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《トリニアス内定者#18/勅使川原亜季》全力少女

初めまして!トリニアス内定者 拓殖大学国際学部の勅使川原亜季(てしがわらあき)です。
私の名前の由来は、父が八代亜紀さんのファンで “亜季” になりました⭐️
ちなみに男の子に生まれていたら「文太」だったそうです。笑(父が菅原文太さんのファン)

趣味は、バレーボール・旅行・動画鑑賞・食べることなどです!自粛期間で配信系サブスクにハマり、主にNetflixを利用していたのですが、最近観たいドラマがU-NEXTにしかなかったのでそっちにも入っています!

そんな「私」を表す2つのワードを紹介します🌟
1.常に全力
2.壁がない
 です!

1.常に全力

祖父からの教えが「何事にも全力で取り組む」でした。勉強するのも、運動するのも、食べるのも、遊ぶのも、寝るのも…常に全力で取り組めと教わりました。(なぜか体は縦に伸びず、横に大きくなりました🐷)
何事にも全力で取り組んできたことにより、全てのことを前向きに捉えられるようになりチャレンジ精神旺盛になりました。

2.壁がない

これは私が友人に言われる言葉、第1位です✨人と関わる際に壁を作らず、ありのままで、良い意味で素で接することができるみたいです。留学などの経験から、物事・挑戦・変化にも壁がなくなりました。

ここからは私のこれまでの人生と、なぜファーストキャリアにトリニアスを選んだのかをお伝えいたします!

初めての挫折 〜『ダメ学年』を『最高の学年』に変えた〜

私は小学5年生からバレーボールクラブで、全体のキャプテンと学年のキャプテンに任命されました。しかし、私の学年は「技術があるから」とサボる人が多く、監督やコーチから『ダメ学年』とよく言われてしまっていました。とても悔しくて悩んだ時期もありましたが、考えるより行動する派だったので、まずは自分がチームで一番動いて声を出すことを意識しました。
結果、後輩も私の行動の真似をしてくれて、真面目に参加していなかったチームメイトまでもが率先して練習に参加してくれるようになりました。

その後は強豪地域と呼ばれ、全国大会出場を輩出する程の地区大会で優勝し、監督やコーチ、親にも『最高の学年になった』と言われました(T-T)
努力は必ず報われるということを知り、今でも壁にぶつかった際にはこの経験を思い出して糧にしています。

人生のターニングポイント 〜バレーボールを辞めた〜

小学校・中学校時代は365日、毎日バレーボール漬けでした。しかし、高校入学後に埼玉から東京へ引っ越しをすることになり、片道2時間半かかるため部活に通うことができず、生活の一部だったバレーボールから離れる決断をしました。
心にぽっかり穴が空きましたが、その代わりに初めて自分の時間を持てるようになり、大学進学と留学という夢が叶えられました!

就職活動 〜なぜファーストキャリアにトリニアスを選んだのか〜

私の就職活動の軸は「人」でした。トリニアスはまず説明会の時点から「人」を大事にしていることが伝わってきました。また、毎選考前に採用担当の方とのカジュアルな面談がある企業はトリニアスだけでした。

コロナ禍でオンライン完結することが増え、会社の雰囲気や働く人のイメージがしづらくなっている中、就活生のことを考えてくれる部分からも「この会社で働きたい!」という思いになりました。
さらに、最終面接で山口代表から企業理念「人を創り、価値を創る」に託された想いを聞き、この会社で活躍し貢献していきたい!と思いました。

最後に

私は結婚、妊娠、出産などの女性としてのライフイベントも大事にしながら、キャリアも大事にできるかっこいいワーママになりたいです!まずはトリニアスで活躍し必要とされ、期待され続ける人材になるため、基礎からしっかり身につけて挑戦と成長をし続けていきたいです。

今までは自分の経験のために使ってきたお金も、将来の家族のために貯めていきたいと考えています。そして将来は好きな人達(家族やトリニアスで関わる全ての人達など)に囲まれながら、人生を豊かにしていきたいです。

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