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What we do

年齢、国籍、趣味嗜好はバラバラな個性的チーム
VR制作ソフトウェア『SYMMETRY(シンメトリー)』
2019年2月に DVERSE Inc. から Symmetry Dimensions Inc. に社名を変更しました。弊社はVirtual Reality(VR)のスタートアップとして国内では最初期に設立されました。 我々はVR/ARを活用したエンタープライズ向けソフトウェアを開発しており、2017年にリリースした建築、建設、デザイン業界向けVRソフトウェア『SYMMETRY(シンメトリー)』は、現在世界113ヵ国、13,470以上の企業、大学等で利用されています。 現在、我々は『SYMMETRY』をさらに拡張し、物理空間をデジタルデータ化し、デジタルの双子を構築する「デジタルツイン」の開発を進めています。 <参考> SYMMETRY オフィシャルサイト http://symmetryvr.com/ 「5G×デジタルツイン」で建築・土木業界の“次世代の働き方”を実現へ─米Symmetry、NTTドコモ https://it.impressbm.co.jp/articles/-/18562 対称性で世界を変えていくAR/VR・建築業界の革命児「SYMMETRY」 https://jp.ubergizmo.com/2019/04/01/8850/ ディヴァース、点群データに対応した「SYMMETRY 製品版」 バージョン1.1をリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000014483.html VRソフトウェア開発のディヴァース、ゼンハイザーと共同でVR空間での立体音響シミュレーションの実証実験を開始 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000014483.html 3Dデータを簡単にVR出力する「SYMMETRY alpha」がWindows MRに対応 http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/411/411121/

Why we do

代表の沼倉はVRエヴァンジェリストとして各種講演を精力的に行っています。
未来のデファクトを開発します
先に述べた通り、VRは未だ「エンターテインメントの為のもの」という誤解を多くはらんでいます。 しかし、VRとは「拡張」現実であり、現実を拡張する事で恩恵があるのはエンターテインメント分野だけではありません。私達が手がけている分野はまさに、現実を拡張することで、その完成度やコミュニケーション濃度を上げることが出来ます。 私達は「SYMMETRY」を通して、ユーザー同士が【アイデア、イメージをVR空間で共有しコミュニケーションを可能にする】ことを目指しています。 拡張された現実世界では、クライアントとのコミュニケーション効率が上がり、クリエイターは今までよりも大胆、かつ、より現実に即したデザインを行うことが出来ると信じて「SYMMETRY」を開発しています。

How we do

最先端の機器、デバイスを使用した開発環境
オフィスは代々木公園からすぐの好立地。『参宮橋駅』から徒歩3分、『代々木駅』から徒歩10分 ※2月より六本木一丁目に引越し予定
チームは年齢、国籍、趣味嗜好がバラバラですが、共通認識を持ち、Technology Startupとして常に技術力と新しいコンセプトでVRの市場をリードできるように、エンジニアとデザイナーが中心のチームで開発をすすめています。 社内では最新のHMD、入力デバイス、最高水準のPCを各自に用意し、開発に注力できるようにしています。