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医療・ケアSaaSのビジネス基盤をゼロから創る事業開発フルサイクルセールス

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Mid-career

on 2026-06-18

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医療・ケアSaaSのビジネス基盤をゼロから創る事業開発フルサイクルセールス

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石川 爽一朗

大学在学中は人間機械系を扱う研究室に所属し、ヒューマンインタフェース、ユーザインタフェース、機械学習、ヒューマンロボットインタラクション等の研究に従事。新卒時は株式会社ヒューマンライフ・マネジメント(現メディカルインフォマティクス株式会社)に入社し、主に在宅医療向けの電子カルテシステムの開発に従事。コンセプト整理、プロジェクトマネジメント業務、開発業務に携わる。在職中に電子カルテの拡張機能として生成AIを応用した機能の開発を行う。医療業界におけるAIの効果を最大限に引き出すには、既存のシステムとは全く異なるコンセプトからスタートさせる必要があると感じ、Tukusi株式会社を創業。

河野 博文

大阪のweb開発企業でエンジニアをしています。 領域はPLとしてフロントエンド、バックエンド、モバイルの見積り,基本設計,開発を担当しています。 使用言語:PHP,Dart,TypeScript フレームワーク:Laravel,Flutter,React 趣味:ボルダリング(会社でボルダリング部を立ち上げました) 居住地:大阪市 年齢:32歳 最終学歴:高専卒

Tukusi株式会社's members

大学在学中は人間機械系を扱う研究室に所属し、ヒューマンインタフェース、ユーザインタフェース、機械学習、ヒューマンロボットインタラクション等の研究に従事。新卒時は株式会社ヒューマンライフ・マネジメント(現メディカルインフォマティクス株式会社)に入社し、主に在宅医療向けの電子カルテシステムの開発に従事。コンセプト整理、プロジェクトマネジメント業務、開発業務に携わる。在職中に電子カルテの拡張機能として生成AIを応用した機能の開発を行う。医療業界におけるAIの効果を最大限に引き出すには、既存のシステムとは全く異なるコンセプトからスタートさせる必要があると感じ、Tukusi株式会社を創業。

What we do

▍「技術と人間性の調和による最大の福祉を」を目指して 当社は、2024年5月に設立された、医療現場のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するスタートアップです。AIをはじめとした強力な技術を、医療・介護の現場やそこで働く専門的な人々と調和させることで、最大限の効率と効果を実現し、ひいては社会の福祉向上に役立てることが私たちのミッションです。 ▍AI Nativeな統合プラットフォーム「Tukusi AI」 主力プロダクトは、AI Native医療情報処理統合プラットフォーム「Tukusi AI」です。在宅医療やプライマリケア領域に特化し、AIの活用を前提とした、情報処理の流れをデザインします。 プラットフォームとしての柔軟性により、多様なユースケースを発現させます。例えば、医療従事者の会話や音声データから診療録を自動で作成するケース、紙のFAX書類を自動で仕分けし、担当者へ通知するケース、さらには初診受付時のサマリーを自動生成するケースなどです。 Tukusi AIは、医療現場における煩雑業務の自動化と、専門性の高度化を同時に支援し、患者ケアの品質向上に貢献します。 ▍「単なるツール」ではなく「創造性を拡張するパートナー」として Tukusi AIは単なる業務効率化ツールではありません。私たちは、顧客である医療機関と向き合う中で、システム導入後の業務フロー構築までを伴走します。技術はあくまで手段であり、目的は医療機関の人々に創造的になってもらうことです。 AIというツールを通じて、これまで諦めていた課題に取り組んだり、取り組めることの可能性を広げてもらう。顧客自らが「このツールを使えば、どんな新しい価値を生み出せるだろうか」と課題を発見し、創造性を発揮できるよう、場を整え、共に考え、導いていく。これが、当社が提供する独自の価値であり、社会に貢献するアプローチです。

What we do

▍「技術と人間性の調和による最大の福祉を」を目指して 当社は、2024年5月に設立された、医療現場のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するスタートアップです。AIをはじめとした強力な技術を、医療・介護の現場やそこで働く専門的な人々と調和させることで、最大限の効率と効果を実現し、ひいては社会の福祉向上に役立てることが私たちのミッションです。 ▍AI Nativeな統合プラットフォーム「Tukusi AI」 主力プロダクトは、AI Native医療情報処理統合プラットフォーム「Tukusi AI」です。在宅医療やプライマリケア領域に特化し、AIの活用を前提とした、情報処理の流れをデザインします。 プラットフォームとしての柔軟性により、多様なユースケースを発現させます。例えば、医療従事者の会話や音声データから診療録を自動で作成するケース、紙のFAX書類を自動で仕分けし、担当者へ通知するケース、さらには初診受付時のサマリーを自動生成するケースなどです。 Tukusi AIは、医療現場における煩雑業務の自動化と、専門性の高度化を同時に支援し、患者ケアの品質向上に貢献します。 ▍「単なるツール」ではなく「創造性を拡張するパートナー」として Tukusi AIは単なる業務効率化ツールではありません。私たちは、顧客である医療機関と向き合う中で、システム導入後の業務フロー構築までを伴走します。技術はあくまで手段であり、目的は医療機関の人々に創造的になってもらうことです。 AIというツールを通じて、これまで諦めていた課題に取り組んだり、取り組めることの可能性を広げてもらう。顧客自らが「このツールを使えば、どんな新しい価値を生み出せるだろうか」と課題を発見し、創造性を発揮できるよう、場を整え、共に考え、導いていく。これが、当社が提供する独自の価値であり、社会に貢献するアプローチです。

Why we do

「技術と人間性の調和」が実現する医療現場へ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 医療現場では、紙の書類やFAXの処理、記録作成や文書作成、情報の整理や伝達といった情報処理の業務が、日常業務の大きな部分を占めています。これらの情報処理業務における非効率性は、医療の質の低下や、従事者の離職といった深刻な事態を導きます。一方で、生成AIに代表されるAI技術の発展は著しく、医療機関における情報処理業務においても、正しく適用された場合には、業務効率の大幅な改善が期待されます。 当社は、技術と医療現場との間のギャップを埋め、AIが最大限に活用された医療提供環境を作り出すことを目指します。医療における情報処理のあり方を根本から変革し、AI時代のスタンダードとなる仕組みや環境を創出することが目標です。 当社のミッションは「技術と人間性の調和による最大の福祉を」実現することです。この「福祉」は、患者へのケアだけでなく、働く医療従事者自身の幸福も含みます。技術はただ存在しているだけでは、価値を生みません。技術と人間が調和する場、動きを作り出すことで、彼らの創造性を解放し、全体最適へ向かう流れを作り出すところに、私たちの存在意義があります。 短期的な目標は、Tukusi AIによる医療機関内の業務効率化です。しかし、私たちはその先の未来を見据えています。新しい業務の流れが、同じプラットフォームの上で有機的に発展し接続することで、施設の枠を超えた情報連携の流れを生み出すことができます。ある地域で生まれたモデルを簡単に他地域でも、少しの調整で適用できれば、地域を超えて、業界全体で成功事例が生成され展開されることになります。私たちの取り組みの先には、業界全体に貢献する、AI時代の新しい医療情報システムそのものが存在していると信じています。

How we do

▍裁量が最大限に尊重される創業期チーム 現在のフルタイムメンバーは、代表の石川と2026年4月に参画したエンジニアの2名体制です。そのため、組織体制は極めてフラットであり、意思決定のスピードを最優先しています。形式的なキャリアや過去の実績よりも、「自分でPDCAを回すことができる人」や「自ら考えて率直に意見を言えること」を何よりも重んじる文化を作っています。すべてのメンバーがプロダクトと事業の成長に直接的な影響を与える、当事者意識の高い環境です。 ▍創造性の重視 私たちは、顧客である医療従事者の創造性を大切にするのと同じくらい、メンバー自身の創造性を大切にしています。個人や、対話の中に現れる創造性を、事業推進の力としていくことが、当社の基本的なスタンスです。 ▍顧客の成功が第一 事業やプロダクトは、顧客の成功があって初めて存在意義を持ちます。私たちはこの原則を重視し、すべての意思決定の基本に顧客の成功を据えます。

As a new team member

フルタイムメンバー2名の超初期スタートアップで、ビジネスの土台を強固にする仕組みをゼロから創り上げませんか?代表が直轄で行っている実務をダイレクトに引き継ぎ、事業の構築を牽引する中核メンバーを募集します。 ▍具体的な業務内容 特定の職種の枠にとらわれず、顧客の契約前から導入、その後のカスタマーサクセスまで一気通貫で主導するフルサイクルな事業開発をお任せします。 ・インバウンドリード(問い合わせ対応)へのソリューション提案、クロージング ・学会への参加や出展時における新規リード獲得、アライアンス等の新規チャネル開拓 ・初期導入支援(オンボーディングプロセスの構築および実行) ・導入後の活用支援、ユーザーコミュニティの企画・運営による顧客価値の最大化 ・顧客の要望や現場の課題を構造化し、開発チームへのプロダクト改善提案 ※テレアポなどのアウトバウンド営業の優先度は低く、インバウンドや学会出展を軸とした売上創出プロセスを仕組み化していくことがメインとなります。 ▍このポジションで働く魅力 ・代表の直属として、経営に近い視座でビジネス全体の仕組みを一から構築する経験が得られます ・まだ仕組みが何もない、しかしビジネスの種はあるという最も面白いフェーズに参画できます ・将来的にはCMOやCOOなどの経営幹部へステップアップし、組織のコアを担うことが期待される環境です ・代表と二人三脚で動くハンズオン形式で業務を進めるため、簡単な対応から段階的に業務の幅を広げられます ▍求めるスキル・経験 【必須要件】 ・法人営業(BtoB)またはカスタマーサクセスの実務経験(目安3年以上) ・医療・ケアの従事者に対する深いリスペクトと、円滑なコミュニケーション力 ・未整備の環境において、自ら課題を見つけて自律的に行動できる方 【歓迎要件】 ・医療業界での実務経験(MR、医療機器営業、医療系求人、医事コンサル等) ・SaaSビジネスにおけるプリセールス、または一気通貫でのCS経験 ・業務フローやマニュアルの新規構築経験 ▍求める人物像 ・相手の状況や課題感を真摯に「聞き」、深く共感して理解できる対話能力のある方 ・指示を待つのではなく、自ら考えて意見を言い、当事者意識を持ってPDCAを回せる方 ・泥臭い実務を自律的に遂行し、プロセスを仕組み化することに喜びを感じられる方 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    河野 博文さんの性格タイプは「フォアランナー」
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