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一領域じゃ通用しない?~マルチタレントで市場価値を上げるBusiness Development GroupのPhilosophy~

【Business Development Groupの役割】

SunBridgeにおいて私たちBusiness Develop Groupは顧客のビジネス課題に対して主に上流のプリセールス/PMの立場で課題を解決し、コンサルティングやシステム導入を通して顧客ビジネスを拡大させるMissionを持ったGroupです。

業務内容は多岐に渡り、以下の領域において全て個人で裁量を持って業務を行うことが可能です。

  • プリセールス…連携ビジネス課題を解決しスケールする提案推進
  • コンサルティング…現状分析と顧客のあるべき業務や戦略の策定
  • 要件定義…業務やCXのシステム化方針の決定
  • 設計/構築/テスト…基本設計書や詳細設計書の作成、その内容をもとに実装し動作確認
  • 運用保守…クライアントの管理者作業の代行や問い合わせ対応
  • 採用/育成…GroupのカルチャーにFITする人材の採用とビジネス推進を行える人材の育成

【Groupの文化】

Business Development Groupでは「カルチャーが人を惹きつけ、人を育てる」という考えのもと、カルチャーを大切にし、どうありたいか、どう見せたいかを自分たちで体現する組織を目指しています。

  • Speed for Action:ビジネスはスピードが命であるので、Planningに時間をかけすぎずアクションすること
  • Highest Standard:基準を常に高く持ち、その基準を周囲に伝播させること
  • Win with the Organization:個人としてではなくチームとして最大限の力を発揮する配置にすること
  • Think for Business:製品の機能ではなくクライアントのビジネス面からアプローチを行うこと

【Member Interview】

東島:Groupでの働き方は?

Madaan:最新のテクノロジーやMarketの需要を肌で感じられ、とにかく刺激的な環境です。
近藤:フレックスを利用でき、裁量を持って柔軟に働けるのでワークライフバランスを取りやすいところも◎です!
水野:早く失敗し早く改善するという文化があり、しっかりチームでサポートしてもらえるので、果敢にチャレンジできます。
清水:成長できる場を常に提供し続けてくれますね。ワンランク上の業務を与えられ成長を感じられます。
堀江:もちろん結果は求められますが、日々変化していく需要を感じ、戦略策定から実施まで自由に行っていける裁量があり、楽しみながらグループで仕事ができています!


東島:今後ビジネスにおいて通用する人材とは?

近藤:ビジネスに対して1つのアプローチではなく、様々なアプローチ方法を元に解決できる人材ですね。
清水:システムに対してではなくビジネスに対してアプローチが行える人。システム導入が目的にならず、手段としてシステムを使える方ですね。
Madaan:市場の変化に伴い、クライアントのニーズが変わりビジネスモデルも変えていく必要があるので、変化に適合できる人材ですね。
水野:しっかりとバックアップがある環境の中で、新しい領域へのチャレンジができる場が与えられている方は通用する人材になっていると思います。
堀江:極端に言うと、システム導入しかできないエンジニアやシステムの中身が分からないコンサルタントではなく、①潜在的な課題まで正確に把握し顧客とコミュニケーションを取りながらビジネスをスケールさせる提案ができシステムを用いて解決するという過程を1人で行える方はどこでも通用します。

今これを読んでいるあなたへ

Business Development Groupでは幅広い領域でのチャレンジを通じた

「どこにいっても活躍できる市場価値の高いマルチタレントの育成」に力を入れております。

自由で

刺激的で

挑戦的で

笑いの絶えない

環境の中でお仕事をされてみたい方がいれば、ぜひ一度カジュアルにお話をしましょう!

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