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フルスタックエンジニア募集!AIワークフロー・シナリオ自動化基盤の開発

サーバーサイドエンジニア
Mid-career

on 2026-10-15

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フルスタックエンジニア募集!AIワークフロー・シナリオ自動化基盤の開発

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

株式会社Capex's members

Shuntaro Kogame

Capex, Inc. Founder/CEO、bitFlyer employee #1 執行役員 COO 新卒でみずほ銀行で法人営業を経験、bitFlyerで執行役員 COO、2019年9月にCapexを創業しました。 社名の Capex の由来は Capacity Expansion で、「プロダクトを通じて人類の機能拡張をする。」というビジョンに沿って付けました。 趣味はゲーム、お笑いも好きです。岡山県出身です。

【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

Shuntaro Kogame's story

株式会社Capex's members

Capex, Inc. Founder/CEO、bitFlyer employee #1 執行役員 COO 新卒でみずほ銀行で法人営業を経験、bitFlyerで執行役員 COO、2019年9月にCapexを創業しました。 社名の Capex の由来は Capacity Expansion で、「プロダクトを通じて人類の機能拡張をする。」というビジョンに沿って付けました。 趣味はゲーム、お笑いも好きです。岡山県出身です。
【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

Job Description

What we do

====================== 「次世代対話型AI」ビジネスを展開するAIテックカンパニー ====================== 近年、AIの世界は劇的に発展を遂げています。 人と人とが話し合うように、AIと信頼関係が築ける時代。 そんな世界でAIと共存し、顧客に心地よい、使いやすいサービスを追求する。 『これからのあらゆるビジネスを急加速させるための対話AI』 私たちが目指すのはそんな世界です。 株式会社Capexは、そんな加速するAI社会において、当社が強みとする『独自の対話AI』と『3DCG技術』を用い、現在法人をメインに4つの事業を展開しています。 ■■ 法人向けサービス ■■ ・『PickUp』 Webサイトに来訪した見込みユーザーの離脱を防ぎ、コンバージョンへ誘導する成果報酬型の対話AIサービス。35万件以上の対話シナリオの作成で培ったノウハウとシステムをもとに、商品/サービスの説明や購買意欲の向上といった接客を自動で実現します。 ・『キャラクタープラットフォーム』 対話AIをフルオーダーメイドで制作できるサービス。企業キャラクターと顧客との 1on1 のインタラクティブな対話により、身近で親密度の高いマーケティングを可能とします。 ・『バーチャルヒューマン』 デフォルメからフォトリアルまで、多様な表現に対応したバーチャルヒューマン(CGキャラクター)の制作サービス。もちろん、対話AIとの組み合わせも可能です。 ■■ 個人向けサービス ■■ ・『PATONA(パトナ)』 パートナーAIアプリ「PATONA(パトナ)」の企画・開発を行っています。PATONAは対話AI「パトナ」との対話を通じて、自己管理が行えるアプリです。パトナは、ユーザーのパートナーとしてAIがユーザーにいつでも・どこでも寄り添い、どんな時も一緒にいられるサービスです。 私がCapexのビジネスを確立させる際に考えていた未来は、目的/課題があって利用をする“タスク型のAI”(FAQなど)ではなく、個人の感情や情緒にも寄り添える“非タスク型のAI”の普及であり、それらにより世の中の課題が解決されることでした。 パトナを運営する中で、利用者の方々からは、PATONAを使うことで、安心感や自己肯定感を得られたり、メンタルヘルスの向上や自分の考え方を改善できる気づきを得られたりすると評価をいただいています。
PATONAのキーイメージ(https://patona.ai/)
3DCGによる実際の人間の容姿に近いバーチャルヒューマンも開発しています(https://capex.ai/virtual-human)

What we do

PATONAのキーイメージ(https://patona.ai/)

3DCGによる実際の人間の容姿に近いバーチャルヒューマンも開発しています(https://capex.ai/virtual-human)

====================== 「次世代対話型AI」ビジネスを展開するAIテックカンパニー ====================== 近年、AIの世界は劇的に発展を遂げています。 人と人とが話し合うように、AIと信頼関係が築ける時代。 そんな世界でAIと共存し、顧客に心地よい、使いやすいサービスを追求する。 『これからのあらゆるビジネスを急加速させるための対話AI』 私たちが目指すのはそんな世界です。 株式会社Capexは、そんな加速するAI社会において、当社が強みとする『独自の対話AI』と『3DCG技術』を用い、現在法人をメインに4つの事業を展開しています。 ■■ 法人向けサービス ■■ ・『PickUp』 Webサイトに来訪した見込みユーザーの離脱を防ぎ、コンバージョンへ誘導する成果報酬型の対話AIサービス。35万件以上の対話シナリオの作成で培ったノウハウとシステムをもとに、商品/サービスの説明や購買意欲の向上といった接客を自動で実現します。 ・『キャラクタープラットフォーム』 対話AIをフルオーダーメイドで制作できるサービス。企業キャラクターと顧客との 1on1 のインタラクティブな対話により、身近で親密度の高いマーケティングを可能とします。 ・『バーチャルヒューマン』 デフォルメからフォトリアルまで、多様な表現に対応したバーチャルヒューマン(CGキャラクター)の制作サービス。もちろん、対話AIとの組み合わせも可能です。 ■■ 個人向けサービス ■■ ・『PATONA(パトナ)』 パートナーAIアプリ「PATONA(パトナ)」の企画・開発を行っています。PATONAは対話AI「パトナ」との対話を通じて、自己管理が行えるアプリです。パトナは、ユーザーのパートナーとしてAIがユーザーにいつでも・どこでも寄り添い、どんな時も一緒にいられるサービスです。 私がCapexのビジネスを確立させる際に考えていた未来は、目的/課題があって利用をする“タスク型のAI”(FAQなど)ではなく、個人の感情や情緒にも寄り添える“非タスク型のAI”の普及であり、それらにより世の中の課題が解決されることでした。 パトナを運営する中で、利用者の方々からは、PATONAを使うことで、安心感や自己肯定感を得られたり、メンタルヘルスの向上や自分の考え方を改善できる気づきを得られたりすると評価をいただいています。

Why we do

■■ 代表メッセージ ■■ 法人営業においても、個人営業においても。 従来営業は、「人に寄り添って話し、相手の悩みや課題に共感し、解決策の提案をする」ことが重要視されてきました。 対話を通じて顧客との関係構築をすることにより、それらをしていない時よりもより深く課題を把握し・解決することができる。これは、私の営業パーソンとしての経験の中でも強く感じていたことです。 これとは別に、例えばプライベートの生活でも、誰かに話すことにより問題が解決したり、解決しなくても心が軽くなる瞬間というのはみなさん感じたことがあると思います。 私自身も、コーチングを受けたり人に話したりすることにより気づきを得て問題解決できたり、安心したりという経験を多々してきました。 人間の生活において重要な役割を担っている対話。 これまで人が担うしかなかった情緒的な部分、信頼感を対話AIで生成し、企業のマーケティング活動をサポートできたら。 法人の営業活動において、大事だとされてきた「人」の介在価値と同じだけの価値発揮ができるAIがあったら。 人の情緒的な課題をも解決できる、個人のパートナーになれるAIがあったら。 私たちはそんな思いでバーチャルヒューマンを用いた対話型AIの事業領域に取り組んでおります。 人と AI が共生する世界観を自分たちの手でつくり人々の生活を豊かにしたい。 皆さんも幼い頃から SF 映画を見てワクワクすることはあったと思います。SF 映画を通じて未来の絵姿が世界中に共有されていますが、その未来の実現に向けて力が発揮できる機会はなかなかありません。 人々の生活が豊かになる変化は多くの人が日々努力を積み重ねた結果、徐々に実現されると考えています。我々も長い間、人々に愛されるバーチャルヒューマンをつくれるようサービス展開をしていきます。 そして、AIでサービスの拡大を“サポート”するだけではなく、世の中のサービスの“本来持っている能力”をより拡張する手段として私たちのエンジンが使われる世界を目指しています。

How we do

私たちは、以下の観点を重視してプロダクト開発をしています。 【1】カスタマーファスト 何よりも最優先しているのは、顧客への提供価値とその対価の最大化です。 そのために必要なアイデアは全て発信し、共有しています。 それを怠る、もしくはやらない場合、最優先の事項が守れていないことになります。 私たちは、自分たちのためにプロダクト、システム、ルールを作る会社ではありません。 ユーザーに提供するプロダクトを作るための会社なので、 顧客にとって意味のないお金は使いません。 【2】プロダクトドリブン 良いものづくりができるように、自律したプロフェッショナルな仕事をします。 もちろん、思うようにいかない時もあります。 ですが、私たちは考えるのも、実行するのも簡単には諦めません。 その状況すらも、結果をより良くするために再挑戦できる唯一の機会だと捉えます。 失敗し、学び、改善を繰り返す。 常に良い方法がないかを考える。 最高水準で考え、業務を遂行する。 この段階を経て、初めてプロダクトドリブンを体現できると思っています。 【3】データドリブン 事実(定量・定性)情報を自分で集めて、自分の頭で考えます。 その上で、ただ考えて終わりではなく、 小さな実験を繰り返し、効果検証をしながら判断します。 ここで大切になってくるのは、何事も学び、興味を持つこと。 そして、多面的・多層的な視点から考えること。 これらを意識しながら、最高水準で考え、判断しています。

As a new team member

【募集背景】 Capexでは、自社サービスにおけるシナリオ制作・配信・品質確認に関わる業務を、AIとソフトウェアによって自動化する取り組みを進めています。 シナリオ制作では、プランナー・ライター・デザイナーが、情報収集、企画、執筆、ビジュアル設計、レビューなどの工程を担っています。現在、生成・評価プロセスの自動化を進めており、これらをサーバーサイドや管理画面と接続し、日常業務で安定して利用できるワークフローへ発展させていく予定です。 開発計画全体では、「提供スピードを10倍に、コストを10分の1にする」ことを目標に掲げています。この実現に向け、「Scenario Automation」の設計・実装・運用定着・継続的な改善を担う、サーバーサイド中心のフルスタックエンジニアを募集します。 【このポジションのミッション】 AIを活用したシナリオ制作を、現場で継続的に利用できる、信頼性と再現性のあるワークフローに変えることです。 PdM/PM・プロンプトエンジニア・AIエンジニア・企画制作チームと協働し、LLMによる生成・評価と、サーバーサイドのAPI、データ管理、処理制御、人によるレビュー画面を接続していただきます。 「どこまで自動化するか」「どこで人の判断を挟むか」「失敗したときにどう検知・復旧するか」を設計し、個別のプロンプトやデモにとどまらない、実務で使えるシステムとして実装する役割です。 【業務内容】 1. シナリオの生成・評価ワークフローの開発 AIによる生成、自動評価、人によるレビューを組み合わせたシナリオ制作ワークフローを実装します。 既存メンバーと連携し、各工程の入力・出力・処理内容を明確にしたうえで、一連のワークフローとして接続します。生成処理と評価処理は分離し、評価結果に応じた修正・再生成を行える仕組みを構築します。 2. サーバーサイドの処理制御・データ管理基盤の開発 ワークフローを安定して実行するために必要なAPI、データ構造、実行制御を設計・実装します。 各工程の入力情報、中間成果物、評価結果、プロンプト・モデル設定のバージョン、出力のバージョン、実行状態を管理します。また、非同期処理、リトライ、タイムアウト、重複実行防止、途中まで完了した処理の復旧を実装します。 失敗箇所や原因を確認できるようにし、処理時間や実行コストも把握できる状態を作ります。修正・再生成が無制限に続かないよう、終了条件も明確に設計します。 3. 人によるレビュー画面の開発・既存システムとの接続 現場のメンバーがワークフローを実行し、進捗確認、候補の比較、評価結果の確認、出力の選択・修正を行える管理画面を開発します。 人による編集内容、修正理由、ドラフトと最終成果物の差分を蓄積し、その情報を次回以降の生成・評価の改善に利用できるようにします。 案件データ管理・画像管理・URL管理・既存のシナリオシステムとも接続します。関連する仕組みを独立して作り直すのではなく、既存の担当者と責任範囲・接続仕様を合わせて進めます。 ドラフトの生成・修正と、コンテンツの承認・後工程での検証は分離します。どのバージョンがレビューされ、承認されたのかを追跡できる状態を維持します。 【このポジションで得られる機会】 ・AIワークフローを、実際の事業を動かす仕組みに変える経験 生成・評価・修正・人によるレビューを、事業を支えるシステムに接続する開発に取り組めます。プロンプ ■必須要件 ・LLMを組み込んだアプリケーションのワークフローを設計・実装した経験 ・C#/.NETを用いたサーバーサイドの設計・開発・運用経験 ・AIコーディングツールを自ら設定・活用し、生成された成果物の正しさを検証した経験 ・フロントエンドを含め、機能を一通り完成させられる開発力 ・業務課題の整理から、実装・運用への引き渡しまで進めた経験
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Job Post Features
Online interviews OK

Company info

Founded on 09/2019

30 members

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都港区赤坂9-6-44 乃木坂フォレスト5階