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【ROBOT PAYMENT:内定者ブログ】すっごい頼れる仕事人!内定者全員が太鼓判を押す彼の人柄に迫る…!- No.4. 高平一世

こんにちは!初めまして!

株式会社ROBOT PAYMENT(以下「RP」と表記)22年度内定者の桝田です!
インタビュー形式の内定者ブログ、第4回をお送りしていきます!

内定者ブログをインタビュー形式で行う理由については、こちらをご覧ください。
前回のやびちゃん(徳平さん)の記事も是非ご覧ください!

全11名の内定者インタビューの記事を通して、内定者の皆がどんな就活を行ってきたのか、なぜRPを選んだのか等々、パーソナルな部分も含めてたっぷりとお届けいたします。

3月は毎週新しい記事が公開されますので、次回の記事もお楽しみに!

第4回は、
【全力投球な仕事人】高平 一世さん
にお話を伺います。

【プロフィール】

高平一世(たかひら いっせい):福山市立大 都市経営学部 都市経営学科 4年。
岡山県出身。大学祭実行委員会が、大学生活の全て!と言い切れるほどその活動に打ち込み、周囲からは「仕事人間」と言われることも。一見、温厚な彼の驚くべき行動力とは…!
(インタビューアー:桝田)

大学生活を捧げた大学祭実行委員会での活動

ー学生時代に力を入れたことや時間を費やしたことはありますか?

大学祭実行委員会での活動が、大学生活の全てです!

1年生で委員、2年生で副委員長・執行部を経験させてもらいました。例年は2年生までが中心となって活動するんですけど、楽しすぎて3年生でも執行部、4年生でも委員として活動していました。なので、ついこの間まで活動していました。

委員が全体で150人程いるので、いろんな人と関われて楽しいですよ。4年生になったら大学には行かないだろうと思っていたんですけど、ほぼ毎日行ってましたね(笑)そのくらい本当に楽しかったです!

―以前からリーダーを任されたり、率先してリーダーシップをとるタイプだったんですか?

いや全然!実は、リーダーというポジションは大学2年生になってからです。

もともとイベントが好きだったんです。そこに自分の手で何かをつくってみたいという気持ち、そして何よりも委員のみんなにも楽しんでもらいたいという想いがあり、リーダーの役割を担いました。学祭そのものも好きだけど、何より委員の子たちが大好きでした。これはRPの「仲間を大事にする」という部分ともシンパシーを感じますね。

最近は、アプリ運営委員会というものを立ち上げました。まだ立ち上げたばかりなので、現在進行形で絶賛バタバタしています(笑)

―すごいですね!どういうアプリなんですか?

大学が出してる情報、ポータルで流れてくる情報、連合会の情報などがまとまっていなかったんです。

そういった情報をはじめ、委員会やサークル、周辺の飲食店やアルバイト、年間スケジュールなど…大学にまつわる全ての情報を完結させちゃおう!というアプリですね。

ーたしかに、そういうアプリがあれば便利ですね!思いついたのはいつ頃だったんですか?

思いついたのは就活真っ只中の4月でしたね。アプリを作りたいと思い、そこからアイデア自体はずっとあってどうしたらできるか頭の中で考えていました。

就活が終わったくらいのタイミングで本格的に準備し始めて、秋くらいに委員会を立ち上げました。本当に周りの環境然り、いろいろ恵まれてるなと思います。

ー周囲の人になんて言われることが多いですか?

よく一言で言われるのは「仕事人間」です。何事もやり過ぎてしまうんですよね(笑)

学祭もやっているし、生協の学生委員会にも入っていたし、最近はアプリもやってるし、卒業企画も実行委員会でやってたし、やりすぎじゃない?って言われますね。

やりすぎちゃうっていうだけなんだけど、いろいろ経験させてもらって本当に有難いです。でも実際は仕事だけじゃなくて、TVもYouTubeも沢山見るし音楽も聴くし、沢山寝てます(笑)

やりたいと思ったことをすぐにやる!というのを大事にしていますね。

ーどのような就活をしていましたか?

もともとはイベント業界志望でした。志望理由としては大学祭実行委員会の経験がとても楽しかったのが1番大きいですね。

実はRPに内定を頂く前に、岡山のイベント会社に内定を頂いていました。

ですが就活を通して色々な企業を見ていきながら、「本当にこの会社でいいのか?」など自分の働き方について、じっくり考えていたんです。

考えているうちにイベントを作るのは必ずしもイベント会社での仕事じゃなくてもできるのではないかと思うようになったんです。

岡山のイベント会社に内定を頂いた時点で一度就活を辞めたんですけど、いろんな方と話していく中で地元に絞ってしか企業を見ていなかった部分を後悔し始めました。そこに「やっぱり東京で働きたい」という想いが重なり、これから更に成長しそうな業界を探していた時に、出会った会社がRPでした。

ー東京で働きたいと思ったのはどうしてですか?

まず東京でビジネスを経験したいという想いがありました。

やはり東京には、人もお金も情報も集まっていて、個性豊かで挑戦的な人も多いと思います。以前、東京の昼に集まる人口が日本の3分の1だと知った時、東京ってそんなに人がいるんだ…恐ろしいなと感じました。

近年は地方の時代と言うけれど、東京には一流の人もたくさんいて、まだ東京にいろんなものをゲットできるチャンスが集まっているんだと思っています。

なので東京で仕事を経験してみたいと考えるようになりましたね。

―高平君が感じた社員の方々・内定者への印象はどうですか?

まず社員の方に対しては、選考時からまっすぐ「人」を見てくれているという印象がありました。だからこそ、RPに集まってる人は素敵な人が多いんだろうなと感じています。

内定者においても本当に明るい方が多いです!オンラインの交流会でもシーンとすることが少しもなくて、会話と笑い声が途切れないというか。終わった後、笑い過ぎて頬が痛いくらいです(笑)

春から同期として一緒に働けることがとにかく楽しみですね。

―それでは最後に、この記事を読んでいる就活生へメッセージをお願いします!

自分自身もそうでしたが、就活でしんどい時期って必ずあると思います。

でもそれはきっと目に見えないだけ・あるいは見せていないだけで、誰しも同じだと思います。人事の方はその会社に合うかどうかを判断しているだけで、落ちたからといって就活生自身を否定している訳ではありません。あくまでその会社に合わなかっただけ。皆それぞれ合う会社は必ずあると思います。それがもしRPなら嬉しいですし、是非一緒に働きたいなと思います!

正直、就活って最初は難しいです。運命の会社に出会えるなんて本当に素敵な事だと思うんですけど、最初から出会えたらラッキーくらいの気軽さでいくと案外うまくいったりするのかなと思います。

緊張で本来の自分を出せないよりは、それぐらい気軽な方が良い気もします。気負い過ぎず、頑張ってもらえたらなと思いますね。

あとがき

高平君への第一印象は、’’クレバーだな…柔和な人だな…’’だったのですが、インタビューする中で「仕事人間」だったり、第一印象からは全く想像できないエピソードが出てきて驚きました!

また周りを巻き込んで物事を動かす力に秀でている方だなと思いました!春から一緒に働けることがより一層楽しみです!

高平君へのインタビューは以上になります!

取材・執筆 / 桝田 百佳
編集 / 梅田 俊介
デザイン / 高平 一世

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