【WINGRIT創業ストーリー】「フォロワー数×単価」の枠売りに感じた違和感。PR出身の自分たちが、マンションの一室から「UGC DRIVEN.」なマーケティングの最適解に挑むまで。
大手PR会社で最前線を走っていた二人が、なぜ安定を捨ててまで「インフルエンサー」の世界へ飛び込んだのか。今回は、株式会社ウィングリット(以下、ウィングリット)の共同代表である味方 勇人(あじかた ゆうと)と安藤 公春(あんどう きみはる)の2名(写真左から味方、安藤)にインタビューを実施。マンションの一室から始まった創業期の「泥臭い日々」と、その裏にあった緻密な「戦略」。そして、現在当社が強力に推進する「UGC DRIVEN.」というテーマの真意まで。ウィングリットの知られざる創業ストーリーに迫ります。――「枠売り」で終わるインフルエンサー施策への強烈な違和感見雪: まずは、2019年1...