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外資系スタートアップの働き方【意思決定が早い(not 意思決定が遅い)】

Zehitomoには7つのチームカルチャーがございます。
「魅力的と感じない体質の"逆"をカルチャーとして置こう」
という目的で作られたチームカルチャーがこちらです。

✔️ 実力主義だ(not 年功序列)
✔️ 意思決定が早い(not 意思決定が遅い)
✔️ 効率よく働いて早く帰るべきだ(not 残業)
✔️ プロセスは常に改善されると思う(not プロセス重視)
✔️ 正直でロジカルな意見を通したい(not 正直に話すと怒られる)
✔️ 目標達成のためにリスクを取りたい(not リスク過敏)
✔️ 多様性のある組織が好き(not 同質的)

本日は、
✔️ 意思決定が早い(not 意思決定が遅い)
をご紹介したいと思います。


私自身、スタートアップ企業の皆様は、意思決定が早くて大好きです。
新卒で入社した大企業では考えられないくらいの意思決定のスピードは、何よりもストレスも溜まりません。

特に、
弊社ZehitomoのCOOであるJamesの「ランチを決めるスピード」は眼を見張ります。
もはやメニューを見てるのかも疑うくらいのスピードです。
いつかお蕎麦屋さんでうどんを頼む彼を見れたらなと切に願っております。

そんな彼とランチに行きたい方はぜひ連絡ください!
日本語も話せますし、元プロのポーカープレイヤーで外資系金融の日本国債のトレーダーという経験豊かなナイスガイです!


意思決定の早さとは?

スタンフォード大学アイゼンハート教授が、 意思決定の早さに関して「一般的にはXといわれているが、実はYである」の5点は有名ですね!

  1. 情報を広範に集めないほうが早い意思決定ができると思われているが、実際は多くの情報を活用している企業ほど意思決定が早い。
  2. 多くの案を考えないほうが早い意思決定ができると思われているが、実際は多くの代替案を検討している企業ほど意思決定が早い。
  3. 経営者が1人だけで決めたほうが早い意思決定ができると思われているが、実際は「アドバイザー」を活用している企業ほど意思決定が早い。
  4. 対立意見がないほうが早い意思決定ができると思われているが、実際は対立意見を出し、それをうまく解決する企業ほど意思決定が早い。
  5. 重要な意思決定を1つひとつ行ったほうが早い意思決定ができると思われているが、実際は大小複数の意思決定を関連させている企業ほど意思決定が早い。

(引用:https://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20130411/246514/)

要は、リーダーではなく組織力が大事ってことですね!

Zehitomoでは、
-リーダーだけではなく全ての社員が意見を持っています。
-問題に対してトップダウンではなく対等に解決に向けて議論をします。
-多くの情報を整理した状況で、次の改善に動いています。


たしかにその方が早い!


と思ってます。

ですので、社員ひとりひとりが活躍できる環境でもありますし、Zehitomoを背負っているという意識で仕事をしております。
正直スタートアップでは全ての企業様がそのような形だと思いますが、Zehitomoのをご覧に気軽に遊びに来てください!

そんな
✔️ 意思決定が早い(not 意思決定が遅い)
Zehitomoでは、複数の職種で絶賛募集中です!

私自身セールス担当ですので、セールスを強めに募集中です!

気軽にお声がけくださいませ!
ご拝読、誠にありがとうございました。


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