1
/
5
CAD・CAMオペレーター
Mid-career
on 2022-08-17 10 views

自然豊かな松本の地で、金属加工を通じて想像を現実にしてみませんか?

株式会社鬨一精機

株式会社鬨一精機 members View more

  • ー仕事も遊びも全力ー
    株式会社鬨一精機 代表取締役社長

What we do

  • 機械部品の高精度加工をしています
  • 加工技術の高さから様々な産業・企業より仕事を受託しております

創業30年を超える優れた技術で大型五面加工機・大型平面研削盤を使用し、
中型・大型の機械部品の高精度加工を提供しています。
鬨一精機が金属加工をした部品は、半導体や工作機械を始めとした様々な産業に貢献しています。
鬨一精機では多くのプロフェッショナルからなる“ONE TEAM体制”で切削加工の難題を解決していきます。

Why we do

  • ものづくりで未来に貢献する
  • 新しい『もの』が生まれる場面に鬨一精機の技術が必要となる!そんな会社を目指しています

ー ものづくりで未来に貢献する ー

人類は石器を創って狩猟や農業を発明して以来、様々な『もの』を発明しながら文化を発展させ、
豊かな生活を獲得してきました。
特に蒸気機関と水力の活用を中心として展開された18世紀の第1次産業革命以降、
工業製品の存在価値はますます大きくなっており、現代生活を送るうえで不可欠なものとなりました。
今、IT革命と呼ばれる第4次産業革命の真っただ中と言われておりますが、ここでもまた、高速で大容量の通信を支える処理能力の高い半導体やセンサー類、様々な情報を表示させる有機EL等の先端デバイスといった『もの』が欠かせません。
加えてこれからは豊かな生活と発展のバランスをとるためSDGsに象徴される新しい課題にも取り組んでいかなければなりません。新しく必要な『もの』はどんどん出てきます。

鬨一精機は人類の豊かな生活と未来の為にものづくりの立場から貢献することを会社の使命と考えており、その実現を目指しています。

How we do

  • 自然豊かな文化都市『松本』で一緒に仕事をしましょう
  • 趣味をクラブ活動として補助しています

ー自然豊かな文化都市ー
旧開智学校と松本城、二つの国宝を持つ松本市は古くからの文化遺産だけでは無く、現在も様々な活動が行われる文化都市です。
一方で北アルプスや上高地等の豊かな自然環境に囲まれながらも中京圏、首都圏へは3時間以内でアクセスできる利便性を併せ持ち、仕事・文化・生活のバランスの取れた暮らしやすい都市で、仕事をしましょう!

ー自己の成長を促す教育制度ー
▪️ 安全教育制度
鬨一精機では大きな製品やとても鋭い刃物も扱います。一つ間違うと重大な事故につながってしまう恐れもありますが、充分な安全教育と安全管理体制を整え安心して作業出来る環境が整っています。強力な道具を上手に使って期待を超える良い仕事をする、それがプロフェッショナルだと考えています。

▪️ 加工技術教育制度
現代の加工技術は昔のように勘・経験・度胸の職人技だけではありません。CAEを基本とした、偶然ではなく推論と実行を繰り返す知的な仕事です。その為鬨一精機ではCADCAMの勉強や各種研修等、これからの加工を創造していく為に効果的な学びの機会を提供しています。

▪️ メンター制度
そうは言っても新しい環境に自分は馴染めるのか?という不安は誰にでも有ります。一人一人のそれぞれの不安に対して上司には相談出来ないことも有るかも知れません。そんなときには直接仕事の上司ではない担当メンターに相談することでその不安を解きほぐして、安心して成長して欲しいと思っています。

ーライフワークバランスをサポートする福利厚生ー
▪️ 親睦会・イベントを発展させた“クラブ活動補助”
趣味も含めた生活を充実させることがお客様の期待を超える仕事につながります。忘年会やBBQといった年中行事だけでは無く、社内メンバーの交流や親睦を深めるためのクラブ活動支援も行っています。これまで無かったクラブの新設もできます。

▪️ 除雪費
自然豊かな松本では、雪が降ることは当たり前です。そんな環境の中でお互い助け合って生活をしてきました。そんな風土の中で、会社ができることはと考え、制度を作りました。

▪️ 資格取得・講習会費自己啓発費補助を発展させた“UDEMY補助・書籍購入補助”
鬨一精機は業務に必要な資格の取得だけではなく、様々な事に興味を持てることが人間として幅を拡げお客様の期待を超える良い仕事につながると考えています。UDEMY補助・書籍購入補助等、学びたい気持ちを大事にし、それを支える仕組みを整えています。

▪️ タブレット支給
鬨一精機では全員が同じプラットフォームで情報共有できる体制を整えています。目の前の業務に集中できるよう社内の情報インフラはKintoneで統一し、各種申請やプロジェクトごとの情報共有など、全員が会社支給のiPadかPCからアクセスできるようになっています。

▪️ 奨学金返済支援
心配事を無くして仕事に集中できるよう、勤務年数に応じて奨学金の返済を支援する制度を整えています。これまで学んできた事を仕事にも活かしながら、新たに学ぶことで社会に貢献できる人になって欲しい、チームに活力を与えて欲しい、それが鬨一精機の想いです。

▪️ ベネフィット・ステーション
社員は全員、宿泊・旅行・ショッピングなど大手企業や官公庁でも採用されているベネフィット・ステーションを利用することが出来ます。ベネフィット・ステーションでは無料で利用できる基礎的なeラーニングも有る為、空いた時間でスキルアップすることも出来ます。

As a new team member

CAD・CAMオペレーターの方々を募集します!

金属のカタマリを切ったり削ったりすることで、図面に書かれている形を実際の製品に仕上げています。
切ったり削ったりするのは工作機械。
大型から小型の機械を利用しますが、最近の金属加工はほとんどがコンピュータ化された工作機械ばかり。
この工作機械を使って部品加工を行っていきます。
この削る機械を動かすためのプログラムを構築するのがCAD・CAMオペレーターの仕事です。
過去にどのように加工したのか「記憶」するのではなく「記録」する事が肝要です。確認する、メモを取る、そして次に活かす、これが技術向上の為の第一歩になります。

興味を持っていただけるのであれば全ての方と「面談」(“オンライン面談”・”直接面談”どちらも可)をいたします!

■■想定職種■■
CAD・CAMオペレーター

はじめは研修などを通して少しずつCAD・CAMの扱いに慣れていきましょう。その後、先輩社員のサポートとして、簡単な図面の修正や単純な構造物の図面作成などからはじめていきます。

■■仕事の醍醐味■■
・手に職がつけられる
金属加工のお仕事は経験とノウハウが非常に大きな要素です。金属を加工するという特殊な技術を知ることでモノを作るという技術(手に職)がつけられます。

・無から有を作る/作り上げた時の達成感
製造の仕事は渡された図面をカタチにする仕事。
図面を渡された時にはまだカタチはない状態。切ったり削ったりしながら図面通りのカタチに仕上げていきます。ノウハウや経験、工具を駆使しながら完成させた時の達成感が大きいのは私たちの仕事の特徴です。

・工作機械を操れる
機械によっては住めるんじゃないの?って思ってしまうほど大きな機械をコンピュータ制御で操ります。
工場というと手先だけが求められる印象もありますが、実は最近の工場はプログラムで動く機械がほとんど。実はクリエイティブな仕事だったりするのです。

・アイデアで新製品を作る
普段は機械の部品や金型を作ったりする仕事。
アイデア次第で色んなものを作るチャレンジもどんどんできる会社です。お客に対してこんな加工もできます!という提案をしていきます。

■■このような方と働きたい■■
私たちにとっての仕事は、生きるためではなく人を成長させるもの。
一生懸命に、自発的に仕事をするメンバーばかりです。この空気に触れて自ら楽しめる、成長したいと思える方がフィットすると考えています。

自分はもっとやれる!もっと楽しみたい!そんな想いを抱く方をお待ちしています。

当社のスタッフはみんな人懐っこいメンバーばかり。
人間関係の良さや風通しの良さも当社が自信をもっている部分です。
働くなら楽しく、全力で働きたい!と思っている人にはとても最適な職場と思います。

■■求める人物像■■
・情熱を持っている方
・高いモチベーションをもって仕事ができる方
・仕事の充実が人生の充実だと感じられる方

当社のスタッフはほぼ全員が未経験で異業種から転職してきたスタッフばかり。なので、安心してください。
異業種から来ていただいても、それまでの経験が必ず生きると考えています。新事業を生み出せるかもしれません!

What happens after you apply?
Other users cannot see whether or not you're interested.
0 recommendations
Company info
About 株式会社鬨一精機
株式会社鬨一精機
  • Founded on 1983/06
  • 46 members
  • 長野県松本市和田4020-8  松本臨空工業団地内
  • About 株式会社鬨一精機
    株式会社鬨一精機 wants to talk with you
    Are you interested in this Job Post? Come talk with us