作り続けたいと思います。

How we do

【社風】 ・大手・有名企業から優秀なメンバーが集まる総勢約50名ほどの組織となります。性別、年齢等の垣根はありません。多様性を重視したカルチャーです。 ・AIを活用し開発の生産性向上を図っています。全社員にChatGPT、Cursorのアカウントを付与しています。エンジニアはClaudChordを活用中。 ・社内には行政や国の施策に詳しい専門家やAI・自然言語処理に強いエンジニアが在籍、社外には行政や国の施策に詳しいアドバイザー・メンターがバックアップしています。 ・自社で研究会(新しい自治体財政研究会)を立ち上げ全国自治体の財政課職員と根本的な課題解決に向けて研究に取り組んでいます。 ・専門性へのリスペクト 行政の専門知識や、行政独特の作法について、たとえ一見不合理にみえてもリスペクトをもって接する事。 【WiseVineのカルチャー】 (1)想像を超える成果を創造する  ・欠損した情報を取りに行く  ・多様性の強さを理解する (2)誇りを持って行動する  ・違和感を放置しない  ・個々人のミッションを腹落ちさせる

As a new team member

営業という枠に収まらず、マーケティングやPdMの視点も併せ持ちながら「事業そのもの」をリードしてきた方へ。 自治体の予算編成・財政運営を変える経営管理SaaSを、47都道府県・1,700超の自治体に届けるフェーズにいます。売り方の設計からアライアンス、プロダクトへのフィードバックまで、裁量を持って進化させられるのはこのポジションだけです。あなたの提案が、未来の世代に豊かな世界を残す第一歩になります。 【 このポジションでできること】 ① 事業をリードする営業として、売り方から裁量を持って動かせる 紹介・TELアポ・協業・イベント出展など、リード創出の手法自体をマーケティングチームと連携しながら設計できます。 ② アライアンス・事業方針への提言 自社プロダクトで解決できない課題に対し、新機能を作るべきか他社と組むべきか、課題解決の手法そのものを提言できます。 ③ PdMとしてプロダクトを育てる 顧客の課題をプロダクトにフィードバックし、自身がPdMのような立場で開発に関与できます。 ④ 営業の「勝ちパターン」を型化し、組織に展開できる 経営陣と連携しながら、自身の営業ノウハウを仕組み化し、チームの再現性を高める役割も担えます。 【会社紹介】 株式会社WiseVineは「未来の世代に豊かな世界を残す」をミッションに、自治体の財政・経営を支援するクラウドシステムのSaaS化を進めています。紙・Excel業務に追われ本当に必要な予算精査ができない自治体の現状を、テクノロジーで変え、財政課・首長・原課が同じデータで語り合える意思決定基盤をつくっています。プロダクトの完成度はまだ40%程度。自社プロダクトチームとともに標準化・導入を進めている、SaaS×GovTechの変革期です。 【 業務内容】 - 自治体向け経営管理システムの新規導入・既存アップセル営業 - 自治体ごとの課題特定と、自社プロダクト起点のソリューション提案(機能開発/アライアンスの提言含む) - 顧客課題のプロダクトへのフィードバック(PdM的関与) - 営業の勝ちパターンの言語化・型化と、現マネージャーと連携したチームへの展開 - 目標:来年度5件の大規模受注の成立 ※自治体特有の年次サイクルに合わせ、今年の活動が来年の受注に直結するため、今から関係構築が必須です。 【チーム構成】 現行のSalesチーム体制のもと、既存マネージャーと連携しながら営業戦略・型化を進める体制です。 【必須スキル】 以下のいずれかに該当する方 - SaaS企業でのエンプラ領域の営業経験 - ソフトウェアベンダー、SIer等での法人ソリューション営業経験 - ITコンサルタントもしくはPMの経験 - 民間企業でのRFI・RFP対応の経験 【歓迎スキル】 - アライアンスセールスの経験 - 自治体向け営業経験 - GovTech/公共系システムの知見 - IT導入補助金や公共調達プロセスへの理解 - 営業の型化・仕組み化をリードした経験 【求める人物像】 - スタートアップの不確実性とスピードを楽しみ、成果に執着できる方 - 部門を超え、プロダクト・マーケティングと協働しながら新しい営業手法を提案できる方 - 理想の実現に泥臭く挑戦できる方 - 自分の勝ちパターンを言語化し、周囲に共有・移転できる方
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