1
/
5
コンサルティング営業
Mid-career
on 2022-11-28 341 views

約30兆円の未開拓市場に挑むコンサルティング営業マネージャー候補募集!

株式会社日商保

株式会社日商保 members View more

  • 大学卒業後、5年間VCで働いたのち、VCと医療法人向け経営支援事業を展開するベンチャーの経営企画の二足のわらじで3年弱経験。その後IPOを目指すベンチャーをいくつか経て、現在は不動産と金融をミックスしたサービスを提供するベンチャーにて経営企画、マーケティング、法務、IPO準備業務等をやっています。
    これまでフロントからミドル、バックオフィス、新規事業の立ち上げまで、会社運営に関わるポジションを横断的にやってきました。できあがっている大きい組織より、小さなチームで事業・組織を構築していくフェーズが性に合ってます。
    自身のミッションとして、社会に新しい価値観を創出していく企業の成長に貢献して...

  • 管理担当取締役です。人事領域も管掌しています。

What we do

日本の全企業が抱える、「敷金」という課題を払拭する!
・・・・・・・
私たち日商保が目指すのは日本特有の「敷金」という慣習を無くし、中小・スタートアップ企業がより事業に投資できる世の中を創ることです。

そんな世の中が実現できれば、低迷していると言われる日本経済の加速的な活性化が見込めます!

「そんな世の中が実現できるの?」「どういうこと?」と思われた方が多いと思います。
ここからは私たちが思い描く日本経済の活性化を可能とする、日商保の事業をお話してまいります。

◆日商保が展開する事業について
弊社は、①「敷金半額くん」②「敷金返還くん」という2つのサービスを展開しています。
この二つのサービスは文字通り、①敷金を半額(最大0円)にする②既に支払い済みの敷金を手元に返還するサービスで、主に法人に向けたサービスです。

企業がオフィスを移転するとなると、「敷金」という莫大な金額が初期投資として必要になります。退去時に返還される「敷金」を入居時に預けるという従来のやり方ではなく、「敷金」の概念を無くすことで無駄な初期投資を減らし、「敷金」を本業に投資できるようにする意図で2つのサービスが作られました。

これらの2つのサービスで実現できるのが「敷金がネックになることにより事業拡大のための移転が出来ず、成長ができない企業がなること」です。

次の「なぜやるのか」では、"日商保の描く世の中を実現できる根拠"と"実現した後に2つのサービスが秘める可能性"をお話できればと思います。

Why we do

「日商保のサービスが秘める可能性とは」
・・・・・・・
ここでは、日商保のサービスが秘める可能性を「敷金半額くん」「敷金返還くん」が成立する仕組みからお話します。

仕組みを簡単にお話すると
「日商保が"企業を審査"して、信用できる企業だと分かれば"敷金に変わる保証"を不動産オーナーに提供する」

ここでの"企業を審査"、"敷金に変わる保証"は
日商保の審査が的確で、日商保の信頼性があるために実現ができています。

【さて、ここからが日商保のサービスの可能性についてです。】

このサービスの形を変えてみると、、、?

例えば企業間での取引。
企業間での多額の取引は、相手企業との信頼関係が重要です。この信頼関係は小さな取引を繰り返すことで、コツコツと育みます。

"この信頼関係を築くまでの時間を短縮することはできないのか?"

この課題にも日商保のサービスを組み込むことで解決できます。
敷金の場合と比較すると

・敷金の場合
「日商保が"企業を審査"して、信頼できる企業だと分かれば"敷金に変わる保証"を不動産オーナーに提供する」
・企業間での取引の場合
「日商保が"企業を審査"して、信頼できる企業だと分かれば"信頼できる企業同士"をつなげることができる」

日商保が"企業を審査"して、"信頼のできる企業同士"の繋がりを創ります。
そうすることで信頼関係のために時間を要する必要は無くなり、多くの企業間で多額の取引をタイムリーに行えます。このように日商保のサービスは形を変える可能性を秘めています。

「ここまで来ると、日商保のサービスの可能性に興味が湧いてきませんか?」

もっと、"詳しい話を聞きたい"と思っていただけた方は是非、「話を聞きたい」応募をください!
まずは、お互いの情報交換をかねてのお時間をお作りできればと思います。
皆様からのご応募、お待ちしています!

How we do

  • 撮影時に虫がついて、大盛り上がりをしています(笑)

ここからは日商保で働く魅力をお伝えします!

◆プライベートも充実できる社内環境
----------------------------------
業務とプライベートをしっかり分けて、仕事ができる。
完全週休2日制で業務を行っており、年間有給休暇は10日〜20日間あります。
年間休日日数120日!

◆日本の不動産業界の常識を変えるサービス
----------------------------------
不動産業界の常識になっている敷金は、実は日本の旧い慣習です。
不動産業界の常識を変えることから、日本経済の活性化に貢献していきます!

◆未開拓市場の開拓者となれる
----------------------------------
私たちは未開拓市場を敷金削減サービスで開拓しております。
そのため、競合他社がいない中でセールスを行うことが可能です。

◆クライアント企業様の声が聞ける
----------------------------------
クライアント企業様が会社として急成長されていく過程に貢献することが出来ます。長くお付き合いさせていただく中で、上場されたり、企業規模の拡大といった変革期に携わることが可能です。

私たちが提供できるサービスで喜んでいただき、クライアント企業様の声を近くで聞きながら働きたい方は大歓迎です。

As a new team member

今回の募集では、"業界の先頭で誰も経験したことのない課題に取り組む"不動産コンサルティング営業を募集します。

これまで、お話した通り日商保のサービスは日商保でしか実現ができません。そのため、これまでも、今後も前例のない課題にぶつかります。

そんな前例のない課題に共に取り組み、日本経済の活性化に向き合っていただける皆様からのご応募、お待ちしています!

◆仕事内容
====================
移転先を探している企業様、移転先の物件のオーナー様に同社サービスの提案型営業を行っていただきます。
既存顧客、新規顧客の割合は5:5です。

◆応募要件(下記のいずれかの条件に当てはまる方)
====================
・不動産業界のご経験
・法人営業のご経験(3年~)

◆こんな方、お待ちしています!
====================
・会社の目標に向き合える方
・個人としての課題に取り組める方
・顧客の課題に対して当事者意識を持ち取り組める方
・粘り強く、何かをやり遂げたご経験があられる方

◆勤務先
====================
東京本社

◆これまでご利用いただいたお客様の声
=====================
https://jpcpg.co.jp/category/customer/company/

Highlighted stories

【Vol.5】#2代表インタビュー「本業を助ける金融」の理念のもと、日本経済の活性化を促す日商保について聞いてみた

【Vol.4】代表インタビュー|敷金を0に!業界の常識を変えた「敷金半額くん」について聞いてみた

【Vol.3】唯一の新サービスでスタートアップを支援する営業部長の想いを大公開!

What happens after you apply?
Other users cannot see whether or not you're interested.
153 recommendations
Company info
About 株式会社日商保
株式会社日商保
  • Founded on 2011/09
  • 20 members
  • Funded more than $1,000,000 /
  • 東京都港区西新橋1丁目7番2号 集 虎の門髙木ビル3F
  • About 株式会社日商保
    株式会社日商保 wants to talk with you
    Are you interested in this Job Post? Come talk with us