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管理されない環境で挑戦する実践型インターン|SAVANNA

AI×事業づくり実践インターン
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on 2026-03-12

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管理されない環境で挑戦する実践型インターン|SAVANNA

Internship
Internship

Takuya Naruse

◉Will(志) 世界を一つの家族にする ◉Vision(ビジョン) 世界から尊敬される日本人になる ◉得意な状況 アドリブ、無茶振り、サバイバル、土壇場、本番、大舞台 ▽真面目なプロフィール 株式会社ウィルフォワード 代表取締役 プロデューサー 1980年北海道札幌市生まれ。筑波大学体育専門学群出身。 学生時代は箱根駅伝を目指して、競技者としてだけではなく、トレーナー、マネージャー、リクルーターとしての活動。引退後、人生の目的を見失いかけるが司馬遼太郎「竜馬がゆく」を読み、自分も坂本龍馬のような日本を動かす維新の志士になるのだと誓い大学院を中退、孫正義社長や渡邉美樹社長などに突撃に会いに行くことを通して起業家として生きることを誓う。 起業するか就職するかを迷ったあげく、出会った人の中で一番直感的に共感できた青木仁志社長のアチーブメント株式会社に新卒で入社。当時無名だった社員26名だった企業で営業・新規事業を経て人事採用担当へ異動。全国の大学や学生団体などでセミナーや講演を実施し、広告を使わずに口コミだけで8,000名以上の大学生をエントリーを集め、入社したい企業ランキング25位にのる企業にする。 コンサルタントとして企業に深く入り込んで支援をする中で、 長期的に伸びる会社とそうでない会社、人材が定着する会社とそうでない会社に共通の法則があることを発見。 試しにfacebook上で行われた企業のキャンペーンに友人と応募し、この法則を実践したところ2ヶ月間で100万円と87.7万円の賞金を獲得。その他、世界一長いロールケーキ作り(ギネス申請)や野外フェスの主催などボランティアスタッフを動員してお祭りを企画。 2011年8月に株式会社ウィルフォワードを設立。既存の管理型組織運営とは大きく異なり、愛を土台に、クリエイティビティを最大化させるために、ルールや規則をとっぱらい、自由でありながらも家族的な強い絆で結ばれた組織作りを行っている。 「同じ釜の飯を食う」ことで仲間になる「お仲間(同釜)理論」や、ランニングをしながらミーティングをするランミーティング、学びと親睦を深めるためにインターン生も連れて海外へ研修に参加する「うぃるとり」、社員のみならず家族も一緒に参加してキャンプやスポーツをする「うぃるれく」などその取り組みもかなりユニーク。 2016年1月に長男誕生を機に、「子育て」について真剣に取り組みはじめる。オフィスを「子連れ出社歓迎」とし、社員に「子育てインターン」の体験を積極的に促す。同時に働きたくても思い通りに働けていないママクリエイターに仕事と環境と成長機会を作りたいと全国的に「ママ採用」を実施。出社義務無し、リモートワークでできる仕事を通して、日本中のママとの繋がりを広げている。 ウィルフォワードとして運営している事業としては、コンサルティング事業、Webマーケティング事業、オウンドメディアプロデュース事業、映像制作事業、講師プロデュース事業など。その全てが個人の志を発端にして生まれてものを存続可能にするためにビジネスモデルが作られている。 自身もコンサルタントとして企業のファン作りを通した社員と顧客のストレスフリーなマーケティングプロセス作りを支援している。 また個人でも全国で講演したり、大学でキャリアの授業を行ったり、ラジオのパーソナリティを行ったり、常に熱いメッセージを発信している。最近は10年ぶりにランニングを再開し、サブスリーを達成。 マラソン熱が加熱し、2016年には35歳以上の世界大会である「世界マスターズ陸上パース大会」の5,000mと10,000mに日本選手代表として出場し、5位と4位に入賞している。翌2017年には「世界マスターズ陸上大邸大会」にてハーフマラソン団体金メダルを獲得。韓国に日の丸を掲げ君が代を響き渡らせた。 「マーケティング×ランニング」という切り口で、マラソンランナーのセカンドキャリアプロデュースやスポーツメーカーとのタイアップ企画なども行っている。 2018年には越後妻有トリエンナーレ大地の芸術祭の作品としてマラソン大会「星峠雲海マラソン」のプロデューサーとして企画。 2018年4月より会社・自身ともに鎌倉に引越し、新しい企業のあり方を追求しつづけている。 人が難しいと考えることにこそ面白さを感じ、常識の枠の外側から解決策を見出し、人を巻き込んで感動を想像することを信条としている。人呼んで、「不可能を可能にする天才クリエイター」(自称w)。

Ryouto Aoki

【プロフィール】 1990年9月26日生まれ。山梨県北杜市出身。自然豊かな田舎で少年時代を過ごし、大学(首都大学東京)進学と同時に上京。体育会剣道部に所属し、4年次は主将を務める。部活動を優先した学生生活を送っていたこともあり、当時進路については真剣に考えていなかった。「理系の学生は大学院に行った方が就職に有利」という世の中の流れに合わせて、大学院に進学することを選択。研究室には恵まれ、メンバーが皆仲良く、かつ研究にも真剣に取り組むといった環境に居心地の良さを感じていた。研究に一生懸命取り組んだものの、自分が将来何をやっていきたいかを真剣に考えた結果、この道は自分には合わないと判断。人と直接関わる仕事がしたいという想いを軸に就職活動を始めた。 研究室のような環境で仕事が出来る会社はさすがに無いだろうと諦めかけていた時、登録していたナビサイトでたまたまウィルフォワード(以下、WF)を見つける。2013年12月、第1回WF体験会「THINK」に参加し、WFが自分の探し求めていた環境に近いことに衝撃を受ける。ビジョン、価値観にも強く共感し、WFに関わりたいと思うようになる。「ラブストーリーは突然に採用」という採用フローの存在しない方法に困惑しながらも、なんとかして関わろうと定期的に開催されていた体験会「THINK」に何度も参加。徐々にWFメンバーと仲良くなっていき、イベントのスタッフを手伝わせてもらえるようになった。 2014年4月からインターン生としてWFに関わり始めることになり、インターンと研究室の両立に日々悩み苦戦する日々が始まる。WFにエントリーした6780名の学生の中から唯一生き残りを果たし、2015年4月、新卒でWFにジョイン。 現在は、人事・労務・経理業務等をやる傍ら、クリエティブ案件の制作およびディレクションを担当。また、新規事業としてスタートした「治療トレーニングスタジオBACK AGING」のスーパーバイザーも務めている。基本的に何でもやるマルチプレイヤー的な働き方をしている。

株式会社ウィルフォワード's members

◉Will(志) 世界を一つの家族にする ◉Vision(ビジョン) 世界から尊敬される日本人になる ◉得意な状況 アドリブ、無茶振り、サバイバル、土壇場、本番、大舞台 ▽真面目なプロフィール 株式会社ウィルフォワード 代表取締役 プロデューサー 1980年北海道札幌市生まれ。筑波大学体育専門学群出身。 学生時代は箱根駅伝を目指して、競技者としてだけではなく、トレーナー、マネージャー、リクルーターとしての活動。引退後、人生の目的を見失いかけるが司馬遼太郎「竜馬がゆく」を読み、自分も坂本龍馬のような日本を動かす維新の志士になるのだと誓い大学院を中退、孫正義社長や渡邉美樹社長などに突撃...

What we do

ウィルフォワードは、「ビジネスプロデュース」を行う会社です。 企業の採用・人材育成・ブランディング支援を中心に、研修プログラムの企画、映像制作、採用サイト構築、マーケティング支援、AIリスキリングなど、さまざまなプロジェクトを同時並行で推進しています。 ただの制作会社でもなく、コンサル会社でもありません。 誰かの「志(Will)」を起点に、 チームの才能を掛け合わせながら、 新しいビジネスや価値を生み出していく。 そんな“ビジネスプロデュース”を行うチームです。
企業・NPO・学校など、多様な現場のストーリーを撮影し、伝わる形へとプロデュースしています。
個人の健康・ウェルネスを支えるプロジェクトも行い、身体づくりやコンディショニングをサポートしています。

What we do

企業・NPO・学校など、多様な現場のストーリーを撮影し、伝わる形へとプロデュースしています。

個人の健康・ウェルネスを支えるプロジェクトも行い、身体づくりやコンディショニングをサポートしています。

ウィルフォワードは、「ビジネスプロデュース」を行う会社です。 企業の採用・人材育成・ブランディング支援を中心に、研修プログラムの企画、映像制作、採用サイト構築、マーケティング支援、AIリスキリングなど、さまざまなプロジェクトを同時並行で推進しています。 ただの制作会社でもなく、コンサル会社でもありません。 誰かの「志(Will)」を起点に、 チームの才能を掛け合わせながら、 新しいビジネスや価値を生み出していく。 そんな“ビジネスプロデュース”を行うチームです。

Why we do

ウィルフォワードが大切にしている考え方は **「Will Out」**です。 一般的なビジネスは 「市場に何が求められているか」から考える Market In で作られることが多いですが、 私たちは 「自分は何を実現したいのか」 「どんな価値を世の中に届けたいのか」 という “志(Will)”から事業を生み出す ことを大切にしています。 AIが進化し、正解を探すことは簡単になりました。 だからこそこれからの時代は 「自分は何を望むのか」 「どんな未来を作りたいのか」 という 意思を持った人間 が価値を生む時代だと考えています。

How we do

ウィルフォワードの組織は、 一般的な会社とは少し違います。 細かいルールや役割で管理するのではなく、 一人ひとりの意思と主体性を前提に動くチームです。 言われた仕事をこなすだけではなく、 プロジェクトの中で自分の役割を見つけ、 価値を生み出していく。 ある意味ここは **「動物園」ではなく「サバンナ」**に近い環境かもしれません。 守られた環境ではなく、 自分の意思と行動でチャンスを掴んでいく世界。 だからこそ、 挑戦したい人には大きな機会があります。

As a new team member

このインターンは、決められた仕事をこなすための場所ではありません。 ウィルフォワードの環境は、 多くの会社のように管理や役割があらかじめ決められ、 与えられた仕事をこなすことで組織が回る いわば「動物園型」の組織ではありません。 誰かに管理されて動くのではなく、 自分で動き、自分で役割をつくる サバンナ型のチームです。 檻も、餌も、決められたルートもありません。 だからこそ、自分の意思と行動で価値を生み出す必要があります。 もちろん、管理型の組織が悪いわけではありません。 むしろ、その方が効率的に成果が出やすいという側面もあります。 それでもウィルフォワードは、 一人ひとりのWill(志)を起点にした働き方で 持続可能なビジネスをつくることができるのか。 そんな問いに挑戦し、 ある意味では実験している組織でもあります。 そして今回募集するのは、 そんな環境の中で実際のプロジェクトに関わりながら 挑戦していくインターンです。 このインターンでは、 ウィルフォワードのプロジェクトの現場に入り、 チームの一員として仕事に関わっていきます。 ただし、「マーケ担当」や「制作担当」のように、 最初から役割がきれいに決まっているわけではありません。 プロジェクトの中で必要なことを見つけながら、 自分の役割を取りにいく動きが求められます。 ただし、一度「ここをやる」と決めたら、 その役割の中でどこまで成果を出せるかに徹底的に向き合います。 役割を自分で見つける主体性と、 任された役割の中で成果にこだわり抜く姿勢。 この両方が、この環境ではとても大切になります。 だからこそ、 「何を作るべきか」 「どこに価値があるのか」 「自分が動くことで何が前に進むのか」 そうした問いを持ちながら仕事に向き合うことが、 このチームの基本スタンスになります。 そして、そうした働き方を支えるツールのひとつとして、 **AIの活用があります。** 調査、構成づくり、コピー、アイデア出し、 クリエイティブ制作など、 AIを使いながら仕事のスピードと質を高めることは、 このチームではすでに当たり前の働き方になっています。 ただし、AIは魔法のツールではありません。 どんな問いを立てるのか。 何を作ろうとしているのか。 どんな価値を生み出したいのか。 そうした意思や思考があってはじめて、 AIは力を発揮します。 ウィルフォワードでは、経済産業省のリスキリング支援事業として **「AIリブートアカデミー」**という講座も運営しています。 ただ、この講座も単なる「AIスキル講座」ではありません。 「自分のWillは何か」 「それを実現するためにどんなキャリアを歩みたいか」 そんな問いかけもしていく中で、 AI時代の働き方やキャリアの考え方をベースに 実践的なスキルを身につけていくプログラムです。 ある意味、この講座は ウィルフォワードの思想が最も表れている事業かもしれません。 そして、このインターンでも こうしたプロジェクトに関わる可能性があります。 講座のマーケティングや集客の企画、 AIを使ったコンテンツ制作、 プロモーションの設計など、 事業をどう広げていくかを考えるマーケティングやコンテンツの領域で プロジェクトの一部を担っていく機会も出てきます。 つまりここは、 単なる「インターン体験の場」ではなく、 **実際に動いている事業の中に入る環境**でもあります。 国のリスキリング事業として認定されたプロジェクトもあり、 外から見ると 「意外とちゃんとした会社かも?」 と思うかもしれません。 でも、根っこはやっぱり **サバンナ**です。 役割が綺麗に決まっているわけでも、 「ここまでやればOK」というラインがあるわけでもありません。 動物園だと思って入ると、 実はサバンナだったと気づいて 戸惑う人もいます。 逆に言えば、 「自分で考えて動くのが面白い」 「決められた枠より、余白のある環境の方が燃える」 そんな人にとっては、 この環境はかなり面白い場所になるはずです。 もし今、 「決められたレールより、自分で道をつくる方が面白い」 そう思うなら、 この環境はきっと合っています。 最初から完璧である必要はありません。 ただ、 自分で考えて動くことを面白いと思える人と、 一緒にこのサバンナを走れたら嬉しいです。 まずは一度、気軽に話を聞きに来てみてください。
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