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マーケティング責任者
Mid-career
on 2022-05-27 103 views

家族の幸せを支えたい!自社メディアを急成長に導くマーケティング責任者募集!

株式会社クルイト

株式会社クルイト members View more

  • 株式会社クルイトの代表取締役社長。クルイトはITの力で教育業界のアップデートを行います。

    高校生時代より起業家を志す。
    大学時代、教育ベンチャー企業でインターンシップをしたのち、20歳で大学休学をし、中国大連にて医療・スパ事業を創業。

    海外事業の可能性を感じ、21歳の時に大学を中退。カンボジアにてスパを開業。2ヶ月で黒字化し、事業を軌道に乗せることに成功。カンボジア時代、NPOの学校建設などにも参加し、地方と都心部の貧困の差を目の当たりにする。社会問題である貧困、飢餓を教育格差を無くすことによって少なく出来るのではないか、と考え、教育事業を始めることを決意。

    『世界の社会問題をなく...

  • 早稲田大学商学部を卒業後、株式会社クルイトへ新卒入社。

    何もないところから事業・組織を作ることが、自身の成長につながるのではないか、という考えでクルイトを選びました。現在は、クルイトの教育ソリューション事業部の部長として、塾のポータルサイト「じゅくみ〜る」の事業責任者を務めています。

  • ままのてのプロダクトマネージャーとして日々奮闘しております。

    プライベートでは5歳の娘の子育てをしています。
    保活の失敗を機に子育てにおける情報格差を実感し、
    クルイト(旧Cluex)のビジョンに深く共感し、参画しました。

    好きなものは
    ・旅行にいくこと(とくに海外がすきです)
    ・飲み会(ビール)
    ・横浜DeNAベイスターズ
    ・無心でレゴをすること
    です!

  • ままのてのディレクターです。
    子育て事業部で、アプリ・WEBのコンテンツ、クリエイティブ、広告、開発などのディレクションに業務に従事しています。

    2児出産育児を経て、教育に関わる仕事がしたくてクルイト(旧 Cluex)へ。
    2017年生まれの男児・2019年生まれ女児の母です。
    4世代7人家族で田舎に住んでいます。

What we do

  • 子育て支援メディア/アプリ「ままのて」

◆「教育」という切り口から世界の社会問題の解決へ多角的にアプローチしています

クルイトは「教育」で「世界の社会問題を解決」するべく事業展開しています。
具体的には、メディア/アプリ事業と民間教育事業を軸としてサービス提供を行なっています。
現在は、下記3つの事業に注力しています。

・ままのて   :子育て総合メディア/アプリサービス
・塾み〜る :全国の学習塾検索Webサービス
・キミノスクール:「自律した子供を育てる」に特化したオンライン/オフライン学習塾

※本求人は「ままのて」の募集になりますので、ままのて を中心に記載いたします。

◆子育て総合メディア/アプリサービス:ままのて(子育て支援サービス事業)

「ままのて」は子育てに悩む全ての方へ寄り添うべく運営されているアプリです!
今後は機能を追加し、日本の子育てメディア/アプリシェアNo.1を目指しています。

子供の教育は、民間教育(学習塾など)・学校教育・家庭教育の三つの要素から成り立っています。
「ままのて」は「子供が最も多くの時間を過ごす家庭」でより良い教育を提供出来るようにするために開発されました。民間・学校の教育がより良いものになったとしても、「家庭教育」が疎かである場合、最大限の効果は発揮できないと考えています。そのため、育児/教育メディアを運営を行い、家庭教育へのアプローチを続けています。

Why we do

  • 「世界中の問題を解こう。」
  • 「教育」で世界を変える。

◆世界の社会問題の根幹は 人 にある。クルイトは教育で 人 を変え、世界を変えます。

クルイトは「教育」を社会問題解決への「切り口」と捉えています。
なぜ、教育業界なのか…?

その理由は、代表 大濵のカンボジアでの起業経験にあります。

大濵は学生時代から起業することを志し、地元山口から世界へ飛び出しました。
学生時代にインターンをしている際に、中国で事業立ち上げをするチャンスが舞い降りました。
その後、独立をしようと決心し、カンボジアへと向かいました。大濵はカンボジアが発展途中の国であると理解はしていたものの、あらゆる社会問題に触れました。

例えば、カンボジアの郊外(田舎)では、教育はほぼ受けられておらず、小学校を卒業をした頃からもう仕事をしていたり、1日1ドルで生活をしている子供もいます。

国によって「教育」格差があると感じると共に、これから事業を興していくにあたり、社会問題の根幹である「人」が変わらなければ大きな変化は見込めないのではないか?と大濵は考えました。

そこで「人」が構成される「教育」に切り口に事業展開を進めることにしたのです。カンボジアでの経験を糧に日本で起業するため大濵は帰国しました。

◆教育における「民間 / 学校 / 家庭」のバランスを整えることが重要と考えています!

「教育が重要」という思想を掲げている企業/団体は星の数ほどあるかと思います。

クルイトが重要だと考えているのは、「民間 / 学校 / 家庭」教育のバランスです。
極論ですが、「学校」と「家庭」の教育が整っていれば、「民間」教育、つまり学習塾は必要ないと考えています。現状は、学校教育では不十分のため民間教育が当たり前になっています。

家庭 / 民間 / 学校 教育の「課題」は下記のように考えられます。

・家庭教育
  家庭内で親御様が子供に対してどのようなコミュニケーションを取れば良いか、
  という知見をお持ちではない方が多いです。
  前述した通り、クルイトは家庭教育が非常に重要だと考えています。
  子供は学習塾 / 学校よりも「家庭」でほどんどの時間を過ごすためです。

そのため家庭の教育に最も力を入れる必要があると考えており、子供を支える親御様に適切な情報を届けることで、教育全体の生産性は間違いなく上がると感じております。

・民間教育(学習塾等)
  民間教育は保護者からの「子供が良い成績を取れるように」という要望に答えるためサービスを
  提供しています。つまり、学習塾は、生徒を受験に合格させることが目的になるため、
  主要5教科以外の教育を施したいと考えたとしても実行が難しいです。

民間教育は、学校 / 家庭 教育に対して付加価値を提供できなければなりません。クルイトは「キミノスクール」からこの課題にアプローチします。

・学校教育
  文部科学省が定めている方針のもと、カリキュラムを組まなくてはなりません。
  主要5教科を中心に教育をしなくてはならず、生徒の個性を活かしたカリキュラムを構築する
  ことは難しい状態にあります。また、他の先進国は、既存の詰め込み教育から、
  主体的な子どもたちを育てる教育手法にシフトし始めています。

他の先進国に教育面で遅れをとっている日本にとって、現時点で学校教育の変革を受け身で待っていることはできないと考えています。

現在のクルイトの事業は、
家庭 / 民間 / 学校 教育の「課題」の解決のために展開を進めています!

How we do

  • 五反田本社エントランス
  • 2021年度入社式にて

◆圧倒的起業家カンパニーです!卒業メンバー10名程度が独立しています。

当社を卒業し起業したメンバーは10名以上。組織のカルチャーとして「挑戦」が根付いています!

ベンチャー企業において「裁量権」が与えられている環境は当たり前のことです。
クルイトでは、高速で事業のスクラップ&ビルドを経験し自らの「起業力」を養うことができます。

現在は主に3つの事業に力を入れていますが、クルイトでは創業当時から10〜20のプロジェクトに挑戦し事業化へと繋げてきました。

代表の大濵は学生時代から起業を志し、たくさんの有識者との出会いと彼らが与えてくれたチャンスがあって、現在のクルイトがあります。
大濵は、自らが挑戦のチャンスを提供してもらったのと同じように「夢を持って何かに挑戦したい」と志している熱い若者の力になりたいとも思っています。

大濵という人間は「人」の成長に関わることが最もやりがいを感じています。
クルイト社内からどんどん「人」が成長をして、優秀な人材が生まれていくことが嬉しいのです。

将来的に「起業」を見据えている方はぜひクルイトへいらしてください。

◆強みはデジタルマーケティング。まだまだレガシーな教育業界へ切り込んでいきます

当社の強みは創業時から力を注いでいるデジタルマーケティングです。
現在もITのチカラで全国の民間(学習塾)や家庭(子育てに悩む保護者の方々)へ教育という切り口からアップデートを続けています。

皆さん一度は、駅前や学校周辺でチラシや消しゴムを配る塾の先生を見たことはないでしょうか?こんなにもスマートフォンなどのデジタルデバイスが普及したにもかかわらず、
教育業界はまだまだレガシーな業界です。

情報を発信する企業側が情報を受け取るユーザーへ近づかなければなりません。
そのためにクルイトはアプリ、メディアやオンラインスクールといったITのチカラを駆使して事業展開を続けていきます。

◆私たちの働く環境について

営業担当やWebマーケティング担当など、さまざまな職種の方々と共にクルイトは成り立っています。それぞれが裁量権を持って働くことはもちろん、健康に安全に働ける環境を提供できるようにように工夫をしています。

As a new team member

◆家族の幸せを支える、子育てプロダクトのマーケティング責任者をお任せします!

<クルイトが目指す「家族の幸せを支える」プロダクトとは?>
家庭教育にアプローチする事業として子育てアプリ&メディア「ままのて」を開発/運営しております。
「ままのて」は、妊娠・出産・育児の悩みについて、「信頼できる確かな情報」を「自分に必要なタイミングで」提供できるサービスです。

大きな特徴は3つあり、これらの強みをさらに伸ばしていきたいと考えています。
■業界最大級の規模であること
■情報の信頼性を重視していること
(医師 / 助産師など専門家による監修体制を持ち、社内でコンテンツ作成を行なっています)
■ユーザーからの厚い支持があること

<子育てメディア / アプリ「ままのて」で実現したいこと> 
おかげさまでメディアとしては業界最大級のサービスに成長しておりますが、
日本だけで見ても育児系のアプリ/メディアは50以上存在、且つそれぞれのサービスが機能ごとに存在しており、
快適なユーザー体験を損なっているという実情があります。
そこで、クルイトとして、子育てをする家庭に「ままのて」を届けることでよりよい家庭教育や子育てのきっかけになればっと考えています。

◆こんなお仕事をお任せします!
子育て事業部が運営する、妊娠子育て中のママパパ向けアプリ/Webメディア「ままのて」事業のマーケティング全般及びそのマネジメント業務

・チームKPIの設計、管理
・チームマネジメント
・広告運用 / ディレクション
・代理店との連携
・felmatをはじめとしたSNS運用ディレクション
・MAツール運用ディレクション

◆こんな方は歓迎します!
・広告代理店や事業会社でのディレクター経験
・広告運用、開発ディレクターの経験
・ITサービスの立ち上げ、運営経験
・新規事業立ち上げの経験
・マネジメント経験

◆こんな方は向いています!
・自ら仕事を取りにいける方
・ベンチャー規模特有の、決まった職務内容に限定せず、幅広い業務内容に従事することに興味がある方
・高度なスキルが要求されることは少なく、泥臭い仕事が可能である方
・整理されていないものが多分にあることを許容し、改善できる方
・自ら組織・サービスを作ることにやりがいを感じられる方

業界トップを目指すにはまだまだ不足がありますが、
クルイトは子育て、さらには家庭教育における問題を1つでも多く解決すべく邁進しております!

1人でも多くのパパママが気持ちよく子育てできる世の中にできるよう、手を貸していただけませんか?
エントリーお待ちしております。

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株式会社クルイト
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  • 44 members
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