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ユーザーサポート/自社PHRサービス

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on 2026-02-06

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ユーザーサポート/自社PHRサービス

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山東 あみ

エンジニア学生と企業を繋ぐITスタートアップベンチャー企業に新卒1期生として入社。 営業、キャリアアドバイザー、総務業務など幅広い業務を経験。 その後、山奥での修業期間を経てメディカル企業で人事・社長秘書などコーポレートに関する業務を幅広く経験しつつ、国際学会団体の事務局長も経験。2017年より現職。

【社員インタビュー#19】JMDCが開発・提供するサービス「Pep Up」の企画職は何をしている?

山東 あみ's story

泰義 峰久

慶応義塾大学院(経営工学)卒業。大手メーカーや消費財関連ベンチャーに向けた業務・ITコンサルティング実施。2006年Simplex新卒入社。新規事業開発・経営企画・ITコンサルティング・PM・開発。2012年よりSMSにて、新規事業開発責任者として複数の新規事業開発を推進。その後、HR、採用・育成マネージャーとして、60以上の事業・サービスに対し戦略・組織・オペレーション再構築。2019年MISORAEを創業。非連続成長に向けた人材戦略策定推進を行うHRパートナーとして、上場前後ベンチャー・スタートアップ・老舗企業/第二創業等を支援。2021年よりJMDC人材戦略室長を兼任

株式会社JMDC's members

エンジニア学生と企業を繋ぐITスタートアップベンチャー企業に新卒1期生として入社。 営業、キャリアアドバイザー、総務業務など幅広い業務を経験。 その後、山奥での修業期間を経てメディカル企業で人事・社長秘書などコーポレートに関する業務を幅広く経験しつつ、国際学会団体の事務局長も経験。2017年より現職。
【社員インタビュー#19】JMDCが開発・提供するサービス「Pep Up」の企画職は何をしている?

【社員インタビュー#19】JMDCが開発・提供するサービス「Pep Up」の企画職は何をしている?

What we do

【JMDCが目指すもの】 健康で豊かな人生をすべての人に 「医療費の増大」「医療の地域格差」「生活習慣病の増大」「労働力不足」、どれか一つは耳にしたことがあるのではないでしょうか。2025年に「超高齢社会」に突入します。社会保障費用が急増し、医療機関で受診をした際の負担金額が3割という今の制度を維持していくことも難しくなり、このままでは日本の医療が崩壊する恐れがあります。 この課題を解決し、今存在している我々だけでなく、この先産まれてくる命も含めて、「健康で豊かな人生をすべての人に」届けたい。 【ミッション】 データとICTの力で、 持続可能なヘルスケアシステムを実現する 2002年創業して以来、独自の匿名化処理技術とデータ解析力をもとに、健康保険組合や医療機関を支援してまいりました。20年の活動を通じ、業界のパイオニアとして現在では約1,893万人(総人口約15%)分を超える量の医療ビッグデータを保有するに至っています。 そして、この医療ビッグデータを活用し「生活者個々のヘルスリテラシー向上(PHR/パーソナル・ヘルス・レコード実現)」「医師の貴重な医療スキル・リソースの最適配分」に繋げることで、医療費の健全化をしてまいります。 ※事業の詳細については会社紹介資料をご覧ください。→ https://speakerdeck.com/jmdc/about-jmdc (各データは、2024年3月末時点) 医療ビッグデータを支える情報収集から集計・データ分析の仕組みを自社で開発・保有することで、大規模かつお客様にとって活用しやすい医療データベースサービスを提供しています。創業当初より培ってきた多くの健康保険組合や医療機関との強力な信頼関係と、医療ビッグデータに特化した事業展開をしてきたことで、蓄積してきた知見は他社には決してないものです。 ▼プロダクトについて ■JMDC Claims Database 民間利用可能な日本最大規模の医療データベースで、2024年3月時点で母集団数は約1,893万人を超えています。複数の健康保険組合より寄せられた入院、外来、調剤を含む医療診察報酬書(レセプト)および健診データを分析加工することで独自のデータベースを実現しています。 ■健助(けんすけ) 健康保険組合ごとの加入者傾向や医療費の分析をサポートするサービスです。 ■JMDC Data Mart 特定の病気の推定発生数や投与の状況が調査できる製薬会社向けサービスです。 ■Pep Up(ペップアップ) 健康保険組合の加入者の健康推進を直接サポートするWebサービスです。JMDCの持つ理論やデータを活用することで、個人の健康データを簡単に管理し、加入者の「健康年齢(R)」の維持改善に取り組むことが可能なサービスです。 ■clintal 患者さんが最適な医療を受けられるようにするためのサービス」を、全国の悩める患者さんにお届け ■JMDC QI 患者からも労働者からも選ばれる病院ための医療機関の診療の質を評価 ■Health Weather 医療データと気象データを使用し、疾患の発症・重症化リスク情報と関連情報を提供 「データヘルス・予防サービス見本市」(厚生労働省)では2年連続の製品・サービス部門で、医療費の適正化や保健事業などにおける課題の解決に可能性を示したとして入賞するなど、医療×ビッグデータ領域において注目されています。

What we do

【JMDCが目指すもの】 健康で豊かな人生をすべての人に 「医療費の増大」「医療の地域格差」「生活習慣病の増大」「労働力不足」、どれか一つは耳にしたことがあるのではないでしょうか。2025年に「超高齢社会」に突入します。社会保障費用が急増し、医療機関で受診をした際の負担金額が3割という今の制度を維持していくことも難しくなり、このままでは日本の医療が崩壊する恐れがあります。 この課題を解決し、今存在している我々だけでなく、この先産まれてくる命も含めて、「健康で豊かな人生をすべての人に」届けたい。 【ミッション】 データとICTの力で、 持続可能なヘルスケアシステムを実現する 2002年創業して以来、独自の匿名化処理技術とデータ解析力をもとに、健康保険組合や医療機関を支援してまいりました。20年の活動を通じ、業界のパイオニアとして現在では約1,893万人(総人口約15%)分を超える量の医療ビッグデータを保有するに至っています。 そして、この医療ビッグデータを活用し「生活者個々のヘルスリテラシー向上(PHR/パーソナル・ヘルス・レコード実現)」「医師の貴重な医療スキル・リソースの最適配分」に繋げることで、医療費の健全化をしてまいります。 ※事業の詳細については会社紹介資料をご覧ください。→ https://speakerdeck.com/jmdc/about-jmdc (各データは、2024年3月末時点) 医療ビッグデータを支える情報収集から集計・データ分析の仕組みを自社で開発・保有することで、大規模かつお客様にとって活用しやすい医療データベースサービスを提供しています。創業当初より培ってきた多くの健康保険組合や医療機関との強力な信頼関係と、医療ビッグデータに特化した事業展開をしてきたことで、蓄積してきた知見は他社には決してないものです。 ▼プロダクトについて ■JMDC Claims Database 民間利用可能な日本最大規模の医療データベースで、2024年3月時点で母集団数は約1,893万人を超えています。複数の健康保険組合より寄せられた入院、外来、調剤を含む医療診察報酬書(レセプト)および健診データを分析加工することで独自のデータベースを実現しています。 ■健助(けんすけ) 健康保険組合ごとの加入者傾向や医療費の分析をサポートするサービスです。 ■JMDC Data Mart 特定の病気の推定発生数や投与の状況が調査できる製薬会社向けサービスです。 ■Pep Up(ペップアップ) 健康保険組合の加入者の健康推進を直接サポートするWebサービスです。JMDCの持つ理論やデータを活用することで、個人の健康データを簡単に管理し、加入者の「健康年齢(R)」の維持改善に取り組むことが可能なサービスです。 ■clintal 患者さんが最適な医療を受けられるようにするためのサービス」を、全国の悩める患者さんにお届け ■JMDC QI 患者からも労働者からも選ばれる病院ための医療機関の診療の質を評価 ■Health Weather 医療データと気象データを使用し、疾患の発症・重症化リスク情報と関連情報を提供 「データヘルス・予防サービス見本市」(厚生労働省)では2年連続の製品・サービス部門で、医療費の適正化や保健事業などにおける課題の解決に可能性を示したとして入賞するなど、医療×ビッグデータ領域において注目されています。

Why we do

JMDCが創業される2002年頃以前は、製薬会社は自社が発売した医薬品が「どのような患者さんに、どのように使われているか」把握するための情報収集の有効な手段が確立されていませんでした。 承認前の臨床試験や文献等の情報はありますが、医療の現場で実態がどうなっているかは分かりません。そのため、医療・社会福祉領域において、「自分たちが開発した薬剤が有効である」と有効性を証明する実地データを得ることが難しく、課題を感じていました。 しかし、あるとき調剤診療報酬明細書(レセプト)データに出会い、木村はこの課題を解決できると確信し、ベンチャーキャピタルに出資を受けてJMDCを創業しました。 しかし「どんな病気をした人に、どんな薬が処方されているか」など非常に繊細な個人情報を取り扱うことになるため、当時は前例がないこともあり、受け入れてくれる健康保険組合がなく、データの収集は難航しました。 ついに、受注をしなければ追加の資金調達ができないという状況の中、医療データ活用による可能性を信じていただけた健康保険組合との出会いが状況を変えました。最終的に、実地データに基づいた医療統計データベースの可能性に共感していただくことができて受注し、それがきっかけとなり徐々に契約も増え、現在では全国200を超える組合とお取引をする現在に至っています。 今後も、医療データベースの進化とデータ解析力を高め続けることで多くの有益な知見を創出し、良い医療を受けることが出来る社会や、健康増進に繋がる環境の実現に貢献して行きます。

How we do

JMDCは、医療データと解析力によって多くのアウトプットを創出することで、より良い医療を受けることが出来る社会や、健康増進に繋がる環境の実現を目指して挑戦を続けています。 2018年4月には、さらなる会社の成長のために、外資系戦略コンサルティング会社を経て、投資ファンドとして多くのM&Aや投資先スタートアップ企業のサポートを経験した松島が社長に就任しました。経営体制が代わったことを契機に、これまでの働き方を次々に変革して、これまで以上の進化をし続けています。子会社との合併に始まり、働きやすい環境づくりのための私服化、オフィスレイアウトの変更など、パフォーマンス向上につながる施策に次々と取り組んでいます。 休暇も土日祝休みの完全週休2日制に加えて、さらに5/1、2は会社全体公休のためGWは毎年長期休暇を取得できます。有給休暇も入社日から5日付与され、法令以上の付与日数があり、最大9連休取得可能の「1週間休暇制度」もあります。さらに、残業時間や業務量を徹底して把握することによる過重労働防止対策や、健康年齢(R)を実年齢と比較して若い場合にインセンティブを支給する制度など、社員の健康維持・増進に積極的に取り組んでいます。 2024年3月時点の従業員数は431名。さらに、2020年からは新卒社員も毎年迎え入れ、ダイナミックに組織が変化・成長しているタイミングです。今後、既存サービスの拡大だけでなく、他社にはない医療ビッグデータを活用した新規サービスへ積極的に挑戦していくため、自らの行動で会社を成長させるような機会に溢れてます。 JMDCはこれからも医療ビッグデータの力によって病気の予防、未病、治療、ケアという分野の進化を支え、すべての人たちの健康増進とより良い医療を実現を目指します。ともに医療の進化を支え、健康的で笑顔に溢れた社会を一緒に実現していきませんか。

As a new team member

<募集背景> 2025年、日本は深刻な「超高齢社会」を迎え、医療費の増大は社会全体の大きな課題です。このままでは、今の医療制度を維持することさえ難しくなりかねません。私たちはこの問題に立ち向かうため、健康保険組合や協会けんぽといった「保険者」の皆様に対し、加入者の健康増進と医療費適正化を支援する多彩な以下のようなサービスを提供しています。 健康診断を受けていない方へ健診受診を促す 健診結果で生活習慣病のリスクがあるにも関わらず医療機関未受診の方へ手紙を送付 個人向けICTサービス「Pep Up」内で健康イベントを開催 おかげさまで多くのお客様からご支持をいただき、事業は急速に成長中です。 クライアント数の増加に伴い、サポートするべきユーザー数も増加してきており、この成長フェーズにおいて、お客様への質の高いサポート体制をさらに強化するため、新たなメンバーを増員募集いたします。 お客様の課題解決に向けて主体的に行動し、社内外の課題を見つけて改善していく前向きな姿勢で取り組んでくださる方を求めています。日本の医療という大きな課題に、私たちと一緒に取り組みましょう。 <業務内容> サービスを利用するエンドユーザー(BtoBtoC)もしくはクライアント(BtoB)からの問い合わせに対し、メールで問い合わせ対応を行うサポートチームの業務のリードをしていただきます。 テキストコミュニケーションの経験を十分に活かしていただけるお仕事です。 昨今、インターネットサービスにおける不正ログインも増加しているため、この点に十分留意した対応が求められます。 また、登録方法、利用方法、機能の仕様やカスタマイズ・設定についての問い合わせが多く、提供している機能をよく理解していただく必要があります。そのため、新たな機能のリリース前にはユーザー体験の視点でレビューに参加していただくこともあります。 問い合わせ窓口という役割だけでなく、利用者によりよい体験を提供することに関わることができ、ユーザーボイスや効率化のためのアイデアを機能改善として起案することや、ユーザーへのFAQ・マニュアル作成というツールもあります。 また、付帯業務となるサービスの運用業務も一部お任せします。パートタイムの力も活用しながら、安定したオペレーション、サービスレベルの遵守が期待されますが、チームやプロジェクトを率いた経験がある方であれば、効率化を進めるアイデアの発揮していただけます。 ■必須条件 ※すべて必須 ・インターネット、アプリ、スマートフォンに対する一定の知識があり日常的に活用している ・テキストコミュニケーションにおけるサポート経験(電話対応のみは不可) ・BPO・アウトソーシング業務でWebサービス関連のサポートチームの管理者経験 ・サポート業務におけるマネージャー・SV職の経験が2年以上 ・責任感を持って仕事に取り組めること ・情報をわかりやすく整理し、文章構成を考える力 ・他者が書いた文書を読みやすく、正確に整える力 ■歓迎条件 ・Webやアプリに対する興味、理解 ・クレーム対応、チーム内研修担当経験 ・常に効率を考える思考 ■求める人物像 ・開発、企画、セールスなど社内の関係者と相互理解を保ち、積極的かつ協力的なコミュニケーションを進められる人 ・顧客対応力(ビジネスマナー、顧客ニーズの把握、問題解決)がある人 ・生産性を高めることに意欲的に取り組める人 ・チームで成果を出すことに意識を高められる人 ・正確な仕事(ミスを防ぐ)に意識を高められる人 ・勤怠(出社)が安定している方
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