1
/
5

知れば知るほど面白い、リユースの世界へ。

|プロフィール

氏名 :野崎 勇仁(のざき ゆうじ)

部署 :人事部 人材開発課

入社 :2015年

出身校:関東学院大学

趣味 :フットサル、ゴルフ、バンド


|経歴

株式会社トゥモローランド(前職)

株式会社SOU(現バリュエンスホールディングス入社) 営業部配属

        〃          人事部 人材開発課



|企業選びの原点は、自分が貢献できるかどうか

就活時代では、「職場環境」や「会社のビジョンに共感できるか」を軸にして企業を見ていました。職場環境の良さは、仕事のやりがいに繋がり、ポジティブな思考になりやすい、そう思っていたからです。その上で、会社の目指す先に、自分はどのように貢献していけるかも考えていました。職種としてはデザイン・広告系の会社など、バリュエンスとは全く異なる業界を見ていましたね。


|買取の仕事が、人とのつながりを深めていく

前職では、アパレルの販売員やバイヤーを経験し、人との触れ合いに楽しさや、やりがいを感じていました。振り返ってみても「人」に恵まれている人生だなと強く思います。

バリュエンスと出会えたきっかけも、人とのつながりをより感じられる仕事に就きたいという考えからでした。自分のライフアップを求める中で、「販売」ではなく逆の発想の「買取」の仕事を直感で面白そうだなと思い、入社を決めました。


|無限の可能性にきづけた、リユースの世界

入社後に感じたのは、知れば知るほど面白い世界だなと。アパレルの経験から、ブランドの背景や歴史などの知識には、正直自信がありました。しかし、いざ買取になると、私とお客様との異なる観点が見えてきて。お客様目線になるためにも、もっと知識を深めようと勉強しましたね。その時に、知識だけでなく雑学がどんどん入ってきて。それが、単純に面白いと感じました!自信を磨いて、さらに高みを目指せるときづけた瞬間です。


|出会う人たちに、人生が豊かになるきかっけを届ける

「人のターニングポイントになる」というのが、私の人生のテーマです。人に恵まれた人生だったので、私自身も出会う人たちに、何かきかっけを与えられる人になりたいと強く思います。たとえ嫌われたとしても、私と出会い感じたことを糧にして、人生を豊かにしてもらえたらなと。もちろん、好んで頼ってくれる人を増やしたいですけどね!笑

それを叶えるために、自分自身のターニングポイントに気付けたり、アンテナを常にはることを日々意識しています。

バリュエンスホールディングス株式会社's job postings
7 Likes
7 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more