独自マニュアルよりも、会話でつながるチームへ。
ーーソースクリエイトのディレクターは「仕組み」と「習慣」で成長する環境が整っています。
「自分が入っても、ちゃんとやっていけるかな?」
「“その会社独自のやり方”を1から覚えるの、大変そう…」
そんな不安がある方にこそ、ソースクリエイトの“現場の仕組み”をぜひ知って、興味を持っていただけたらと思い記事を書きました。
目次
独自マニュアルよりも、会話でつながるチームへ。
会話からはじまるディレクション。
経験者こそ、仕組みに乗せて即戦力に。
「覚えていく」から「一緒につくっていく」へ。
自分の手で、のびのびと、動かしていける環境に。
ソースクリエイトが求める人物像
社員の働き方をもっと知りたい方へ
職場の雰囲気はinstagram&tiktokでも公開中📸🎥
その他、「働く環境」についてはこちら!
会話からはじまるディレクション。
ソースクリエイトのディレクターは、「マニュアル通り」に動くことはありません。
代わりに活用しているのは、SlackとNotion・Googleスプレッドシートを中心に構築されたチームナレッジの仕組みです。
Slackでは、日常会話から案件報告、ナレッジ共有、そしてNotionとの紐づけ、スプレッドシートの案件管理までを一元化。
誰がどの案件で何を学び、どんな改善をしたのかが、リアルタイムでチーム全体に共有されます。
新しいメンバーでも、過去の事例や進行フローをすぐに確認できるよう整理されています。
この「Slackで動き、Notionで支える」仕組みがあるからこそ、
ディレクションが“個人の経験”ではなく、“チームの資産”として積み上がっていくのです。
経験者こそ、仕組みに乗せて即戦力に。
たとえば――
✔ ECサイトの運用でLPをガシガシ回していた方
✔ 接客経験があり、相手のニーズに合わせた言葉選びが得意な方
そんな経験のある方なら、「ディレクション力」への橋渡しはすでに半分済んでいると思います。
あとは、「構成に落とす視点」「要件に沿った進行」「制作チームとの連携」を、仕組みに沿って学ぶだけ。
すべてが属人的なノウハウではなく、
誰でも真似できるようテンプレート化・可視化されているので、初めてのディレクション業務でも迷いなく踏み出せます。
「覚えていく」から「一緒につくっていく」へ。
社内には、自社サイトの運用やGA4のイベント設計、SEO・構造化データ整備など、“数字もわかる”制作チームが増えてきました。
WordPressを扱っていたメンバーがPHPにも挑戦するなど、自発的なスキルアップの空気も流れています。
現在は、TiktokやInstagramを中心としたSNS運用の設計・投稿戦略にも取り組んでおり、
投稿分析やハッシュタグ設計、ターゲットごとのコンテンツ出し分けなど、マーケ視点での施策をチームで仕掛けています。
“誰かの指示を待つ側”ではなく、“仕組みを活用してチームを動かす側”として関わっていきたい方には、ぴったりのステージです。
自分の手で、のびのびと、動かしていける環境に。
ソースクリエイトのディレクターは、一人のスキルや勘に頼って進める仕事ではありません。
むしろ
「このヒアリングの聞き方、真似してみよう」
「この構成の見せ方、あの業種にも応用できそう」
といったナレッジの学び合いが日常的に起こるカルチャーです。
だからこそ、よくある「最初は放置されて、空気を読みながら覚える」ような状況はありません。
業務の共通言語があり、それをベースにした会話で、自然と仕事の理解が深まっていきます。
「雑用業務が多い、もっと自分の意志で動ける仕事がしたい」
「今のスキルを軸にして、さらに上を目指したい」
そんなふうに思っている方にこそ、
ソースクリエイトのディレクション環境を見てほしいと思っています。
経験者のあなたなら、きっとディレクターとしてすぐに活躍できるはず。
もし一歩を踏み出すか迷っていたら、まずは私たちの話を聞いてみませんか?
ソースクリエイトが求める人物像
- 自分の可能性をもっと広げたい方
- 職種の枠にとらわれず柔軟に動きたい方
- 失敗を恐れず成長意欲を持って行動できる方
たとえば「分析もできるディレクター」「設計までできるエンジニア」など、
あなたらしい“+α”を持った人材を歓迎しています。
社員の働き方をもっと知りたい方へ
✅ 1日の仕事の流れや社員インタビューはこちら
👉 Wantedlyストーリーを読む