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  • 【バクラク】プロダクト担当デザ
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25年卒 プロダクトデザイナーを募集!

【バクラク】プロダクト担当デザ
New Graduate

on 2023-11-30

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25年卒 プロダクトデザイナーを募集!

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Shun Nozaki

LayerX Design Manager / Product Designer 前職では0-1の新規App開発、既存Webサービスの改善・グロース、UIデザイナーの統括としてプロダクトのクオリティーコントロール、30人ほどのチームマネジメントなどに従事。プロダクトの定性・定量の両方からビジネスの課題とユーザーの課題を同時に解決することを心がけている。

啓太 甲賀

2020年3月に北海道大学を経済学部を卒業後、同年3月 WeWork Japan に Marketing Team の Graphic Designer として新卒入社。ウェブサイトやフライヤーやホワイトペーパー、バナーなどのデザイン、モーショングラフィックなどの映像制作を経験。また、マーケターとしても広告運用やコンテンツ制作に従事。 2022年7月に株式会社LayerXにコミュニケーションデザイナーとして入社。主にビジネスサイドのデザインやサービスのブランディングを担当。

Momoe Chiba

を信条に、周りの方に本当に恵まれてたのしく仕事しています! エンジニア(PHP、CSS、JS、C♯)2年 └ スマートフォンアプリのフロントエンド、サーバーサイドの開発 UIデザイナー → コミュニケーションデザイナー → BXデザイナー 8年 └ スマートフォンアプリのUI/UXデザイナー(新規立ち上げ、既存改修) └ キャラクターコンテンツのコミュニケーションデザイン(広告、グッズ) └ SaaS事業のコミュニケーションデザイン(バナー、LP、展示会) └ コンパウンドスタートアップのBXデザイン 過去案件の都合上、ポートフォリオをお送りすることはできませんが zoom等でご説明できますのでお気軽にお声掛けください。

Azusa Sumioka

LayerX株式会社でコミュニケーションデザイナーとして働いています。 マーケティング部にて、プロダクトの魅力を伝えるため、デザインを通じて、あらゆる手段でユーザーとの接点を作るお仕事をしています。 経歴としては2019年新卒入社で、株式会社ビズリーチのコミュニケーションデザイン室に入社し、主に自社のブランディング、マーケティング業務に携わっていました。 その後株式会社クックパッドを経て現職に至ります。 これまで、要件定義、ヒアリング、スケジュール管理、コピーライティングなど、企画段階から制作、改善まで担当し、ロゴ制作、LP、バナー制作から、写真撮影、映像編集、資料、ノベルティなどの幅広い媒体を扱ってきました。 課題を見える化し、事業を推進させるさせるための方法をチームで一緒に考えデザインしていくことが好きです。 また、論理的に作りながら、情緒的要素を軸にしていくことも大切にしています。

株式会社LayerX's members

LayerX Design Manager / Product Designer 前職では0-1の新規App開発、既存Webサービスの改善・グロース、UIデザイナーの統括としてプロダクトのクオリティーコントロール、30人ほどのチームマネジメントなどに従事。プロダクトの定性・定量の両方からビジネスの課題とユーザーの課題を同時に解決することを心がけている。

What we do

「すべての経済活動を、デジタル化する。」のミッションの実現に向け、3つの事業を運営しています。 ▼バクラク事業部 企業のお金の流れを効率化する法人支出管理(BSM)SaaS https://bakuraku.jp 圧倒的に使いやすいプロダクトを届け、わくわくする働き方を。」をビジョンに、コーポレート業務やBtoBの世界に徹底的にUXを磨き込んだソフトウェアを届けるべく、2021年1月「バクラク請求書」のサービスを開始。それを皮切りに5つのプロダクト(バクラクシリーズ:申請、法制度対応のプロダクト、経費精算、法人カード)をリリースしました。「バクラクビジネスカード」の提供を開始したことにより、『SaaS+Fintech』領域での飛躍に向け、スタートラインに立ちました。SaaSに金融機能を組み込む(embedded)ことにより、これまで解決できなかった負の体験を解消し、Fintechを使ったUXの向上に挑戦したいと考えています。 ▼Fintech事業部 眠れる個人のお金をアクティベートするデジタルネイティブな資産運用会社 https://speakerdeck.com/c0rp_mdm/san-jing-wu-chan-dezitaruasetutomanezimento-company-deck-ver-dot-1 三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)は2020年に実物資産への豊富な投資・運用経験を持つ三井物産と、業務プロセスのデジタル化を推進するLayerXによって設立され、『「眠れる銭」を、 Activateせよ。』を経営理念に、デジタル技術を活用した不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業を展開しています。 日本には2000兆円を超える個人資産が預金などの形で価値を生むことなく眠っていることから、資産運用の様々な「負」を創意工夫とデジタルの力をもとに解決し、日本人が安心して投資できる商品・プロダクトを作り、個人の資産形成に新しい選択肢を作り、また、預金のまま活かされない膨大な「眠れる銭」を経済活動に環流することで、社会のポテンシャルを解放して行きたいと考えています。 ▼AI LLM事業部 AI・データ関連の先端技術を研究し、プロダクト開発する組織。 https://layerx.co.jp/business/#ai_llm LayerX創業時から取り組んできた研究開発力を活かし、企業や行政内に眠っているデータの活用・業務効率化の支援を目指す組織。大規模言語モデル(LLM)を用いた文書処理効率化ソリューションを始めとして、AIをソフトウェアに自然に組み込み、圧倒的に良い体験でエンタープライズ規模の課題を解決していきます。

What we do

「すべての経済活動を、デジタル化する。」のミッションの実現に向け、3つの事業を運営しています。 ▼バクラク事業部 企業のお金の流れを効率化する法人支出管理(BSM)SaaS https://bakuraku.jp 圧倒的に使いやすいプロダクトを届け、わくわくする働き方を。」をビジョンに、コーポレート業務やBtoBの世界に徹底的にUXを磨き込んだソフトウェアを届けるべく、2021年1月「バクラク請求書」のサービスを開始。それを皮切りに5つのプロダクト(バクラクシリーズ:申請、法制度対応のプロダクト、経費精算、法人カード)をリリースしました。「バクラクビジネスカード」の提供を開始したことにより、『SaaS+Fintech』領域での飛躍に向け、スタートラインに立ちました。SaaSに金融機能を組み込む(embedded)ことにより、これまで解決できなかった負の体験を解消し、Fintechを使ったUXの向上に挑戦したいと考えています。 ▼Fintech事業部 眠れる個人のお金をアクティベートするデジタルネイティブな資産運用会社 https://speakerdeck.com/c0rp_mdm/san-jing-wu-chan-dezitaruasetutomanezimento-company-deck-ver-dot-1 三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)は2020年に実物資産への豊富な投資・運用経験を持つ三井物産と、業務プロセスのデジタル化を推進するLayerXによって設立され、『「眠れる銭」を、 Activateせよ。』を経営理念に、デジタル技術を活用した不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業を展開しています。 日本には2000兆円を超える個人資産が預金などの形で価値を生むことなく眠っていることから、資産運用の様々な「負」を創意工夫とデジタルの力をもとに解決し、日本人が安心して投資できる商品・プロダクトを作り、個人の資産形成に新しい選択肢を作り、また、預金のまま活かされない膨大な「眠れる銭」を経済活動に環流することで、社会のポテンシャルを解放して行きたいと考えています。 ▼AI LLM事業部 AI・データ関連の先端技術を研究し、プロダクト開発する組織。 https://layerx.co.jp/business/#ai_llm LayerX創業時から取り組んできた研究開発力を活かし、企業や行政内に眠っているデータの活用・業務効率化の支援を目指す組織。大規模言語モデル(LLM)を用いた文書処理効率化ソリューションを始めとして、AIをソフトウェアに自然に組み込み、圧倒的に良い体験でエンタープライズ規模の課題を解決していきます。

Why we do

「四半世紀変わっていない1000兆円マーケットに挑む」 LayerXが取り組む事業は1000兆円を超える『お金の移転』が関わるマーケットです。この四半世紀、お金の価値の移転は「非効率でアナログな業務プロセス」を続けてきた領域です。全ての人の「働く」に関わるこの課題を、私たちはソフトウェアテクノロジーをもとに「圧倒的に使いやすいプロダクトを提供すること」で解決していきます。 働いている時間もワクワクして欲しいから。ワクワクの源泉はプロダクトの使いやすさ、UXと信じています。一つ一つは小さな改善でも積み重なれば大きな変化が生まれます。向き合うマーケットは「働く人すべて」。多くの仲間・同士と力をあわせて、経済活動のデジタル化に風穴を開けていきたいです。

How we do

▼行動指針は会社のOSとして浸透し、常に意識されています。 ・徳   LayerXは、⻑期的な視点で社会の発展に寄与する存在であり続けたい。   短期的な売上至上主義に走らず、仲間や社会から信頼を得られる行動を追求しよう。 ・Bet Technology   技術にBetすることは、より良い未来にBetすることだと私たちは考える。   判断に迷ったときは、⻑期的には技術が勝つと信じ、技術に賭ける選択をしよう。 ・Trustful Team   各自がプロフェッショナルとして時にはシビアな判断も含め、実行するチームを目指す。   そのためにも、おたがいを信頼し、透明性のあるコミュニケーションを徹底しよう。 ・Fact Base   外部環境が変わり続ける中で、勘や社内政治に頼らず意志決定をするために。   数字や事象などファクトに従って、柔軟に、冷静に、行動をおこしていこう。 ・Be Animal   不確実な状況において積極的に動き、貪欲に生きた情報を集める。   論理性や、充分な準備をそなえた上で、“動物的に”大胆に物事を進めていこう。 LayerX羅針盤 https://speakerdeck.com/layerx/compass_202209 LayerX羅針盤のウラ話 https://note.layerx.co.jp/n/n2106928167c3 ▼目指すべきは圧倒的な顧客体験 1、使われないものは作らない 2、仕様をシンプルにする 3、言われた通りつくらない 真のペインを解決するため、顧客体験にこだわる。作るなら、作るに値するものを作る。それがLayerXのポリシーです。 仕様をシンプルにすることは妥協ではありません。複雑な仕様は、何かが間違っているという嗅覚を大事にしています。

As a new team member

【LayerX DESIGNERS Mission&Value】 ▼Mission +wow 今、ビジネスの世界でデザインされる制作物の多くは、顧客が求める当たり前を満たすような合成的なものが多くなってきており、製品やサービスのコモディティー化がより進んでいると感じます。 そんな中デザイナーにできることは、当たり前の品質だけで満足せず、デザインと真摯に向き合い、ユーザーを徹底的に理解し、心の琴線に触れるような響きを+することで、魅力的な付加価値を作ることだと考えます。
デザイナーの力だけでは、簡単に世界を変えることができません。ただ各職種と連携・共創し、当たり前を超える+ wowを作ることで、確実に世界を前進させることができると信じています。 ▼Value ・愛 高い熱量で生み出したものは人々を魅了し、やがて愛されていく。時を経ても色褪せないデザインを生み出そう。 ・あえて非合理 より良いものをつくるため、時にはまわり道も必要。合理的に説明できない、エモーショナルな感情やゆらぎを大切にしよう。 ・Must・Best・Want やること、やれること、やりたいこと、全部やろう。 そのために自分とチームのつくり方を常にアップデートしよう。 ・全員デザイン デザインはデザイナーだけに任せるには重要すぎる。 組織が手段としてデザインを利用できる仕組みに投資しよう。 ▼主な業務内容 バクラク請求書、バクラク申請、および新規プロダクトのUI/UXデザイン、それに付随するグラフィックの制作 ・プロダクトを圧倒的に使いやすくするための改善、運用 ・お客様の業務と多様な要望を深く理解した上での整理、あるべき仕様への落とし込み ・迅速でホスピタリティのある顧客対応。カスタマーサクセスや営業との連携 ▼チームの特徴 ・行動指針「Trustful Team」をもとに背中を預けあって、各位がオーナーシップを持って開発します ・スピードを意識し、少しでも速くお客様に良い体験を届けることを意識しているチームです ・PdMからトップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発していくメンバーが多いです ▼私達がやりたいけど出来ていないこと ・新規プロダクトのUI/UX設計 ・きめこまかいプロダクト改善 ・容易に再利用可能なデザインシステム、UIコンポーネントの整備 ・顧客分析に基づいた改善 ・定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(行動指針『徳』を体現する行動やアウトプット ▼参考リンク LayerX Design Magazine https://note.layerx.co.jp/m/mbf4be3d31af8 「デザイン・イネーブルメント」でデザインの組織実装を目指す。LayerXだからこその挑戦 https://magazine.redesigner.jp/post/layerx ROIを評価しづらいからこそ、経営が後押しする。LayerXがデザインへ注力する真意──福島良典×野崎駿×Goodpatch土屋尚史 https://designing.jp/fukushima-nozaki-tsuchiya SHIFTBRAIN&PARKと振り返る、LayerXコーポレートブランド刷新の軌跡 https://designing.jp/layerx-corporatebrand-renewal
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