Business social network with 4M professionals

  • 強固な雇用を創出する人材営業

気仙沼でドローン内定式

強固な雇用を創出する人材営業
Mid-career

on 2025-05-30

438 views

0 requested to visit

気仙沼でドローン内定式

Mid-career
Mid-career

Seigo Yoshida

 インビジョンをわかりやすく例えると「ラジオ番組のような会社」かもしれません。 ラジオ番組のような会社ってどういうことかと言うと… あくまでも個人的なイメージですが、ラジオ番組って 「相当コアなファンがリスナーになっている」 「形式的な情報発信ではなく、自然体でリスナーとの距離が近い」 そんな会社でありたいし、そうなりたいと思ってこの言葉を使っています。 インビジョンは万人うけする会社ではなく 熱狂的ファンがいる会社でいたいと思っています。 そんな熱狂的なファンをつくるためにはあなたの持っている力が必要です。 ぜひ私たちと「想いをカタチに」するアツイ仕事をしませんか?

Yutaro Ishii

Invision 取締役顧客最高責任者CCO←2009〜GMO-AP←2008リクルート年間最優秀営業←2002〜求人広告営業←学習院心理学科/累計6500社以上の求人広告、WEB・採用マーケ・コンサル/人材業界・HR・営業/採用課題のない世界を実現する/人事が自走する組織を作る/働くカッコいい大人を増やす

智菜 貞光

■パーソナルタイプ #貞光智菜 #1992.8.17 #A型 #ESFP # エクスプレッシブ #1stブルベ夏(Light summer) 2ndイエベ春 #154cm ■仕事 #CHRO(戦略人事責任者) #何者:働く幸せの支援機関 #役割:インビジョンで一人一人のパフォーマンスを最大まで発揮させる #機能:人事戦略ー採用ー配置ー評価ー能力開発ー報酬ーエンゲージメントー退社の企画まるっと #おダシ:「人間ってやつは」「仕事ってもんは」根っこから考える ■個人的おダシワード #大人の青春 #インサイドアウト #100年続く会社 ■貞光ってやつは 『良いチームをつくりたい』 「良いチーム」=「血の通ったチーム」のこと。 もっというと「理念ービジョンー事業ー組織」この「ー」に血が通ってるチームのこと。 個人的には、つなぎ目が名ばかりでぶつ切りになってる会社は嘘っぱちの会社。 良いチームをつくるための個人的なキーワードが「インサイドアウト」。 インサイド(会社でいえば理念・ビジョン。個人で言えば信念・夢)をブラさずに、アウトサイド(そこに共感しあえる人のつながり)を増やしたい。 強いチームを作るために、大切に守りづつけていて、これからも守り続けたい言葉。 インサイドアウトで大きくなってくチームとかもう、私の思う大人の青春そのもの。 そしてこの先、インビジョンが世の中に繰り出すポジティブな渦の中に、おもしろい人たちをぐるぐる巻き込んで、世の中にハッピーをわけわけできる、そんなチームを作りたい。 なんべん自分のこと考えても、結局はここに戻ってくるからもう本当にそういうことなんだろう ■この先も大切にすること ・「インサイドアウト」という言葉を大事にし続ける ・自分の人生の当事者でありつづける ・感謝して生きる ・生涯学習する ■おまけ 人生一度きり。だけど自分の人生に当事者意識のある人って、意外と少ないように思う。 どんな人生を送りたいか、決めるのも進むのもじぶん。「誰かがこういうから」「みんなこうだから」「こう思われるかもしれないから」は進む道で必ず他責思考や諦めに繋がって面白くない。 ・・と、いうネガティブな事実をひっくり返すと、 全ては自由に自己決定できる、人生一度きり、豊かで面白い人生を!

Sasaki

 宮城県仙台市出身。 大学卒業後、ホームレスとなり日本4周旅を経て消防庁へ入庁。方法論だけの表面的な働き方改革と組織運営、学びの意欲が低いメンバーで結成された組織に属し、幸せに働くには「組織の仕組み」「メンバーの人間力」そして「原理の学び」のバランスが必要だと心から感じ、退庁を決意。 その後は代議士の鞄持ちを経て独立、官民連携仲介システム「ローカルハブ」を開発。500を超える企業と100を超える行政の連携を支援。その後インビジョンにて、ダシトレ開発の事業責任者を務め、全国の地方自治体を中心に血の通ったチームづくりに向き合う。 ライフスポーツはラグビー、ポジションはスタンドオフ。ビールは血、痛風持ち。

インビジョン株式会社's members

インビジョンをわかりやすく例えると「ラジオ番組のような会社」かもしれません。 ラジオ番組のような会社ってどういうことかと言うと… あくまでも個人的なイメージですが、ラジオ番組って 「相当コアなファンがリスナーになっている」 「形式的な情報発信ではなく、自然体でリスナーとの距離が近い」 そんな会社でありたいし、そうなりたいと思ってこの言葉を使っています。 インビジョンは万人うけする会社ではなく 熱狂的ファンがいる会社でいたいと思っています。 そんな熱狂的なファンをつくるためにはあなたの持っている力が必要です。 ぜひ私たちと「想いをカタチに」するアツイ仕事をしませんか?

What we do

2011年3月の東日本大震災。私が生まれ育った気仙沼の街は崩壊した。 実家、100年続く製菓店、故郷の原風景はすべてがれきの山になった。 それ以降、東京で気仙沼のためにコミュニティの結成やボランティア活動をしていたけど、何か物足りなさを感じていた。 何かをしたいが、具体的にわからず、何も出来ないもどかしさがあった。 2016年5月、インビジョンに入社し、誠吾さんにそのことを話したら 「したいなら、やってみなよ!」と。 2週間後の小山の歓迎会で「内定式を気仙沼で行う企画」をプレゼンし面白かったら実施するというお題をもらった。 そしてプレゼン当日、今見返すと穴だらけ、ツッコミどころの満載のプレゼンだったが、何とか熱量だけで企画OKまでこぎつけた。 企画の大枠は決まったものの、具体的な手順はまったくの白紙。 内定者への説明、しおり、気仙沼までの交通手段、宿、食事、コンテンツ提供の場所、協力者、連絡手段、予算、カメラマンの手配、その他もろもろ。 どこまで用意すればいいのかOKなのか。まずはなにから手を付ければいいのかわからない状態。 「内定式 東京の会社 気仙沼」で検索しても答えは出てこない。 ググっても答えは見つからないお題。 それでもまずはやってみる。 背中を強く押してくれた誠吾さんのためにも、やるか、絶対やるか。 思えば、インビジョンに入るまで漫然と仕事をしていたかもしれない。 0から何かを作る経験はなかった。 瞬く間に時が流れて、本番の日を迎えた。 準備万全かというと、当日の朝に中目黒のドン・キホーテで買い出しをするほど、ふわついていた。 不安と不安と不安だけを抱えていたが、 大きなトラブルもなく ・地元居酒屋での地元の方と交流 ・魚市場での水揚げ見学 ・気仙沼初!?魚市場でのドローン撮影 ・養殖いかだの上で内定書授与式 ・内定者と海鮮BBQ ・採用コンテンツの撮影 など、ほぼ計画に進むことができた。 広場での採用コンテンツの撮影では同級生が協力してくれた。 夏を引きずる9月の日照りの中で嫌な顔を一つしないで協力してくれた。 無事に撮影を終えると、私は人目をはばからず泣いてしまった。 気仙沼への想いがカタチになった。 何をしたいのか、どこまでできるのか、どこまでしたいのか。 企画から実現まで、ググっても答えが見つからないお題に悩んで迷って、不安しか脳裏に浮かばなくて、終わった瞬間の安堵を噛み締めた。 もしかしたら、めちゃめちゃ甘ちゃんな考えかもしれない。 でもカタチにできた。前に進められた。 これまでスタート地点にすら立たずに、理想だけ語るだけの自分を変えられた。 これで終わりではなく、これが始まりだ。 この「やってみよう」の経験でインビジョンが「ただ働く場所」から「ビジョンを達成する場所」に変わった。 まずはやってみる、やってみた、カタチになったの経験は自信になり、自社プロダクトである「HRハッカー」を誕生させた。これも0からカタチにさせた。 HRハッカーは日本初のFacebbokとの求人連携やIndeed Plusの連携など実績を残している。 いまはプロダクトマネージャーとして「想いをカタチに」し続けている。 好きな言葉は「Doから始まるPDCA」。 まずはやってみよう。 インビジョンは「想いをカタチに」する場所だから。 *** 人間の内からフツフツとマグマのように湧き出る「やってみたい」。 ピュアで、誠実、素直な感情。 そんな時、外野から心配の声が聞こえてくる。 でも、まわりの目よりも、自分がどうしたいかが大切で。 人生を躍動させるすべての起点は、行動からはじまる。 私たちも、失敗したり、賞賛されたりしながら中目黒で18年目。 これからも、「やってみたい」の火種を、炎に変えていける強固なチームを作っていきます。
波に揺れるいかだの上で内定書授与
安波山に皆で登り「終わったね」ってやり切った後号泣
忠恕、濃い目で。
デジタルな時代だからこそ、アナログも人間臭くていい。
代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。
インビジョンが向き合ってるのは、狂育連鎖のある社会そのもの。

What we do

波に揺れるいかだの上で内定書授与

安波山に皆で登り「終わったね」ってやり切った後号泣

2011年3月の東日本大震災。私が生まれ育った気仙沼の街は崩壊した。 実家、100年続く製菓店、故郷の原風景はすべてがれきの山になった。 それ以降、東京で気仙沼のためにコミュニティの結成やボランティア活動をしていたけど、何か物足りなさを感じていた。 何かをしたいが、具体的にわからず、何も出来ないもどかしさがあった。 2016年5月、インビジョンに入社し、誠吾さんにそのことを話したら 「したいなら、やってみなよ!」と。 2週間後の小山の歓迎会で「内定式を気仙沼で行う企画」をプレゼンし面白かったら実施するというお題をもらった。 そしてプレゼン当日、今見返すと穴だらけ、ツッコミどころの満載のプレゼンだったが、何とか熱量だけで企画OKまでこぎつけた。 企画の大枠は決まったものの、具体的な手順はまったくの白紙。 内定者への説明、しおり、気仙沼までの交通手段、宿、食事、コンテンツ提供の場所、協力者、連絡手段、予算、カメラマンの手配、その他もろもろ。 どこまで用意すればいいのかOKなのか。まずはなにから手を付ければいいのかわからない状態。 「内定式 東京の会社 気仙沼」で検索しても答えは出てこない。 ググっても答えは見つからないお題。 それでもまずはやってみる。 背中を強く押してくれた誠吾さんのためにも、やるか、絶対やるか。 思えば、インビジョンに入るまで漫然と仕事をしていたかもしれない。 0から何かを作る経験はなかった。 瞬く間に時が流れて、本番の日を迎えた。 準備万全かというと、当日の朝に中目黒のドン・キホーテで買い出しをするほど、ふわついていた。 不安と不安と不安だけを抱えていたが、 大きなトラブルもなく ・地元居酒屋での地元の方と交流 ・魚市場での水揚げ見学 ・気仙沼初!?魚市場でのドローン撮影 ・養殖いかだの上で内定書授与式 ・内定者と海鮮BBQ ・採用コンテンツの撮影 など、ほぼ計画に進むことができた。 広場での採用コンテンツの撮影では同級生が協力してくれた。 夏を引きずる9月の日照りの中で嫌な顔を一つしないで協力してくれた。 無事に撮影を終えると、私は人目をはばからず泣いてしまった。 気仙沼への想いがカタチになった。 何をしたいのか、どこまでできるのか、どこまでしたいのか。 企画から実現まで、ググっても答えが見つからないお題に悩んで迷って、不安しか脳裏に浮かばなくて、終わった瞬間の安堵を噛み締めた。 もしかしたら、めちゃめちゃ甘ちゃんな考えかもしれない。 でもカタチにできた。前に進められた。 これまでスタート地点にすら立たずに、理想だけ語るだけの自分を変えられた。 これで終わりではなく、これが始まりだ。 この「やってみよう」の経験でインビジョンが「ただ働く場所」から「ビジョンを達成する場所」に変わった。 まずはやってみる、やってみた、カタチになったの経験は自信になり、自社プロダクトである「HRハッカー」を誕生させた。これも0からカタチにさせた。 HRハッカーは日本初のFacebbokとの求人連携やIndeed Plusの連携など実績を残している。 いまはプロダクトマネージャーとして「想いをカタチに」し続けている。 好きな言葉は「Doから始まるPDCA」。 まずはやってみよう。 インビジョンは「想いをカタチに」する場所だから。 *** 人間の内からフツフツとマグマのように湧き出る「やってみたい」。 ピュアで、誠実、素直な感情。 そんな時、外野から心配の声が聞こえてくる。 でも、まわりの目よりも、自分がどうしたいかが大切で。 人生を躍動させるすべての起点は、行動からはじまる。 私たちも、失敗したり、賞賛されたりしながら中目黒で18年目。 これからも、「やってみたい」の火種を、炎に変えていける強固なチームを作っていきます。

Why we do

代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。

インビジョンが向き合ってるのは、狂育連鎖のある社会そのもの。

***インビジョンの志*** 『働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす』 働く時間は人生の70% なのに、日本で働くことに幸せを感じている人は、6%。 とりあえず「ちゃんとしなさい」という 大人たちが少しずつ積み立ててきた教育のアクにより 生きた道徳感、倫理観が徐々に薄まってしまっている世の中。 だけど、この6%の数字がひっくり返るとき、 人間社会にどんなワクワクすることが起きるだろう? 本当は誰だって、自分の体の中心から湧き上がってくる 自然な想い、人間臭い魅力的な「おダシ」を持っている。 自分の人生、100%自分次第。 自分次第でいくらでも、人生って、仕事って、面白い。 私たちは、大人にも、子供にも「仕事って面白いぞ」を感染させる 働くエンターテインメント会社です。 ▍インビジョンの志の裏にある、世の中への義憤は代表メッセージで →https://www.invision-inc.jp/vision/

How we do

忠恕、濃い目で。

デジタルな時代だからこそ、アナログも人間臭くていい。

***インビジョンのカルチャー*** ▍オフモードででるコトバって、結構本質的だったりして。 (人事がコソコソ書き溜めました。笑) 「インビジョンさんて、日本酒に例えると“一生青春”て感じですよね」 「音楽ジャンルでいうと、オールナイトニッポンみたいな自然な感じ」 「人間、仲良くなるならオンラインじゃなくて直火でしょ」 「”お前、そうじゃねえだろ!”って、  誰も言ってくれないことを言うのが本当の優しさなんじゃないか」 「っていうか、そっちの方が面白くない?」 「ダサいとこも含めて、人間臭さがいいよね」 「人間ってやつは、つまるところ幸せのために生きてんだよな。」 ▍どんな社員がいるのか丸わかり!全社員の生き様紹介 →https://www.invision-inc.jp/our-dashi/#member-page ▍スタッフが書いてるコラムでお役立ち情報発信中! →https://www.invision-inc.jp/news/ 他にも、カルチャーが伝わるコンテンツがたくさんあります。 気になるところから、ふらっと遊びに来てくださいね〜

As a new team member

\インビジョンは、企業や地域のおダシ屋です/ 『働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす』 この揺るぎない志を掲げ、大人にも、子供にも「仕事って面白いぞ」を感染させるHRの会社です。 ▍仕事内容 お客さんの採用成功のために課題をヒアリングし企画提案するお仕事です。 アポ設定から商談、CS(カスタマーサクセス)チームと一緒に受注後のフォローまで一気通貫で行います。 ・商談設定(テレアポや紹介など) ・お客様との商談・打ち合わせ ・打ち合わせ時に使用する資料作成 ・申込書の回収や請求書周りの調整 など クライアント: 採用に困っている企業様(社長、経営者、営業責任者、人事担当など) 提案媒体: お客様のためだったら要相談で何でもアリです(ありとあらゆる媒体を使ってクライアントの採用支援ができたら嬉しいですよね) 企画内容: 自分で決められます(面白いこと、大きいこと一緒に考えましょう) 営業スタイル: デジタルな時代だからこそ、アナログも人間臭いこともOK!(本質的な人のつながりが一番大切です) ▍ 将来のイメージ 独り立ちしてお仕事にも慣れてきたら、より企業様の深いところ(人事組織やブランディング領域)まで入り込んで伴走します。最初はセールスからのスタートですが、徐々にコンサル力がつきます。 ▍波長が合う人 内側にフツフツ湧き出るソースオブエナジーを秘めてる人! ※ポテンシャルや人物重視なので未経験、第二新卒も歓迎です! ▍大人気コンテンツ、見てみてね →https://www.invision-inc.jp/our-dashi/#member-pagehttps://www.invision-inc.jp/news/
7 recommendations

Team Personality Types

Yutaro Ishiiさんの性格タイプは「コマンダー」
Yutaro Ishiiさんのアバター
Yutaro IshiiSales
智菜 貞光さんの性格タイプは「ライザー」
智菜 貞光さんのアバター
智菜 貞光戦略人事本部 取締役|CHRO
Sasakiさんの性格タイプは「マスター」
Sasakiさんのアバター
SasakiSales
Yutaro Ishiiさんの性格タイプは「コマンダー」
Yutaro Ishiiさんのアバター
Yutaro IshiiSales
智菜 貞光さんの性格タイプは「ライザー」
智菜 貞光さんのアバター
智菜 貞光戦略人事本部 取締役|CHRO
Sasakiさんの性格タイプは「マスター」
Sasakiさんのアバター
SasakiSales

7 recommendations

What happens after you apply?

  1. ApplyClick "Want to Visit"
  2. Wait for a reply
  3. Set a date
  4. Meet up
Job Post Features
Online interviews OK

Company info

Founded on 07/2008

42 members

東京都目黒区上目黒1-3-7 VORT代官山3F