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新卒歓迎|企画・体験設計に関わる|イベント・映像の企画アシスタント募集

企画・制作・ディレクション
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on 2026-05-27

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新卒歓迎|企画・体験設計に関わる|イベント・映像の企画アシスタント募集

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杉田 純一

イベントや映像を通じて、企業や人の「体験」を設計する仕事をしています。 もともとは未経験でこの業界に入り、現場で経験を積みながら、企画やディレクションを学んできました。 その中で強く感じたのは、「何をつくるか」よりも「どうつくるか」が、アウトプットの質を大きく左右するということです。 現在は、ブランディングや戦略思考をベースに、企業イベントやカンファレンス、映像制作などを手がけています。 クライアントと対話を重ねながら、課題を整理し、その場にしか生まれない体験を設計することを大切にしています。 仕事のやりがいは、自分たちが関わった場で、誰かの意識や行動が変わる瞬間に立ち会えることです。 イベントが終わったあと、「来年は自分があの舞台に立ちたい」と言ってもらえたとき、この仕事の価値を実感します。 ムードは、まだ完成された会社ではありません。 だからこそ、一人ひとりが考え、動きながら、一緒に会社をつくっていけるフェーズです。 正解がない中で考え続けることや、人と向き合うことを面白いと思える人と、一緒に働きたいと思っています。

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杉田 純一

イベントや映像を通じて、企業や人の「体験」を設計する仕事をしています。 もともとは未経験でこの業界に入り、現場で経験を積みながら、企画やディレクションを学んできました。 その中で強く感じたのは、「何をつくるか」よりも「どうつくるか」が、アウトプットの質を大きく左右するということです。 現在は、ブランディングや戦略思考をベースに、企業イベントやカンファレンス、映像制作などを手がけています。 クライアントと対話を重ねながら、課題を整理し、その場にしか生まれない体験を設計することを大切にしています。 仕事のやりがいは、自分たちが関わった場で、誰かの意識や行動が変わる瞬間に立ち会えることです。...

What we do

「“つくる”ことが、仕事ではない。」 ムードは、ブランディングや戦略思考をベースに、 イベントや映像を通じて企業の課題解決を行う企画制作会社です。 私たちが向き合っているのは、単なる制作物ではありません。 企業が抱える「伝わらない」「浸透しない」「動かない」といった課題に対して、 どのような体験を設計すれば解決できるのかを考え、 企画から実行まで一貫して担っています。 多くの制作会社が“依頼されたものをつくる”ことを前提としている中で、 私たちはその前段階にある「そもそも何をやるべきか」という問いから関わります。 言われた通りにつくるのではなく、本当に意味のあるアウトプットをつくるために、 課題の再定義から始める。それが私たちのスタンスです。 「イベントも映像も、手段のひとつにすぎない。」 社内イベントやカンファレンス、ブランド施策の企画・制作においては、 空間演出や進行設計、コンテンツ開発までを行い、 その場にしか生まれない感情や関係性を設計しています。 イベントは“盛り上げること”が目的ではありません。 参加した人の意識が変わること、行動が変わること、その先の組織が変わること。 そうした変化を起こすための手段として、体験を設計しています。 映像制作においても同様です。 SNS動画からイベントのアフタームービーまで、 単なる記録や情報伝達ではなく、「体験の余韻」を残すことを重視しています。 見終わった後に、何かが残る。そんな表現を追求しています。 「本質に届かないなら、やらない方がいい。」 私たちは、クライアントの要望をそのまま形にすることはしません。 その背景にある目的や課題を再定義し、本当に意味のある手段を選びます。 例えば「周年イベントをやりたい」という相談に対しても、 それが本当に必要なのか、 別のアプローチの方が適切なのではないか、といった視点で検討します。 場合によっては、イベントをやらないという選択肢を提示することもあります。 今後は、イベントや映像という枠にとどまらず、 より本質的なコミュニケーション設計やブランド体験の領域へと広げていく予定です。 手段に縛られず、課題に対して最適な答えを出し続ける。 それが私たちの仕事です。

What we do

「“つくる”ことが、仕事ではない。」 ムードは、ブランディングや戦略思考をベースに、 イベントや映像を通じて企業の課題解決を行う企画制作会社です。 私たちが向き合っているのは、単なる制作物ではありません。 企業が抱える「伝わらない」「浸透しない」「動かない」といった課題に対して、 どのような体験を設計すれば解決できるのかを考え、 企画から実行まで一貫して担っています。 多くの制作会社が“依頼されたものをつくる”ことを前提としている中で、 私たちはその前段階にある「そもそも何をやるべきか」という問いから関わります。 言われた通りにつくるのではなく、本当に意味のあるアウトプットをつくるために、 課題の再定義から始める。それが私たちのスタンスです。 「イベントも映像も、手段のひとつにすぎない。」 社内イベントやカンファレンス、ブランド施策の企画・制作においては、 空間演出や進行設計、コンテンツ開発までを行い、 その場にしか生まれない感情や関係性を設計しています。 イベントは“盛り上げること”が目的ではありません。 参加した人の意識が変わること、行動が変わること、その先の組織が変わること。 そうした変化を起こすための手段として、体験を設計しています。 映像制作においても同様です。 SNS動画からイベントのアフタームービーまで、 単なる記録や情報伝達ではなく、「体験の余韻」を残すことを重視しています。 見終わった後に、何かが残る。そんな表現を追求しています。 「本質に届かないなら、やらない方がいい。」 私たちは、クライアントの要望をそのまま形にすることはしません。 その背景にある目的や課題を再定義し、本当に意味のある手段を選びます。 例えば「周年イベントをやりたい」という相談に対しても、 それが本当に必要なのか、 別のアプローチの方が適切なのではないか、といった視点で検討します。 場合によっては、イベントをやらないという選択肢を提示することもあります。 今後は、イベントや映像という枠にとどまらず、 より本質的なコミュニケーション設計やブランド体験の領域へと広げていく予定です。 手段に縛られず、課題に対して最適な答えを出し続ける。 それが私たちの仕事です。

Why we do

「違和感を、そのままにしない。」 企業の現場では、多くの場合 「なんとなくこうした方がいい」「これまでこうしてきたから」 という理由で物事が進んでしまいます。 その結果、本来向き合うべき課題が曖昧なまま、 形だけのアウトプットが生まれてしまうことも少なくありません。 私たちは、そうした状況に強い違和感を持っています。 目の前の課題に対して、本当にそれでいいのかを問い続けること。 違和感を見過ごさず、立ち止まって考えること。 その積み重ねが、アウトプットの質を大きく変えると考えています。 「“なんとなく”で進めないために。」 だからこそ、表に出ている要望をそのまま受け取るのではなく、 「それは本当にやるべきことなのか」「本当に解決したい課題は何なのか」を問い直します。 クライアントとの対話を重ねる中で、まだ言語化されていない想いや違和感を引き出し、 本質に近づいていく。そのプロセス自体に価値があると考えています。 綺麗にまとまった資料や要望の裏側には、 まだ整理されていない課題が存在していることも多い。 そこに踏み込むことを、私たちは大切にしています。 「小さな現場の変化が、やがて社会を変える。」 一つのプロジェクトで起きる変化は小さいかもしれません。 しかし、その積み重ねが組織のあり方を変え、 やがて社会の前提を変えていくと考えています。 私たちが目指しているのは、単にアウトプットを提供することではありません。 関わる人たちの関係性や価値観に変化を生み出すことです。 この考えに共感し、「自分もそのプロセスに関わりたい」と思ってくれる人と、 一緒に働きたいと考えています。

How we do

「指示を待つ仕事は、ここにはない。」 ムードでは、一人ひとりがプロジェクトの当事者として関わります。 与えられた役割をこなすのではなく、 自分で考え、チームとして最適な行動を選ぶことが求められます。 イベントの現場では、常に状況が変化します。 その中で、先を読み、必要なことを自分で考え、動くことが重要になります。 ロジカルに考えながら、現場で判断できる人が活躍しています。 「細部にこそ、クオリティは宿る。」 私たちの仕事は華やかに見えるかもしれませんが、その裏には地道な作業があります。 進行管理や資料作成、現場の準備、細かな段取りや気配り。 その一つひとつが、アウトプットの質を左右します。 お弁当の手配や水の準備といった細部にも、想像力を持つこと。 暑いかもしれない、疲れているかもしれない。 そうした視点を持てるかどうかが、現場の空気を変えます。 どんな仕事にも意味がある。その積み重ねが、良い体験をつくります。 「提案したものは、自分でつくる。」 ムードでは、企画・提案だけで終わることはありません。 制作や運営まで一貫して関わり、プロセス全体に責任を持ちます。 マニュアルや完成された仕組みがあるわけではありません。 実際のプロジェクトを通じて学び、考え、成長していく環境です。 早ければ1年でディレクションに関わることも可能です。 失敗も含めて経験しながら、自分の力で成長していく。 その過程を楽しめる人にとって、ムードは大きな機会がある場所です。

As a new team member

ムードの企画アシスタントは、 「イベントを手伝う仕事」ではありません。 クライアントの課題を整理し、 体験として設計し、 その場で人の感情や行動が動く瞬間をつくる。 そのプロセス全体に関わりながら、 “どうやって価値が生まれているのか”を学んでいくポジションです。 関わる案件は幅広く、 ・社員総会や社内研修、交流イベント ・ブランド施策やカンファレンスの企画・設計 ・GREENROOM FESTIVALなどの大型フェス・イベント運営 ・SNSやアフタームービーなど映像制作プロジェクト など、多種多様。 依頼は、いつも曖昧に届きます。 「イベントをやりたい」 「エンゲージメントを高めたい」 プロジェクトは、そんな言葉から始まります。 でも、この状態ではまだ何も決まっていません。 むしろここから、どれだけ考えられるかがすべてです。 何が本当の課題なのか。 誰に何を届けるべきなのか。 どんな体験をつくるべきなのか。 この問いを立てるところから、仕事は始まります。 「最初は、“分からない”が当たり前。」 新卒・未経験からスタートする方も歓迎しています。 最初は分からないことがほとんどです。 なぜこの企画なのか。 なぜこの進め方なのか。 なぜこの演出なのか。 すぐに答えが出るものではありません。 だからこそ、先輩と一緒にプロジェクトに入りながら、 一つひとつ学んでいくところからスタートします。 「少しずつ、“できること”が増えていく。」 最初は、資料作成やリサーチ、議事録などの サポート業務から始まります。 ただ、それは単なる作業ではありません。 ・なぜこの資料構成なのか ・なぜこの言葉を使っているのか そうした視点を持つことで、 少しずつ“考える仕事”に近づいていきます。 「気づけば、“全体が見える人”になっている。」 ムードでは、分業ではなく、 プロジェクト全体に関わるスタイルをとっています。 企画だけ、制作だけではなく、 最初から最後までを理解すること。 その経験が、将来の大きな力になります。 「現場でしか得られない経験がある。」 イベント本番では、 すべてが想定通りに進むわけではありません。 空気の変化、参加者の反応、進行のズレ。 その中で、何を優先するかを考えながら動く。 こうした経験は、 実際の現場でしか得ることができません。 「将来的には、“場をつくる側”へ。」 経験を積んでいくと、 プロジェクトを自分で動かす立場になります。 クライアントと向き合い、 企画を考え、 チームを動かし、 現場をつくる。 “場を設計できる人材”になることを目指していきます。 「この仕事のやりがいは、“目の前で届くこと”。」 自分たちが関わったものが、 その場で人に届く。 空気が変わる。 表情が変わる。 行動が変わる。 その瞬間を、目の前で感じられる仕事です。 「正解がないからこそ、面白い。」 ムードの仕事には、明確な正解がありません。 だからこそ考える必要があり、 難しさもあります。 でも同時に、それがこの仕事の面白さでもあります。 「まずは、話を聞きにきてください。」 ここまで読んで、少しでも気になった方は、 ぜひ一度お話ししましょう。 すべてを理解している必要はありません。 「ちょっと面白そうかも」 その感覚があれば、十分です。
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