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エンジニアリングマネージャー
Mid-career
on 2022-09-26 252 views

事業と組織の成長を大胆に推し進めるエンジニアリングマネージャー募集!

株式会社KabuK Style

株式会社KabuK Style members View more

  • 未来へ向けて可能性を開いていくことに、大小問わず強いモチベーションを持って行動してきました。裏を返せば、可能性が開いていない状況に居続けることに強い危機感を抱きます。

    私のプロフェッショナルとしての軸足は、ソフトウェアエンジニアです。20年以上のキャリアの中で、様々なプログラミング言語、様々な業界向けのシステム構築やメンテナンス・リプレース等に携わってきました。複雑・レガシーなコードベースと向き合う経験も多く、ソフトウェアエンジニアとして仕事をし始めた早い段階から、ソフトウェアのメンテナンス性に関する興味が強く、OOPやモデリング、アーキテクチャ設計などを学び実践で活用してきました。
    ...

  • こんにちは!私は Engineering Manager としてスタートアップにおける組織作りとソフトウェアエンジニアリングに挑戦しています。逆境により情熱を燃やします。

    私は、多様な価値観、個性を持つ人々がお互いを信頼し、存分にその能力を活かすことができる魅力的なチームを作ることで、それまでは想像もできなかった場所に到達できると信じており、これまで何回もそのような達成を実際に経験してきました。

    まっさらな環境でチームを立ち上げていくこと、技術的な負債や既に組織的・文化的な課題を抱えているチームをブレイクスルーすること、どちらも経験があり現在も積極的に取り組んでいます。「誰もやったこ...

  • 全ての人がありのままに、好きなスタイルで生きる。そして、そんな人たちがわくわくするような瞬間をより多く提供できるような人でありたい。

  • プロダクトマネージャー@HafH
    HafHを多様な価値観を許容する社会のインフラにするのがミッションです!

    ▼プロフィール
    ・1993年長崎県生まれ。
    ・2016年東京工業大学情報工学科卒業。
    ・研究分野は機械学習・レコメンド。
    ・大学在学中に数社のスタートアップ立ち上げ。
    ・東工大の大学院に進学後、1ヶ月で休学。起業予定だったが断念し、フリーランスに。
    ・2017年にprimeNumberに入社し、大学院を中退。
    ・2019年にKabuK Styleに入社。エンジニアとしてHafHをゼロから開発しローンチ。
    ・現在はプロダクトマネージャーとして、HafHのグロースにコミット。

What we do

  • 旅のサブスクサービス「HafH(ハフ)」を運営しています。
  • 長崎と福岡に直営拠点も展開しています。

KabuK Style(カブクスタイル)は、「多様な価値観を、多様なまま許容する社会のインフラを創る」をミッションに、旅のサブスクサービス「HafH(ハフ)」を提供するトラベルテックカンパニーです。

HafHは、私たちが創りたい「世界を変える」インフラの第一歩です。

HafHは、Home away from Home(家から離れた家、第二の故郷)の頭文字をとってつくったブランドです。まずは、今いる場所から一歩踏み出してみて、さらに広い世界を見に行ってみよう、踏み出すための障壁を圧倒的に取り払ってみよう、というところからサービスは始まりました。
サービス開始から4年目の今、36の国と地域の1000拠点以上の宿泊施設と提携し、35,000人以上の会員様にご利用いただいています。提携拠点の幅もゲストハウスから、非日常を感じられる憧れのホテルにまで広がり、多様なライフスタイルを応援するとともに、より簡単で、便利に、お得に旅ができるプラットフォームとしてサービスの向上に努めています。

また、宿泊施設に滞在できるだけでなく、交通事業者とも提携し、移動も含めた「旅のサブスク」として総合的なサービス開発を行なっています。

1990年代に創業された大手IT会社が、30年近く経った現在、世界中のインフラの主役になっているように、HafHが世界中の人々の日常生活のインフラとして当たり前に存在する未来の実現を目指しています。それは、ライフスタイルに旅が組み込まれていくことで、旅行市場を大きくするだけでなく、ある意味住宅市場にまで規模を拡⼤していくサービスになることを意味します。

Why we do

  • Kabuk Style のMission

KabuK Styleの存在意義、それは「多様な価値観を、多様なまま許容する社会のインフラを創る」というMissionのもと、世界をよりよく変えていくことです。

Kabuk Styleの更なる成長のため、2022年11月、
羅針盤としてのVision「テクノロジーの力を使い、世界中の旅をより身近なものにリデザインする。」を定義しました。

旅が日常に溶け込むライフスタイルはまだまだ突飛なことのように聞こえるかもしれません。しかし、世界中の誰もが、住む場所にとらわれず、好きな時に、好きな場所で、好きな人たちと、好きなことにのめり込んで過ごせる未来を想像してみてください。ちょっとワクワクしませんか?

HafHにとって、旅をされる会員(HafHでは、親しみも込めて、会員のことを「ネイバー」と呼びます)も、HafHの仕組みに共感していただいている宿泊施設や交通事業者も、HafHというプラットフォームの大切なユーザーです。平日と週末、閑散期と繁忙期で「価格が変わらない」ということは、これまでの旅行サービスとHafHが大きく異なる点であり、すべてのユーザーにとってメリットのある大きな意味を持つと信じています。

これから先、どんな課題が明らかになり、そういった課題をどう解決していくのか、今見えていることはとても少ないかもしれません。困難な道のりであったとしても、だからこそ、私たちは、変わらない普遍的な、本質的なことにアプローチし続けます。それが簡単に変わることのない「インフラを創る」ということだと考えています。

<Mission>多様な価値観を多様なまま許容する社会のインフラを創る
KabuK Styleは、一人ひとりが多様な価値観をそのままに選択できる 傾く《かぶく》生き方ができる未来を創ります。
肩肘を張らず、自分のリズムで気楽に"人生の旅”を楽しんでもらいたい。
歌舞伎の語源となった「傾く《かぶく》」。他人(ヒト)とはちょっと違う “粋な人生” を送りたい全ての人へ未来の社会インフラとなるサービスを提供していきます。

<Vision>テクノロジーの力を使い、世界中の旅をより身近なものにリデザインする。
私たちはユーザー(旅行者と事業者)が持っている旅への考え方を新しくデザインし直す。
旅をより身近なものにすることで、人々が新しい価値観に触れる機会を創造します。

How we do

  • 様々な国籍のCrewがいます。社内の公用語は英語と日本語のハイブリッドです。
  • 普段はフルリモートの当社。年に2度は、オフラインで集まるBootCampを開催してきましたが、組織が拡大し人数が増えてきた今、今後はUnit単位で運営予定です!

◆私たちはKabuK Styleに参画し、共にMission実現を目指す仲間をCrew(クルー)と呼んでいます。
「世界を変える」インフラを創るためには、Crewが自分をアップデートし続け、社会にポジティブかつ大きなインパクトを与えられるよう行動し続けることが重要だと考えています。

◆Valueにある “Think Different”
一人一人が尊重され、誰とでもフラットでオープンにコミュニケーションが取れるカルチャーです。
全メンバーにフルリモート・フルフレックス制(一部のポジションでハイブリッドあり)を導入しています。また外国籍の方も多く在籍しており、社内の公用語は英語・日本語のハイブリッドとなっています。

◆プロフェッショナルなメンバーが集まるチーム
プロフェッショナルとして、他責にせず、高い当事者意識を持ってコミットします。雇用形態に関わらず役割にコミットすることを大切にしています。

【 Value 】
「Think Different」
「発想を変える」「違いを価値にする」「違いを楽しむ」「違うことにこだわる」ことを常に問いかけて取り組むことを大切にする。コトだけでなく、多様性を大事にするヒトも同じである。大きなアップデートではなく、小さなほんの少しのこだわりがより良いものをつくっていく。

「Product Oriented」
未来を想像して、良いモノを作るということにこだわる。今時点ではまだ見えていない、イノベーティブなものは今の発想からは出てこない。ちょっと便利なもの、今よりちょっと優れたものではない、「未来の生活から見た時の良いもの」を作ることにこだわる。一方で、大きなイノベーションには日々の絶え間ない改善の意思が必要である。

「Technology Driven」
テクノロジーこそが、私たちの作りだすプロダクトのある世界へ向かうための、可能性であると信じている。新たなテクノロジーを追求し、それをサービスとして社会へ提供していくことが私たちの使命である。私たちは、日々のリサーチ活動を通じて、世の中に発信し続けていく。

「User Perspective」
私たちの挑戦は、私たちだけでは到底なし得ない。Userの課題に向き合い、日々アップデートし、Userと一緒により良い価値を創造していく。Userといっしょに成長するために、私たち自身も変化し続けることを約束する。

「Market Driving」
今はまだ見えない市場であるからこそ、私たちがもっとも追求し、ルールメイクをし、強い意思をもって切り拓かなくてはいけない。「未来の生活の新しい体験」を、社会に提案していく会社として挑戦し続ける。

【Company Principles】

「DIVERSITY - 圧倒的な多様性の理解を。」
KabuK StyleのCrewは、多様性を圧倒的に尊重します。世の中には様々な価値観の人々がいます。自らとは相入れない価値観、好きにはなれない価値観、理解さえ困難な価値観もあることでしょう。KabuK StyleのCrewは、そういったものも含めて異なる価値観があることを理解し、その差がどこにあるのかの理解に努め、異なった価値観を持つ人同士であっても共存可能な社会を模索し続けます。

「IDENTITY - 圧倒的な個性とグローカル思考を。」
多様性の理解のためには、自らが何者であるかを知らなくてはなりません。文化の違いによる個性の違いを認識するために、KabuK StyleのCrewは、KabuK Styleが日本発祥の組織であることを認識するとともに、KabuK Styleが地球の一員であることも認識し、全てにおいてグローバルサービスを提供するために発想し続けます。一方で、グローバルな営みも一人ひとりの営みの集まりであり、ローカル一つ一つの集まりであることも強く認識し、ローカルに住まう一人ひとりがリスペクトされるサービスを提供するために発想し続けます。

「PROFESSIONALISM - 圧倒的な当事者意識を。」
KabuK StyleのCrewは、KabuK Styleの理念を体現するためにプロフェッショナルであることを心がけます。KabuK Styleが目指す世界は、それぞれが信じる道をそれぞれが進むことのできる、自由な世界です。その反面、KabuK StyleのCrewは、当事者意識を持ち、目的を成し遂げること以外は手段であり、目的を達成する担当は自分だと信じ、うまくいかなかったとしても誰かのせいにすることなく、本当の意味で、起きている事象を解決する権限も責任も自分にあると考えます。KabuK StyleのCrewは、自身が関わるあらゆる事象に対して、誰よりも圧倒的な当事者意識を持ち続けます。

As a new team member

■仕事内容
CTO直轄組織であるDigital Service Unitは、「社内外のすべてに対して、技術、デジタル化の恩恵を広めること」という大きなミッションの元、技術やデジタルに関連するさまざまなことに責任を持ち業務を行っています。プロダクトに対しては、横断的な責任、例えばソフトウェアのパフォーマンス、信頼性、およびセキュリティについてDigital Service Unitが責任を持っています。プロダクトを開発するエンジニアのマネジメント、ここではしっかりと成果を出して事業に貢献し、その過程でチームもメンバーも成長すること、にも責任を持っています。

■技術スタック
- プロダクトではRuby on Rails、GCPを利用。

■必須スキル
- KabuK Styleのミッション・バリューへの共感
- エンジニアリングマネージャーとしての業務経験(ピープルマネジメントの経験:目標設定、1on1、評価、採用、アサインメント)
- 自社プロダクトのある企業で、プロダクト開発に関わった経験
- ソフトウェア設計やアーキテクチャに関する体系的な知識と実務経験

■歓迎スキル
- 一定のエンジニアリング知識・実務経験
- GCPの利用および設計経験
- RubyおよびRuby on Railsの利用経験
- TypeScriptおよびReactの利用経験
- toCサービスをスケールさせた経験
- 組織レベルのイニシアチブをリードした経験
- 上場へ向けた各種統制の設計・実装業務の経験

■求める人物像
- 強いオーナーシップを持ち、積極的に職種や部署の壁を越境して物事の推進にコミットできる方
- プロダクトを創る人間として、ユーザーの声に真摯に耳を傾け続けられる方
- IT業界/スタートアップ/ベンチャー特有のあらゆる変化を楽しむことができる柔軟性・マインドをお持ちの方

Highlighted stories

【メンバーインタビュー】未経験からUIUXデザイナーに。「不安」よりも「挑戦」を優先してきたキャリアストーリー

【メンバーインタビュー】KabuK Styleの社内デジタル庁「Digital Service Unit」のPdMがプロダクト開発において大切にしていること

【メンバーインタビュー】旅を通じて人生をもっと豊かに。HafH(ハフ)PdMの仕事とは?

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Company info
About 株式会社KabuK Style
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  • Founded on 2018/02
  • 70 members
  • CEO can code /
    Funded more than $1,000,000 /
    Expanding business abroad /
  • 東京都渋谷区東2-25-3 WAVE 渋谷 2F-B
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