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仲間とゴキゲンに未来のAIエージェント開発をするEM募集

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on 2026-08-04

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仲間とゴキゲンに未来のAIエージェント開発をするEM募集

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Hiroki Shimada

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

Lanli Ran

プロダクトマネージャーの仕事を長年携わっています。事業レベルで売上に貢献できるバリュー開発から、ユーザー体験のオプティマイズまで従事しています。 新規事業立ち上げ時の仮説検証から、PMFに向けた高速なPDCAのフェーズに強く、プロダクトの差別化・提供価値設計といった戦略づくりが得意領域です。 貢献できること - プロダクトの戦略立案・仮説検証 - 開発ロードマップの策定・施策の優先順位決め - ABテスト+データドリブンのアジャイル開発体制の構築 - プロダクトの仕様・ワイヤーフレームの作成 - ユーザー調査の設計・実施、データ分析 - Google Analytics, Adobe Analytics ベースのデータ収集基盤の構築、BigQuery・SQLを用いたデータ抽出・データ分析、戦略策定 - Tableau, Redashを使ったデータ可視化 - プロダクト開発のディレクション・プロジェクトマネジメント

Akinobu Tani

プログラムとゲームが大好きです。 プログラムという好きなことをやりつつ、お金ももらえるなんてラッキーだなと思いながら仕事をやっています。

原田 優斗

「自分が作った」と言えるアウトプットを積み上げたいエンジニアです。 Portfolio:https://portfolio.roudo2233.workers.dev 技術的な作業に没頭することそのものが好きで、平日も休日も自然とコードに触れているタイプのエンジニアです。キャリアパスや役職よりも、技術的に挑戦のあるプロダクトを、中途半端ではなく納得できる完成度で世に出すこと。そしてその結果で評価されることを大事にしています。 ■ やってきたこと C#によるゲーム開発を軸に、商業タイトルを複数リリースしてきました。得意領域はグラフィックス実装とパフォーマンスチューニングで、現職ではエンジニアリードとして開発全般の技術判断とプロダクトを完成まで持っていく責任を担っています。ディレクター経験もあり、「完成させる」には個人の頑張りだけでなく仕組みと座組が必要だという認識のもと、自分にできない領域は専門家を信頼して任せるスタイルで進めています。 その一例として、デザイナー向けレベルデザインツールのUXを現場目線でチューニングし、デザイナーが「面白さの追求」に集中できる環境を作った経験があります。ただしツール作り自体が目的ではなく、あくまで「プロダクトを良い完成度に持っていく」ための手段の一つです。

株式会社Polyscape's members

CEO at Polyscape Inc. 大学・大学院ではAI・人工知能を研究し、卒業後はLAPRAS という会社でAIとソーシャルデータを使ったキャリアマッチングサービスを創る会社を創業しました。LAPRASの代表を5年半務めたあと、株式会社Polyscapeを立ち上げました。

What we do

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」というミッションを掲げ、AIを中心とした最先端デジタル技術を「プロダクト」「サービス」「遊び」として社会実装することで、少し先の時代を今に引き寄せるイノベーションスタジオです。 【ミッション「未来を、前倒す。」】 昨今の激しいAI進化によって、人間と同じ空間で機能するAI/デジタルパートナーが実現しつつあり、今後の世界において私たちは、より自律的に人間と協働・競争するAIがあることを前提にして物事を考えるべきだと見ています。 <強い自律型AIエージェントが一般化する未来> 私たちは、従来のChatGPTのような対話型AIから、現在はClaude Codeのような実行を伴うエージェントを扱うようになり、さらにその次の段階で、エージェントが自らタスクを進め、自ら成長していく、Open Clawのような自律型AIエージェントが一般化していくと考えています。 例えばゲーム領域では、AIと対話する一人称型のアドベンチャーのようなジャンルが生まれていたり、Manusのような「何でもやる」汎用型エージェントは出てきていますが、特定業務・特定業界・特定ワークフローに深く入り込んだ自律型AIエージェントはまだ確立されていません。 代表によるミッション解説記事: 「"未来を、前倒す。" Polyscapeが予想する、遊びと仕事の3つの未来」 https://note.com/polyscape/n/n0bca62812f6a <人とAIの関係性が変わる未来に対して、先回りするのがPolyscape> 私達は、単に開発に強みを持つ会社ではなく、事業成果や経営成果に効くものをテックで実装することを得意としています。その強みを活かして、汎用的なAI競争には参入せず、特定の業務知識・深いドメイン理解が求められる領域で大きなビジネス価値をもたらす「イノベーションスタジオ」として、2026年時点ではまだまだ未成熟だが確実に数年先の当たり前になっている「特定ドメイン固有の自立型AIエージェント」という未来のスタンダードを、前倒して今の世の中に導入していくのが我々Polyscapeです。 <自律型AIエージェント基盤 "PASK">> 具体的な施策として、私たちは現在、OpenClawやClaudeCodeのような最新のエージェント体験を、バックオフィス業務や採用などの特定業務やドメイン特化の業務に導入できる自律型AIエージェント基盤を開発しています。 現時点での市場課題として、汎用AIだけでは全く解決できないドメイン特有の課題というのがたくさんあり、端的に言うと、既存のシステムでは企業の事業成果や利潤を生む構造になっていないという点にあります。この解消においては、AI領域を含む高いエンジニアリング力とコミュニケーション力、ビジネス力の三位一体的な能力を有した存在が、特定ドメイン・特定組織の売上や利益向上を目的とした自律型AIエージェント開発を行い、導入・利用定着を進め、成果に繋がるところまで伴走し、成果事例を広く世の中に流布していくことが重要です。 私たちPolyscapeは、自律型AIエージェント基盤"PASK"を持って、顧客のニーズに沿ってFDE(Forward Deployed Engineer)的なアプローチをとって業務インパクトを出す部分にまでコミットしていく事業スタイルを取ることで、多くの事例と知見を獲得し、より多くの企業・人が自律型AIエージェントを扱って利潤を生んでいく世界を作っていきます。 ※FDEは、高い技術力とコミュニケーション力を通じて、強いビジネス・現場理解を経て特定業務の効率的な課題解決を実現する手法です。
Polyscapeの事業ポートフォリオ
Polyscapeの強み

What we do

Polyscapeの事業ポートフォリオ

Polyscapeは、「未来を、前倒す。」というミッションを掲げ、AIを中心とした最先端デジタル技術を「プロダクト」「サービス」「遊び」として社会実装することで、少し先の時代を今に引き寄せるイノベーションスタジオです。 【ミッション「未来を、前倒す。」】 昨今の激しいAI進化によって、人間と同じ空間で機能するAI/デジタルパートナーが実現しつつあり、今後の世界において私たちは、より自律的に人間と協働・競争するAIがあることを前提にして物事を考えるべきだと見ています。 <強い自律型AIエージェントが一般化する未来> 私たちは、従来のChatGPTのような対話型AIから、現在はClaude Codeのような実行を伴うエージェントを扱うようになり、さらにその次の段階で、エージェントが自らタスクを進め、自ら成長していく、Open Clawのような自律型AIエージェントが一般化していくと考えています。 例えばゲーム領域では、AIと対話する一人称型のアドベンチャーのようなジャンルが生まれていたり、Manusのような「何でもやる」汎用型エージェントは出てきていますが、特定業務・特定業界・特定ワークフローに深く入り込んだ自律型AIエージェントはまだ確立されていません。 代表によるミッション解説記事: 「"未来を、前倒す。" Polyscapeが予想する、遊びと仕事の3つの未来」 https://note.com/polyscape/n/n0bca62812f6a <人とAIの関係性が変わる未来に対して、先回りするのがPolyscape> 私達は、単に開発に強みを持つ会社ではなく、事業成果や経営成果に効くものをテックで実装することを得意としています。その強みを活かして、汎用的なAI競争には参入せず、特定の業務知識・深いドメイン理解が求められる領域で大きなビジネス価値をもたらす「イノベーションスタジオ」として、2026年時点ではまだまだ未成熟だが確実に数年先の当たり前になっている「特定ドメイン固有の自立型AIエージェント」という未来のスタンダードを、前倒して今の世の中に導入していくのが我々Polyscapeです。 <自律型AIエージェント基盤 "PASK">> 具体的な施策として、私たちは現在、OpenClawやClaudeCodeのような最新のエージェント体験を、バックオフィス業務や採用などの特定業務やドメイン特化の業務に導入できる自律型AIエージェント基盤を開発しています。 現時点での市場課題として、汎用AIだけでは全く解決できないドメイン特有の課題というのがたくさんあり、端的に言うと、既存のシステムでは企業の事業成果や利潤を生む構造になっていないという点にあります。この解消においては、AI領域を含む高いエンジニアリング力とコミュニケーション力、ビジネス力の三位一体的な能力を有した存在が、特定ドメイン・特定組織の売上や利益向上を目的とした自律型AIエージェント開発を行い、導入・利用定着を進め、成果に繋がるところまで伴走し、成果事例を広く世の中に流布していくことが重要です。 私たちPolyscapeは、自律型AIエージェント基盤"PASK"を持って、顧客のニーズに沿ってFDE(Forward Deployed Engineer)的なアプローチをとって業務インパクトを出す部分にまでコミットしていく事業スタイルを取ることで、多くの事例と知見を獲得し、より多くの企業・人が自律型AIエージェントを扱って利潤を生んでいく世界を作っていきます。 ※FDEは、高い技術力とコミュニケーション力を通じて、強いビジネス・現場理解を経て特定業務の効率的な課題解決を実現する手法です。

Why we do

今、2026年のAI・実活用はまだまだ過渡期であり、ベストプラクティスや構築のためのノウハウは確立されていない状況だと捉えており、そんな状況で、Polyscapeではちょっと先の未来を見据え、SF思考を持って、実案件で最新技術を活用し、得た知見でノウハウやあり方を確立して発信することにも意義を持って取り組んでいます。 例えば、 * エージェント開発のノウハウや知見が十分体系化されていないので、Polyscapeが先駆者となって整えていく * VibeCodingで作られるプロダクトの品質が低く、本番開発では用いられないため、Polyscapeが品質を保証するVibeCoding実例を公開し続ける * 日本は、中国やアメリカに比べて世界で活躍するAIプロダクトも少ないので、体系化や発信をすすめ、加速させる * 自分たちからも世界で戦えるAIプロダクトを出す といったように、生まれたばかりのリスクの高い技術領域に飛び込んで、前例や常識にはない手法や組み合わせを実現し、プロダクトやサービス・体験として市場に届けていくのが、Polyscapeです。

How we do

Polyscapeの強み

Polyscape社員は以下の価値観を大切にしながら、ミッションの実現に取り組んでいます。 【LEVEL UP】 挑戦し続けてレベルアップしよう。強敵を倒して、経験値を貯めよう。「できるかも」と思ったことに果敢に挑戦し、コンフォートゾーンを打ち破ろう。できなかったら、失敗を学習に変えよう。 【シンクレティズム(融合主義)】 右脳と左脳、アートとサイエンス、理性と狂気、定性と定量、ビジネスとエンジニアリング、短期と長期、直観と論理――相反する信念や実践を組み合わせて、乗りこなそう。それは、自分と異なる価値観を理解し、多様性を強さにすることにつながる。 【おもてなしファースト】 相手の立場に立ったサービスづくりをして、プロダクトのユーザーやビジネスパートナーを精一杯もてなそう。自分たちから発せられる一言一句の言葉にこだわろう。私たちの成功は、彼らの満足と感動にかかっている。 【ゴキゲンに仕事する】 最高のパフォーマンスを出すために、ゴキゲンに仕事しよう。皆がゴキゲンに仕事できるように「良い奴」でいよう。「楽しい」の力を信じられるチームになろう。

As a new team member

2025年2月のAI/DX事業立ち上げ以来、Polyscapeは単なる受託開発の枠を超え、顧客の事業に深く潜り込む「変革のパートナー」として急成長を続けてきました。 顧客の利益構造の変革・利潤を生む「イノベーションスタジオ」として事業を拡大させる今、私たちが求めているのは、未来の当たり前になるAIエージェントを今開発し、課題解決にセンターピンを置き続ける組織を共に創っていけるエンジニアリングマネージャーの存在です。単なる開発リード・組織作りということではなく、自律型AIエージェント・AGI時代にあるべき組織を考え、事業そのものの成功を導ける方と、未来を創っていきたいと考えています。 【現在抱えている課題について】 AIの進化によって、システムやアプリケーション、AIエージェントのようなものを「作ること」自体のハードルは、以前に比べて大きく下がっています。今後は、一定の機能を形にするだけであれば、誰でもある程度は実現できる時代になっていくはずです。反面、これからの時代において強く問われるのは、そもそも何の課題を解くのか、どの状態が実現できれば成功と言えるのかを、きちんと捉えて強い人間力と高い技術力で実現していく力です。 私たちの実力不足でもありますが、そういった**課題解決にセンターピンを置き続けられる集団**にしていく部分では、まだまだ課題を感じていますし、AI・AGIと進む中でのPolyscapeらしい開発組織という点でも非常にワクワクするような論点が眠っていると思うので、そういったSF思考でのEM役割を遂行していくといった観点での課題を抱えています。 【お任せしたいこと】 AIに限らず、新しい技術を貪欲にリスクを取って活用し、自社プロダクトおよび受託開発を、仲間とゴキゲンに事業成長させていくことがミッションとなります。特にAIエージェントの開発、AIを用いた業務効率化システム、従来のWEBシステム開発をAI駆動で行う体制構築など、複雑性の高い領域で、設計・計画・実装・マネジメントを一貫して担うポジションです。 <具体的に> 以下の内容は、例えばでPolyscapeのEMとしてお任せしたいなと思うことを書いており、実際は面談を通してご経験や強み、キャリア感などのお考えなども含めて会話しながら決めていけたらと考えています。 ■開発リード/システムアーキテクト ・要件をもとに最適な実現手段・アーキテクチャを設計し、開発の技術的方向性をリード ・RAG構成(Retrieval-Augmented Generation)、AIエージェント(Dify / n8n など)、Webアプリ、クローラー、自動化システムなどを対象とした構築を主導 ・機能をタスクレベルまで分解し、エンジニアが実装可能な状態に整理 ・基本設計書・詳細設計書などのドキュメントを作成し、レビューを通じて品質を保証 ・PRレビュー・QAプロセスを実施し、成果物が要件・設計に準拠しているかを検証 ・技術的な意思決定を行い、開発の整合性と効率を担保 ■AIエンジニアリング ・顧客や社内から報告されるAIの課題(例:ハルシネーション、精度劣化など)を分析し、原因を特定 ・改善策を設計し、プロンプト最適化・チューニング・評価フローを主導 ・再現性のあるAI開発・検証プロセスを確立し、継続的な精度向上を実現 ・AI機能に関するタスク定義・改善検証・コードレビューを実施 ・LLM・Embeddingモデル・RAG構成など、AI技術の選定や構成改善にも関与 ■エンジニアマネジメント ・メンバーのタスク・進捗・キャパシティを管理し、過負荷やボトルネックを防止 ・1on1や定期ミーティングを通じてモチベーションや課題を把握し、適切に支援・育成 ・遅延発生時にはリソース調整やハンズオン支援を行い、迅速なリカバリを主導 ・経営層・プロダクト責任者と連携し、技術・ビジネス両面から意思決定を支援 ・レビュー体制や情報共有プロセスを整備し、開発チームの生産性と一体感を向上 ■働き方・条件 ・雇用形態:正社員 ・勤務時間:フルフレックスタイム制 ※基本的には日中で、事業メンバーと連携しながら業務を進めていただきます ・出社頻度:週2程度 【必須要件】 ・ソフトウェア開発におけるプロフェッショナル経験 ・3人以上のエンジニアメンバーをマネジメントした経験 ・組織カルチャー醸成・社内の技術向上のための取り組み経験 【歓迎要件】 ・スクラムマスターやプロダクトオーナーとしての経験 ・エンジニア組織作りの経験 ・MCPやA2Aなどの最新エージェントのプロトコルを用いた改善 ・Difyやn8nを用いたAIワークフロー設計・開発経験 ・AIエージェントの設計・開発経験
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    Founded on 02/2022

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