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テックリード
Mid-career
on 2022-06-22 58 views

社会を変革するプロダクトのテックリードを募集!

株式会社LegalForce

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  • 弁護士です。
    ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。

    ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!!
    特にエンジニアの方、大歓迎です!!

  • 東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。
    マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。
    日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。
    日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。
    LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

  • ゲーム会社の法務からキャリアをスタートし、ドコモと電通のJV 株式会社D2Cに参加。人事部長、法務部長を経て、管理部門を統括するコーポレート本部長に就任。2018年~2021年まではニュースアプリを運営する株式会社Gunosyにおいてコーポレート領域の執行役員を務める。2022年3月より株式会社LegalForceに参加。

  • バックエンド中心のスキルセットです。プロダクト開発・組織開発
    エンジニアリングとビジネスの両面から課題解決に取り組みます。仕事で気をつけていることは「ひとりで仕事しないこと」。
    AWSプロフェッショナル。

What we do

わたしたちは、リーガルテック領域のスタートアップです。

https://legalforce-corp.com/

現在は AI と SaaS を掛け合わせた契約書レビューサービスである「LegalForce」と、AIを用いた次世代型クラウド契約書管理システムの「LegalForceキャビネ」を開発・販売しています。

「リーガルテック」はまだまだ聞き慣れない単語かもしれません。
リーガルテックはDXが進んでいる領域の一つで、法律関連の業務やタスクをテクノロジーでより効率化し、洗練されたプロセスを支援する業界です。

近年、リーガルテックの普及により、徐々にIT化が進んでいる法務領域ではありますが、まだまだDX化が進んでいない領域もあります。契約書レビューや契約書管理はまさにその領域で、参入障壁も高いことから弊社はあえてそこを攻めて行こうと考えています!

同じ管理部門である経理や人事がクラウドサービスを使いこなしてどんどん仕事を効率化していく傍らで、法務やそれを支える弁護士は長時間労働を余儀なくされています。
しかし今、「働き方改革」の流れのなかで「変わらなければならない!」といいう企業法務の方々の希望、要望も大きくなりつつあります。

伝統を体現する「法」を最先端の「テクノロジー」と結びつけることで、今以上の価値を企業社会にもたらし、法のために働く人たちの幸福に寄与するために、わたしたちは創業し、サービスを開発・運営しています。

Why we do

創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。
二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。

日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか?
テクノロジーを導入することで、より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。

ミッションは「全ての契約リスクを制御可能にする」。
契約書というビジネスにおける必要不可欠な領域においてサービス提供をしていくこと、そして法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて日々の業務の効率化や法務サービスの洗練を実現するために、LegalForceは日々サービスの改善に励んでいます。

How we do

【優秀なメンバー】
創業メンバーの弁護士2人の呼びかけに応じ、DeNAからCTO、リクルートからCRO(研究開発責任者)がジョインし、現在の開発体制が出来上がりました。さらにマッキンゼーからCOO(最高執行責任者)もジョイン。このメンバーで現在のサービスの背骨となる部分を作ってきました。
その後リクルートや特許庁からの弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、少数精鋭のチームでサービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。
各メンバーのLegalForceへのジョイン記事はフィードでご覧いただけますので、「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方はぜひチェックしてみてくださいね。

【Mission&Principles】
ミッション「全ての契約リスクを制御可能にする」を実現するべく、新たにPrinciplesを定めました。

・One Mission
ミッションに照らして、常に社のあるべき姿を考え、より高みを目指していく。このために互いを巻き込み、力を合わせよう。各々が自らの役割を最大限まで広げ、全力を尽くそう。

・プロフェッショナルに驚きと感動を
自らの知見を更新し続けること、プロフェッショナルと向き合い続けることで、テクノロジーと弁護士の専門知識を組み合わせた期待を超える価値を届け続ける。

・Super Big Pictureを描く
自分だけの大きな未来図を描こう。高みを信じ、実現へ向けて行動することで、10年後の理想を現実に変えていく。

・正気を保つ
バイアスにとらわれていないか。場の空気に流されていないか。周囲の声に耳をかたむけているか。いつも事実を冷静に捉え、論理的に考えて意思決定をしよう。

【制度策定・職場環境づくりで大切にしていること】
まだまだ制度作り自体が道半ばですが、制度を作る際には、下記を重視しています。

・社員が皆自律的に自分の強みを発揮できる環境を整えることを目的とすること

・強制性のある制度は極力少なくすること、でも何かをやりたい人がいたら歓迎して任意で協力すること

・全体のコミュニケーション量を多くすること

・誰でも必要な情報にアクセスできるようにすること

・皆が平等だと感じ、互いに支え合いたいと自然に思えるようにすること

※オフィス内は全室禁煙です(ビル内に喫煙スペースがあります)

As a new team member

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,000社(2022年3月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。
また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。

このポジションは、契約審査プラットフォーム "LegalForce" の技術責任者として、プロダクトの技術的な方向性をリード・支援する役割をご担当いただきます。

目の前の要件を満たすために必要な実装だけでなく、中長期を見据え、スピード、機能、品質のバランスを取り、今後のプロダクトの方向性も踏まえた上で実装をリードし、技術面において最終的な意思決定を担う非常に重要なポジションです。

■仕事内容
プロダクト開発チーム全体の技術を統括する責任者として、以下のような業務に取り組んでいただきます。

- プロダクト戦略を正確に理解し、それを踏まえた上で、プロダクト担当の各テクニカルレイヤー(Front, Server, Infra, QA, SET, etc)のリーダー、および研究開発部門と協力し、プロダクト全体の技術的方向性を示し、技術面における合意形成をリードする
- プロダクトの品質と生産性向上のための各種施策の検討・実施および仕組みを整備し実行をリードする
- プロダクトの開発メンバーの技術力の底上げを行う

■開発環境/使用ツール
- 言語: Ruby, TypeScript
- フレームワーク: Hanami, React
- スキーマ: Swagger (OpenAPI 3)
- プラットフォーム: AWS
- 構成管理: Docker, Terraform
- コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda
- 認証基盤: Auth0
- ヘルプデスク: Intercom
- メール受送信: SendGrid
- データベース: MySQL Aurora, Redis
- CI/CD: CircleCI, GitHub Actions
- 監視: Datadog, Sentry
- データウェアハウス: BigQuery
- ロギング: Datadog, Splunk
- タスク管理: Jira
- コミュニケーション: Slack, Google Meet
- ナレッジ共有: Notion, Miro
- デザインツール: Figma, Zeplin

■仕事のやりがい
- Legal Tech分野で社会性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる
- 急成長企業で高い裁量を持ち、プロダクトの技術統括責任者としての経験ができる

■必須スキル
- いずれかのプログラミング言語によるソフトウェア開発能力
- 7年以上のWebサービスの開発経験、またはそれに相当する経験
- 3年以上のWebサービスのシステム運用保守経験
- Tech Leadとして技術的意思決定をした経験
- システム全体のアーキテクチャ設計経験
- 機能開発・負債解消・技術投資の優先順位を検討し、開発計画を立案した経験
- チームやプロジェクト・プロダクトの短期的・長期的なリスクマネジメント経験
- 日本語能力試験N1に相当する言語能力

■歓迎スキル
- 自然言語処理・画像処理・機械学習に関する専門知識
- AWS、GCP等のクラウドコンピューティングサービスを用いた開発経験
- クリーンアーキテクチャ等のレイヤーの責務を意識したアプリケーションの開発経験
- マイクロサービスアーキテクチャを採用したアプリケーションの開発・運用経験
- DDDを採用したプロジェクトでの開発・運用経験
- UX(ユーザー体験)を重視したアプリケーションの設計経験

■求める人物像
- 関係者/関係部署と誠実にコミュニケーションを重ねながら、whyとwhatを考えつつ開発・改善を進められる方
- 問題解決のために、自分の得意とする領域に閉じず柔軟な発想に基づき行動できる方
- 他者への敬意を持ち、自分のためだけでなくチームのために行動できる方
- 他者の技術者としての成長を支援し、情熱を傾けられる方

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About 株式会社LegalForce
株式会社LegalForce
  • Founded on 2017/04
  • 379 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント 19階
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