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共創の熱狂を波及させる!動画制作やSNS運用に挑む広報メンバーWanted

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on 2026-05-27

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共創の熱狂を波及させる!動画制作やSNS運用に挑む広報メンバーWanted

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Masahiro Kondo

「学生の挑戦が、社会とつながる瞬間を創る」をテーマに学生団体の挑戦を支援し続けている。 2025年8月に開催した「関西学生団体共創EXPO」では、160を超える学生団体と700名を超える学生が参加。 学生団体・企業・メディアを巻き込み、“学生の挑戦が正当に評価され、次の機会につながる仕組み”を実現。 2025年の12月に関西最大級の学生コミュニティ「共創Labo」を立ち上げ、100を超える学生団体が参画するエコシステムを構築。学生の挑戦を社会価値へと転換し、企業の採用・事業成長と結びつける独自モデルを展開。

Kana Fujisawa

2019年4月、新卒で作業療法士として総合病院に勤務。 2022年9月より株式会社MeRISEに参画し、キャリアアドバイザー兼バックオフィスとして、広報・事務・経理・人事労務などコーポレート業務全般を担当。ベンチャー企業の基盤づくりに幅広く携わる。 2025年1月からは株式会社ミライスタイルにも参画し、共創Laboの拡大を目的に学生・企業との連携を推進。広報、営業事務、人事労務、総務などのコーポレート業務を担いながら、企業対応も行っている。 「学生の挑戦が社会とつながる瞬間をつくる」をミッションに、関西から日本を変える挑戦を実行中。 2025年1月の事業スタートから8ヶ月で延べ1,000名規模のイベントを開催し、同年12月には「U30若者活動AWARD」最優秀賞を受賞。 前例のない挑戦に本気で向き合う。

株式会社ミライスタイル's members

「学生の挑戦が、社会とつながる瞬間を創る」をテーマに学生団体の挑戦を支援し続けている。 2025年8月に開催した「関西学生団体共創EXPO」では、160を超える学生団体と700名を超える学生が参加。 学生団体・企業・メディアを巻き込み、“学生の挑戦が正当に評価され、次の機会につながる仕組み”を実現。 2025年の12月に関西最大級の学生コミュニティ「共創Labo」を立ち上げ、100を超える学生団体が参画するエコシステムを構築。学生の挑戦を社会価値へと転換し、企業の採用・事業成長と結びつける独自モデルを展開。

What we do

私たちは「学⽣の挑戦が社会とつながる瞬間をつくる」をテーマに、学⽣と企業の"出会い"と"共創"を⽀援する学⽣コミュニティ「共創Labo」を運営しています 。わずか 8 ヶ⽉で関⻄最大クラスの学⽣団体イベント「共創EXPO」を創り上げ、参加学⽣ 728名、参加団体162団体という圧倒的な実績を誇ります。 現在、関西を中心に100以上の学生団体・学生起業家が共創Laboのコミュニティに参加しています。学生団体の悩みに寄り添い、壁打ちをし、ときには一緒に企画を考える。そして、その挑戦をイベントや共創プロジェクトとして社会に届けてきました。 共創Laboは、完成された組織ではありません。学生一人ひとりの「こんなことできたら面白くない?」という声で、これからも進化し続けます。学生の挑戦を、文化にする。そのド真ん中に立って、一緒に未来をつくる仲間を待っています。

What we do

私たちは「学⽣の挑戦が社会とつながる瞬間をつくる」をテーマに、学⽣と企業の"出会い"と"共創"を⽀援する学⽣コミュニティ「共創Labo」を運営しています 。わずか 8 ヶ⽉で関⻄最大クラスの学⽣団体イベント「共創EXPO」を創り上げ、参加学⽣ 728名、参加団体162団体という圧倒的な実績を誇ります。 現在、関西を中心に100以上の学生団体・学生起業家が共創Laboのコミュニティに参加しています。学生団体の悩みに寄り添い、壁打ちをし、ときには一緒に企画を考える。そして、その挑戦をイベントや共創プロジェクトとして社会に届けてきました。 共創Laboは、完成された組織ではありません。学生一人ひとりの「こんなことできたら面白くない?」という声で、これからも進化し続けます。学生の挑戦を、文化にする。そのド真ん中に立って、一緒に未来をつくる仲間を待っています。

Why we do

学生団体の挑戦には、正解のない中で考え、仲間とぶつかり、悩みながら前に進む時間があります。うまくいかない日も、報われない努力もある。それでも本気で向き合った経験は、人生の中で確かに心に残るものです。それなのに、その挑戦が「ただのサークル活動」で終わってしまうことに、私たちは強い違和感を感じてきました。 本気で考え、行動し、失敗しながら成長した過程こそが、社会で最も価値のあるものなのに、評価されるのは結果や肩書きだけ。学生団体で流した汗や葛藤は、社会とつながる前に消えてしまう。そんな現状を変えたいと思っています。 学生の挑戦が社会に届けば、世界はもっと面白くなる。挑戦した学生が誇りを持ち、次の一歩を踏み出せる。企業や社会も、若者のリアルな熱量に触れ、新しい価値に出会える。共創Laboは、学生の挑戦が誰かの人生や社会を動かす、その瞬間をつくるために存在しています。

How we do

共創Laboが大切にしているのは、まず学生一人ひとりの声に本気で向き合うことです。とにかく学生ファーストで学生団体や学生起業家と日々対話を重ね、悩みや葛藤、やりたいことを聞く。正解を押しつけるのではなく、一緒に考え、一緒に迷いながら伴走します。 そこから生まれた想いやアイデアを、学生だけで終わらせません。企業や社会とつなぎ、イベントや共創プロジェクトとして形にしていきます。学生の「やってみたい」を、社会に届く挑戦へと育てていくプロセスです。 これらの企画の中心にいるのは、いつも学生。学年や立場に関係なく、声が拾われ、アイデアが動き出す。実際に、学生の一言から生まれた企画や取り組みは30件以上あります。 共創Laboは、完璧な計画よりも、まず動くことを大切にしています。試して、失敗して、また挑戦する。 その積み重ねの中で、学生・学生団体・企業がフラットにつながり、共に価値をつくる。それが、私たちの「共創Laboらしさ」です。

As a new team member

▍学生の挑戦を、社会に届ける編集者になる 広報部のミッションは、共創Laboという熱狂のコミュニティで起きている「挑戦の物語」を言語化し、SNSを通じて社会に届けることです。 あなたが向き合うのは、単なる「フォロワー数」という数字ではありません。その先にいる、自分も何かを始めたいと思っている学生や、若者の力を求めている企業です。SNSを駆使して、社会の空気感(トレンド)を作っていく。そんなエキサイティングな仕事をお任せします。 ▍具体的な業務内容 ■戦略的なSNSアカウント運用 TikTok、Instagram、X(旧Twitter)、Threadsなど、各プラットフォームの特性を理解し、使い分けます。 ・TikTok/Reels:イベントの熱量やカルチャーを届けるショート動画運用や、インターン生の1日Vlog発信 ・Instagram:活動の雰囲気を伝える視覚的なストーリーテリング ・X:最新の活動報告や、学生団体・起業家へのエンゲージメント構築 ■コンテンツの企画・制作・編集 「何を、誰に、どう届けるか」をゼロから企画します ・学生団体へのインタビュー、写真・動画撮影、記事化 ・イベントのダイジェスト動画制作やクリエイティブ制作※CanvaやCapCutなどを使って、スマホ一台からでもプロ級のコンテンツを生み出せる環境です ■コミュニティのファン作り(効果測定・分析) ・ 投稿のインプレッションやエンゲージメント(反応)を分析し、より深い関係性を築くための施策を考えます。フォロワーの声から新しいイベントが生まれることもあります ▍このポジションで得られる経験・スキル ・SNSマーケティングの「実践知」: ・単なる「バズ」ではなく、ビジネスとして結果を出すための運用・分析スキルやマーケティングの基礎が身につきます ・社会人としての視野:100以上の学生団体や起業家と直接関わることで、視野が大きく広がります ・自分の言葉で社会を動かす影響力:あなたが発信した一言がきっかけで、誰かの挑戦が始まり、イベントに人が集まる。その手応えは何物にも代えられません ▍こんな方と一緒に走りたい(求める人物像) ・SNSを見るのが好きで、ついトレンドを追ってしまう方 ・「こうすればもっと伸びるのでは?」と、視聴者目線でクリエイティブにこだわり自ら提案できる方 ・TikTokやReels等のショート動画編集、コンテンツ企画に興味がある方(フォロワー増やバズを狙った発信経験者歓迎) ・27卒・28卒で、広報やマーケティングのスキルを磨き、将来の就活に活きる「ガクチカ」を作りたい方 ・「共創Labo」のビジョンに共感し、自分自身も何かに挑戦したい、挑戦している人を応援したい方 ▍まずは気軽にお話ししましょう! 私たちは「採用はゴールではなく、共創のスタート」だと考えています。一方的な評価(選考)はせず、あなたの中にある「本当の可能性」を引き上げるための時間にします。「まだ実績がないから不安」という方も大丈夫です。大切なのは、あなたの「感性」と「やってみたい」という意欲。 少しでもワクワクした方は、まずはカジュアルにお話ししませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンからのエントリーをお待ちしています!
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