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【人は化ける#3】暴走族→職人→ベンチャー企業トップリーダー


〜門脇大哉という生き様〜

三重の暴走族からの職人。ビジネスになんの縁もなかった彼が、

今では営業現場を管理し、人をまとめ、育てる立場に。

なぜ慣れていた『体を使う仕事』から『頭を使う仕事』にシフトしたのか。


暴走族時代:ただのゴリラ。

よくいる地元のヤンキー。定時制の底辺高校に通う暴走族。

イタい、、、イタすぎる、、、笑


職人時代:そりゃそうだ

「みんな職人だから」という理由で足場鳶に。

周りのみんなはほとんど大学には進学せず、自身も流れに任せて生きていた。


成人式:何も考えず友達と過ごす楽しさ

「将来のことは将来考えればいいや」と思っていた矢先に思わぬ事故に。

配管工として溶接をしていたある日、全身に大火傷を負う事故に見舞われることに。


上京:事故を機に、自分の将来に不安を感じ、何も決めずに上京。

同い年である弊社代表に拾われ、ビジネスの基礎を叩き込まれる。

最初は漢字ドリルを購入して勉強するところから始まったらしい。笑


現在:売上トップのセールスリーダーとしてみんなを背中で引っ張る。

「俺でもできたから皆もできる」この言葉に何人もが救われた

蔑まれる生い立ちだったからこそ誰にも負けない武器となった。
過去の自分の人生を"笑われる"かどうかは、これからの自分の行動によって決まる。


今後:人は化ける

『笑われる人生』だったからこそ、誰の人生も笑わない。

多くの人を笑わせて育てるムードメーカー。彼の生き方はHIPHOPだ。

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