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取締役直下!SNS・プロモーションを構造から考える長期インターン!

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on 2026-02-05

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取締役直下!SNS・プロモーションを構造から考える長期インターン!

Internship
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

Akira Morikawa

丹羽日本テレビ→ソニーで動画ベンチャー立ち上げ→ハンゲームジャパン→NHN Japan・NAVER Japan社長→LINE社長→C Channel社長 、筑波大学教授、REAL VALUEマフィア C Channel https://www.corp.cchan.tv/ X ID moriakit BLOG https://note.com/moriakin

Ayumu Niwa

2006年オールアバウトに入社。 メディアの企画と、広告商品の開発、開発ディレクション、他社提携を担当。 2010年ユーキャンに入社。 広告出稿、サイト制作、予算管理を担当。 2013年リッチメディアに入社。 メディア企画と商品企画を担当。 2018年C Channelに入社。 メディア担当→C CHANNEL事業担当→インフルエンサー事業担当。

Tadashi Endo

2004年Canonのインターネットベンチャーに就職しOSSやミドルウェアを中心としたインターネット関連のエンジニアとして従事したのち、2012年ヤフーに入社。広告、データ サイエンスの部門でエンジニア、エンジニアマネージャーとして同社のデータドリブンを牽引。また、データの知見と現場でエンジニア採用やグローバルエンジニア採用をしてきた経験を生かして採用部門とピープルアナリティクスの両方を促進。2020年1月よりフォースバレー・コンシェルジュに入社。現在は新規事業開発に従事。

Shunichiro Kobayashi

社員5名のITベンチャーで広告事業の営業からキャリアをスタート。 3年目には新卒採用事業立ち上げでリクルーティングアドバイザーとキャリアアドバイザーを両面で担当。 2019年からはC Channel株式会社でC CHANNELのメディア営業をスタート。 その後、ママ向け動画メディアのmamatas事業部に異動し営業マネージャーを経験。 2023年からは韓国・中国クライアント担当チームのマネージャーとしてインフルエンサーマーケティングの営業に。 2024年4月からは人事総務部を兼任し、同10月に完全異動。 現在は人事総務部マネージャーとして、人事/労務/総務業務を管轄。

C Channel株式会社's members

丹羽日本テレビ→ソニーで動画ベンチャー立ち上げ→ハンゲームジャパン→NHN Japan・NAVER Japan社長→LINE社長→C Channel社長 、筑波大学教授、REAL VALUEマフィア C Channel https://www.corp.cchan.tv/ X ID moriakit BLOG https://note.com/moriakin

What we do

C Channel株式会社は、「人と技術の力で笑顔を作り世界を元気にする」をミッションに、SNSやインフルエンサーの力を活用し、企業のマーケティング活動を支援する総合プラットフォームカンパニーです。 創業当初は、「トレンドを生みだす世界No.1コミュニケーションメディア」をビジョンに掲げ、20〜30代女性を中心としたライフスタイル動画メディア「C CHANNEL」を展開してきました。 TikTok、Instagram、YouTubeなど複数のSNSを横断して情報を発信する分散型メディアとして成長し、総リーチフォロワー数は4,000万人を超える規模へと拡大しました。 一方で、SNSが社会に深く浸透し、個人の発信や影響力がますます大きくなる中、C Channelは事業の軸足を進化させてきました。 現在は、企業の売上やブランド価値向上につながる「実装型のマーケティング支援」を中核事業としています。 その中心となるのが、インフルエンサーマーケティング事業です。 独自のインフルエンサーマッチングプラットフォーム「Lemon Square」を通じて、ナノ〜マイクロインフルエンサーを中心としたネットワークを活用し、高エンゲージかつ口コミ効果の高いプロモーションの設計・実行を支援しています。 現在、登録インフルエンサー数は3万人を突破し、事業は急成長を続けています。 また、自社メディア運営で培ったコンテンツ制作力とSNS運用知見を活かし、TikTok Shopやライブコマースなど、SNS発信から購買までをつなぐ支援や、中国・インドネシアをはじめとした海外向けマーケティング支援にも取り組んでいます。 C Channelは、「誰もが自分らしく輝ける機会を創る」というビジョンのもと、SNSやインフルエンサーを起点に、新しいサービスや価値の創出に挑戦し続けています。 そして、「想像を越える自分になるための仲間が見つかる会社」として、これからの変化と成長を一緒につくっていける仲間を求めています。
2022年9月南青山へ移転しました
ワークスペース
国籍問わず多様なメンバー
フリースペース
マネージャー合宿の様子

What we do

2022年9月南青山へ移転しました

ワークスペース

C Channel株式会社は、「人と技術の力で笑顔を作り世界を元気にする」をミッションに、SNSやインフルエンサーの力を活用し、企業のマーケティング活動を支援する総合プラットフォームカンパニーです。 創業当初は、「トレンドを生みだす世界No.1コミュニケーションメディア」をビジョンに掲げ、20〜30代女性を中心としたライフスタイル動画メディア「C CHANNEL」を展開してきました。 TikTok、Instagram、YouTubeなど複数のSNSを横断して情報を発信する分散型メディアとして成長し、総リーチフォロワー数は4,000万人を超える規模へと拡大しました。 一方で、SNSが社会に深く浸透し、個人の発信や影響力がますます大きくなる中、C Channelは事業の軸足を進化させてきました。 現在は、企業の売上やブランド価値向上につながる「実装型のマーケティング支援」を中核事業としています。 その中心となるのが、インフルエンサーマーケティング事業です。 独自のインフルエンサーマッチングプラットフォーム「Lemon Square」を通じて、ナノ〜マイクロインフルエンサーを中心としたネットワークを活用し、高エンゲージかつ口コミ効果の高いプロモーションの設計・実行を支援しています。 現在、登録インフルエンサー数は3万人を突破し、事業は急成長を続けています。 また、自社メディア運営で培ったコンテンツ制作力とSNS運用知見を活かし、TikTok Shopやライブコマースなど、SNS発信から購買までをつなぐ支援や、中国・インドネシアをはじめとした海外向けマーケティング支援にも取り組んでいます。 C Channelは、「誰もが自分らしく輝ける機会を創る」というビジョンのもと、SNSやインフルエンサーを起点に、新しいサービスや価値の創出に挑戦し続けています。 そして、「想像を越える自分になるための仲間が見つかる会社」として、これからの変化と成長を一緒につくっていける仲間を求めています。

Why we do

マネージャー合宿の様子

私たちが大切にしている『ミッション・ビジョン・バリュー』です 『ミッション』 人と技術の力で 笑顔を作り 世界を元気にする 『ビジョン』 誰もが自分らしく輝ける機会を創る 『バリュー』 ①はやく動く はやく行動してはやくテストして結果としてはやく成果を出そう ②三方よし ユーザー、パートナー、仲間たちにおいて自分達が存在する価値が何なのかを考え実行していこう ③やりきる 困難な状況にあってもミッションビジョンに向けて投げ出さずやりきろう ④振り返りと改善 仮説検証を繰り返し成長しよう ⑤ワンチーム 自分たちのやるべき事をやり、その上で前後左右の仕事も自分ごととして挑戦しよう

How we do

国籍問わず多様なメンバー

フリースペース

社員約60名、アルバイト約10名、性別、国籍問わず多様なメンバーが活躍し、立場や年次に関係なく、フラットにコミュニケーションを取りながら仕事を進めています。 「これってどう思う?」「この考え方、どうかな?」といった会話が自然に生まれ、分からないことや気になった点を、そのままにせず確認し合える空気があります。 意見を伝えることも含め、きちんと向き合おうとする姿勢が大切にされています。 働き方としては、細かく管理されるというよりも、それぞれが自分の役割に向き合いながら進めていくスタイルです。 必要なタイミングではしっかりと会話やすり合わせを行い、一人で抱え込まないような関わり方をしています。 インターンであっても、「学生だからここまで」という線を強く引くのではなく、仕事として関わる以上、同じ目線で向き合うことを大切にしています。 【参考記事】 ▼LINE社長を辞めてでも成し遂げたかった「日本が元気になるメディア」 https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/8081 ▼50代の森川亮は、なぜ女性向け動画メディアを作ったのか? https://itankaigi.com/articles/-/2067 ▼迫る5G時代、C Channelはどこへ向かうのか https://itankaigi.com/articles/-/2133

As a new team member

今回募集しているのは、SNS・インフルエンサーマーケティング領域で、プロモーション施策をデータや事実ベースで捉え、次につなげていくポジションです。 SNSやインフルエンサー施策について、数値データや施策結果、競合・他社事例などを見ながら、「どこが要因だったのか」「何が効いていたのか」を考えていきます。 やることは、いわゆるSNS運用や投稿制作ではありません。 目の前の数字や事例をもとに仮説を立て、検証しながら次のアクションにつなげていく、いわば「プロモーションを裏側から支える」役割です。 分析結果は、資料にまとめて企画検討や社内の意思決定に使われます。 正解が決まっている仕事ばかりではないので、データを見ながら自分なりに考える場面が多いポジションです。 SNSやマーケティングが好きで、数字や事実から「なぜ?」を考えるのが楽しい人には、かなり相性の良いポジション&環境となっています。
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    Team Personality Types

    Shunichiro Kobayashiさんの性格タイプは「ブレーン」
    Shunichiro Kobayashiさんのアバター
    Shunichiro KobayashiBusiness (Finance, HR etc.)
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    Company info

    Founded on 07/2014

    60 members

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    東京都港区南青山7-1-5 コラム南青山 7階