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カラオケ店の店長だった私、上田が入社した理由とは?

はじめまして! シルバーライニングの上田です。

今回は最速成長を求めていた私がシルバーライ二ングに入社した理由をお伝えいたします!

バイトおたくだった学生時代・・・・。

学生時代、私はかなりの“バイトおたく”だったんです。

むしろバイト中心というか・・・。(笑)

回転すし屋さんで、監視カメラで行動を監視されている環境で働いたり・・・(笑)

焼肉屋では高校、大学時合わせて5年半接客し、某テレビ局の食堂でも楽しく接客してました。

いずれも“接客業は自分に合っているかな~?”って思ってました。

バイトの中で

一番自分の身になったのは“某テーマパーク”でのキャストのアルバイトでした。

そのテーマパークが大好きで月一回のペースで通うほどのファンな私はどうしてもそこで働きたかったんです。

でも、採用されず、3回目のチャレンジでようやく採用されました。


~Noと言わないホスピタリティー~

配属されたのは当時、“厳しい環境”と言われていた、レストランでした。

日本一の来場を誇るテーマパークだったので、様々なお客様が来られます。

キャストに求められることは

“ゲストからのリクエストにNoと言わない”ことでした。

今までのバイトの経験は通用しませんでしたね・・・・・・。

とにかく、必死に様々なリクエストに柔軟に対応すること、どのようなゲストとのコミケーションの壁を作らないようにすることを徹底しました。

すると、徐々にゲストに対して“ゆとりを持った対応”ができてきました。

それが、バイトをしてきた中で“突き抜けた瞬間”でしたね。今でも大切にしています。


~体力的に限界だった前職~

前職は、カラオケ店の店長職でした。

昼夜問わず24時間営業の職場で体力的には厳しかったですね。(笑)

とはいえ、やると決めた以上、一番の店舗を目指して店舗経営を行ってきました。

お客様へのフォロー、店舗でのイベントも自ら企画していました。

売り上げも上昇していき東京郊外の店舗で1000万円/月も達成できました。

当時のスタッフには今でも本当に感謝してます。

ただ、一方で体力的には限界を迎えていました・・・・・。

1日32時間も勤務したこともありましたから(笑)

そういったこともあり、一旦、自分の時間が欲しくて退職しました。


~カラオケ店の店長からシルバーライニングへ~

しばらくして、大学時代の友人の企業がキャリアカウンセリングを行っていると聞いてお話を聞いていただきました。

そこで、シルバーライニングを紹介いただき、“法人営業、テレアポ”がこれまでの経験も活きるのではないかと思い面接を受けました。

面接では内藤から“熱く明確なビジョンと仕事内容”を直接説明されました。

この人と一緒に働ければ、自分の人生も変わるかもしれないと感じました。

評価基準も明確で、テレアポ営業から成長しての訪問営業までの成長が描きやすかったですね。今までの接客経験も活きると思いましたしね・・・・。

入社に迷いはありませんでしたし、すぐに働きたくなりました。

~目標に向かって“やり切りたい”、最速成長を!~

入社してから、現在は義務教育(研修)を受けています。

座学的なものではなく、実際にテレアポを行ってアポも獲得できました。

驚いたのが、研修中の身である私の意見を内藤が聞き、“研修中の評価制度”を作成したんです。

その仕事のスピード感にびっくりしました!

だから、

あとは“テレアポをやり切る”こと、“直接お客様に訪問し営業する”目的に向かって努力するのみです!

また、前職での退職理由であった体力面も、

シルバーライニングに入社してから、無用な残業はないですし、土日は休みです。

仕事のオンとオフを切り替えやすいシルバーライニングだからこそ、今までなかった成長ができると考えてます。

大好きな野球観戦もできますから(笑)

最後に、一緒に努力していただける新しい仲間が欲しいです!

一緒にシルバーライニングで働いてみませんか?

お問合せお待ちしております!

株式会社シルバーライニング's job postings
Anonymous
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