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イベント・映像を形にする仕事|制作アシスタント募集|新卒OK

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on 2026-05-27

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イベント・映像を形にする仕事|制作アシスタント募集|新卒OK

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杉田 純一

イベントや映像を通じて、「いいムード」をつくる仕事をしています。 ムードの仕事の本質は、 “美しく、自分らしく”いられる状態をつくることだと考えています。 ただ雰囲気がいい、ということではありません。 一人ひとりが自分の考えを持ち、選び、行動している状態。 そういう人たちが集まったとき、自然と“いいムード”が生まれる。 それを、仕事として実現したいと思っています。 これまでの時代は、 統一された価値観や行動に合わせることで、 ある程度の安心や正解を得られたかもしれません。 でも今は違うと思っています。 個性は、奪われるものではなく守るもの。 可能性は、諦めるものではなく信じるもの。 目的は、与えられるものではなく、誰かと共有するもの。 そういう時代に変わってきていると感じています。 「自分らしく」という言葉は好きですが、 それが言い訳になるのは違うとも思っています。 だからこそ、そこに「美しく」という言葉を重ねています。 本当に自分らしいと言えるのか。 ちゃんと向き合えているのか。 そこまで含めての「自分らしさ」だと思っています。 ムードという会社名も、そこから来ています。 フェスに行ったとき、 そこにいる自分を嫌いな人はあまりいないと思います。 それぞれが自分らしくいられるからこそ、 あの空気が生まれる。 あの“なんかいいよね”という状態を、 ロジカルに設計し、仕事として実現する。 それがムードのやっていることです。 僕は、会社というより「チーム」をつくりたいと思っています。 一人でやるイメージはなく、 いいメンバーと、いい空気で仕事をする。 その中で、それぞれが自分らしくいられる状態をつくる。 それが結果として、いいアウトプットにつながると考えています。 今後は、イベントや映像に限らず、 保育園など新しい領域にも挑戦していきたいと考えています。 子どもが社会に入る入口で、 枠にはめられてしまうことへの違和感があるからです。 この価値観に共感できる人であれば、 「こういうことをやってみたい」という挑戦は大歓迎です。 この仕事の経験が、 その後どんなキャリアを選んだとしても、 「あの時の経験があったから」と思えるものになればいい。 ムードは、まだ完成された会社ではありません。 だからこそ、一緒につくっていく余白があります。 この考えにワクワクできる人と、 一緒に働きたいと思っています。

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杉田 純一

イベントや映像を通じて、「いいムード」をつくる仕事をしています。 ムードの仕事の本質は、 “美しく、自分らしく”いられる状態をつくることだと考えています。 ただ雰囲気がいい、ということではありません。 一人ひとりが自分の考えを持ち、選び、行動している状態。 そういう人たちが集まったとき、自然と“いいムード”が生まれる。 それを、仕事として実現したいと思っています。 これまでの時代は、 統一された価値観や行動に合わせることで、 ある程度の安心や正解を得られたかもしれません。 でも今は違うと思っています。 個性は、奪われるものではなく守るもの。 可能性は、諦めるものではなく信じるもの...

What we do

「“つくる”ことが、仕事ではない。」 ムードは、ブランディングや戦略思考をベースに、 イベントや映像を通じて企業の課題解決を行う企画制作会社です。 私たちが向き合っているのは、単なる制作物ではありません。 企業が抱える「伝わらない」「浸透しない」「動かない」といった課題に対して、 どのような体験を設計すれば解決できるのかを考え、 企画から実行まで一貫して担っています。 多くの制作会社が“依頼されたものをつくる”ことを前提としている中で、 私たちはその前段階にある「そもそも何をやるべきか」という問いから関わります。 言われた通りにつくるのではなく、本当に意味のあるアウトプットをつくるために、 課題の再定義から始める。それが私たちのスタンスです。 「イベントも映像も、手段のひとつにすぎない。」 社内イベントやカンファレンス、ブランド施策の企画・制作においては、 空間演出や進行設計、コンテンツ開発までを行い、 その場にしか生まれない感情や関係性を設計しています。 イベントは“盛り上げること”が目的ではありません。 参加した人の意識が変わること、行動が変わること、その先の組織が変わること。 そうした変化を起こすための手段として、体験を設計しています。 映像制作においても同様です。 SNS動画からイベントのアフタームービーまで、 単なる記録や情報伝達ではなく、「体験の余韻」を残すことを重視しています。 見終わった後に、何かが残る。そんな表現を追求しています。 「本質に届かないなら、やらない方がいい。」 私たちは、クライアントの要望をそのまま形にすることはしません。 その背景にある目的や課題を再定義し、本当に意味のある手段を選びます。 例えば「周年イベントをやりたい」という相談に対しても、 それが本当に必要なのか、 別のアプローチの方が適切なのではないか、といった視点で検討します。 場合によっては、イベントをやらないという選択肢を提示することもあります。 今後は、イベントや映像という枠にとどまらず、 より本質的なコミュニケーション設計やブランド体験の領域へと広げていく予定です。 手段に縛られず、課題に対して最適な答えを出し続ける。 それが私たちの仕事です。

What we do

「“つくる”ことが、仕事ではない。」 ムードは、ブランディングや戦略思考をベースに、 イベントや映像を通じて企業の課題解決を行う企画制作会社です。 私たちが向き合っているのは、単なる制作物ではありません。 企業が抱える「伝わらない」「浸透しない」「動かない」といった課題に対して、 どのような体験を設計すれば解決できるのかを考え、 企画から実行まで一貫して担っています。 多くの制作会社が“依頼されたものをつくる”ことを前提としている中で、 私たちはその前段階にある「そもそも何をやるべきか」という問いから関わります。 言われた通りにつくるのではなく、本当に意味のあるアウトプットをつくるために、 課題の再定義から始める。それが私たちのスタンスです。 「イベントも映像も、手段のひとつにすぎない。」 社内イベントやカンファレンス、ブランド施策の企画・制作においては、 空間演出や進行設計、コンテンツ開発までを行い、 その場にしか生まれない感情や関係性を設計しています。 イベントは“盛り上げること”が目的ではありません。 参加した人の意識が変わること、行動が変わること、その先の組織が変わること。 そうした変化を起こすための手段として、体験を設計しています。 映像制作においても同様です。 SNS動画からイベントのアフタームービーまで、 単なる記録や情報伝達ではなく、「体験の余韻」を残すことを重視しています。 見終わった後に、何かが残る。そんな表現を追求しています。 「本質に届かないなら、やらない方がいい。」 私たちは、クライアントの要望をそのまま形にすることはしません。 その背景にある目的や課題を再定義し、本当に意味のある手段を選びます。 例えば「周年イベントをやりたい」という相談に対しても、 それが本当に必要なのか、 別のアプローチの方が適切なのではないか、といった視点で検討します。 場合によっては、イベントをやらないという選択肢を提示することもあります。 今後は、イベントや映像という枠にとどまらず、 より本質的なコミュニケーション設計やブランド体験の領域へと広げていく予定です。 手段に縛られず、課題に対して最適な答えを出し続ける。 それが私たちの仕事です。

Why we do

「違和感を、そのままにしない。」 企業の現場では、多くの場合 「なんとなくこうした方がいい」「これまでこうしてきたから」 という理由で物事が進んでしまいます。 その結果、本来向き合うべき課題が曖昧なまま、 形だけのアウトプットが生まれてしまうことも少なくありません。 私たちは、そうした状況に強い違和感を持っています。 目の前の課題に対して、本当にそれでいいのかを問い続けること。 違和感を見過ごさず、立ち止まって考えること。 その積み重ねが、アウトプットの質を大きく変えると考えています。 「“なんとなく”で進めないために。」 だからこそ、表に出ている要望をそのまま受け取るのではなく、 「それは本当にやるべきことなのか」「本当に解決したい課題は何なのか」を問い直します。 クライアントとの対話を重ねる中で、まだ言語化されていない想いや違和感を引き出し、 本質に近づいていく。そのプロセス自体に価値があると考えています。 綺麗にまとまった資料や要望の裏側には、 まだ整理されていない課題が存在していることも多い。 そこに踏み込むことを、私たちは大切にしています。 「小さな現場の変化が、やがて社会を変える。」 一つのプロジェクトで起きる変化は小さいかもしれません。 しかし、その積み重ねが組織のあり方を変え、 やがて社会の前提を変えていくと考えています。 私たちが目指しているのは、単にアウトプットを提供することではありません。 関わる人たちの関係性や価値観に変化を生み出すことです。 この考えに共感し、「自分もそのプロセスに関わりたい」と思ってくれる人と、 一緒に働きたいと考えています。

How we do

「指示を待つ仕事は、ここにはない。」 ムードでは、一人ひとりがプロジェクトの当事者として関わります。 与えられた役割をこなすのではなく、 自分で考え、チームとして最適な行動を選ぶことが求められます。 イベントの現場では、常に状況が変化します。 その中で、先を読み、必要なことを自分で考え、動くことが重要になります。 ロジカルに考えながら、現場で判断できる人が活躍しています。 「細部にこそ、クオリティは宿る。」 私たちの仕事は華やかに見えるかもしれませんが、その裏には地道な作業があります。 進行管理や資料作成、現場の準備、細かな段取りや気配り。 その一つひとつが、アウトプットの質を左右します。 お弁当の手配や水の準備といった細部にも、想像力を持つこと。 暑いかもしれない、疲れているかもしれない。 そうした視点を持てるかどうかが、現場の空気を変えます。 どんな仕事にも意味がある。その積み重ねが、良い体験をつくります。 「提案したものは、自分でつくる。」 ムードでは、企画・提案だけで終わることはありません。 制作や運営まで一貫して関わり、プロセス全体に責任を持ちます。 マニュアルや完成された仕組みがあるわけではありません。 実際のプロジェクトを通じて学び、考え、成長していく環境です。 早ければ1年でディレクションに関わることも可能です。 失敗も含めて経験しながら、自分の力で成長していく。 その過程を楽しめる人にとって、ムードは大きな機会がある場所です。

As a new team member

ムードの制作アシスタントは、 「言われたことをこなす仕事」ではありません。 企画で描いたものを、 実際の“かたち”にしていく仕事です。 関わる案件は幅広く、 ・社員総会や社内研修、交流イベント ・ブランド施策やカンファレンスの企画・設計 ・GREENROOM FESTIVALなどの大型フェス・イベント運営 ・SNSやアフタームービーなど映像制作プロジェクト など、多種多様。 イベントや映像は、 アイデアだけでは成立しません。 スケジュール、準備物、関係者、現場の進行。 そのすべてが揃って、初めて成立します。 その“実行の中心”に関わるのが、制作アシスタントです。 「企画を、“実現できる形”にしていく。」 どれだけ良い企画でも、 実現できなければ意味がありません。 ・このスケジュールで間に合うのか ・必要な準備物は何か ・誰にいつ何を依頼するのか 一つひとつを整理しながら、 現実に落とし込んでいきます。 「最初は、“分からない”が当たり前。」 新卒・未経験からスタートする方も歓迎しています。 最初は分からないことがほとんどです。 何から手をつければいいのか。 どう動けばいいのか。 それでも、先輩と一緒にプロジェクトに入りながら、 一つずつ覚えていきます。 「仕事は、“支える側”から“動かす側”へ。」 最初は、 ・スケジュール管理のサポート ・資料や進行表の作成 ・関係者とのやり取り ・備品や手配の管理 など、プロジェクトを支える役割からスタートします。 ただ、それは単なるサポートではありません。 プロジェクトがどう動いているのかを理解しながら、 少しずつ“自分で動かす側”に変わっていきます。 「現場で、“仕事の本質”が分かる。」 イベント当日は、 想定通りにいかないことがほとんどです。 進行が押す。 トラブルが起きる。 状況が変わる。 その中で、何を優先するか。 どう判断するか。 その判断が、現場の質を決めます。 制作の仕事は、 現場に立って初めて理解できることが多い仕事です。 「細部の積み重ねが、全体をつくる。」 イベントや映像は、 一つひとつの細かい要素の積み重ねでできています。 誰かが見ていないところでも、 丁寧に準備すること。 その積み重ねが、 最終的なクオリティに繋がります。 「将来的には、“プロジェクトを動かす側”へ。」 経験を積んでいくと、 プロジェクト全体を動かす役割を担うようになります。 スケジュールを引き、 チームを動かし、 現場を成立させる。 “つくる”だけではなく、 “成立させる”側になることを目指していきます。 「この仕事のやりがいは、“成立した瞬間”。」 準備してきたものが、 現場で問題なく動いたとき。 トラブルを乗り越えて、 最後までやりきれたとき。 その瞬間に、大きな達成感があります。 「正解がないからこそ、面白い。」 制作の仕事には、マニュアル通りにいかない場面が多くあります。 だからこそ、自分で考え、判断し、動く必要があります。 難しさはありますが、 それがこの仕事の面白さでもあります。 「まずは、話を聞きにきてください。」 ここまで読んで、少しでも気になった方は、 ぜひ一度お話ししましょう。 経験やスキルは問いません。 「ちょっと面白そうかも」 その感覚があれば、十分です。
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