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品質基準を0→1構築|カメラ×エッジAI×クラウドの品質保証リード

品質保証リード
Mid-career

on 2026-08-05

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品質基準を0→1構築|カメラ×エッジAI×クラウドの品質保証リード

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

Yohhei Someya

高校中退、大学は獣医学科卒業、社会人をスタートした総合職から今はエンジニアへ転身している…という変な経歴を持っています。2016年より株式会社Bridgeの共同創設兼CTO、WiLとANAのジョイントベンチャーである株式会社LiveArtsの代表取締役を経て、会社経営の経験を深めてます。 常にチャレンジングな環境に自分を置くことに根ざし、精力的に生きてます。 これからは「英語」、「リベラルアーツ」そして「それ以外の言語」にフォーカスして、日本だけでなく世界で生きていける人間になりたいと思ってます。

株式会社ELEMENTS's members

高校中退、大学は獣医学科卒業、社会人をスタートした総合職から今はエンジニアへ転身している…という変な経歴を持っています。2016年より株式会社Bridgeの共同創設兼CTO、WiLとANAのジョイントベンチャーである株式会社LiveArtsの代表取締役を経て、会社経営の経験を深めてます。 常にチャレンジングな環境に自分を置くことに根ざし、精力的に生きてます。 これからは「英語」、「リベラルアーツ」そして「それ以外の言語」にフォーカスして、日本だけでなく世界で生きていける人間になりたいと思ってます。

What we do

【 ELEMENTSグループについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 ■広報まとめページ(Contents List):https://elements-career.notion.site/contentslist ■Engineer Entrance Book:https://x.gd/tyz2v 【eKYC市場シェア6年連続No.1※1である「LIQUID eKYC」について】 ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1億3千万件を突破しています。 Webサイト: https://elementsinc.jp/2025-04-24/ (公的個人認証に関するページ: https://liquidinc.asia/jpki/ ) ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場におけるベンダー別売上金額シェア
LIQUID eKYCのプロダクト
月に1度の全社共有会
エンジニアによるエンジニアの為のMeet up
コアタイム無しのフレックスや、リモートとフィジカルの融合で個々の働きやすさと業務のスピーディな進行を両立しています
スタートアップ大賞受賞式での岸田総理との1コマ
PASSによる顔認証により、紙を使った手書きの受付に比べて40%の受付時間削減(加賀市様防災訓練実施時)

What we do

LIQUID eKYCのプロダクト

月に1度の全社共有会

【 ELEMENTSグループについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 ■広報まとめページ(Contents List):https://elements-career.notion.site/contentslist ■Engineer Entrance Book:https://x.gd/tyz2v 【eKYC市場シェア6年連続No.1※1である「LIQUID eKYC」について】 ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1億3千万件を突破しています。 Webサイト: https://elementsinc.jp/2025-04-24/ (公的個人認証に関するページ: https://liquidinc.asia/jpki/ ) ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場におけるベンダー別売上金額シェア

Why we do

スタートアップ大賞受賞式での岸田総理との1コマ

PASSによる顔認証により、紙を使った手書きの受付に比べて40%の受付時間削減(加賀市様防災訓練実施時)

■想い 当社は創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーで社会課題の解決に取り組んできました。 個人認証ソリューションにより、社会のDX化と、それに伴う社会課題である「誰一人取り残さない」デジタル化の実現に取り組んでいます。累計本人確認件数約6,000万件のオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」は、従前、店頭や郵便などアナログな手法によっていた本人確認をデジタル化し、時間や地理的な制約から人々を解放しました。事業者にとっては、これまで手続きの煩雑さから利用を断念していたユーザーの受入が可能になり、アナログ時に比べて申込率が向上するなど、ユーザーにも事業者にも新しい価値を創出しています。 今後も、画像認識/画像生成を基盤とする自社技術の強みを活かし、なくてはならない、「未来の当たり前」を創出し、社会全体に大きな価値提供をしていきます。

How we do

エンジニアによるエンジニアの為のMeet up

コアタイム無しのフレックスや、リモートとフィジカルの融合で個々の働きやすさと業務のスピーディな進行を両立しています

≪研究開発xプロダクト開発x事業開発=社会課題解決≫ ELEMENTSは、R&D、プロダクト開発、事業開発の3軸のバランスが非常に優れており、これが当社の競争優位性の源泉となっています。それぞれの分野で専門的な知識を持つプロフェッショナルが集まっており、柔軟かつ的確な対応が可能です。そのため、高い技術力を活かし、市場やユーザーのニーズに応えるとともに、業界に変革をもたらす事業を展開しています。 さらに、経営陣が技術の重要性を深く理解しており、起業や上場などで成功体験を持つメンバーが集結していることも当社の強みです。また、ソーシャルグッドな事業を推進したいという強い意志を持っていることが、当社の考え方の基盤となっています。 ≪エンジニア中心の組織づくり≫ ELEMENTSは、技術イノベーションをコアバリューとするベンチャー企業として、技術優位性を大切にしています。当社のメンバーは、有名ベンチャー企業の創業CTOや事業売却経験を持つエンジニアなど、腕に自信のある人材で構成されており、社員の多くがエンジニアです。コア技術の研究開発に従事するエンジニアも多数在籍しています。 ■開発への考え方 「データはユーザーに帰属する」 インターネットに個人情報を預ける際、安心・安全に保管や管理されることはもちろん、預けた情報は個人に帰属するということをサービス提供会社として強く意識しています。 「テクノロジーの力に驕らず、テクノロジーの力を信じる」 テクノロジーを活かす以上、その力を信じることは重要ですが、テクノロジーが完璧ではないことを認識し、時には人力も含めてその力を最大限に発揮できるように考えています。 「「正義」のあり様を問い続ける」 機械学習モデルの作成時など、学習用データの取得方法や加工には倫理観が求められます。競争社会の中でビジネスを展開する上でも「正義を貫く」ことが、中長期での成功には欠かせないと信じています。 ■体制抜粋 「QAチームが在籍し、エンジニアはテスト以外に集中できる」 2つのQAチームが存在し、各プロダクトの品質を高水準で維持しています。 「本番デプロイ前のコードレビューやペアプログラミング」 ほとんどのプロジェクトでコードレビューが実施されており、PRを通したコードレビューは浸透しています。チームによっては、部分的な問題解決のためにペアプログラミングも行っています。 「研究開発と事業展開」 大学との共同研究を通じて大企業に引けを取らない規模での研究を進めています。これにより、イノベーションのある事業に関わりたいという優秀な人材が力を発揮できる環境を整えています。開発手法についても、世界中の学術論文を研究し、実装方法を議論し、それらをシステムに落とし込むというエンジニアリング手法を採用しています。 「新規事業の立ち上げについて」 ELEMENTSでは誰でも新規事業を生み出すことが可能です。 具体的には新規事業を立ち上げる際にまず必要となる、調査~の事を指し、いくつかの条件を満たせばだれでも実行が可能です。実際の立ち上げ時には経営会議承認を以て、投資していく判断がなされます。

As a new team member

▼プロダクト紹介 AI自動給油許可監視システム「AiQ PERMISSION」 ガソリンスタンド業界は今、深刻な人手不足という社会課題に直面しています。人口減少と後継者不足により、廃業を選ばざるを得ない店舗が全国で増え続けています。 この状況に転換点をもたらしたのが消防法改正です。これまでスタッフが常時目視で行ってきた給油許可業務を、AIが代行・サポートする形で安全に自動化する道が開かれました。 ELEMENTSは、この転換点を捉え、AI自動給油許可監視システム『AiQ PERMISSION』の提供を本格的に開始します。危険物取扱者による目視確認をAIが代行し、「安全」を担保することで、現場の劇的な省人化・無人化運営を実現するサービスです。単なるクライアントニーズへの対応にとどまらず、「物理世界におけるAIの能力限界への挑戦」と「AIを物理社会に馴染ませるためのUX/実装」を通じて、フィジカルAI時代の「社会インフラの再構築」を目指しています。 ガソリンスタンドの省人化・無人化は、私たちの事業構想の第一歩にすぎません。将来的には「車のID化・PASS化」を推進し、ノーアクション決済、保険会社へのデータ提供、車検・メンテナンス通知など、あらゆるカーライフを滑らかにするプラットフォーム構築を目指しています。未来の「快適なカーライフ社会」を実現する構想の起点に携わることができます。 ▼募集背景(現在抱えている課題) これまで『AiQ PERMISSION』のQAは、Webアプリケーションを前提とした横断QAチームにアサインする形で対応してきましたが、事業拡大に伴い、以下のような課題に直面しています。 - ハードウェア〜クラウドを横断したテスト体系が発展途上 現在は第三者機関(KHK)向けの基準クリアを証明するテストや、実装単位での単体テストが中心で、ハードウェアのAIボックスを含めた体制がまだ確立されていない - 現地試験への依存度が高く、仮想化・自動化の余地が大きい 最終的な動作確認はガソリンスタンド(模擬環境)で行う必要があり、埼玉・横浜大船の拠点まで移動して試験する運用が続いているため、仮想環境を利用したコスト削減・網羅的なテストの仕組み化が求められている - 品質基準・リリース判定・テスト資産の標準化が途上 チーム横断で合意が取れた品質基準がなく、スピード感を持ってテスト資産を整備できていない状態である - テスト戦略および品質保証プロセスの整備不足 現状のQA活動は、仕様が確定した後のテストシナリオ設計やテスト実施が中心となっており、上流工程での品質の保証や、全体的なテスト戦略・品質保証の仕組みづくりが不十分な状態となっています。 裏を返せば、完成した仕組みの運用ではなく、課題発見から設計・実装・定着まで一貫して主導できる、大きな裁量のあるポジションです。今回募集するQAリードには、厳格な品質保証とアジャイル開発を融合させる環境で、ゼロから品質の仕組みを作り上げていただきたいと考えています。 ▼仕事内容(何を任せたいか) 【ポジションの役割・期待値】 QAリードとして、ハードウェア領域の知見を活かしながら、『AiQ PERMISSION』の品質保証を戦略・実務の両面で牽引していただきます。開発エンジニア約4名・QAメンバー約2名という体制の中、1週間スプリントのアジャイル開発でPdM・エッジ/バックエンド/フロントエンド/AI各エンジニア・現地運用チーム・横断QAと協働します。 将来的にはQAチーム全体のリードを担っていただくことを期待しています。 【必須要件】 - IoT、組み込み、カメラ、産業機器等における品質保証経験、またはソフトウェア開発チームの中でテスト・品質保証を担ってきた経験 - 業務フローから品質リスクとテスト観点を抽出できる能力 - 不具合の再現・切り分け・優先度判断の経験 - 未整備な環境の中で関係者と合意形成をしながら、改善を進めていく力 【歓迎要件】 - AI・映像処理、長時間稼働・負荷・障害試験の経験 - 厳格な品質基準がある領域と、新規事業の双方での経験 - テスト自動化、CI/CD、Pythonによる検証ツール開発経験 - Linux、ネットワーク、Docker、ログ解析の知識 - QA組織の立ち上げ・リード・育成経験
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    Founded on 12/2013

    87 members

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