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衝撃の職場

みなさま

はじめまして!4月からTOWN株式会社bayan事業部に入社した杉澤一平と申します。

TOWN株式会社に入る前

静岡県の沼津市で生まれました。

家族旅行で毎年、下田の海へ行ったり熱帯魚の飼育をしていたりと

早い段階で海や魚好きをこじらせました。その結果、高校は水産高校。(養殖の学科)

大学も海洋学科と、人生の前半は「さかなクン」として過ごしてきました。

仕事はダイビングインストラクターからはじまり、ホテルマン、高速道路管理、介護業界を経て現在に至ります。

脈絡ないように思えますが、どの仕事でも多くのお客様や事業者の方と関わり、

接客や折衝など成果を出すコミュニケーションを勉強することができたと感じています。


私生活では念願の海の見えるマイホームを建て、2歳になった娘の子育てを楽しんでいます。

TOWN株式会社に入社して、ライフバランスが良い方向に変わりましたので

自分としても家族でも、色々な初体験を積極的に重ねていけたらと思っています。

現在の仕事

現在は物件の仕入れ担当として、アパートなどをお持ちのオーナー様に

物件提供の依頼や家賃の交渉などを行っています。

少しづつオーナー様とも自然な会話が続くようになり、仕入れ交渉の醍醐味も感じられるようになってきました。

TOWN株式会社について

驚いたのは「そこに仲間がいた」ことです。

転職の経験がある方は特に共感してもらえると思いますが

大体、どこの会社、どんな職場に行っても新人に対してこんな人がいます。

・我、関せずの人

・無駄にそっけない人

・もはや敵意がある人(なんで?)

「さあ!今日から頑張るぞ!」と入社するのですが、上記のような人と接して軽く心を折られます。

まあ、そんな人たちとの関わり方もおっかなびっくり覚えながら仕事も必死に覚えて・・・

という流れが普通だと思います。

ですが!

bayan事業部、本社の関わっていただいた方々には上記のような人が一切おりません!

びっくりします。震えます。もはや衝撃です。

普通、そんな事あります?

関わってくれる方の誰もが

初日から、いや、入社前から僕の事をしっかり認識して

以前からいた仲間のように接してくれるのです。

別にヨイショしてくれている訳でもないんです。本当に。自然に。

初日から「そこに仲間がいた」のです。

衝撃すぎて文章が乱れました。申し訳ございません。

そんな職場で僕がやることは3つだけ。

・仕事を覚えることに全集中。

・次に入るであろう仲間に、同じように接する。

・この感動を後世に残す。

今後について

まずは自分の業務を知り、モノにすることが最重要課題ですが、他メンバーの業務内容も理解し

チーム目標のため「今何をするか」を示せるような人材になる事を目指します。

また、異業種の経験も生かして新たな視点、新たな発想でチームや会社に貢献できたらと考えています。

入社して間もないですが、僕も既に仲間の一員です。もう入社した期間は関係ありません。

甘えず、いち早く、メンバーと同様の仕事ができるよう取り組んでいきます。

よろしくお願いいたします!

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