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課題発掘から提案まで、中途FDEで案件をつくる側に立てます!

FDE・顧客課題発掘
Mid-career
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on 2026-05-30

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課題発掘から提案まで、中途FDEで案件をつくる側に立てます!

Mid-career
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江口 静

「Web3の最前線から、AI開発の自動化、そしてPhysical AIへ。限界を決めず、技術で未来を切り拓く。」 私はこれまで、東京大学大学院でDID(分散型ID)やブロックチェーンの研究を行い、W3Cへの仕様提案や世界規模のハッカソンでの入賞などを経験してきました。 現在も、時価総額750億円規模を誇る世界的なDeFiプロジェクトから助成金(Grants)を受け、トレーディングコンペシステムのプラットフォーム開発をリードするなど、エンタープライズ向けのブロックチェーン構築において最前線で実績を積んできました。 しかし、私たちがこれから目指すのは、ブロックチェーンの領域だけにとどまりません。現在の私の最大の関心と目標は、「AIを活用した開発プロセスの抜本的な革新」と「新規技術領域(Physical AI)への挑戦」です。 次世代のエンジニアリングや、AI・ロボティクスといった最先端の領域に一緒に挑戦したい方、ぜひ一度お話ししましょう。

Shuichi Matsui

OpenReachTechの採用業務を担当しております。(セールス、管理部門etc) 現場で培った20年以上の経験と、新しい挑戦 これまで私は、建設業、製造業、設備施工、そして公共インフラの管理といった分野で約20年以上にわたり現場に携わってきました。 社会を支える仕事に関わりながら、「安全」「品質」「責任」を大切にし、日々の業務に取り組んできました。 現在はITやWeb領域にも関わりながら、これまでの経験を活かして新しい分野での価値提供に挑戦しています。

山本 次郎

「ロボティクス・Physical AI領域への挑戦」 現在私たちが最も熱意を持って取り組んでいるのが、「Physical AI(実世界AI)」および「ロボティクス領域」への挑戦です。 現在、予算規模125億円級の国家プロジェクト「AI活用による次世代造船所の実現(AI造船ロボット開発)」に技術パートナーとして参画しています。 受託開発等で培ってきたシステム構築の土台を活かし、参入障壁の高い「産業用メタバース・ロボット制御」という最先端領域で、他社には真似できない独自の価値(IP)を創り出すことに全力を注いでいます。現在、この国家プロジェクトやロボティクス事業を共に牽引してくれるコアメンバーを大募集しています!

七瀬 遥香 (人事)

Open Reach Tech株式会社's members

「Web3の最前線から、AI開発の自動化、そしてPhysical AIへ。限界を決めず、技術で未来を切り拓く。」 私はこれまで、東京大学大学院でDID(分散型ID)やブロックチェーンの研究を行い、W3Cへの仕様提案や世界規模のハッカソンでの入賞などを経験してきました。 現在も、時価総額750億円規模を誇る世界的なDeFiプロジェクトから助成金(Grants)を受け、トレーディングコンペシステムのプラットフォーム開発をリードするなど、エンタープライズ向けのブロックチェーン構築において最前線で実績を積んできました。 しかし、私たちがこれから目指すのは、ブロックチェーンの領域だけにとどまりません...

What we do

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。
次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。
国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画
ベトナムのチーム!
日本チーム!
東大卒CTOの江口 静
自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

What we do

次世代AIの開発を行っています。現在はフィジカルAIの開発に注力しています。

国土交通省主導のAI造船ロボット開発に、技術パートナーとして参画

Open Reach Techは、AIを活用したシステム開発を手がけるテックカンパニーです。 Webアプリ・業務システム・ブロックチェーン・CRMなど幅広い領域で、要件定義から実装まで全工程にAIを組み込んだ独自の開発プロセスで動いています。自社開発のAIワークフローツール『Chiho』や独自フレームワーク『renchan』『furo』を持ち、受託開発で培った技術を自社プロダクトの外販へと展開しているフェーズです。 さらに現在、国土交通省・海上技術安全研究所が主導するAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画。NVIDIA Omniverseを活用したデジタルツイン造船所の構築や、4足歩行ロボットのシミュレーション環境整備など、フィジカルAIという最先端の領域にも足を踏み入れています。

Why we do

東大卒CTOの江口 静

自社でフルスクラッチ開発したAIワークフローツール"Chiho"

エンジニアには、「システムを作ること自体が楽しい」という人が多い。 代表の山本もそのひとりです。でも、ある問いがずっと頭を離れませんでした。 「作ることに夢中になるあまり、使う人のことを忘れていないか?」 システムはあくまで、それを使う人のためにある。その視点が抜け落ちると、 一生懸命作ったのに誰にも喜ばれないものができてしまう——。 その当たり前のことを、当たり前に大切にしたかった。 同時に、業界の構造にも違和感を覚えていました。 「コストを抑えれば品質が落ちる。品質を求めれば時間がかかる。」 そんな妥協が、当然のように続いていた。 AIを全プロセスに組み込み、ベトナムの優秀なエンジニアチームと連携する。 その仕組みがあれば、コスト・品質・速度のすべてを妥協なく届けられる。 その確信が、私たちの出発点です。

How we do

ベトナムのチーム!

日本チーム!

私たちの最大の特徴は、エンジニアが主役の組織であることです。 メンバーの約8割がエンジニア。東大出身の共同創業者2名(CEO・CTO)が今も技術の最前線に立ち、経営判断と開発が直結しています。 開発体制は「タスクベース」。一般的な開発会社のように1人のエンジニアが1つのプロジェクトに張り付くのではなく、複数プロジェクトに横断的に関わります。独自フレームワーク『renchan』『furo』と多数の自社npmモジュールによってコードが標準化されているからこそ、誰がどのプロジェクトに入っても品質が保たれる仕組みです。 日本側のエンジニアが設計・上流工程を担い、ベトナムハノイ子会社の優秀なメンバーが実装を進めるグローバル体制。AI翻訳・要約機能を活用した自社ツール『Chiho Client』で、国を超えたチーム連携もスムーズに行っています。 そして、技術力はグローバルにも認められています。時価総額200億円規模の米国DeFiプロジェクト『dYdX』からGrantsを獲得し、トレーディングコンペシステムの開発を任された実績。さらに、国家プロジェクトであるAI造船ロボット開発にも技術パートナーとして参画しています。 受託で積み上げた技術を、自社プロダクトの開発やPhysical AI領域へと広げていく。今まさに、次のステージに向けて進化している最中です。

As a new team member

▶︎ 顧客の業務に飛び込み、ペインを「システム化案件」に変えるFDE(Forward Deployed Engineer)を募集します! ORTは、受託開発と自社プロダクト(CRMモジュール・Chiho)の二本柱で事業を伸ばしているテック企業です。今回お会いしたいのは、お客様の現場に入り込み、業務に潜むペインを発掘し、システム化提案・受注まで持ち込める方です。 Palantirなどで知られる「Forward Deployed Engineer」の動き方。顧客と開発チームの間に立ち、半分コンサル・半分エンジニアの目線で、クライアントの業務に伴走するイメージです。 【この仕事の、ここが面白い】 ◆ 「案件をもらう」のではなく「案件をつくる」側に立てる 従来の受託開発は、お客様から要件をいただいてから動くスタイル。FDEは違います。お客様の業務に深く入り込み、ご自身でペインを発見し、提案を組み立てていく仕事です。「言われたものを作る」から「課題を見つけて売る」へ。エンジニアの目線を持ったまま、ビジネス側の上流に立てる希少なポジションです。 ◆ 発見したペインを、開発チームが形にする ORTには日本・ベトナム(ORT Hanoi 20名)の開発チームと、自社プロダクト(CRMモジュール・Chiho)がございます。FDEがお客様から受け取った課題を、開発チームで実装し、自社モジュールが効率を底上げする——この一気通貫の体制が整っています。発見した課題が、自分の手で売上に変わる手応えを体感できます。 ◆ 自社プロダクトの導入を最終ゴールにできる ORTは現在、Salesforceリプレイスを含むCRMモジュールの外販と、社内ツール「Chiho」をAI実験場として進化させる取り組みを進めています。スクラッチ受託に留まらず、自社プロダクトを顧客に届ける導入PMとしても動ける——プロダクトの世界観そのものを売る役割を担えます。 ◆ 東大卒CEO・CTOと直接議論できる距離感 事業戦略・営業戦略・プロダクト戦略まで、CEO山本・CTO江口と直接議論しながら動ける環境です。「何を売るか」「どの顧客に向かうか」を、現場の解像度とともに、経営層と一緒に決めていけます。 【お任せしたいこと】 ◆ 顧客先でのヒアリング、業務観察、課題発掘 ◆ 業務フローの分析と、システム化要件の言語化・提案資料化 ◆ 商談リード、提案〜受注フェーズでの顧客折衝 ◆ 自社プロダクト(CRMモジュール・Chiho)の導入提案 ◆ 開発チーム(日本・ベトナム)への要件引き渡しと連携 ◆ 顧客との継続的な関係構築と、追加案件の発掘 【ここで得られる経験】 ◆ コンサル視点とエンジニア視点を同時に磨ける希少な実務経験 ◆ 「課題発見〜システム化〜受注」までを一気通貫で担うフロント経験 ◆ 自社プロダクト(CRMモジュール・Chiho)の導入PMとしての経験 ◆ 日越オフショア開発チームと連携した、グローバル開発のディレクション経験 ◆ CRM・AIワークフロー・Physical AIなど、最前線の技術領域への横断的な関わり 【こんな方に会いたいです】 ・エンジニアの実務経験を持ちながら、ビジネス側・顧客折衝側に踏み込みたい方 ・「言われたものを作る」より、「課題を見つけて売る」動きに関心がある方 ・コンサル経験、BizDev経験、または受託PM経験のある方 ・お客様の業務に興味を持ち、聞き出すこと・観察することが好きな方 ・自社プロダクトを顧客に届けたい、世の中に広めたいという想いがある方 ・本業と並行して、週2〜3日からコミットできる方 まずは、ぜひカジュアルにお話しませんか?FDE的な動き方への興味、これまでのご経験、キャリアの話、なんでも歓迎です!ご応募お待ちしております!!
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