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人生初のインターンにて

Yuta Yamada

- Other

About my work experience

「インターンシップ」という言葉を大学入学当初から幾度となく耳にし、実際にどういったものなのかという興味をその時から持ち始めていた。調べてみると、多くの学生が3年次からインターン活動を始めることを知り、他の人と同じタイミングではつまらないと感じたため、大学一年生の終盤から始めることを決意した。

実際の仕事内容は主にオンライン英会話の講師の品質チェックで、きちんとしたものがお客様に提供できているのかというとを確認した。他にも新規のイベントであったり、先生の紹介文翻訳にも携わった。また夏休みを利用してフィリピン支社のような所でインターンをする機会を頂き、実際に現地の方と働くことができた。

Difficulties I faced

働いてみると、何よりも自分と社会で活躍している人とのギャップのようなものを感じた。具体的にはイベントや新規事業を企画時に、自分の立案しているものがどれだけ現実的に可能で、尚且つ有効なものなのかを考えた時に、自らが思い描いたものと社会人の方が考えたものとでは雲泥の差があった。そのことを痛感した時からいかにしてそのギャップを埋めるかを考え、その結果浮かんだ答えが「より多く経験して、失敗を恐れない」ということだった。導き出した答えを無駄にしないためにも現在も他の会社でインターンをしており、まずは自分から発信・行動するということを常に意識して過ごしている。

合同会社DMM.com - DMM英会話
できるだけ人と違うように生きることをベースに日々邁進中 短期的な目標はリクルートスーツを着ずに就活を終えること 長期的な目標は自分にとっての幸せを見つけ出すこと
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