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25新卒向け!RAKSULの次世代を担うUIUXデザイナー募集中

UI/UX Designer
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on 2024-07-02

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25新卒向け!RAKSULの次世代を担うUIUXデザイナー募集中

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Business trips abroad
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Junichi Izumi

デザイン事務所で10年、ITベンチャーで3年、IT事業会社で10年、大学講師をしながら様々な分野でのデザインを経験し、2022年にRAKSULへジョインしました。良いサービスやプロダクトをつくれるデザイン組織、企業カルチャーにすべくトライ&エラーを繰り返しています。 ▼現在の副業 株式会社KXにて茨城県カシマの地域創生、コミュニケーションデザイン 日本デザイン学会 正会員 多摩美術大学 情報デザイン学科 非常勤講師 聖心女子大学 教育学科 非常勤講師 大阪芸術大学 特別講師

Sota Mizushima

慶應義塾大学院 政策・メディア研究科卒。新卒で日本IBMに入社し、アーキテクトとして金融系システム開発などでキャリアを積んだ後、DeNAに転職。ソーシャルゲームプラットフォームのグローバル技術コンサルティング部門の立ち上げやBaaSの開発・展開をした後に、買収した子会社にて女性向けメディアのアプリ開発をリード。2017年10月より、ラクスル株式会社で上級執行役員CPOとして開発組織を指揮。日本CPO協会理事。2021年9月より、デジタル庁CPOを兼任。

IBM・DeNAを最前線で活躍した男がネクストキャリアにラクスルを選んだ理由

Sota Mizushima's story

松倉 聖美

Nanoka Satake

ラクスル株式会社's members

デザイン事務所で10年、ITベンチャーで3年、IT事業会社で10年、大学講師をしながら様々な分野でのデザインを経験し、2022年にRAKSULへジョインしました。良いサービスやプロダクトをつくれるデザイン組織、企業カルチャーにすべくトライ&エラーを繰り返しています。 ▼現在の副業 株式会社KXにて茨城県カシマの地域創生、コミュニケーションデザイン 日本デザイン学会 正会員 多摩美術大学 情報デザイン学科 非常勤講師 聖心女子大学 教育学科 非常勤講師 大阪芸術大学 特別講師

What we do

当社は「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンのもと、デジタル化が進んでいない伝統的な産業にインターネットを持ち込み、複数の領域で産業DXに取り組んでいます。 2009年の創業以来、印刷・集客支援のプラットフォーム「ラクスル」のほか、マーケティングのプラットフォーム「ノバセル」、物流のプラットフォーム「ハコベル」、コーポレートITサービス「ジョーシス」の4つの事業を展開し、さまざまなフェーズの事業を有するポートフォリオカンパニーへと成長してまいりました。 2023年8月の経営体制刷新を機に第2創業期へ突入した現在、従来同様のBtoB領域における内製での事業立ち上げに加え、連続的なM&Aの実施によって事業拡大を推進するとともに、エンジニア組織の強化を通じ、テック企業としてのさらなる価値創造に注力しています。 詳細についてはこちら ■RAKSUL 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/raksulrecruiting/raksul-introduction
天井高12mの『空中庭園』というテーマの根底にあるのが「オフィスの快適さがクリエイティブな発想を生む!」という想いです。
VISIONに共感した多士済々なタレントが、事業を拡大するために集結し、力強く事業をドライブしています。
ラクスルが目指すのは、単なる「便利なサービス」ではありません。日本にいまだ多く存在する「ずっとアナログなまま」の産業分野にテクノロジーを導入し、私たちが世界を変えていこう。そんな独自のポジションを築いていることが強みです。
職場ではslack(チャット)やWeb会議などを積極的に使っており、 チームミーティング、1on1、業務の相談など、リアルと変わらないコミュニケーショ ンが取れる環境を整えています。
チームで連携しながら課題解決をしていくのが会社の風土として定着しています。個人で悩まずチームプレイで一緒に事業拡大していきましょう!
1日の大半を過ごすオフィスが居心地のよいものでなければいい仕事はできません。ラクスル人との対話や、時間や季節の移ろいを感じるなど、五感の刺激によって生み出されるもの環境を大切にしています。

What we do

天井高12mの『空中庭園』というテーマの根底にあるのが「オフィスの快適さがクリエイティブな発想を生む!」という想いです。

VISIONに共感した多士済々なタレントが、事業を拡大するために集結し、力強く事業をドライブしています。

当社は「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンのもと、デジタル化が進んでいない伝統的な産業にインターネットを持ち込み、複数の領域で産業DXに取り組んでいます。 2009年の創業以来、印刷・集客支援のプラットフォーム「ラクスル」のほか、マーケティングのプラットフォーム「ノバセル」、物流のプラットフォーム「ハコベル」、コーポレートITサービス「ジョーシス」の4つの事業を展開し、さまざまなフェーズの事業を有するポートフォリオカンパニーへと成長してまいりました。 2023年8月の経営体制刷新を機に第2創業期へ突入した現在、従来同様のBtoB領域における内製での事業立ち上げに加え、連続的なM&Aの実施によって事業拡大を推進するとともに、エンジニア組織の強化を通じ、テック企業としてのさらなる価値創造に注力しています。 詳細についてはこちら ■RAKSUL 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/raksulrecruiting/raksul-introduction

Why we do

チームで連携しながら課題解決をしていくのが会社の風土として定着しています。個人で悩まずチームプレイで一緒に事業拡大していきましょう!

1日の大半を過ごすオフィスが居心地のよいものでなければいい仕事はできません。ラクスル人との対話や、時間や季節の移ろいを感じるなど、五感の刺激によって生み出されるもの環境を大切にしています。

デジタル化が進んでいない伝統的な産業に、インターネットを持ち込み、産業構造を変え、より良い世界を実現していきたい。そんな思いで事業を展開しています。 また、日本で培ったノウハウを海外にも展開するべく、インドネシアの印刷スタートアップへの投資も行いました。今後も積極的に海外への投資を行い、世界規模で、仕組みを変えて、世界をもっとよくしていきたいと考えています。

How we do

ラクスルが目指すのは、単なる「便利なサービス」ではありません。日本にいまだ多く存在する「ずっとアナログなまま」の産業分野にテクノロジーを導入し、私たちが世界を変えていこう。そんな独自のポジションを築いていることが強みです。

職場ではslack(チャット)やWeb会議などを積極的に使っており、 チームミーティング、1on1、業務の相談など、リアルと変わらないコミュニケーショ ンが取れる環境を整えています。

「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」を、より具体的な言葉で言い換えると、 ・産業のバリューチェーンに働きかける ・ネットとリアルの融合で業界を変える ・中長期視点で世界をより良くする この3つで表すことができます。 ラクスルではビジョンに共感したメンバーが、リアルの産業をITの力で変えるための挑戦を日々行っています。コンサルティング、メーカー、IT、金融、ゲームなど非常に幅広い業界から、プロフェッショナルな人材が集まってきています。 ビジョンを実現するためには、より多くの力が必要です。私たちと一緒に“リアルとネットの融合で、仕組みを変えて”いける仲間を募集しています! 【働きやすい環境】 ・フレックスタイム制(コアタイムは11:00~16:00まで、週初めのみ10:00~16:00です。) ・1時間単位で有休休暇を取得できる「時間単位年次有給休暇」 ・スキルアップをサポートする技術書籍購入支援 ・リモートワークと出社を組み合わせた勤務体制を実施しています。  ※各種リモート手当あり などワークライフバランスを重視した勤務が可能です。

As a new team member

Q1. RAKSULのデザイン組織は何をしているチームですか? デザイン組織として目指しているビジョンに当てはめて回答をすると、RAKSULという会社の成長と、今だと主に印刷、集客支援などを行なっているラクスル事業の成長と国内外における新規事業の創出にデザインという手段で成果を上げ貢献するチームです。 デザインすることが役割ではなく、デザインによって成果を上げることを役割として認識しています。 Vision お互いの専門性と多様性を尊重し、各々が強みを発揮することで、3つの成長(事業、仲間、個人)に寄与する --- Q2. デザイナーの仕事内容について教えてください 具体的にはデザイン組織で掲げているミッションをもとに説明したいと思います。 Mission 【プロダクトデザイン】 顧客の持つ本質的な課題を抽出し、慣例や固定観念、手段に囚われることなく解決した上で、満足して継続利用できる状態にすること 【チームビルディング】 チームの空気を良くすることで、メンバーのアイデアを引き出し、チームのパフォーマンスを向上させること 【全社のデザインリテラシー向上】 デザイン組織外へ、デザインを浸透させることで、事業やプロダクト戦略の立案と意思決定にデザインで貢献すること ひとつめの【プロダクトデザイン】については書いてある通りになりますが、国内外を含め複数の事業とプロジェクトにおいて取り組んでいます。 上記に加えて、プロダクトのマーケティング施策(バナー広告、キャンペーンサイトなど)やコーポレート部門におけるステークホルダー(採用候補者、株主、投資家etc)とのコミュニケーションデザイン(HPやIR資料など)といった幅広い領域での提供したい体験と価値を様々な手段でデザインしています。 ふたつめの【チームビルディング】について、RAKSULのプロダクト開発は、職種や部門を横断してプロジェクトチームが組成されます。 関わる部門と人数が多いので、お互いのパーソナリティを理解しあった上での円滑なコミュニケーションというのは、とても難易度の高いことです。 そういった場においてデザイナーには、潤滑剤として全員が発言しやすい雰囲気と空気感を醸成することを求めています。 最後の【全社のデザインリテラシー向上】については、RAKSULにおけるデザイン経営の文脈で取り組んでいます。 不定期で開催しているデザイン寺子屋など、ノンデザイナー向けの勉強会もこの一環として実施しています。 プロダクト開発のフレームワークやガイドラインの策定など、様々なアプローチで実現できるようチャレンジしています。 --- Q3. デザイナーは、どういった人たちと仕事をすることが多いですか? メンバーやプロジェクトによって様々ではありますが、経営役員、事業責任者、プロジェクトリーダーとのやりとりは比較的多いと思います。 CSや営業職の皆さんに顧客課題についてご教示いただくことも多いです。 社外で言うとユーザーさまとの直接的なリサーチやヒヤリングなどを行ったりもしています。 --- Q4. デザイナーの職能について教えてください 対外的なリクルーティングだったり、個人ごとのキャリアパス、目標設定をする際に指標とする○○デザイナーというものはありますが、社内的というか個人的には領域を分けてデザイナーの職種をラベリングしていません。 デザインする領域や対象を越境していくことを是としているので、○○デザイナーというラベルが邪魔することすらあると思っています。 --- Q5. デザイン組織の雰囲気を教えてください 最近、中途メンバーが複数名ジョインしてくれたこと、来年4月にはRAKSUL初の新卒デザイナー達も入ってくるという状況もあって、新しいコトへのチャレンジが前向きに出来ているかなと思っています。 他部署や全社の指針に関わることが多い部門なので、全員が体現できているかどうかは置いておいて、『社内で最もポジティブ思考なチーム』でありたいと思っています。 --- Q6. デザイン組織全体の目標を教えてください 関わる全てのコト、モノ、ヒト(会社としての社会への貢献、事業の成果、仲間の成果など)へ貢献したいと思っています。 データ、ファクト、ロジック、過去の経験と知識、個人の持つ感性と表現力といったことから紡ぎ出されるデザインと説明力を持って、チームが悩んでいる時や意見が割れた際に、方針を差し示すアウトプット、デザインで解決できる組織になりたいです。
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