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新たなシステム開発、事業拡大サポートをお任せするフルスタックエンジニア

Engineering
Mid-career

on 2023-10-12

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新たなシステム開発、事業拡大サポートをお任せするフルスタックエンジニア

Mid-career
Mid-career

Reki Murakami Hase

初代スーパーマリオ発売の頃にコンピュータに興味を待ち、CPUの進化を8bitから64bitまでリアルタイムで経験。コンパイラや分散システムなどの Computer Science、特に低レイヤの技術が好き。 略歴: 通信系SIer→ITコンサルティングベンチャー→エムスリー→DeNAオートモーティブ→Mobility Technologies

Ichiro Kawanabe

竹野内豊「どうする?GOする!」でお馴染みの、日本No.1タクシーアプリ「GO」を運営しています。ミッションは「移動で人を幸せに」!

Kazutaka Era

株式会社フロム・ソフトウェアに新卒入社し、家庭用ゲーム機向けのゲームソフト開発およびライブラリの開発に従事。執行役員兼技術部部長として、PCやPS3、Xbox360などをカバーするクロスプラットフォームフレームワーク開発や開発環境の整備を推し進め、後の世界的ヒットタイトルを生み出す土壌を築く。また、平行してオンラインゲームのサーバー開発なども経験し、それをきっかけにサービス開発に興味を持ち、2013年10月株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)にJoin。 DeNAに入社後、ネイティブアプリ化に出遅れていたゲーム開発事業にてネイティブアプリのゲーム開発基盤を整えつつ、Webゲームの開発経験が主体だった多くのエンジニアに対してコンシューマゲーム開発で培った技術やノウハウをインプットし、開発力の底上げを行う。また、モバイルゲーム開発用にオリジナルゲームエンジンの開発を行う。 開発基盤部の部長として、ゲームアプリのネイティブ化対応と、ゲーム開発組織の技術力向上を推進した後、自動運転等の先進技術を使ったサービスに興味を持ちオートモーティブ事業本部へ異動。 オートモーティブ事業本部では、当初モビリティ・インテリジェンス開発部にて横断的な技術開発を担当し、地図データや車両動態情報収集システムなどの開発・保守を行いつつ、新たな技術を事業に導入するための基盤技術開発などを行う。2019年4月より、次世代タクシー配車アプリ「MOV」のシステム開発を担うスマートタクシーシステム開発部部長として組織のマネジメントを行いながら、自らもサーバー開発やドライバー向けアプリの開発などに携わる。 2020年4月、事業承継によりMOV/CHART等の複数事業がJapanTaxi株式会社に統合された新会社、株式会社Mobility Technologiesに転籍する。 Mobility Technologiesでは、多くのエンジニアが所属する開発本部本部長として開発組織全体の取りまとめを行いつつ、ソフトウェア開発部部長および技術戦略部部長も兼任し、配車アプリ開発だけでなく将来に向けた戦略的技術開発などにも従事。 2021年6月、株式会社Mobility Technologiesの取締役に就任。 現役でコードを書く取締役としてGOのサーバー開発にもフルコミット中。

Hiroshi Nakajima

GO株式会社 代表取締役社長 (元 DeNA 常務執行役員)

GO株式会社's members

初代スーパーマリオ発売の頃にコンピュータに興味を待ち、CPUの進化を8bitから64bitまでリアルタイムで経験。コンパイラや分散システムなどの Computer Science、特に低レイヤの技術が好き。 略歴: 通信系SIer→ITコンサルティングベンチャー→エムスリー→DeNAオートモーティブ→Mobility Technologies

What we do

GO株式会社は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとしたモビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。 ▼GO株式会社 https://goinc.jp/ ▼サービス一覧 ■タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/ 『GO』は、約10万台のネットワークを有するGOが、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。 ■次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』:https://drive-chart.com/ 『DRIVE CHART』は、ドライブレコーダーをベースとした専用車載器から得られる各種データから、交通事故に繋がる可能性の高い危険シーンを自動検知し、運転傾向を分析する、AIとIoTを掛け合わせた交通事故削減支援サービスです。街を縦横無尽に走行するタクシーや営業車、走行距離の長いトラックなど、プロの現場で多く採用されています。 ■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス): https://go.goinc.jp/business/ 『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約6,500社で導入されています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。
ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!
全社イベントはオフライン/オンラインのハイブリッドで開催しています!
オフィス内の至るところで、ミッション・ビジョン・バリューが刻まれています。
2023年から新卒採用も開始。様々な世代のメンバーが活躍しています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。

GO株式会社は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとしたモビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。 ▼GO株式会社 https://goinc.jp/ ▼サービス一覧 ■タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/ 『GO』は、約10万台のネットワークを有するGOが、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。 ■次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』:https://drive-chart.com/ 『DRIVE CHART』は、ドライブレコーダーをベースとした専用車載器から得られる各種データから、交通事故に繋がる可能性の高い危険シーンを自動検知し、運転傾向を分析する、AIとIoTを掛け合わせた交通事故削減支援サービスです。街を縦横無尽に走行するタクシーや営業車、走行距離の長いトラックなど、プロの現場で多く採用されています。 ■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス): https://go.goinc.jp/business/ 『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約6,500社で導入されています。

Why we do

オフィス内の至るところで、ミッション・ビジョン・バリューが刻まれています。

2023年から新卒採用も開始。様々な世代のメンバーが活躍しています!

▼ミッション 「移動で人を幸せに。」 かつてみんなと同じであることが良いとされた時代があった。 定時出社、大量輸送、みんなが世の中の形に合わせて生きてきた。 しかし時代は変わりつつあり、ひとりひとりの価値感に合わせて社会が形を変えていく必要がある。 どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきた。 ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。 わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたい。 都市化による交通渋滞、交通事故。過疎化による公共交通の空白地帯。 そんな交通不全な状態も、まだまだ解決されていない。 いつの時代も、移動を進化させてきたのはテクノロジーの力だ。 これまで人類は素材や動力の技術革新で、輸送のスピードと量を向上させてきた。 さらにこれからは、データを活用し、ひとりひとりのニーズに最適化していく必要がある。 そして移動したいヒトやモノ、移動の提供に携わる全てのヒトやモノが、共に安心・安全に移動できる世界を、つくりたい。 目指そう。ストレスのない、もっとやさしい未来を。 移動で人を幸せに。 ▼ビジョン モビリティから、技術を前へ、産業を前へ、ライフスタイルを前へと進める。 このミッション/ビジョンに共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間をお待ちしています!

How we do

ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!

全社イベントはオフライン/オンラインのハイブリッドで開催しています!

次の未来へGOするための、GOらしい働き方の8つのバリュー 1. 次の時代をつくる。 いつも「次の時代をつくる」という意志を持とう。交通インフラを支える者として、描いた夢が実装可能か、安全・安心か、長く続くかまで考えを尽くそう。 2. 全方よし。 三方よしをこえて、ユーザー・業界・社会・環境・社員など関わるすべてに「よし」かを考えよう。関わるすべての接点に真摯に向き合い、細やかに気を配ろう。 3. コトに向かう。 ミッション達成のための目的、つまり「コト」に向かいつづけよう。事情や忖度のためにヒトに向かうのではなく、つねに何のためにやるかを問い、本質を目指そう。 4. 違いを力に。 立場をこえて協力しよう。部署の違い、思想の違い、古さと新しさ、そんな違いをこえて、感謝と尊敬の気持ちをもって、互いに高めあおう。 5. Bad News Fast. 悪いニュースは早く、一番最初に伝えよう。ミスや失敗も、「お皿を割る人は、お皿を洗っている人だ」の精神でどんどん表に出し、挑戦は讃えよう。 6. 無いから挑む。 私たちは今までに無かったことを生み出す会社。前例やデータが無いことも多い。無いから諦める、ではなく、無いからこそ挑もう。新たな時代の先駆者になろう。 7. 当事者たれ。 「会社で起きることは全て自分に関わる」という意識を常にもとう。自分の担当、職域をこえてでも、関わったことはやろう。やる人を助けよう。 8. 明るくGO! 新たな移動の未来を叶えるには、多くの困難にも直面する。そんな時こそ、ワクワクする未来へのプロセスと捉えて、明るく、情熱をもって進もう。

As a new team member

タクシーアプリ『GO』(https://go.goinc.jp/)などを運営するGO株式会社。 GO株式会社が手掛ける「タクシー産業GXプロジェクト」では、当社が持つテクノロジーとタクシー事業者ネットワークを活用し、EV化とエネルギーマネジメントシステムの構築を推進していきます。 【脱炭素サービス「Mobility Green Transformation」GX】 https://go-gx.com/ GO Inc.が新たに手掛けるモビリティ事業者向けエネルギー関連事業のシステム開発担当メンバーとして、事業拡大のサポートをお願いします。 ▼ EVタクシー充電計画システムの開発・運用。 ・ IoTとしての充電器・スマートメーター・EV車両からリアルタイムに情報を収集・制御して、タクシー営業効率・充電器利用効率・電費の最適配分をAIで計画する野心的なシステム ・外部パートナーと社員混成の10名以下の開発チームで、週次リリース等スピーディーにシステムの機能追加、運用、事業課題の解決のための各種調査や実装を行います。 ▼ GX事業拡大のための調査・PoCシステム開発・PoCの実施・商用化。 ・事業の展開のため、新たな領域の最上流の検討に技術担当として参加。やるべきことを具体化し、自らそれを実装・運用します。   ・例) 蓄電池や太陽光発電管理システムとの連携、各種モビリティプレーヤーとの協業に際してビジネス部門と一体となっての全体設計
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