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120万以上のユーザーに楽しみを届け続けるサービスを、大きく育てていくのがSKIYAKIの仕事。

画像:canvas タグの勉強がてらに作ったアイコンです。


プロフィール

学生時代にはバンド活動に没頭。宝飾専門学校卒業後、ジュエリー総合卸商社で商品管理を3年間経験。その後、IT企業でフロントエンジニア・WEBエンジニアを7年間経験し、2014年12月にSKIYAKIへ入社。現在は技術開発室マネージャーとして活躍中。社内のモンハン部に所属。趣味は、ゲームをすることと子どもと遊ぶこと。特技は、ダイヤモンドの品質鑑定。

■入社のきっかけは?

30歳になるタイミングで、好き勝手に挑戦できる最後かなと思い転職を考えはじめて、いろいろな会社をみていました。その中で、たまたま見かけたのがSKIYAKIでした。内容をみると、音楽関連の事業を展開していて、ファンクラブ運営アーティストの中には自分の見知っているアーティストがいたり、現職エンジニアがバンド活動をしてたりと、そそられる会社でした。話だけでも聞いてみたいと思い応募しました。

■仕事で大変なことはありますか?

社内外からの要望やエンジニアからの提案などが常に上がってくるので、会社や事業全体の状況をみながら開発の優先度を決めていくことには苦心しています。新しい機能を開発するときなど、エンジニアがブレストの段階から参加することも多いため、裁量のある環境で主体的に仕事ができる一方で、やっぱりその中でも最善の選択をしていかなければならないという責任を感じています。

■SKIYAKIでのやりがいは?

SKIYAKIには、いつも新しい音楽との出会いがあります。SKIYAKI EXTRAに今まで聞いたことのないアーティストのサイトがオープンしたときには、試しに一度聴いてみると、これまで関心のなかったジャンルの音楽でも好きになることがよくあります。元々はロック系の音楽が好きだったのですが、SKIYAKIに入社してからはプレイリストの幅が広がりました。

ほかにも多くのやりがいや面白みがある中で、最もやりがいに感じているのは、120万以上のユーザーへ楽しみを届けることのできるサービスに日々携わり、それを自分たちの手で大きく育てていけるところです。

■この先やりたいことはありますか?

「創造革命で世界中の人々を幸せに」という理念に共感してくれる仲間を増やしていくこと、そして「“FanTech” と言ったらSKIYAKIだよね」となるような、アーティストに、クリエイターに、そしてファンであるユーザーにとって価値あるサービスを提供し続けていきたいです。


ファンを笑顔にするテクノロジー“FanTech”を盛り上げる仲間を募集中!


▼原文はこちら

URL:https://skiyaki.com/contents/131695

▼SKIYAKIメンバー紹介一覧

URL:https://skiyaki.com/contents/introduction/

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