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大手企業のCO2排出量可視化を支援!既存顧客向けセールスを募集

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on 2026-02-25

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大手企業のCO2排出量可視化を支援!既存顧客向けセールスを募集

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Expanding business abroad
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Keishi Okamura

営業・マーケティング・新規事業販売戦略策定。B2B及びD2Cを経験。 4年間、自社開発の無形商材(WEBサイト・アプリ・動画・予約システム)の新規開拓・運用に従事。業界は美容室・医療・接骨院・動物病院。営業売上月間MVP6回の受賞あり。 その後、化粧品通販会社にてDRM・CRMに従事。顧客へのアップセル・クロスセルを通じて、D2Cマーケを経験。 新規事業立ち上げを経験するために、これからのマーケットである太陽光自家消費モデルの事業部立ち上げ開始から参画。その後、新規事業の営業チームを持ち、営業の販売戦略を策定。 販売スキーム構築、営業提案内容の策定(提案資料作成含む)、チームマネジメント、プレイヤーとしてのB2B直販営業・代理店開拓営業・仲介店開拓営業を行う。 再生可能エネルギー分野でも太陽光に特化し、チーム営業力アップの勉強会も実施。マザーズ上場の大手ホームセンター店舗への導入や中古リユース小売業店舗への導入を獲得。 一人で0からB2B事業立ち上げをするために同業界であるエネルギー業界へ転職し、事業スキームの確立・事業計画策定・各種契約書の作成・営業販路開拓・プレイングマネージャーとしての営業活動や営業資料作成に従事。 営業活動は、エンタープライズ企業からSMB企業への直提案を各立ち位置におけるニーズに合わせて提案を行い幅広い企業から導入を獲得。 またパートナー企業(銀行や電力会社等)とのアライアンス営業にて、新規獲得のための販路開拓を行っている。

株式会社ゼロボード's members

営業・マーケティング・新規事業販売戦略策定。B2B及びD2Cを経験。 4年間、自社開発の無形商材(WEBサイト・アプリ・動画・予約システム)の新規開拓・運用に従事。業界は美容室・医療・接骨院・動物病院。営業売上月間MVP6回の受賞あり。 その後、化粧品通販会社にてDRM・CRMに従事。顧客へのアップセル・クロスセルを通じて、D2Cマーケを経験。 新規事業立ち上げを経験するために、これからのマーケットである太陽光自家消費モデルの事業部立ち上げ開始から参画。その後、新規事業の営業チームを持ち、営業の販売戦略を策定。 販売スキーム構築、営業提案内容の策定(提案資料作成含む)、チームマネジメント、プ...

What we do

私たち株式会社ゼロボードは、エネルギーを利用するすべての企業や自治体に向けて、脱炭素経営を実現するためのソリューションを展開しているスタートアップです。 温室効果ガス(GHG)排出量の削減が企業価値の向上につながる仕組みと、生活者を巻き込んだソリューションを展開することで、サステナブルな社会の実現を目指します。 2022年9月からはタイに進出、将来的にもアジア全土での脱炭素経営支援を視野にいれています。 ★★週刊 東洋経済「すごいベンチャー100」(2022年)に選出されました★★ 【事業内容】 ●温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化クラウドサービス「Zeroboard」の開発および提供 ●脱炭素経営に関するコンサルティング、ブランディング、キャンペーン支援 CO2を含むさまざまな温室効果ガスの削減は、地球全体の大きな課題となっています。 脱炭素社会を実現するためには、私たち一人一人が環境負荷に対し関心を持ち、ライフスタイルを変革していかなければなりません。 今、多くの企業や自治体が、このような社会の変革を先導する役割と無関係ではいられなくなっています。 企業活動における温室効果ガス(GHG)排出量を可視化し、GHGプロトコルに基づいて、自社及びサプライチェーン全体の排出量を算定・報告していくことは、プライム企業をはじめとした多くの企業や自治体の義務となりつつあります。 私たちは、このような企業の新たな使命をお手伝いするために、温室効果ガス(GHG)排出量のデータインフラとしての役割を担っていきます。 【Zeroboardでできること】 ●サプライチェーン排出量を可視化する GHGプロトコルには、温室効果ガス(GHG)排出のカテゴリとして、自社の直接排出(Scope1)、他社から供給されたエネルギー使用による間接排出(Scope2)、自社の商品、サービスに関連した他社の排出(Scope3)があります。サプライチェーン排出量とは、これらをすべて合算した排出量を指します。Zeroboardでは、企業独自のサプライチェーン排出量の算定が可能です。 ●国際基準に準拠した算定データ Zeroboardは、認証機関ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社より検証手順の妥当性の保証を受けています。つまりZeroboardで算出した温室効果ガス(GHG)排出量は、信頼性のおけるデータとして企業の公式なシーンでの活用が可能なのです。 ●企業間の協調を生み出す 事業者がGHG Scope3までを算出対象とした場合、取引先との間で重複計上される部分が発生します。現在報告義務が課せられている東証プライム市場上場企業だけでなく、関連取引先においてもCO2削減の取組みは無縁ではないということです。副次的効果として、企業間の協調が生まれやすくなります。 【ZeroboardはどうやってCO2排出量を算出するの?】 温室効果ガス(GHG)排出量は、活動量に排出原単位を乗じることで算定可能です。例えば電気の使用量は電気代の請求金額からわかり、廃棄物の処理量や貨物の輸送量などは排出原単位としてデータベース化しています。ユーザーはデータベースから活動カテゴリを選択していくことで排出量の算出が可能なのです。ほかにも排出量を実測する方法や取引先からの情報提供を受ける方法もあり、これらは導入時にカスタマーサクセスがお手伝いします。

What we do

私たち株式会社ゼロボードは、エネルギーを利用するすべての企業や自治体に向けて、脱炭素経営を実現するためのソリューションを展開しているスタートアップです。 温室効果ガス(GHG)排出量の削減が企業価値の向上につながる仕組みと、生活者を巻き込んだソリューションを展開することで、サステナブルな社会の実現を目指します。 2022年9月からはタイに進出、将来的にもアジア全土での脱炭素経営支援を視野にいれています。 ★★週刊 東洋経済「すごいベンチャー100」(2022年)に選出されました★★ 【事業内容】 ●温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化クラウドサービス「Zeroboard」の開発および提供 ●脱炭素経営に関するコンサルティング、ブランディング、キャンペーン支援 CO2を含むさまざまな温室効果ガスの削減は、地球全体の大きな課題となっています。 脱炭素社会を実現するためには、私たち一人一人が環境負荷に対し関心を持ち、ライフスタイルを変革していかなければなりません。 今、多くの企業や自治体が、このような社会の変革を先導する役割と無関係ではいられなくなっています。 企業活動における温室効果ガス(GHG)排出量を可視化し、GHGプロトコルに基づいて、自社及びサプライチェーン全体の排出量を算定・報告していくことは、プライム企業をはじめとした多くの企業や自治体の義務となりつつあります。 私たちは、このような企業の新たな使命をお手伝いするために、温室効果ガス(GHG)排出量のデータインフラとしての役割を担っていきます。 【Zeroboardでできること】 ●サプライチェーン排出量を可視化する GHGプロトコルには、温室効果ガス(GHG)排出のカテゴリとして、自社の直接排出(Scope1)、他社から供給されたエネルギー使用による間接排出(Scope2)、自社の商品、サービスに関連した他社の排出(Scope3)があります。サプライチェーン排出量とは、これらをすべて合算した排出量を指します。Zeroboardでは、企業独自のサプライチェーン排出量の算定が可能です。 ●国際基準に準拠した算定データ Zeroboardは、認証機関ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社より検証手順の妥当性の保証を受けています。つまりZeroboardで算出した温室効果ガス(GHG)排出量は、信頼性のおけるデータとして企業の公式なシーンでの活用が可能なのです。 ●企業間の協調を生み出す 事業者がGHG Scope3までを算出対象とした場合、取引先との間で重複計上される部分が発生します。現在報告義務が課せられている東証プライム市場上場企業だけでなく、関連取引先においてもCO2削減の取組みは無縁ではないということです。副次的効果として、企業間の協調が生まれやすくなります。 【ZeroboardはどうやってCO2排出量を算出するの?】 温室効果ガス(GHG)排出量は、活動量に排出原単位を乗じることで算定可能です。例えば電気の使用量は電気代の請求金額からわかり、廃棄物の処理量や貨物の輸送量などは排出原単位としてデータベース化しています。ユーザーはデータベースから活動カテゴリを選択していくことで排出量の算出が可能なのです。ほかにも排出量を実測する方法や取引先からの情報提供を受ける方法もあり、これらは導入時にカスタマーサクセスがお手伝いします。

Why we do

【今後の展望】 2022年4月4日より、東証プライム市場上場会社に対し、気候変動によるリスク情報の開示が義務付けられました。この流れは、スタンダード市場・グロース市場にも及ぶと予想されており、温室効果ガス(GHG)排出量の算定・報告は、すべての企業が無関係とはいえません。 この先、温室効果ガス(GHG)排出量の管理体制は、財務諸表に並ぶ重要な経営指標の一つとして扱われるでしょう。すでに地球環境への配慮体制の有無は、投融資の判断基準となりつつあります。 サプライチェーンにおいては調達の際に環境配慮が求められ、企業間の調達基準にも変化が起きています。 またエンドユーザーにおいても環境問題への意識が高まっており、きちんと排出量管理に向き合っている企業の商品が選ばれやすくなっています。温室効果ガス(GHG)排出量管理は、善意の取り組みというだけでなく、取り組まないことが大きなリスクになりかねない状況になっているのです。 このようななか、温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化クラウドサービス「Zeroboard」は多くの企業でお役に立てると考えています。今後は、金融機関、エネルギー関連事業者、商社などとのパートナーシップを通じ、Zeroboardをサービスの重要チャネルとしてエンドユーザーに届けていきたいと思います。 【エコシステムの主役に】 上記のように、温室効果ガス(GHG)排出量管理体制の構築は、企業の信用力向上に寄与する時代となりました。 例えば金融機関においてはグリーンローンなどが展開され、電力やガス関連企業においても脱炭素ソリューションがサービスとして提供されています。 Zeroboardはこれらのサービスのモニタリングツールとして大きな役割を果たしており、グリーン市場においてデファクトスタンダード化しつつあるのです。 パートナー企業は代理店ではなく、Zeroboardを活用して共に新たなソリューションを開発していく大切な仲間。Zeroboardを中心にエコシステムの輪を広げていきます。

How we do

【魅力的なメンバー】 ビジネス系の部門では商社、コンサルティングファーム、金融、事業会社、エネルギー、大手SaaSなど多様な経験を積んだメンバーがそれぞれの強みを活かしながら活躍。 開発部門では複数企業でのCTO経験者やスタートアップなどの経験も豊富なフルスタックエンジニアも多数参画し、高速でのプロダクト開発・改善を進めています。 業務委託、インターン、アルバイトも在籍し、チームの幅も非常に広いです。 豊かな経歴や確固たるスキルを持ったメンバーが集まっているので、マイクロマネジメントの必要はなし。各自が自身の役割においてしっかり成果を出しながら、スムーズに業務がまわっています。また業務の壁を作らずお互いをフォローアップしているチームワークに優れた組織でもあります。

As a new team member

私たちは、「世界をクリアに変えていく」をミッションに掲げる、2021年創業のClimateTechのスタートアップ企業です。 企業のGHGデータの算定・可視化を入り口に、ESG領域の情報を幅広く収集・可視化するプロダクトや専門チームによるコンサルティングを提供しています。 ■募集ポジションのアカウントグロース部について アカウントグロース部は、以下を統合的に担う組織です。 ・既存顧客のアップセル・クロスセルの設計と実行 ・中長期のアカウント戦略(Account Plan)の策定 ・顧客の事業・ESG課題に踏み込んだ価値提案の高度化 ・FS / CS / Product / Marketing を横断した収益成長のハブ ■ミッション 既存顧客を「契約した顧客」から継続的に価値を生み出す戦略アカウントへ進化させ、 ARR最大化・LTV最大化・顧客価値最大化を同時に実現する。 ■業務内容: ① アカウント戦略設計 担当アカウントの中長期アカウントプラン作成 顧客組織構造/意思決定者マップ 未導入プロダクトの拡張余地検討 ARR成長シナリオの設計(Upsell / Cross-sell) ② 既存顧客への提案・商談推進 既存顧客へのアップセル/クロスセル提案 経営層・部門責任者クラスとの商談設計・実行 課題ヒアリング〜提案〜クロージングまで一貫対応 ③ 社内連携・オーケストレーション CS・FS・プロダクト・マーケとの連携 顧客要望・課題の社内フィードバック プロダクト改善・新サービス企画への示唆出し ④ 数字管理・改善 担当アカウントのARR / Expansion ARR管理 パイプライン管理・改善 再現性のある勝ちパターンの型化
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