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数字からみるインバウンドテクノロジー

こんばんは、インバウンドテクノロジーの採用担当です。


今回は、数字からみるインバウンドテクノロジーというタイトルですが、以前にも数字にまつわるこのような記事を書いていました。



数字を知り、そこから読み解いて考える。これは日常のことに置き換えることもできますよね。

たとえば、曇っている日はニュースやお天気アプリで降水確率を見て、傘を持っていくかいかないか、はたまた折り畳みの傘か手持ちの傘にしようか、などと決めることがあると思います。


これと同じように、今回は会社について数字を知ってもらい、そこから読み解いてもらいたいと思います。



ということで、part2として「30」という数字からインバウンドテクノロジーについてお伝えてしていきます!

この数字は、インバウンドテクノロジーで働く外国籍のメンバーの割合を表しています!



実は私たちの会社は、総勢40人ちょっとという規模感で全体の約30%も外国籍のメンバーがいるんです。

その外国籍のメンバー達は、外国籍の方々に対してお仕事を紹介する、という業務を担っています。もちろん、日本国籍でも外国語を話せる方は、一緒にこの業務を担ってもらうこともできます。なので、外国語を話せる方々も大歓迎です!


基本、会社での共通言語は日本語です。

ですが、オフィスでさまざまな言語が飛び交っているのを聞くと、日本にいるのにどこか違う国にいるかのように不思議な気分を味わうこともあります。

また、国によって違う文化や、食べ物など、日本で日本人とだけ関わっていたらあまり知ることのできなかったことまで発見できるので、外国籍メンバーが社内にいるからこそのおもしろさがあります!


このように、会社全体の約30%も外国籍メンバーがいるということは、グローバルな環境であるというひとつの魅力でもあり、事業につながる強みにもなっています。


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