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なぜPay forwardで働くのか

Photo by Avi Richards on Unsplash

こんにちは!
セールス事業部責任者の平見(25)です。
私は入社して1年くらいになるのですが、そんな私がPay forwardに入った理由をお伝えしたいと思います。

私がPay forwardに入りたかった理由は一つ

”この会社に入れば20代で圧倒的なスキルが身につくと思ったから”

20代はとにかく自分の力をつける事が目標で、それはもちろん今後大手に就職する事が安定ではないから必要とされる人材になりたいのも理由の一つ。

でも一番大きな理由は力になりたい人が沢山いるから。

大阪で育った事もあって私の家系や周りは商売人ばっかり。
飲食、アパレル、美容系、占い師、画家など、、元々家の1階が飲食店ってのもあって小さい時から商売ってものに関わってきました。
商売の良い所はお客さんの喜んだ顔が目の前で見れる事。
私も手伝いながら仕事の楽しさを感じていた反面、経営していくことの難しさも同じように感じていました。
美味しいものを作りたい。こだわったものをつくりたい。お客様に喜んでほしい。の想いが先走ってなかなか将来を見据えた戦略を考えてない。もちろん良い店は時間が経てば広がっていくんだけど理解されるまでに時間がかかって赤字続きだったり経営ばかりに目がいって逆にコンセプトがぶれたり。。

でもそんな想いのこもった素晴らしいお店やブランドの課題を解決し、より輝かせる事ができれば世の中がもっとハッピーになるんじゃないかなとおもってます。

そんな人達の力になりたいという思いから、
新卒は店舗向けの商材を扱う営業会社に就職。

仲良くなった経営者からリアルな相談を受けており、自分の扱ってる商材ではお店が求めているほどの課題解決はできないと感じ、本当に感謝されるような価値が提供できないかなーと常に頭をフル回転。
でも私だけでは結局何もできず。。
上司に相談しても「将来的に何かやろうよ」だけで具体的なアイデアが全くなく、自分が求めていた事はこれじゃないなと、役職をもらったすぐ後に退職届けを提出。笑
周りからはびっくりされました。その歳でいい給料もらってるのになんで?と。営業会社なので稼ぐ事が一番中心な周りからは理解される事は無かったです。

働く先が決まってた訳では無かったのでアルバイトをしながら就職活動をしてた時にウォンテッドリー で会社を探していて、いくつかの中でなんか面白そうと思ったのが今働いてるPay forwardでした。
東京で働く予定は特に無かったんですが、自分の直感を信じたいとすぐに面談を組んでもらいました。

数回の面談でやっぱり自分の直感を信じて良かったと思いました。

今ではスポーツ事業を軸に動いてますが、その時は広告代理店業をメインで動いてたので、その当時を一言で言うと、

「この会社はセレクトショップみたいな会社だな」と。

代表が上場した広告代理店のスタートアップ出身ですごいのはもちろん、有名なエンタメ会社でバリバリやっていた人やサッカーの名門校で活躍して海外でもプレイしていた経験値高い人、学生時代に起業して部下が何百人いた人、政治家の秘書をやっていた人、アイドルをやっていた人など

それぞれ若い時からいろんな環境で自分と向き合って磨き上げきた人達が集まった会社で働いたら、自分も圧倒的なスキルが身につくと思い、すぐに働く事をお願いしました。

実際働いてみて、お客様とも全力で向き合う姿勢や課題解決する為のアイデアや実行力、自分の強みを理解した上で必要な人を巻き込むチームワーク。このスキルが本当に自分が求めていた事なんだと感じました。

長くなりましたが、これが私がPay forwardで働いている理由です。

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