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SQUEEZE流! ベンチャーなのに柔軟な働き方とは? ~民泊系クラウドサービスを支える時短ママのお話~

こんにちは、SQUEEZE採用担当です!

SQUEEZEのことをより知って頂くために社員インタビューを行なっていきます。

第 3 回の今回のインタビューは一児の母でもありながら営業からカスタマーサクセスまで守備範囲広く活躍する 菊竹 です。

インバウンド観光の分野で新しいチャレンジをするSQUEEZEでのストーリーを是非ご覧ください!


◆今までのキャリアを教えてください!

大学在学中にオーストラリアに留学へ行きました。初めて海外に長期滞在をしたのですが日本の学生とは積極性が異なり、授業でも発言しますし自分の意見を持っているなと感じ衝撃を受けたんです。その影響もあって、日本の大学を卒業してから、アメリカへ留学しました。

アメリカでは2年間大学で勉強をしたのですが、せっかくアメリカの大学を出たので、アメリカで働いてみようと思い、留学関係の企業に就職し仕事をすることにしました。その後もう1社 アメリカの会社で仕事をしたのですが、ビザの関係でアメリカで仕事を続けることが難しくなり、残念ですが帰国しました。

アメリカの大学時代にワークスアプリケーションズ社でインターンをしていたこともあり、日本に戻って1社目は、ワークスアプリケーションズ社にお世話になることにしました。
約4年在籍をしたのですが、プロダクトの品質管理エンジニアとしてステスト設計や実際のテスト業務などエンジニアに近い業務を行なっていました。

その後、お客様と話をするポジションに就きたく、導入コンサルタント職へ異動。
エンジニアとしての経験を活かして、お客様と技術的な深い話もできる導入コンサルタントとして特徴を出していきました。

話は変わるのですが、私個人で輸入販売の事業をやっていたんです。
その輸入販売の調子が良く、且つワークスでも一区切りついたように感じていたため、独立して仕事をしたいと思いワークスを退職し、輸入販売の仕事に絞ることになりました。

独立してから仕事も子育ても少し落ち着いてきまして、2016年の2月頃に子供を保育園に預けられることが決まったため、もう少し社会と関わりたいなと思っていたところ、たまたま求人媒体経由でスカウトメールを頂戴したのがSQUEEZEでした。

◆SQUEEZEを選んだ理由はいかがでしょうか?

たくさんあるのですが、1つの理由としては、子供がいる私を温かく迎えて下さったことですかね。
正直、子供がいる社員を採用するのはある程度ハードルは高いと思います。子供が風邪をひくこともあるかと思いますし、自分の意思とは関係なく会社に迷惑をかけてしまうかもしれません。

ただ、そういった事情を代表の舘林に率直に話をしたら、全て受け入れてくれました。
子供が風邪をひいたら会社を休めば良い、体調が崩れなくて出社しにくい状態であればリモートで勤務すれば良い、とベンチャー企業ながら柔軟な働き方を推奨していただけることが良いと思った理由でした。

もちろん事業内容、仕事内容にも興味はありました。
SQUEEZEのクラウドサービスであるsuitebookを導入することによって、月100時間の削減にも繋がることもありますし、前職のワークスアプリケーションズ時代から、システム導入の提案は好きな仕事でした。
SQUEEZEは民泊代行事業者や宿泊事業者向けにシステム提供をしていたので、仕事内容はすごく魅力的でした。

また、舘林はとても魅力的な代表です。
話をしていて気持ち良いですし、ビジョンが明快ですし、是非一緒に働いてみたいと思いまして入社を決めました。


◆現在の職務内容を教えてください!

民泊運営代行企業や宿泊事業者向けにsuitebookの提案、導入、カスタマーサクセスまで幅広く行なっています。
suitebookは住宅宿泊管理業者、宿泊施設運営者向けのクラウドサービスです。パソナ様、スターマイカ様、リアルゲイト様など大手企業にも導入していただいています。
当初は民泊運営代行事業者向けがメインでしたが、現在はあらゆる宿泊施設運営社向けに提案ができています。

◆suitebookを導入することによってどのようなメリットがあるのでしょうか?

基本的にはsuitebookを導入すると既存のオペレーションをガラッと変えていただくことになります。
例えば、フロントに人を配置しない、鍵を無くしてスマートロックにする、宿泊者名簿の紙をなくす、などです。

ホテル事業を行なっている企業様は歴史のある企業様も多いですし、既存のオペレーションが必要以上に煩雑になりすぎていることもよくあります。
ここにsuitebookを導入し、オペレーションの概念はじめ設計を一新することで、今まで3名で取り組んでいた業務を1名で完了することができる、などのメリットがあります。

また、別軸の話なのですが、SQUEEZEの事業・サービス内容の幅広さも顧客にとってメリットだと思っています。
suitebookは宿泊事業者向けのクラウドサービスですが、SQUEEZEはそれ以外にもホテル運営もしています。宿泊事業者向けのクラウドサービスを提供しながら、リアルビジネスであるホテル運営も行なっている企業は他にはないかと思います。

suitebookの競合システムもあるのですが、システムを導入することが本サービスとなっていますが、
SQUEEZEはホテル運営についてのアドバイスは多方面からできます。例えば、システムを入れて、且つホテルのコンセプト企画から、インテリア、運営も全てSQUEEZEが行なったりしています。

お客様にとっては幅広く支援をしてくれるので、その点は良いのかなと思っています。

◆菊竹さんは時短勤務とのことですが、SQUEEZEの働き方について教えてください

現在私は9:00〜17:00の時短勤務となっています。
元々入社時に子供がいることにより、働き方に制限ができることは代表の舘林には伝えていたのですが、
結果的に17:00帰社をしています。現状時短勤務は社内で私だけですが、リモートワーカーがたくさんいることはSQUEEZEの特徴かと思います。

私の業務は営業寄りですが、お客様ともビデオミーティングを提案することが多いです。
むしろ、代表の舘林もビデオミーティングを推奨しており、且つ私の場合は子供が急に熱を出した時などお客様に訪問をするスタイルだとリスケジュールしなくてはならないのですが、はじめからビデオミーティング前提ですとリスケジュールせずに自宅で打ち合わせができます。

また、働き方というよりは社風寄りの話になるのですが、SQUEEZEのメンバーは良い意味でお互いを干渉しすぎないというか、お互いを信頼し合って仕事をしているな、と感じることが多いです。大企業だと周りの社員の目って気になることがあるかと思うのですが、SQUEEZEでは周りの目を気にする、というのはありません。

私も最初は17:00に帰宅するのは後ろ髪を引かれるというか、正直帰宅しにくく思っていましたが、そう思っているのは自分だけで、周りのメンバーは何とも思っていなかったんですよね。
帰宅時間にどの社員も関心は無くて、お互い信頼し合って仕事をし合えている関係性が重要だと思っています。

◆最後にインタビューを見ていただいている方へのメッセージをよろしくお願い致します

スタートアップに興味がある方、
民泊などの宿泊施設に関わる事業に興味がある方、
リモートワークや時短などの働き方を重視している方、
SQUEEZEはその全てを網羅している会社だと思います。

特に働き方でいうと、関西の自宅や、アメリカの自宅から完全リモートワークとして出勤している社員もいますし、旅先から数日リモートワークすることもできます。私のように子供がいる社員が、家族の状況に応じて柔軟に働いている姿も目立ちます。

また、業界としても新しい法律ができたからと、ネガティブに捉えるのではなく、しっかりした法律の後ろ盾がある中で、どんなことができるだろうと日々ワクワクできるような、とても面白いフェーズに私たちはいるんだと、いつも感じています。

こんなフェーズを柔軟な働き方で関われる会社は、他にはないと思います。

どんな切り口でも、SQUEEZEに少しでも興味を持っていただけたら、ぜひカジュアルにでもお話しさせていただければと思います。


★★SQUEEZEでは、以下のポジションを募集しています!★★

導入コンサルタント
国際色豊かなクラウドサービス展開スタートアップにて導入コンサルタント募集!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、「価値の詰まった社会を創る」という企業ミッションを掲げ、ホテル・民泊などの宿泊事業者向けクラウドソーシングサービスを2014年にローンチ。その後、自社開発の宿泊運営SaaSである「suitebook」の提供を開始。プラットフォーム事業として、スマートロック販売事業や民泊のデータ分析等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。 また「Minn - ミン」「Theatel - シアテル」というブランドのもと、直営のスマートホテルも展開しております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://minn.asia/ https://theatel.asia/ -------------- Accommodation(宿泊)Techのリーディングカンパニーへ -------------- 創業5年目、社員は約40名となり、IPO準備をしながら事業拡大へ向けてアクセルをふむフェーズとなりました。 Minn/Theatelのようなアパートメントタイプのホテルは、 欧米では "Alternative Lodging" と呼ばれており、高い成長を遂げ、大型の資金調達にも成功しています。 SQUEEZEは、自社開発の宿泊運営SaaSであるsuitebookによる業務効率化と、省人化された清掃・受付オペレーションにより、生産性の高い運営を実現、同時に 慢性的な宿泊施設不足解消に貢献し、国内においていち早く "Alternative Lodging" 領域を牽引できる存在となることを目指しています。 また、自社開発のsuitebookをスマートホテル事業において自ら活用すること(ドッグフーディング)で、システムを磨き上げ 宿泊・不動産業界において付加価値の高いプラットフォームを提供することで、 Acccommodation(宿泊)Tech の国内リーディングカンパニーになることを目指します。
株式会社SQUEEZE
カスタマーサクセス
宿泊×テック!日本有数のノウハウを持つ企業にてカスタマーサクセス募集!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、「価値の詰まった社会を創る」という企業ミッションを掲げ、ホテル・民泊などの宿泊事業者向けクラウドソーシングサービスを2014年にローンチ。その後、自社開発の宿泊運営SaaSである「suitebook」の提供を開始。プラットフォーム事業として、スマートロック販売事業や民泊のデータ分析等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。 また「Minn - ミン」「Theatel - シアテル」というブランドのもと、直営のスマートホテルも展開しております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://minn.asia/ https://theatel.asia/ -------------- Accommodation(宿泊)Techのリーディングカンパニーへ -------------- 創業5年目、社員は約40名となり、IPO準備をしながら事業拡大へ向けてアクセルをふむフェーズとなりました。 Minn/Theatelのようなアパートメントタイプのホテルは、 欧米では "Alternative Lodging" と呼ばれており、高い成長を遂げ、大型の資金調達にも成功しています。 SQUEEZEは、自社開発の宿泊運営SaaSであるsuitebookによる業務効率化と、省人化された清掃・受付オペレーションにより、生産性の高い運営を実現、同時に 慢性的な宿泊施設不足解消に貢献し、国内においていち早く "Alternative Lodging" 領域を牽引できる存在となることを目指しています。 また、自社開発のsuitebookをスマートホテル事業において自ら活用すること(ドッグフーディング)で、システムを磨き上げ 宿泊・不動産業界において付加価値の高いプラットフォームを提供することで、 Acccommodation(宿泊)Tech の国内リーディングカンパニーになることを目指します。
株式会社SQUEEZE
セールス
提案の幅は無限大!ソフト+ハードのコンサルティング営業Wanted!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、「価値の詰まった社会を創る」という企業ミッションを掲げ、ホテル・民泊などの宿泊事業者向けクラウドソーシングサービスを2014年にローンチ。その後、自社開発の宿泊運営SaaSである「suitebook」の提供を開始。プラットフォーム事業として、スマートロック販売事業や民泊のデータ分析等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。 また「Minn - ミン」「Theatel - シアテル」というブランドのもと、直営のスマートホテルも展開しております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://minn.asia/ https://theatel.asia/ -------------- Accommodation(宿泊)Techのリーディングカンパニーへ -------------- 創業5年目、社員は約40名となり、IPO準備をしながら事業拡大へ向けてアクセルをふむフェーズとなりました。 Minn/Theatelのようなアパートメントタイプのホテルは、 欧米では "Alternative Lodging" と呼ばれており、高い成長を遂げ、大型の資金調達にも成功しています。 SQUEEZEは、自社開発の宿泊運営SaaSであるsuitebookによる業務効率化と、省人化された清掃・受付オペレーションにより、生産性の高い運営を実現、同時に 慢性的な宿泊施設不足解消に貢献し、国内においていち早く "Alternative Lodging" 領域を牽引できる存在となることを目指しています。 また、自社開発のsuitebookをスマートホテル事業において自ら活用すること(ドッグフーディング)で、システムを磨き上げ 宿泊・不動産業界において付加価値の高いプラットフォームを提供することで、 Acccommodation(宿泊)Tech の国内リーディングカンパニーになることを目指します。
株式会社SQUEEZE
マーケティング
外資証券会社出身の代表の元、国内民泊市場を席巻させるマーケティング職募集!
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株式会社SQUEEZE
ソフトウェアエンジニア
2020年に訪日外国人は4000万人に!民泊系ベンチャーでエンジニア募集!
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株式会社SQUEEZE
ディレクター
オリジナルホテルも展開するクラウドサービス企業にてディレクター募集!東京!
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株式会社SQUEEZE
プロダクトマネージャー
民泊業界を代表するクラウドサービス運営企業にてプロダクトマネージャー募集!
-------------- 事業内容 -------------- SQUEEZEはテクノロジーの力を用いて、ホテル・旅館・民泊の業務に特化したサービスを提供・運営しています。主なサービスは3つに分かれます。 ▼mister suite事業(https://www.mistersuite.com/) 民泊運営代行サービスを行なっています。 民泊サイトに物件掲載をした後にSQUEEZEが運営を代行します。いざ、民泊運営をしてみようと思った時に課題点が多数あります。   ・適切な価格設定がわからない   ・ユーザー利用後の掃除が大変   ・ユーザーからの問い合わせ対応が面倒   ・ユーザーが外国籍の方だった場合、言語が伝わらない   ・鍵の受け渡しが面倒   ・掲載管理が大変 などです。ですので、mister suiteは、適切な価格設定、24時間のカスタマーサポート、利用後の清掃代行、緊急時のトラブル対応などを行なっています。mister suiteでは1000件の民泊物件を管理しています。 ▼ suitebook事業 (https://suitebook.io/) 民泊運営代行事業者向けのクラウドサービスを運営しています。 民泊運営は多種多様な業界の企業が参入してきています。特に空き家を保有している不動産企業の参入が多いのですが、不動産運用と民泊運用のノウハウは大きく異なります。SQUEEZEは累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援経験が豊富なため、mister suiteと同じく民泊運営代行事業者が増えてきました。そのためのクラウドサービスです。   ▼ Minn事業(https://minn.asia/) Minnは42室のアパートメントホテルで、コンセプト設計から家具・内装まで全てプロデュースし、mister suiteの仕組みを利用しながらマスターリース形式で運用をしています。 事業のポイントは、通常のホテル事業者が運用しないような50室以下のホテルにターゲットを絞り、民泊に近いオペレーションで人件費を最小限まで削減したモデルを目指しているという点です。そのために、Minnでは「ペーパーレス」「キャッシュレス」「キーレス」の3つを実現しようと考えています。 日本の宿泊業界はこの3つが全て実現できておらず、旅館のフロントは紙だらけ。また、支払いも未だに現地払いがメインです。しかし、民泊では事前決済が当たり前なので、Minnでも全て事前決済を導入予定です。また、鍵についても弊社が総代理店になっているigloohomeのスマートロックを利用し、鍵は使わずに番号のみで開けられるようになっています。 -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 民泊業界の成長を、「数字」を用いて説明します。 (1)訪日外国人の増加人数  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。現在東京を中心に急ピッチでホテル開発はしており、「不足はしない」と結論も出されていますが、もちろんホテルは料金が高いため、民泊を利用する外国人は急増することは目に見えます。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。ただ、民泊利用率は年々上昇。利用率が30%、そして4000万人の訪日があった場合は1333万組。1日に換算すると1.1万組が民泊を利用することになります。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。戦後から増え続けた新築住宅の供給と少子高齢化による世帯数減少を受けて、我が国の「住宅余剰」は社会的な課題となっています。
株式会社SQUEEZE
経理財務
事業の多角化により財務基盤の安定したスタートアップにて経理・財務担当募集!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、「価値の詰まった社会を創る」という企業ミッションを掲げ、ホテル・民泊などの宿泊事業者向けクラウドソーシングサービスを2014年にローンチ。その後、自社開発の宿泊運営SaaSである「suitebook」の提供を開始。プラットフォーム事業として、スマートロック販売事業や民泊のデータ分析等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。 また「Minn - ミン」「Theatel - シアテル」というブランドのもと、直営のスマートホテルも展開しております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://minn.asia/ https://theatel.asia/ -------------- Accommodation(宿泊)Techのリーディングカンパニーへ -------------- 創業5年目、社員は約40名となり、IPO準備をしながら事業拡大へ向けてアクセルをふむフェーズとなりました。 Minn/Theatelのようなアパートメントタイプのホテルは、 欧米では "Alternative Lodging" と呼ばれており、高い成長を遂げ、大型の資金調達にも成功しています。 SQUEEZEは、自社開発の宿泊運営SaaSであるsuitebookによる業務効率化と、省人化された清掃・受付オペレーションにより、生産性の高い運営を実現、同時に 慢性的な宿泊施設不足解消に貢献し、国内においていち早く "Alternative Lodging" 領域を牽引できる存在となることを目指しています。 また、自社開発のsuitebookをスマートホテル事業において自ら活用すること(ドッグフーディング)で、システムを磨き上げ 宿泊・不動産業界において付加価値の高いプラットフォームを提供することで、 Acccommodation(宿泊)Tech の国内リーディングカンパニーになることを目指します。
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