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“非エンジニア”によるプログラミング勉強会!

こんにちは、人事の池永です!現在、Y'sの営業と人事で2週間に1度集まって、プログラミングの勉強会を行っています。今回は、勉強会の目的や実際の様子をみなさまにお届けしたいと思います。是非ご覧ください!

【目的】

クライアントのお悩みやエンジニアの想い・ビジョンに、本質を見抜き丁寧に寄り添えるよう、技術面でより深いコミュニケーションがとれるようになるため。

【勉強会の様子】

勉強会はHTMLから始まり、CSS、JavaScript、Gitと学んできました。今回はGitの宿題及びReactの勉強会の様子です。

〜今後の学習予定〜
React.js/Next.js/Redux
Vue.js/Nuxt.js/VueX
TypeScript
flutter/Swift/Kotlin/React native

これらの勉強会用の資料は、研修講師のまさよんとジャッジが作成してくれました!わかりやすい例も入れてあったりと、受け手側の理解が深まる工夫がされています。資料からも、講師の方々が普段から研修生の方に寄り添っているということが伝わってきました。

Reactについて学んでいる様子
課題をやっている様子

課題を進めていく中でわからないことがあった場合は、勉強会で質問をして解消しています。講師として、Y'sの卒業生で現役エンジニアの方がみんなの疑問点を解消してくださいます。

実際に勉強会に参加をしてみて、新しい知識や技術を学ぶことができ、スキルアップに役立つ内容だなと感じました。業務を進めていく上で、プログラミングについて分からないことも多くあり、普段の業務での疑問点・不明点解消のために、勉強会を活用することができました。

また、自主学習力を高められることも、社内勉強会に参加するメリットだと思います。勉強会に参加し、「勉強会で説明を聞いたら面白そうだったから、もっと深く勉強したい」と感じました。ただ宿題の穴埋めをするだけではなく、調べたことに付随して出てきたことを更に調べていくことで、自身の知識の幅を広げることができています。

更に、部門内の勉強会ではなく、他部門のメンバーも参加をしています。他部門のメンバーとコミュニケーションをとることで、業務に役立つ様々な情報交換ができる場でもあり、メリットが多いと感じました。

いかがでしたでしょうか?私も勉強会に参加していましたが、カタカナの横文字が多く、意味を理解するのにも苦戦をしていました…。弊社の研修講師が「フロントエンドエンジニアになるにはまずは、HTML・CSS・JavaScript・Gitをマスターすること!」とおっしゃっていましたが、これらをしっかりと学びエンジニアとして活躍されている方、今まさにエンジニアを目指してお勉強されている方は本当にかっこいいなと、改めて畏敬の念を抱きました!

Y’sでは、エンジニアを目指している方をプロに育て上げる研修制度をご用意しています。研修のほかにも、勉強会は常時発足しており、参加は自由です。Y’sは向上心に溢れたメンバーが多く、仲間と一緒に成長できる環境だと考えます。「話だけでも聞いてみたい」「仲間と切磋琢磨したい」という方も大歓迎です!お気軽にご応募ください!

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