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ブランドの意味をかたちにし、社会との接点をつくるアートディレクター募集

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on 2026-04-09

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ブランドの意味をかたちにし、社会との接点をつくるアートディレクター募集

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Tatsuya Amanuma

FICC クリエイティブ・ディレクター/マネージャー ブランドのWHYを起点に、生活者視点での戦略立案・クリエイティブディレクションを担当。アウター・インナーブランディング共に、ステークホルダーそれぞれの想いとブランドの大義が接続できるようなコミュニケーション設計を心掛ける。

関わる人と共に育てるブランド ─ コンセプトから実装まで伴走した「ゴディバ マルシェ」のリブランディングプロジェクト

Tatsuya Amanuma's story

Yu Morita

FICC クリエイティブ・ディレクター/マネージャー 10年ほど映像ディレクターとして活動したのち転身したこともあり泥臭いものづくりが大好きです。 広告を価値あるものにするストーリーを考え、実現します。

心を動かすストーリーを描きたい。映像業界出身のクリエイティブディレクターが惹かれ続けるもの

Yu Morita's story

Kazuki Tomita

2011年、株式会社FICCでWEBデザイナーとしてキャリアをスタート。「持続性のあるデザイン」をテーマに、様々な企業やブランドの営み(ビジネス)に貢献できるデザイン活動を行う。トレンドに流されず、企業やブランドの本質的価値をしっかり言語化し、あらゆるコミュニケーションツールを用いて視覚化できるようにサポートします。

人の営みを豊かにするデザインとは?ブランド活動を完成させるデザイナーの価値

Kazuki Tomita's story

Akina Kawata

コンテンツデザイン・アートディレクションなど、ビジュアルコミュニケーションを中心に担当。イラストレーションを用いた世界観構築を得意とする。イラストレーターとしては書籍の装画等を手がける。 第6回東京装画賞 金賞受賞。

FICC inc. 's members

FICC クリエイティブ・ディレクター/マネージャー ブランドのWHYを起点に、生活者視点での戦略立案・クリエイティブディレクションを担当。アウター・インナーブランディング共に、ステークホルダーそれぞれの想いとブランドの大義が接続できるようなコミュニケーション設計を心掛ける。
関わる人と共に育てるブランド ─ コンセプトから実装まで伴走した「ゴディバ マルシェ」のリブランディングプロジェクト

関わる人と共に育てるブランド ─ コンセプトから実装まで伴走した「ゴディバ マルシェ」のリブランディングプロジェクト

What we do

FICCは創業から22年のブランドマーケティングエージェンシーです。 さまざまな業種・業界の企業のブランディングやマーケティングの支援、コミュニケーションやクリエイティブの開発を行っています。 ▍FICCの主な業務内容 ・企業、商品・サービスなどのブランド戦略立案、ブランディング支援 ・ブランドパーパスに基づいた新規事業開発、新ブランド立ち上げ支援 ・ロゴやVIなどのブランドアイデンティティ、ガイドライン開発 ・マーケティング戦略立案、伴走コンサルティング支援 ・コミュニケーション・体験設計、クリエイティブ制作 ▍FICCが関わったプロジェクト一例 ゴディバジャパン『ゴディバマルシェ』リブランディング支援 ー 新たなブランド体験として立ち上げられた「ゴディバマルシェ」において、ワークショップを通じてブランドの価値や世界観を再定義し、コンセプトを策定。そこからクリエイティブ開発まで一貫して支援し、日常に溶け込むブランド体験の構築と顧客接点における価値向上につなげました。 https://www.ficc.jp/case/godiva-marche/ 大手製薬会社 ブランド定義 / コミュニケーションガイドライン開発 ー スキンケア領域におけるブランド価値の再整理に向けて、ワークショップやヒアリングを通じてブランドの思想や提供価値を明確化。定義したブランドの方向性をもとに、社内外のコミュニケーションに一貫性を持たせるガイドラインを開発し、複数のステークホルダーに向けた統合的なブランド発信を支援しました。 https://www.ficc.jp/case/pharma-skincare-brand-communication-guideline/ コールマン 製品開発 / ブランドアイデンティティ開発支援 ー ブランドの歴史や価値観を再整理し、目指すビジョンを起点に「コールマンらしさ」を定義。市場や顧客ニーズも踏まえたプロダクト開発の指針を設計するとともに、デザインコンセプトやネーミング・ロゴ開発まで一貫して支援し、ブランド価値を体現する製品づくりとコミュニケーションの強化につなげました。 https://www.ficc.jp/case/coleman/ ブランディングは “そのブランドの意味を創造すること”。マーケティングは “そのブランドの意味に基づいた市場を創造すること”。FICCは、ブランディングとマーケティングが分断されることのない「ブランドマーケティング」を通じて、ブランドの存在目的である大義(パーパス)が求められる市場を創り、持続的なビジネス成長を可能にするためのソリューションを提供しています。
さまざまなクライアントの支援をしています。
外部の方を招いた交流イベントの実施も。
社内外での勉強会や共有会など積極的に開催しています。

What we do

さまざまなクライアントの支援をしています。

FICCは創業から22年のブランドマーケティングエージェンシーです。 さまざまな業種・業界の企業のブランディングやマーケティングの支援、コミュニケーションやクリエイティブの開発を行っています。 ▍FICCの主な業務内容 ・企業、商品・サービスなどのブランド戦略立案、ブランディング支援 ・ブランドパーパスに基づいた新規事業開発、新ブランド立ち上げ支援 ・ロゴやVIなどのブランドアイデンティティ、ガイドライン開発 ・マーケティング戦略立案、伴走コンサルティング支援 ・コミュニケーション・体験設計、クリエイティブ制作 ▍FICCが関わったプロジェクト一例 ゴディバジャパン『ゴディバマルシェ』リブランディング支援 ー 新たなブランド体験として立ち上げられた「ゴディバマルシェ」において、ワークショップを通じてブランドの価値や世界観を再定義し、コンセプトを策定。そこからクリエイティブ開発まで一貫して支援し、日常に溶け込むブランド体験の構築と顧客接点における価値向上につなげました。 https://www.ficc.jp/case/godiva-marche/ 大手製薬会社 ブランド定義 / コミュニケーションガイドライン開発 ー スキンケア領域におけるブランド価値の再整理に向けて、ワークショップやヒアリングを通じてブランドの思想や提供価値を明確化。定義したブランドの方向性をもとに、社内外のコミュニケーションに一貫性を持たせるガイドラインを開発し、複数のステークホルダーに向けた統合的なブランド発信を支援しました。 https://www.ficc.jp/case/pharma-skincare-brand-communication-guideline/ コールマン 製品開発 / ブランドアイデンティティ開発支援 ー ブランドの歴史や価値観を再整理し、目指すビジョンを起点に「コールマンらしさ」を定義。市場や顧客ニーズも踏まえたプロダクト開発の指針を設計するとともに、デザインコンセプトやネーミング・ロゴ開発まで一貫して支援し、ブランド価値を体現する製品づくりとコミュニケーションの強化につなげました。 https://www.ficc.jp/case/coleman/ ブランディングは “そのブランドの意味を創造すること”。マーケティングは “そのブランドの意味に基づいた市場を創造すること”。FICCは、ブランディングとマーケティングが分断されることのない「ブランドマーケティング」を通じて、ブランドの存在目的である大義(パーパス)が求められる市場を創り、持続的なビジネス成長を可能にするためのソリューションを提供しています。

Why we do

社内外での勉強会や共有会など積極的に開催しています。

▍FICCのビジョン LEADING BRANDS AND PEOPLE TO PURPOSE あらゆるブランドと人がパーパスによって未来を創り続けている世界の実現 FICCが目指すのは、ブランドや人の存在意義によって価値が創られる世界です。 社会構造や既成概念によって、本来大切にされるべき「人の」存在意義が見過ごされてしまっている日本社会。FICCは、そこに変革をもたらしたいと考えています。 社会課題を見据えながら、ブランドや企業、そして私たち一人ひとりの想いを社会につなげること。 そして、社会に貢献し、価値を創造すること。 これらが実現できれば、世界はより素晴らしいものになるとFICCは信じています。

How we do

外部の方を招いた交流イベントの実施も。

FICCが実践するブランドマーケティングは、その根底にあるFICCの組織のあり方と深く結びついています。 FICCの組織の軸にあるのが、「リベラルアーツ」の考えです。 社会の当たり前や既成概念にとらわれず、一人ひとりの想いや専門性を起点に、思考を自由に、社会に対しての「問い」を立てる。さらにメンバー同士、さらにはクライアントやパートナーとで、それぞれの視点を持ち寄り、対話を重ねながら価値を共創していく。そのプロセスが、未来の価値やイノベーションの種へとつながると考えています。 FICCでは、この「リベラルアーツ」の本質に基づくアプローチと、人の想いから新たな市場を創る「ブランドマーケティング」の力を通じて、社会と市場へインパクトをもたらす価値創造を行っています。 ▍大切にしている価値観 ・クライアントのビジネス課題に向き合う姿勢 ・問いを立てる力 ・学び続ける姿勢と発信 ・価値提供や機会に対する主体性 ・どうしたら実現できるか?という創造性の思考 ・関わる人たちへの理解と尊重、チームワーク ▍働く環境 オフィス出社とリモートワーク併用にて自由に働く場を選べます。 チーム連携やコミュニケーション、ネットワーキングのために、週2回以上の出社ルールを設けています。 FICCでは、プロジェクトごとに適任のメンバーをアサインし、チームを編成して業務を進めます。マーケティングコンサルタント、ストラテジックプランナー、プロデューサー、クリエイティブディレクター、アートディレクター、デザイナーなど、多様な専門性を持つメンバーがそれぞれの役割を担いながら協力し、プロジェクトを推進していきます。また、プロジェクトチーム以外のメンバーとも気軽に業務の相談や意見交換ができる、オープンなコミュニケーション環境です。

As a new team member

ブランドの「意味」をかたちにし、 クリエイティブの力で社会との接点をデザインする FICCでは、企業やブランドが掲げる社会的意義(パーパス)やビジョンを、アウター(社会や生活者)やインターナル(組織や従業員)に対して、表現や体験として具現化し、ブランドの価値が一貫して伝わる状態をつくっていく仲間を募集しています。 本ポジションでは、ブランドの方向性(ビジョン・ミッション・バリュー)やブランドコンセプトを基に、それらを視覚的・体験的に伝えるためのクリエイティブ開発・ディレクションを担っていただきます。キービジュアルやトーン&マナーの設計、各種コミュニケーション施策におけるデザインディレクションを通じて、ブランドの“らしさ”を一貫したかたちで社会に届けていく役割です。 定義されたブランドの意味や価値を、単なる表現として消費されるものにとどめず、生活者の体験や企業活動のあらゆる接点において感じられるものへと昇華させていくことが求められます。ブランドの思想と表現の間をつなぎながら、アウトプットの質を高め続ける重要なポジションです。 【入社後の業務内容】 戦略に基づくクリエイティブコミュニケーション施策の立案・実行 上記に伴うクリエイティブディレクション CI・VI開発、ブランドブック、ガイドラインなどの設計・制作 プロジェクト体制の構築とクリエイティブ進行のリード ▍必要な経験 / スキル クリエイティブディレクターまたはアートディレクターとしての実務経験(2年以上) VI開発の経験 プレゼンテーションおよび資料作成の実務経験 プロジェクト進行管理の経験 Adobe Photoshop / Illustrator の実務操作スキル Google WorkspaceやMicrosoft Office等の業務ツールの基本操作 ▍歓迎する経験 / スキル CIやツール、ブランドガイドラインの設計・開発経験 クリエイティブコンセプトの企画・提案経験 ▍こんな方とお会いしたいです ブランドや社会に対して「なぜ」「どうあるべきか」と問いを立てられる方 ブランディングやマーケティングへの関心と、学び続ける姿勢がある方 クリエイティブの力で、組織や社会に変化を起こしたいという意志のある方 他領域の専門性を持つメンバーと越境的に協働できる柔軟性のある方 チームで対話しながら、共に良いアウトプットをつくることに喜びを感じられる方 ◎ ご興味ある方は、ぜひ一度カジュアルに面談しましょう! 「話を聞きに行きたい」ボタンよりご連絡お待ちしています。
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